FC2ブログ

2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

シャッフル

【サンドラ】シャッフル【ブロック】
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1233576024/
2ちゃんねる映画ブログ

1 :名無シネマ@上映中:2009/02/02(月) 21:00:24 ID:8QztZ+OI
並び替えられた1週間──その謎を解けば、運命は変わる

公式サイト
http://shuffle-movie.com/

多分、すぐ落ちるな、このスレ。昨日1,000円で見てきたよ。
俺的にはまずまずだったが、まあビデオでも十分な作品だな。
久しぶりのサンドラに会いたかったら、どうぞ。全編、乳強調だぞ。


2 :名無シネマ@上映中 :2009/02/02(月) 21:58:30 ID:gFU3KXsP
なんだか精神的にきたよ。
シャワーのシーンで珍しく泣けた。疲れてんのかな。

2ちゃんねる映画ブログ

3 :名無シネマ@上映中 :2009/02/02(月) 22:15:03 ID:dVSPaxjR
夫の浮気未遂相手が美人だった。
終盤で信仰がうんぬんのシーンが出てきたときは急に胡散臭くなってきたなと思ったが
それは自分に信仰心がないからなのかもしれない
運命はあくまでも運命なのは良かった

4 :名無シネマ@上映中 :2009/02/02(月) 22:25:32 ID:04+xR02Q
どういう原理で1週間をシャッフルして体験することが出来るのか?その説明がまったく無かった!!

5 :名無シネマ@上映中 :2009/02/02(月) 22:31:17 ID:dVSPaxjR
神父の話だと、そういうことは昔からちょいちょいあるもんなんですよ。みたいな感じしかなかったねw

7 :名無シネマ@上映中 :2009/02/02(月) 23:38:46 ID:5vkf3mMk
音楽良いし、二人の娘は可愛いし、ラストシーンも良かったと思うのだが、
どうも最後まで気になる点が一つある。
俺の記憶違いだったら申し訳ないんだが、
娘の顔の傷なんだが、パパが死んだことを報告したときは顔に傷
なかったよね?

2ちゃんねる映画ブログ

でも、アレってパパが死ぬ数日前に出来た傷で、死んだ数日後にも
傷あったよね?
おかしくないか?www
俺の見間違いか?
もしも、俺の書いた通りだとしたら致命的なミスだし、編集の段階で
気づくよなあ。
ああ、俺の勘違いか・・・。
誰か答えてwww

9 :名無シネマ@上映中 :2009/02/03(火) 00:01:15 ID:xLhvGz+1
>>7
あ、やっぱ同じ事を気にしてる人がいたか。
俺もそれが気になって、昨日見終わってから2chに来たらスレ自体なかったという…w

あと、映画のストーリーが始まる前の日付が気になる。
やっぱ土曜日から木曜日まで飛んだんだろうか…。

10 :名無シネマ@上映中 :2009/02/03(火) 00:11:56 ID:+7gTJF5S
>>7
そう言われるとそうだね。ただ、リピートして見るほどの映画じゃないから確認はもう出来ないな。

これ2007年の映画でしょ?なんでここまでお蔵入りになってたんだろう?しかも大作リリース
ラッシュのこの時期に公開したって埋もれるだけ。サンドラブロックの神通力も、日本じゃもう
無いしね。

11 :7 :2009/02/03(火) 00:21:33 ID:tuI8SFDN
>>9
>>10
わかってくれる人がいてくれて安心した。
最後まで気になっていたんだよなあ、傷の件が・・・。
あの傷の違和感にママが気づいて、シャッフルの原因が
解明されるもんだとズーと思っていたのに、
あの傷の違和感には一切触れずに、終わったからびびったwwwww
シャッフルの原因があの神父さんの言っている説でも
俺は全然OKなんだけど、どう考えてもあの傷はおかしい。
お蔵入りした原因はそこにあったりして・・・。
批評家ならすぐに気づくと思うぞ。
素人の俺でも気づいたんだから。

12 :名無シネマ@上映中:2009/02/03(火) 00:33:50 ID:LsMcn5dU
>>11
俺も今見て来て、それにすぐ気がついた。
って言うか、それがずっと気になってもうストーリーに
集中出来なかったよ。
あれは精神的におかしくなったサンドラの虐待にあって
出来たキズだと思っていたのに…。
かなり致命的なミスだね。これ失敗作だよ。

13 :8 :2009/02/03(火) 00:37:46 ID:E4EIk+93
>>10
ttp://us.imdb.com/title/tt0477071/releaseinfo
確かに日本遅すぎw
すぐ上のエストニアだって1年前じゃんw

14 :名無シネマ@上映中:2009/02/03(火) 10:06:56 ID:rqpx+v9e
>>1 乙。サービスデーに見に行ったのに、この板にスレがなくて悲しかった。
自分でスレ立てに初挑戦してみたけど、ホスト規制中でダメだったんだorz

で、感想なんだけど、この手の話にしてはかなり良く出来てるし、もっと評価されても良い作品だと思う。
長女の娘の傷に関してだけど、ミスじゃないと思う。自分はあれは意図的にそうしているように思えた。
サンドラのシャッフルが始まったのは旦那の死後、木曜日から。長女が怪我したのは確か火曜日(or月曜)だったかな?
サンドラのシャッフル体験がなければ長女は怪我しなかったという設定なのでは?
主人公の行動により過去も未来もちょっとづつ変化して行ってるという現れなのかと。
でも、だとすると確か主人公が冒頭で窓ガラスにシールを貼っている説明が難しいんだけど。
まぁ、多分これは旦那に窓ガラスの事を注意されて、予防の為にシールを張っていたと強引に解釈するしかないか…

それにしても、この映画、予告やチラシで観客を何気にミスリードしてるよね。「その謎を解けば~」って、やつ。
主人公が謎を解いても結末は結局変わらないのに。ある意味斬新というか、稀少なオチではある。

17 :名無シネマ@上映中 :2009/02/03(火) 11:42:28 ID:tuI8SFDN
>>14
正直、その解釈はきついだろう。
俺もそういう風に解釈すればいいのか?とも思ったが
だったら、もっと観客にそういう風に思わせる描写が
必要だろ?
全くないじゃんwww
製作者はそういう意図で製作したとしても
観客には全く伝わっていないよ・・・。
俺もアナタみたいに解釈してあげたいが
あまりに説明不足だな。
きついよ。

21 :名無シネマ@上映中 :2009/02/03(火) 15:02:10 ID:rqpx+v9e
>>17 >だったら、もっと観客に~
↑ラストの描写が何気にそれを説明していたように自分は感じたんだけど。
本来だったら主人公は土曜の夜、病院に隔離されて家族バラバラになる筈だったのに、ラストでちゃんとそれを回避していたでしょ?
確かに、説明としては弱いぼかした描写だから観客が???となるのも分かるんだけど、それ以外納得出来なくない?

20 :名無シネマ@上映中:2009/02/03(火) 12:12:25 ID:66ovzMpD
ここ、読んでいて、7の言ったとおりだなと思ったが、14を読んである程度
納得した。

つまり事故が起こってからシャッフルが起こるが、それまではこの現実世界で
の因果の法則どおり進むが、事故後にぐちゃぐちゃな因果になっているように
感じる。

ガラスにサンドラがシールを貼るシーンもあったし(あのとき娘は怪我をし
ていなかったと思う)、そうなら怪我をすることもないよな。

あと母親がサンドラを通報で連れて行く状況のとき、娘にあんなひどいことを
して、という感じでつぶやいていたと思うが、あの説明もなかったような気がする。

ストーリーの破綻か、もしくは複雑すぎてお客が読みきれていないかのどちらか?

23 :名無シネマ@上映中:2009/02/03(火) 21:38:12 ID:d1hVQ3kH
14のかたの言うとおり
「ジムの生前の日々」と「リンダが体験したシャッフルされたジムの生前の
日々」は別のものになってしまっているということでしょうね

しかし、リンダのシャッフル体験がなければ
車を止めずに、ジムが死なずにすんだ?

ジムは死ぬわけだから「リンダのシャッフル体験の
ないジムの生前の日々」は以後の時間とは
つながらないということ?

ジムは死ぬ運命で、運命は変えられないということ?
けど、リンダはロス医師に拘束されなくなるんですよね?
その程度の運命は変えられる?

子供の顔の傷もリンダのシャッフル体験で
あったりなかったりするけど、そもそも
リンダのシャッフル体験がなければジムは
死なないんだから
ジムの死の連絡時に傷がないのは・・・?
・・・よく分かりません。

面白くてもう1回見たいとか言うんじゃなくて
確認したくてもう1回見たいという感じですよね。

24 :名無シネマ@上映中 :2009/02/03(火) 22:23:06 ID:qTHrJrX8
単純に同一時間軸上の曜日がシャッフルしてるというのではなく、近接した並行宇宙間を行き来してるんだと思う。
リンダが娘を虐待してるような世界もその中にあったんだろう。
並行宇宙の時間の流れが少しづつ前後にずれてるんで、リンダの世界では曜日がシャッフルしてるように見えてるんじゃないか。

25 :名無シネマ@上映中 :2009/02/03(火) 22:50:36 ID:tuI8SFDN
この板にいる人は映画たくさんみているし、
映画の読解力もあるから、そういう風にちゃんと理解してくれるけど
一般人はどうなんだろうね。

26 :名無シネマ@上映中 :2009/02/03(火) 23:23:42 ID:/pF1K6Vn
映画結構見てるけど、映画によってはあんまり何も考えないで見るので
何も疑問に思わずぼーっと見た。
>>25 が言う「一般人」もそんな感じじゃないかな。

28 :名無シネマ@上映中 :2009/02/03(火) 23:29:13 ID:qTHrJrX8
そもそも曜日がシャッフルする物理的根拠も説明されていない(神か上位の存在を匂わせてるところはある)ので、細かいところまで整合性を求めるのも筋違いかも。
まあ、オカルトチックな現象が起こるというのは映画としてはありがちなので、観客も自然に受け入れる下地はあるからね。
一般客はなんか理由はわからんけど、曜日が入れ替わってる映画なんだなとは簡単に理解できるし、疑問には思わないだろう。

56 :名無シネマ@上映中 :2009/02/08(日) 10:32:11 ID:fiSfZdMp
娘の顔の矛盾が気になって、
PREMONITION daughter Scarsでググったら、外国人もあれは矛盾しているって感想を結構書いているなw

30 :名無シネマ@上映中:2009/02/04(水) 09:32:22 ID:Lv9jUmAj
自分は長女の傷は何とも思わなかったけど、旦那が事故死する直前に保険金を3倍にした意図がよく分からなかった。
シャッフルされた後で考えると、浮気未遂を主人公に告白して離婚されると踏んだから?
でも、本人は主人公とやり直す意思を固めた上で、保険の相談をしているんだよね?
旦那の意図が不明…

31 :名無シネマ@上映中 :2009/02/04(水) 09:40:38 ID:+HBc1kxT
ああ、俺も3倍の意味がわからなかったな。あれ、普通は自殺フラグだよな。

34 :名無シネマ@上映中 :2009/02/04(水) 17:34:14 ID:IM8f6A9p
>>30-31
それまでの旦那とサンドラは不仲だったので、
旦那は勝学の生命保険しかかけていなかった。
だけど前の日にサンドラと仲直りしたことで大黒柱としての自覚が芽生え、
自分の死後も家族3人が生活していけるような生命保険に切り替えた。
その直後に旦那が死んだのはまさに「運命」。

…という苦しい解釈をしてみました。

35 :名無シネマ@上映中 :2009/02/04(水) 19:20:17 ID:Lv9jUmAj
生命保険と言えば、よくスムーズに掛け金が下りたよね。
旦那の事故だけど、原因の半分位は主人公にあると思うんだが…
保険金目当てに事故に見せかけて旦那を殺害したと思われても何ら不思議じゃないような。

36 :名無シネマ@上映中 :2009/02/04(水) 19:41:22 ID:+HBc1kxT
途中で旦那を殺そうかと思いはじめる嫁の目つきの怖さはさすがにサンドラだな。

2ちゃんねる映画ブログ

38 :名無シネマ@上映中:2009/02/04(水) 22:00:06 ID:15O6iZka
しかし、旦那の事故現場に居たのにあの後どうしたんだろう?
警察に通報したのか??それじゃーツジツマが合わないし、
見なかった事にして逃げ帰ったのかな?

39 :名無シネマ@上映中:2009/02/04(水) 22:08:04 ID:MCggbpEw
俺の疑問

顔の傷
保険金三倍

もしかして日本映画用にカットされてるとか

40 :名無シネマ@上映中 :2009/02/05(木) 12:40:04 ID:KJVvGzQO
サンドラが保険金を3倍かける時間軸もあったのかね。

41 :名無シネマ@上映中 :2009/02/05(木) 21:35:46 ID:yteDh/ki
旦那が保険金を3倍にしたのは、
妻に「あなたが死ぬ夢を見た」とか「出張に行かないで」とか言われて
自分が死ぬ予感があったから、と解釈した。

ところで、日~水曜日については、サンドラはシャッフルの前と後とで2度体験してるってことでいいの?
その場合、前のほうは上書きされるのだろうか。

42 :名無シネマ@上映中 :2009/02/05(木) 21:39:20 ID:K8EKVIiw
たまにはリンダという役名を思い出してあげてください…

46 :名無シネマ@上映中:2009/02/06(金) 23:15:43 ID:7LtCafuZ
リンダのシャッフル中に、旦那もシャッフルしてたんじゃないかなって思った。
ふたりとも違うタイミング?で。
旦那は自分の死をほぼ自覚するくらいか、もっと前からシャッフルして、
シャッフルに気づいて、過去のある日に思い立って保険金三倍にしたんじゃないかな・・
ただ、きっと生死の運命までは変えられなかったから、死後の時間には旦那は存在できなかったんじゃ?
シャッフル中に旦那に愛情を伝えてかなかったら、
死ぬ間際のあの電話もなかったかなって。
でも、リンダ視点だとシャッフルの前にあの電話はあったし。
あれ?もっと前からシャッフルしてたんだっけ??
あーわかんなくなってきた。
でもなんかなんとなくわかるし、自分は好きだったなこれ。

47 :名無シネマ@上映中 :2009/02/07(土) 15:55:02 ID:/OR2T2hc
これ、SFなのホラーなのサスペンスなの?

50 :名無シネマ@上映中 :2009/02/07(土) 22:17:08 ID:Ro7i8jc/
>>47 流石にこれはホラーじゃないだろw
自分は家族再生の人間ドラマにミステリアスな要素がプラスされた映画だと思っているけど。

あと、旦那もシャッフル体験していたっていうのは論外のような気がする。

51 :名無シネマ@上映中 :2009/02/07(土) 23:01:16 ID:NZSKvDx+
最初のシャッフルで、あの人がテレビを見てるところを発見するところや、
ブランコする姉娘が振り返るところの演出はホラーだと思う。

「アザーズ」のように、家族再生の人間ドラマにミステリアスな要素がプラスされたホラー
というのもあるし。

55 :名無シネマ@上映中 :2009/02/08(日) 01:31:09 ID:8gRJJczT
>>51 所々にホラー的演出があったのは認めるが、ジャンルとして本作はホラー映画というカテゴリーにはならないだろっていう意味。

58 :名無シネマ@上映中 :2009/02/08(日) 11:25:35 ID:uRpVEoCw
細かいところは変わるけど、大きなところは変わらないんじゃないんだろうか
ここでいう大きなところとは、夫の死ぬことや娘が死ぬこと
娘の怪我の場合は、
最初の時は主人公が最初にシールを貼ってた
→娘が窓に突き破って怪我をしない
→しかし怪我をするというのは変わらないので、主人公が虐待して怪我をさせた
時間が戻った後は、シールを貼ってなかったので
→娘が窓ガラスに突き破って怪我をする

父親の死は
時間がばらばらになった後は主人公が原因なんだけど、
最初に死ぬときはその場に主人公はいなかった
→しかし死ぬことには変わりはないので、何か不思議な原因で事故にあった

主人公の行動によって原因は変わるけど、結果は変わらないとか

63 :名無シネマ@上映中 :2009/02/10(火) 15:03:55 ID:Dj61qh6d
>>58

冒頭ガラスにシールを貼っていたのは夫の死亡報告を受ける木曜で、
娘がガラスを突き破るのは夫が死ぬ前日の火曜のはず。
とするとシールは早速新しく入れたガラスに事故再発防止のために貼っていた
という解釈になる。

ラストから遡行すると病院に入れられたのは虐待というよりかは、
前後の精神的なおかしさと夫に死に関わる不自然な点からの方ではないかと。
警察も主人公が事故に関わっていることを疑いつつあるわけだ。
勿論娘の傷も本当に不慮の事故だったのかと疑われている余地はあるけど。

憶測するならばあの後自分が原因で夫を殺してしまったことにショックを受け、
記憶が飛んでしまい、そのまま何もなかったかのように帰宅して、
夫は出張中だと認識し続けていて、映画の最初に戻る、という風に解釈した方が無理がない。

論理的な根拠はないけど、このときのショックで記憶内のシャッフルが起こった
という解釈も出来るわけですね。

見ている最中は確かにつながっているようでつながっていないような
多元宇宙的な謎めいた感じに見えるけど、
後々じっくり考えてみたらそこまで計算されて作られているわけではないことが分る。

59 :名無シネマ@上映中 :2009/02/08(日) 11:57:58 ID:qikkHyOJ
矛盾してるって言ってる人は、一つの時間軸上で原因と結果が変化していると思ってる?
多元宇宙(似ているけど微妙に違う)間でシャッフルされてるんだよ。

60 :名無シネマ@上映中 :2009/02/08(日) 12:20:21 ID:fiSfZdMp
多元宇宙とか、それってもう完全に観ている側が都合よく解釈している一つの想像にすぎないだろw

61 :名無シネマ@上映中 :2009/02/08(日) 13:04:40 ID:uRpVEoCw
多元宇宙というより、シャッフル後は主人公の夢に思えたけどな
精神病院で注入された注射の影響で見てる感じ
夢の中でも娘が怪我する、主人は事故で死ぬという大まかなところは変わらないけど、
娘の怪我も自分のせいじゃないし、主人が死んでもたくさん金が入ってくるという
主人公にとって都合のいい結果になってる
んで、映画のラストも主人公が見ている夢で、本当は病院のベッドの上で寝ている
と解釈しました。勝手に

64 :名無シネマ@上映中 :2009/02/10(火) 15:26:32 ID:Dj61qh6d
所々自信がないけど時系列まとめておきます。
間違いなどありましたらご指摘下さい。


実際の一週間

日:子供と遊ぶ カラス落雷
月:カラス死骸発見
火:精神科へ 会社へ ガラス激突
水:保険金を3倍に 夫死亡
木:窓ガラスにシール貼る 死亡報告
金:浮気相手の家へ 葬式予約 保険金受け取る
土:葬式 病院で拘束

2ちゃんねる映画ブログ

シャッフル後

木:窓ガラスにシール貼る 死亡報告
月:カラス死骸発見
土:葬式 病院で拘束
火:精神科へ 会社へ ガラス激突
金:浮気相手の家へ 葬式予約 保険金受け取る
日:子供と遊ぶ カラス落雷
水:保険金を3倍に 夫死亡

66 :名無シネマ@上映中:2009/02/11(水) 04:25:43 ID:oPDh/n/a
いい映画だった。
曜日シャッフルという派手な設定に目を奪われがちだが、
実のところは「人が、愛する者の突然の死を受け容れるまで」を描いた話だな。

愛する者を突然失い、だがそれをなかなか認めることができない
というのはよくある話だと思うけど、
曜日シャッフルという突飛な設定を用いて、この一連の「ショック→混乱→帰還」を
巧く描いてると思う。

彼女が最後に「夫の死」と対峙して、それを受け容れたところで
シャッフルは終わったわけだけど、その前日にヒロインは神父と話してるんだよな。
神父曰く「自分を超える何かを信じるんだ」と。

彼女は神を信じる。そして翌朝、事故当日へ飛ばされる。
最後が事故当日なのは、神が彼女に与えた試練だったんだろうな。

72 :名無シネマ@上映中:2009/02/11(水) 12:56:18 ID:FLZJ3f6w
>>66
いい感想だね
俺の中では単なるB級サスペンスだったのに認識を改めたよ
その解釈が合ってるかどうかは監督とか作った人にしか分からないが
見方の深さや角度が全然違う人って素直に憧れるわ

67 :名無シネマ@上映中 :2009/02/11(水) 08:34:07 ID:gg2JKNBC
普通に序盤、娘の顔を巧みに映さないような演出にしていればよかったのにな……

68 :名無シネマ@上映中 :2009/02/11(水) 09:08:43 ID:t/oU6Ws9
娘の傷とか、カラスとか、スピリチュアルホラーっぽいミスリードがあるよね。
イーブルなラスボスが出そうだった。

70 :名無シネマ@上映中:2009/02/11(水) 09:49:10 ID:9mQLCnkC
アドベンチャーゲームに移植すれば面白そうな映画。
もちろんマルチエンディングで。

71 :名無シネマ@上映中:2009/02/11(水) 11:16:36 ID:hp0iG/P1
木曜日は長女はキャンプに行ってるとかで電話で話すだけにすりゃ良かったのに

73 :名無シネマ@上映中 :2009/02/11(水) 14:51:20 ID:MVOSEWNA
シャッフルがいつから始まっていたかなんだけど、
冒頭の「木曜日の朝」のシーンで「パパは出張」って言ってるので、
パパが死ぬ直前の日~水は、一度は普通に過ごしてるんだよな。

サンドラが同じ曜日を二度体験してると考えたら、子供の顔の傷と
窓ガラスのシールの謎は一応納得できる。

丸数字が一度目の体験順、無印数字が二度目の体験順とすると、
日 月 火 水 木 金 土
① ② ③ ④ ⑤
5 1 3 6   4 2

丸印は「娘の顔に傷が出来なかった時間軸」で、映画で描写が有るのは⑤だけ。
で、⑤の夜にシャッフルが始まって「1」に戻る。
傷が出来るのは「3」だから、「6、4、2」は傷あり、「⑤、5、1」は傷無し。

窓ガラスにシールを貼ったのは⑤。
勝手な想像だけど、③の火曜日でも雨が降って「事故寸前」まで行ったのではないか?
それを⑤の木曜に思い出してシールを貼った。
2度目の火曜日ではブレが生じて本当に事故ってしまった、と。
(客観時間ではシールを貼る前の事故。サンドラの主観ではシールを貼った後)

75 :名無シネマ@上映中 :2009/02/13(金) 00:33:29 ID:piI099cG
>>73
>冒頭の「木曜日の朝」のシーンで「パパは出張」って言ってるので、
>パパが死ぬ直前の日~水は、一度は普通に過ごしてるんだよな。

その解釈はこの映画の本質を完全に無視した解釈だ。
もしそうだとしたらそもそもあんな映画にはなってないよ。

じゃぁ、なんで「パパは出張」だと分るんだ・・・って言っても、
だから辻褄が合わないんだ、としか言いようがない。

或いは先週から「来週水曜から出張」と強く認識していれば、
木曜の朝起きた時「パパは出張」と分っていてもおかしくはない・・・
っていうような屁理屈を主張するほかはない。
でも、電話で「もう木曜?」って言ってたんだけどな・・・。

77 :名無シネマ@上映中:2009/02/15(日) 02:52:23 ID:6MJz3De0
>>75
部外者だが言わせてくれ。

「パパが出張中」は月~水を1回は普通に過ごしているからこその台詞だろ。
木曜に死亡報告を受けてからシャッフルが始まった。
劇中より前は普通に過ごしてるから妻が夫の出張ぐらい知らなきゃおかしい。
 

顔の傷と蜂のシールがかなり引っかかるが、それ以外は一応理解。
でも神父出てからはちょっと萎えた。
意味も理屈も説明も無く、「神」や「愛」で片付けるのは好きくない・・・
夢オチと同じレベルに思えるから

74 :名無シネマ@上映中:2009/02/11(水) 22:20:28 ID:NFxiCIV4
最後の妊娠が余計だった気がする。
そこでちょっと冷めた。

78 :名無シネマ@上映中 :2009/02/15(日) 02:56:00 ID:r6ScuK7A
キリスト教的価値観が大前提となっているような映画だよな。

79 :名無シネマ@上映中 :2009/02/15(日) 18:01:17 ID:rBo87Xfi
まぁ、この映画は
主人公のだんなを最後できちんと死なせたところに価値がある。
BTTF3のように、事故を回避できましたなんて落ちじゃガカーリだったよ。
あとジョジョ第4部とかを思い出したりもしましたよ。

80 :名無シネマ@上映中:2009/02/16(月) 21:32:43 ID:Zr5XJP5q
旦那生きてたのかと思った。
で、家族が増えるから引っ越すのかと。

ふふ、一人マルチハッピーエンド気分・・・

81 :名無シネマ@上映中 :2009/02/16(月) 22:00:32 ID:OAezweOu
夫を助けようとしてると観客に思わせて
実は多額の保険金をせしめようとしてた話

だったら良かった。実際結果はそうなってるが。

84 :名無シネマ@上映中 :2009/02/17(火) 23:30:32 ID:M8C6l3r1
夫の死を阻止する為の行動が全て裏目に出てしまうところがなんだかバタフライエフェクトみたいだった

85 :名無シネマ@上映中 :2009/02/19(木) 15:30:36 ID:yX4Kaeql
バタフライエフェクトも主人公がどんなに足掻いても、主人公が彼女に関わる限り不幸な結果になっちゃったもんね。

旦那の死は絶対に避けられない運命の分岐点だったんだろうね。
CMでは運命を変えられるか?なんて言ってたけど、これは運命っていうよりサンドラ(とか旦那)の意識を変えたんだと思う。
倦怠期で不仲のまま旦那が死んでいったか、
夫婦の愛を確認して夫の死を乗り越えて生きていくかでは
やっぱり生き方が変わると思うもの。

ただ、やっぱり娘の傷だけは納得が行かなかった。

保険金は、サンドラの気持ちに気づいて自分になにかあった時のために増やしたでいいと思う。
精神病院も、サンドラがおかしい言動を繰り返してるし、娘の事故もそのおかしいサンドラしか証言者がいないのだから
本当に事故なのかということから通報されたんじゃないかと。

86 :名無シネマ@上映中 :2009/02/20(金) 20:55:07 ID:p2tJY1bN
最終日に滑り込みで見てきた。
猫の壁掛け時計が洒落が利いていて良かった。
あの手のネタって他にもあったのかな?

87 :名無シネマ@上映中:2009/02/20(金) 23:17:10 ID:FMsD8ncg
自分も横浜最終日に観てきた。
ラストでまさか号泣するとは!
愛の再生と喪失を描いた映画とは、予告からは想像もしてなかったので。
サンドラブロックは素晴らしい女優さんだとあらためて思った。
娘の傷の矛盾は、今ここ読んで初めて気づいたよ。

91 :名無シネマ@上映中:2009/02/27(金) 17:02:45 ID:tAtsn8uZ
観てきたけど「本当に大切な物=神への信仰ですよ~」って何だそれ・・・。
1000円だったのと、久しぶりにジュリアン・マクマホン見られたのが救いか。

92 :名無シネマ@上映中:2009/02/27(金) 18:59:04 ID:cRlmkeUp
タイムスリップ物とか好きだから、なんとなく不安を感じつつも今日最終日だったので観て来た。
(以下超ネタバレ)
いやーすげー惜しい映画だと思う。
>>66 が言うように、タイムスリップ物の皮を被ったヒューマンドラマだって部分はすごいと思うし、
「夫を助けなきゃ!」じゃなくて「浮気男なんて死んで当然じゃ…?」って展開になるのも面白い。
ただ本当に映画として構成が駄目駄目なんだよなあ。
一週間の表を作るシーンは映画的に興奮するところなんだろうけど、
その前に曜日の変化に気づく描写がないから唐突すぎて「なんで理解してんだよ?」としか思わなかった。
っていうかそのシーンまでは「どんだけ曜日感覚のない女だよ」と思ってた。
娘の傷は平行世界とか、そういう“歴史が変わった”って話だろうと思ったけど、
旦那は助けようとするわりに娘を助けようとしないのも疑問だった(日曜日にシール張っておけばいいがな)
なんか伏線っぽいものもいくつかそのままにされてたし、もしかしてこれって編集ですげえカットされてんじゃね?
>>78>>91 の言うように宗教色があからさまに強いのもなんか映画として駄目だと思う。

>>86
あの時計はバック・トゥ・ザ・フューチャーへのオマージュだと思う。
冒頭の大量の時計が出てくるシーンにあれと同じ時計があるよ。

93 :86:2009/02/28(土) 08:41:44 ID:2PNX++A4
それは気づきました。有名な時計ですもんね。
で、他にもあんな感じの遊び心はあったのかなぁと思って。

90 :名無シネマ@上映中 :2009/02/26(木) 23:29:31 ID:WW53Z1SS
なんかWiiの「428」ってゲームを思い起こさせる映画だね。
旦那が死んだ → 葬式当日 → 娘の顔が傷だらけ → 精神科医に拘束 → BAD END
娘に何が起こったのか、ちょっと巻き戻して再スタート、って感じ。

ちなみに、俺の中ではこの映画、大まかに3つのパラレル世界に分かれる。
1つは上記のバッドエンド。
残る2つは、娘が怪我した世界としなかった世界。
この映画、構成が拙くって、最初は娘が怪我しなかった世界なのに、
途中で唐突に怪我した世界に行ったきりになっちゃうんだよね。
だから、みんなが変だなって感じてしまう。

こんなこと書くのも野暮だけど例えば、
娘が怪我する → 娘の部屋で謝りながら、いつの間にか寝てしまう
→ 目が覚める → 娘はまだ怪我していない → ガラス扉にシールを張るシーン
って構成だったら、シールを張るシーンにも意味が出てくるし、
明確にバッドエンドを避けることが出来たって事が伝わるんだけどね。

話し変わるけど、この映画で一番よかったシーンって、リンダがジムの事故死の
報告を受けた場面だと思う。
永遠に続くかと思われた小さな幸せを積み重ねた平穏で退屈な日々が
唐突に断ち切られた非現実感が痛いほど伝わってきて、観ている自分まで
胸が詰まる気持ちになったよ。


関連記事

  1. 2009/04/21(火) 15:19:10|
  2. さ行映画
  3. | トラックバック:6
  4. | コメント:0
<<クライマーズ・ハイ | ホーム | バイオハザードII アポカリプス>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/612-de84eeef
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

シャッフル

 『並び替えられた1週間─その謎を解けば、運命は変わる』  コチラの「シャッフル」は、アメリカで「スピード」を超えるオープニング成績を記録するなど大ヒットした1/31公開のサンドラ・ブロック主演のサスペンスなのですが、観て来ちゃいましたぁ?♪いやぁ?予告で...
  1. 2009/04/21(火) 22:19:40 |
  2. ☆彡映画鑑賞日記☆彡

シャッフル

NYかどこかで観た友人から面白いから観てみと勧められてた、サンドラ・ブロック主演の『シャッフル』を観てきました。 ★★ だめだー、この邦題。 タイトルでネタバレしてるw タイトルは差し置いても満足行く話じゃなかったけど。 ネタバレ はじめは別次元に行ってしまっ
  1. 2009/04/21(火) 22:35:55 |
  2. そーれりぽーと

[映画『シャッフル』を観た]

☆この作品、ネット上でとても評判が悪かった。  でも、よくできた作品じゃあないですか!  つくづく、ネット上での批評の無責任を嘆かされた。    ◇  物語は、『レボリューショナリー・ロード』の如く、愛を誓い合った夫婦がマイホームを得て、そこで二人の娘に
  1. 2009/04/21(火) 22:36:24 |
  2. 『甘噛み^^ 天才バカ板!』

シャッフル/Premonition

観たい映画が一気に公開される映画サービスデー。 1日に2本観ると、ポイントが1ポイント追加でもらえるということもあって、はしごをしようと思ったんだけど。 上映時間で調べると、9:45からの「シャッフル」と12:30の「20世紀少年 第2章 最後の希望」が良さそう
  1. 2009/04/21(火) 22:52:14 |
  2. いい加減社長の映画日記

シャッフル

観てきました。 <新宿バルト9> 監督:メナン・ヤポ 脚本:ビル・ケリー リンダは夫と二人の娘と暮らす平凡な主婦。ある日突然、出張中の夫ジムが自動車事故で死んだという報せが。ショックを受けるリンダだったが、翌朝目覚めると、そこには死んだはずのジムの姿が・・
  1. 2009/04/22(水) 07:56:09 |
  2. お萌えば遠くに来たもんだ!

「シャッフル」

そろそろネタ切れの「ひらりん的ホラー特集2009夏」・・・ この作品も「ちょいホラー系」という事で、鑑賞しました。
  1. 2009/08/22(土) 00:11:02 |
  2. ★☆ひらりん的映画ブログ☆★

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (283)
か行映画 (266)
さ行映画 (287)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ シルヴェスター・スタローン 松田龍平 イライジャ・ウッド 水川あさみ 仲村トオル クリスチャン・ベール ミッキー・ローク 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ 深津絵里 ニコール・キッドマン デンゼル・ワシントン キアヌ・リーブス ヴィン・ディーゼル ティム・バートン 栗山千明 哀川翔 江口洋介 ジュード・ロウ 黒木メイサ ベン・アフレック 岡田准一 小西真奈美 大竹しのぶ 松雪泰子 ケヴィン・スペイシー 小雪 ナタリー・ポートマン コリン・ファレル 堀北真希 リチャード・ギア 松本人志 ダスティン・ホフマン 森山未來 オーランド・ブルーム ケイト・ベッキンセイル ジュリア・ロバーツ マイケル・J・フォックス 柴咲コウ 松田翔太 スティーヴ・ブシェーミ 白石美帆 メリル・ストリープ ブラッドリー・クーパー 永山絢斗 吉瀬美智子 佐藤江梨子 アビゲイル・ブレスリン 多部未華子 グウィネス・パルトロウ イタリア映画 デニス・クエイド 松たか子 ロバート・ゼメキス ジャン・クロード・ヴァン・ダム 及川光博 中谷美紀 マイケル・ベイ 佐藤健 竹野内豊 宮迫博之 北野武 菊地凛子 ジェームズ・キャメロン 唐沢寿明 織田裕二 ショーン・ペン ヒース・レジャー 生田斗真 マイコ 寺島しのぶ 中村蒼 アレック・ボールドウィン ペネロペ・クルス ケヴィン・ベーコン 西部劇 ベニチオ・デル・トロ 香椎由宇 ベルギー映画 ザ・ロック クエンティン・タランティーノ リュック・べッソン キャシー・ベイツ 北川景子 芦田愛菜 イ・ビョンホン ポール・バーホーベン ジェフ・ブリッジズ ロバート・パティンソン 桐谷健太 ビル・マーレイ サラ・ジェシカ・パーカー ウィノナ・ライダー オーストリア映画 ダニエル・クレイグ 篠原涼子 向井理 ベン・スティラー 小林聡美 チャーリー・シーン 三浦春馬 真田広之 シャーリーズ・セロン 吉川晃司 ジム・キャリー ジョン・マルコヴィッチ 溝端淳平 常盤貴子 ケヴィン・コスナー ケイト・ウィンスレット 新垣結衣 ジャック・ブラック ウエンツ瑛士 ダニエル・ラドクリフ 猫映画 スーザン・サランドン イーサン・ホーク 小泉今日子 マイケル・ダグラス ピアース・ブロスナン クライヴ・オーウェン ジェラード・バトラー ジェット・リー オーウェン・ウィルソン 永作博美 エディ・マーフィ 市川由衣 ガイ・リッチー 上戸彩 岡村隆史 福田沙紀 原田知世 星野真里 木村拓哉 ヒュー・グラント 中村雅俊 三谷幸喜 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 ダニエル・デイ・ルイス 小池徹平 ティム・ロビンス マーク・ウォールバーグ ジャック・ニコルソン アンドリュー・ガーフィールド クリス・パイン クリステン・スチュワート オダギリジョー 桜庭ななみ ジェームズ・マカヴォイ ジェシカ・アルバ ナオミ・ワッツ リバー・フェニックス 内田有紀 M・ナイト・シャマラン ロビン・ウィリアムズ 中居正広 榮倉奈々 リブ・タイラー シャイア・ラブーフ チェコ映画 水谷豊 エドワード・ノートン 夏帆 二宮和也  平野綾 メキシコ映画 アントニオ・バンデラス 山田洋次 キーファー・サザーランド デミ・ムーア マシュー・マコノヒー スティーブン・キング エイドリアン・ブロディ 前田敦子 キム・ベイシンガー マコーレー・カルキン ダニー・デヴィート ジョン・キューザック オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ウーピー・ゴールドバーグ 福山雅治 オリヴァー・ストーン ハーレイ・ジョエル・オスメント ミシェル・ファイファー ポーランド映画 吉永小百合 井ノ原快彦 水嶋ヒロ シャロン・ストーン 松田優作 寺尾聰 アル・パチーノ 東山紀之 高倉健 アンディ・ガルシア エミリオ・エステベス マドンナ 安藤政信 沢尻エリカ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 ノルウェー映画 櫻井翔 金城武 渥美清 奥菜恵 中山美穂 タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン チョン・ウソン スウェーデン映画 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 加藤あい 陣内孝則 チョン・ジヒョン アダム・サンドラー 松嶋菜々子 ウェズリー・スナイプス 市川海老蔵 大倉忠義 マイク・マイヤーズ 菅野美穂 ジェニファー・アニストン つるの剛士 吉岡秀隆 武田鉄矢 井筒和幸 ポール・ニューマン スティーヴ・マーティン オランダ映画 佐々木希 クリス・タッカー ウォンビン リーズ・ウィザースプーン 大島優子 木梨憲武 上地雄輔 トビー・マグワイア アシュトン・カッチャー 松下奈緒 ブルース・リー 松平健 松坂桃李 シガニー・ウィーバー イラン映画 本木雅弘 コロンビア映画 マイケル・ムーア フィンランド映画 高橋克典 ロバート・レッドフォード 錦戸亮 ドルフ・ラングレン 長瀬智也 村上信五 シェール 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 赤西仁 アルゼンチン映画 台湾映画 山下敦弘 照英 森且行 ハンガリー映画 スロバキア映画 キルスティン・ダンスト イスラエル映画 アシュレイ・ジャッド ブラジル映画 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 スロベニア映画 松岡昌宏 丸山隆平 スイス映画 ソン・スンホン 伊東美咲 デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー 大野智 インド映画 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR