fc2ブログ

2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

イントゥ・ザ・ワイルド

【アラスカで】 イントゥ・ザ・ワイルド 【自分探し】
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1218898018/
2ちゃんねる映画ブログ

1 :名無シネマ@上映中 :2008/08/16(土) 23:46:58 ID:yv4NM1vG
Into the Wild
http://intothewild.jp/
監督:ショーン・ペン
原作:ジョン・クラカワー『荒野へ』
主演:エミール・ハーシュ

アカデミー賞ノミネート
助演男優賞(ハル・ホルブルック)、編集賞
オリジナル・サウンドトラック “イントゥー・ザ・ワイルド”byエディー・ヴェダー


12 :名無シネマ@上映中 :2008/08/22(金) 21:52:26 ID:kaGUwvZI
かなり有名な話の映画化だよね。
過去にNHKとかでも紹介されていたことをおもいだした。
なにより紋切り型のハリウッド映画でないことがありがたかった。

44 :名無シネマ@上映中 :2008/09/06(土) 17:20:24 ID:IZ3VENdg
個人的には文句なしに今年のNo1映画。
昨年のオスカーでほぼ無視って、あまりにお粗末。

53 :名無シネマ@上映中:2008/09/07(日) 00:33:43 ID:k6r7HjS9
>>44
少なくとも主演男優賞・助演男優賞(ロン爺)・編集賞・サントラ関係は
受賞しても全くおかしくなかったよな。

46 :名無シネマ@上映中:2008/09/06(土) 21:15:12 ID:WqRT0ElL
公開されたのに、盛り上がってないな~
映画自体は非常に満足。今年の映画の五指に入る。
序盤はちょっとバタバタしてた感があるが、ヘラジカ撃つシーンから後は圧巻。
最終章のジジイとのエピソードは何か泣けたじゃねーかチクショー

52 :名無シネマ@上映中 :2008/09/07(日) 00:26:11 ID:B5XKCdRo
ロンじいさんに泣かされた。
世捨て人が若者と出会い、久々に「幸せ」を知ってしまう。
しかし若者は自ら去り、また孤独の世界へ。
ロンじいさんのその後は気になる。

日本タイトルは『荒野へ』のほうが良かったと思う。

48 :名無シネマ@上映中:2008/09/06(土) 22:16:59 ID:4+uvcBbi
今週の週間文春のシネマチャート、
評者の殆んどが高評価でした

50 :名無シネマ@上映中:2008/09/06(土) 23:49:16 ID:bVcdk1xo
でもキネジュンは厳しいぜ

51 :名無シネマ@上映中 :2008/09/07(日) 00:23:19 ID:dKq4uAJG
キネ旬あたりで御託垂れてる連中とは一番遠いところにあるものを描いた映画だから
相性悪いんじゃね

54 :名無シネマ@上映中:2008/09/07(日) 00:37:21 ID:xwnRPFJz
日経の夕刊の映画評でも満点だった。

56 :名無シネマ@上映中 :2008/09/07(日) 01:38:02 ID:Z61HGMJ9
全く予備知識も無く、原作の本があることすら知らずに見た。
長い映画なのに無駄な場面が全く無い。
アラスカに行くまでに出会う人たちがみんな印象に焼きついた。
最後のほうで、「幸せは一人では実現しない」って書いていたのには
ぐっときたけど、大急ぎで走りきった幸せな人生にも見えた。

川の氾濫で、おばさんが作ってくれた帽子のところに行けなくなった
ところで決定的に孤独になってしまったと思った。アラスカに来る前に
会った人たちがみんなもう手の届かないところに行ってしまったみたいな。

最後がああなるとはまさか思いもしなかったうえにこれが実話だったと
最後にわかってびっくりした。

今年これまでに見た一番の映画だと思う。

58 :名無シネマ@上映中:2008/09/07(日) 02:12:11 ID:ifH24vDu
まあ、あれだよ。
個人的な事情はどうにせよ、経済的にも何の不自由なく
暮らしてきた坊ちゃんが、文学にかぶれて冒険の旅に出たが
「自然はお前が憧れてるほど、甘くはねえんだよ」と思い知らされるって話。

それだけの筈なのに、
何でこんなに泣けてしまったんだろう?
しかも観た後の、この「幸福感」は何なんだ?
そして今、何だかんだ言っても人間って生き物は
思っているよりもずっと捨てたもんじゃない、って事を
再認識できたような気がする。
この映画に、まだ10代や20代前半で出会えた人が
本当に羨ましいと思ったな。

59 :名無シネマ@上映中 :2008/09/07(日) 06:42:32 ID:LKh6jM1N
実際、映画見終わってあちこちからすすり泣きが聞こえてきたのは
これがはじめてだ。

61 :名無シネマ@上映中 :2008/09/07(日) 11:26:35 ID:TYlnEcHg
なかなかグッときたよ
そしてやっぱりもう一度大画面で観たいと思う
ずっと余韻が残ってるんだよな

65 :名無シネマ@上映中 :2008/09/07(日) 14:05:40 ID:URizcgOc
あんなかわいこちゃんの誘い断るなんてワイルドすぎるぜ!!

2ちゃんねる映画ブログ

74 :名無シネマ@上映中 :2008/09/07(日) 22:41:08 ID:vE9L222z
見てる最中、感銘は何度もしたけど泣くことは無かった
でも最後に親父が呆然と歩いて道の真中でへたり込んでる姿見た時に一気に涙が出た
こんな泣いたの久々だ

81 :名無シネマ@上映中 :2008/09/08(月) 00:16:50 ID:s49fxLjj
>>74
自分もあのシーンで泣いた
音楽も良かった

84 :名無シネマ@上映中 :2008/09/08(月) 01:30:33 ID:+4F4JM4N
今観てきた。良かった。
ただ、主人公にちょっと腹が立ったよ
自分を求めてる人がいるんだからもういいだろって

86 :名無シネマ@上映中:2008/09/08(月) 02:17:09 ID:CZMBy1qG
>>84

>ただ、主人公にちょっと腹が立ったよ

その気持ちは良く分かる。
オレもあんなに沢山の素晴らしい出会いがあったのに、何故?
って。
結局のところこれは実話な訳だし、本人の真意は謎のままだが、
恐らく彼は「究極の孤独」を経験することで、人間同士の束縛や
そこから生じる別れの痛みといったものから「自由」になりたかったのでは?
出会った人々を皆愛していたからこそ、彼はその別れのつらさすら
超越できるほどの「強さ」を、見出したかったのではないかと。

そして、彼が見出した答えは結局、そんな「強さ」など存在しない、って
事だったんだろう。
孤独を死の瀬戸際まで突き詰めれば突き詰めるほど、
この世にあふれる人間への愛は深まる。
その真理に気付いた時には、もう自身の身体は動かなかった。
悲しいし惨いけど、それが真実だったんじゃないかって、
映画を観た後だと感じる。

もし彼が今も生き延びていたとしたら、
本当に素晴らしい人間愛に満ち溢れた人になっていたんじゃないかな。

96 :名無シネマ@上映中:2008/09/08(月) 15:17:16 ID:xFspHZTb
棒に引っ掛けた手編みの帽子 なぜ?そこに置いてきたの どういう意味?

97 :名無シネマ@上映中 :2008/09/08(月) 15:33:07 ID:sT006R2w
>>96
多分、帰りの為の目印、道標だと思う。

98 :名無シネマ@上映中:2008/09/08(月) 16:24:28 ID:xFspHZTb
世話になった夫婦の手作りだろ 突き刺したぞ

99 :名無シネマ@上映中:2008/09/08(月) 16:30:36 ID:A3FtsepR
その辺は向こう側とこっち側の暗示じゃないの
人との繋がり、俗世…っていうとあれだがそういう物を川の向こう側に全て置いて
独り荒野にという。置いてきた物、人の温かみそういう物の象徴にはピッタリだ>帽子
最終的には川を隔てて「帰れない世界」の象徴になる

100 :名無シネマ@上映中 :2008/09/08(月) 17:38:19 ID:AsZJy9qT
>>99
頭いいな、おまえ。

110 :名無シネマ@上映中:2008/09/09(火) 03:52:58 ID:RcQ1xAQc
文学おたく過ぎたのかね。おれは観てて彼の価値観に同調できた。
同調できたからこそ、その正しさを証明して欲しかったね。最後はがっかりしたよ。

111 :名無シネマ@上映中 :2008/09/09(火) 04:35:46 ID:0r6beACu
がっかり…する人もいるんだなぁ…
俺としては、彼は個人としての性能が高すぎたのだと思う。
人間の力ってのは知恵であり、彼は大学でも好成績を叩き出してかつ、肉体も十分に鍛えていて
それ故の不運というか。

でも、最後の最後、主人公は後悔の念とか感じたに決まってるだろうけど、
それでもある種の清々しさというか達成感も感じているようなシーンだったなぁ。
不幸な人生であった。と言い切れることができないような

また観てぇなぁ

115 :名無シネマ@上映中 :2008/09/09(火) 21:53:35 ID:kBboUV1y
この映画のドキュメント番組とかあったんだよね?
どんな内容なんか見て見たいなぁ。

旅で出あった本物の人が出てきて証言、とかあったら面白そうだなぁ。

116 :名無シネマ@上映中 :2008/09/09(火) 22:03:53 ID:glcGEVtN
>>115
始めの方で
トラックで送ってきて
ブーツをくれた人は
本物らしい

122 :名無シネマ@上映中 :2008/09/10(水) 00:45:52 ID:5o5E2Sca
>>116
あの長靴くれたのは、本物か。
冒頭だったので、邪魔そうだなぁとか思ってみてたが、靴の中に連絡先入れとくなんてイカスやつだよ。

126 :名無シネマ@上映中 :2008/09/10(水) 01:07:48 ID:d2wcLYJo
最後にリアルクリスの写真が出るけど、本当にいい笑顔だ。
ただヒゲも手伝ってか、もっと年上に見えたな。

2ちゃんねる映画ブログ

127 :名無シネマ@上映中 :2008/09/10(水) 05:19:39 ID:fWqu23qh
すごくいいやつだったと思う。頭もいいし、話せば誰でも好かれたはず。
でもやっぱ死ぬ気マンマンだったんだろうな(「失敗だ!」とか書いてもさ。)

133 :名無シネマ@上映中 :2008/09/10(水) 16:27:50 ID:y7sLJq27
大資本によって映画化されちゃうなんてとっても皮肉。
成仏しきれないだろうに。

134 :名無シネマ@上映中 :2008/09/10(水) 16:38:39 ID:shQtqt7W
シェアする大切さに気づいたんだよ

136 :名無シネマ@上映中:2008/09/10(水) 20:24:57 ID:Ll8rFbAu
今日見てきました。
2時間半あっという間だった。
手放しで絶賛したいんだけどすればするほど安っぽくなる気がしてしまう。
何か大きくて重いものを持たされた感じです。
でも決して不快ではない。むしろ爽快感なのかもしれない。
私は女だけど男の人は本当に見るべき映画だと思う。

138 :名無シネマ@上映中 :2008/09/10(水) 21:43:06 ID:aD8jDI2i
昨日見て、そのまま原作読んだ
映画も淡々とした描写で良かったと思います
死ぬ直前の推定体重が30kgだったらしいね
身長が5フィート7インチ(約170cm)だから、健康体であれば65kgぐらいだろう
最後は動けるわけねーなぁ

154 :名無シネマ@上映中:2008/09/11(木) 23:47:42 ID:gnR+DwWd
あの娘のおっぱいが見えてたら満点の映画でした。

156 :名無シネマ@上映中 :2008/09/12(金) 00:07:39 ID:E/04QC4e
撮影当時18歳未満なのにオパーイ出したら児童ポルノです

159 :名無シネマ@上映中 :2008/09/12(金) 04:23:49 ID:R/W9I+ih
ウェインの捕まった理由って本当に衛星放送を無断に見てたからなの?
あのブラックボックス云々は身内のジョークかと思ったが、それ以外説明がないから考えられないんだけど。
あと本当にFBI(だったよね?)があんなに大層に来るのかね?僕らの未来へ逆回転でも著作権法違反でFBIが来てたけど。
もう少し穏便にやれただろw

160 :名無シネマ@上映中 :2008/09/12(金) 04:26:36 ID:GEo+WozS
無断で見たというより機械を作った。アニキすげー

161 :名無シネマ@上映中 :2008/09/12(金) 10:37:48 ID:6ogJtagN
実刑4ヶ月だって

221 :名無シネマ@上映中:2008/09/15(月) 13:41:26 ID:/T+tkrpo
いい映画だった。
人生の楽しみは人間関係だけじゃないよってセリフがすごい印象に残って、
最後に、幸福が現実となるのは、それを誰かと分かち合ったときだけだってきたとき
胸が熱くなった。

223 :名無シネマ@上映中 :2008/09/15(月) 15:33:40 ID:WjmPI3uq
>>221
それに気付くのが臨死のときってのがせつない。
もっと早くトルストイの「家族の何とか」読んどけと。
「生涯の伴侶と子どもたちだけいればいい」とかいうやつ。

鑑賞後は家族や友人を大事にしようと思ったな。相手の立場になって考えなきゃと。

なんか既視感を覚えるなあと思いながら見てたんだが、撮影がモーターサイクルダイアリーズの人と聞いて納得。
「トランスアメリカ」、「世界最速のインディアン」もそうだが、それにしてもアメリカの田舎はロードムービーにはまるねえ。

226 :名無シネマ@上映中 :2008/09/15(月) 17:25:09 ID:h/kSE8WU
分かち合ってこその幸せ、のとこと
エンドロールでロンとの別れのことを思い出して急に泣けた

260 :名無シネマ@上映中:2008/09/17(水) 17:05:46 ID:/0nWRMpk
今観てきたが・・・

ラストが怖すぎてそれまでの内容が全部ぶっ飛んだぞ・・・何だこれ・・・

それなりの器具と設備があればヘラジカを一人で捌く事は出来る
あそこで射殺しても、まず運ぶ事も出来んな

心臓取り出して大自然の神秘に感動したり感謝したりする暇があったら
とっとと食える所だけ捌いて後は捨てろってこった

にしてもこえーよラスト・・・何だありゃ・・・

261 :名無シネマ@上映中 :2008/09/17(水) 17:34:21 ID:Za8XUEBv
>>260
え? な、なんでそんなホラー映画みたいな感想w?
ラストなんで怖いの? 「実話」てのがショックとか? 
普通に感動しつつ余韻残りながらもも爽やかな後味だったんだが。

263 :名無シネマ@上映中 :2008/09/17(水) 17:48:29 ID:7Q+nFZqS
死の恐怖だと思うけど。生死の境が曖昧になってても、
息を引き取る瞬間の描写はドキッとしたよ。死というものの確固たる何かが現れていた。
俺は恐怖というより「うわー…」って感じだった。爽やかさはなかった。

265 :名無シネマ@上映中 :2008/09/17(水) 17:58:05 ID:/0nWRMpk
誰とも口をきかない孤独、川によって物理的に世間と遮断された絶望、
衰弱しまくって死にかけてるのに誰にも助けて貰えずただ死を待つしかない恐怖
ありゃー怖いよ・・・

帰る気満々だったのにそれが不可能だと知った時の落胆と言うには余りに強い
絶望や、その直後の身近過ぎる死の恐怖なんかは怖いなんてもんじゃ無かったわ
うおおおお死ぬの超こえー。

最後に自分の本当の名前書いたのなんか、「ようやっと自分を見つけた」とも言えるが
スーパートランプで居続けられなかった敗北宣言とも取れる
ラストの家族との抱擁シーンなんて彼の望郷・情景そのものだろ
自分が真実求めるものが分かった瞬間、それが決して得られないと
自覚したまま死ぬんだぞ?しかも苦しんで

あんな死に方だけはしたくねーマジコエー

267 :名無シネマ@上映中 :2008/09/17(水) 18:59:07 ID:Za8XUEBv
最後に自分の本名を書いたのって、
このまま死ぬと全く誰にも知られないまま
無縁仏になる可能性もあるから
せめて自分が死んだということだけは伝えたかったと思ったんだけど

270 :名無シネマ@上映中 :2008/09/17(水) 19:50:00 ID:/0nWRMpk
>>267
それは違う
彼は言ってただろ、「物の本当の名前」って何か重要な事に気付いたように

主人公は「偽物の家庭」への失望からから偽物や嘘を徹底的に嫌い、
ずっと「真理」を求めて旅をしていた

で、「その存在の本当の名前」ってのがその存在の真理そのものだと気付いた
だから名前を偽るのをやめたんだろ?さらに、クリス(だっけ)としての
自分を受け入れ両親を許した表現でもある
あそこはこの映画の要旨であり一番の結論だ

少なくとも「無縁仏になりたくない」と言うようなネガティブな理由ではない
それではポジティブなメッセージや演出(昼間で明るいとか)に矛盾する

個人的にはそのポジティブなメッセージの直後に断末魔の絶叫付き
悲惨餓死(衰弱死)っつー突き落とされ方すんのがスゲー怖かったんだが

271 :名無シネマ@上映中 :2008/09/17(水) 20:01:40 ID:vApwgRN9
>>270
その解釈、俺もしっくりくる。

273 :名無シネマ@上映中 :2008/09/17(水) 22:29:33 ID:DUq0QtBa
>>270
映画の、ショーン・ペンとしての結論はその通りだよね。
(受け取り方が違う人がいてもいいとは思うが)

でも本当のところは本人のみぞ知るだからねぇ
ノンフィクションっておもしろいな~
原作も早く読もうっと

282 :名無シネマ@上映中 :2008/09/18(木) 03:13:48 ID:K1kDqSWH

aa_20111116180902.gif

284 :名無シネマ@上映中 :2008/09/18(木) 03:58:53 ID:xkjDqKxN
>>282
技術的にも、サイズ的にも、
分相応の獲物をげとして
喰らうといいぞ

307 :名無シネマ@上映中 :2008/09/18(木) 23:03:56 ID:9MEcRNhT
誰も誉めていないが、>>282 はGJ!だと思う

346 :名無シネマ@上映中 :2008/09/22(月) 03:19:59 ID:ZXblYP9z
主演のエミール・ハーシュがインタビューで
「ティーンズ・チョイスアワード」にノミネートされたのが嬉しかった」
っていってたからアメリカの若者にも反響あったんだろうね。
日本でも若い人に見てほしいなあ。

347 :名無シネマ@上映中 :2008/09/22(月) 07:09:21 ID:pZ6FFGeg
あの写真からすると、やっぱりクリス本人の方がエミール・ハーシュより知的でナイーヴに見えるね。
エミール・ハーシュは良くて、ちょっと傲慢でトンじゃってる若者てな感じ。

2ちゃんねる映画ブログ

370 :名無シネマ@上映中 :2008/09/24(水) 00:54:57 ID:ohATpFiJ
他の映画とは次元の違う映画
こいつ馬鹿?と思うか、心を激しく揺さぶられるかのどちらかだと思う

映画でも見るべと映画館に行って、一番早い時間だったから見た
最初は何この馬鹿者、ありえないと思ったけど、結局は号泣
家に帰っても涙が出てクリスについてググりました
アラスカ行きというのがどうしてもやらなきゃいけないことだったんだね

私は仏在住だけど、この地では、1月に公開されて以来
カルトムービーの地位を確立してます

で、自分は普段は○○ーが得意なんだけど、敬意を表してDVDを買いました
通常版だけど、少し特典映像が入っていてインタビューもある
エミール・ハーシュがこの役のため8ヶ月かけてダイエットして、
71キロから52キロに19キロ痩せたと言っている(字幕が)
元がデブならともかくそんなに痩せるってありえるのかと耳を澄ますと
156から115に41ポンド痩せたと言っていた
すげえええ
I'm fucking hungryはあながち演技でない?w

377 :名無シネマ@上映中 :2008/09/24(水) 15:06:57 ID:L7znBAcq
クリスの失敗の原因は、コロラド川での川下りが成功してしまったことだろうな。
あれで自然に対して慢心した。

2ちゃんねる映画ブログ

378 :名無シネマ@上映中 :2008/09/24(水) 15:14:04 ID:vVtsOfon
失敗したら死んでる

380 :名無シネマ@上映中 :2008/09/24(水) 17:11:52 ID:ERnKWrfR
兄と妹が親に対し不信感を抱くようになったのが
「金にモノを言わせる」
「仲が悪い、夫婦喧嘩が絶えない」
「父親が前妻と正式に離婚してない」
とあったけど

二人で始めた会社を軌道に乗せるために喧嘩が多くなる
共同名義で会社をおこした→父親は母親をパートナーと認めてるって事
会社の事で喧嘩が絶えない程、軌道に乗せるまで大変だったのに
子供への学費や子供に何かを与えるのに惜しみなくお金を出す

普通にいい親だと思うけどね

入国禁止令が出ているのに冒険心から入国して公開処刑された大学生いたじゃん
あの若者を彷彿した。

381 :名無シネマ@上映中 :2008/09/24(水) 17:31:53 ID:aYBoIalW
映画の演出として描かれたいくつかのカットで
判断して言ってるんでしょう?

>「金にモノを言わせる」
>「仲が悪い、夫婦喧嘩が絶えない」
朝起きると既にそういう日々に否応なく放り込まれて
そんな中で扶養されて生きていくしかないストレスが想像できる?

>「父親が前妻と正式に離婚してない」
これもクリスが本妻の子から聞いたことで
親が明かしてくれたことじゃないし
自分が私生児だって言う事実を親には知らないふりして
生きていかなきゃならないわけだ

子供にこうしたプレッシャーを与え続けてる親を
少なくとも“普通にいい親”だとは思わないな

382 :名無シネマ@上映中 :2008/09/24(水) 17:44:29 ID:zasxJs6c
親をに悪者に単純化するのは監督がとった手法

実はクリスが思うほど悪い親ではなかったとはしないで
クリスの失踪後に子供を思う親にしたのも監督の意向

384 :名無シネマ@上映中 :2008/09/24(水) 18:25:25 ID:2e1Yisco
>>381
映画だけを見れば
私生児ていったて本妻さんとの家庭がメインで
たまにこっちにやってくるてわけじゃないからね
子供たちが親以外の人に言われるまで気がつかないくらいだから

夫婦喧嘩ばかりしてるからとか、卒業祝いに新車を買ってくれるて親に対し、自分がポンコツに乗ってるのが近所に恥ずかしのかとか

大学を卒業する年齢になった人間としては幼稚過ぎる思考
彼は学歴はあったのかもしれないけど人としての成長は幼稚だったのかと
だから、あの旅が必要だった

404 :名無シネマ@上映中 :2008/09/25(木) 00:14:23 ID:A/AA4WB0
再会してからの帽子のおばさんとひげのおじさんがセクスしてるっぽいシーン
あれイラナイ

298 :名無シネマ@上映中 :2008/09/18(木) 18:55:42 ID:j0lXvYvb
このスレ長文多いなーもっと簡潔にたのむわ

299 :名無シネマ@上映中 :2008/09/18(木) 20:06:21 ID:0hfIMCCo
>>298
ヘラジカ

301 :名無シネマ@上映中 :2008/09/18(木) 20:49:10 ID:eXgZ8Qt6
>>298
家から出るな

302 :名無シネマ@上映中:2008/09/18(木) 21:23:53 ID:yiCyIF53
>>298
独り言

310 :名無シネマ@上映中 :2008/09/18(木) 23:49:23 ID:CLf5XKFh

2ちゃんねる映画ブログ

映画化構想10年。実は映画化の許可をもらうため両親の説得に10年。
ショーン・ペンすごいですね。

あるときは「初体験/リッジモント・ハイ 」の演技で説得( しかし、しっかりしろと逆に説得される 。)
あるときは「ミスティック・リバー」の演技で説得(ケビン・ベーコンも一応同席。居間の隅っこで手で銃を撃つジェスチャーを両親に向けて行う。失敗。)
あるときは「アイアム・サム」の演技で説得(ブランコに乗って登場。しかし、説得には全く向かなかった)
あるときは「リチャードニクソン暗殺を企てた男」の演技で説得。( セスナ機で両親宅に乗りつけたが、会ってくれなかった)
あるときは「ゲーム」の演技で説得(迫真の神経衰弱に両親がビビッて救急車を呼ぶ)
あるときは「ギター弾きの恋 」の演技で説得(ギターの腕前を披露しただけで終わってしまった。)
あるときは「カリートの道 」の演技で説得(禿げ&ポッチャリ演技が父親の共感を得たが。エロ話に脱線してしまい話はまとまらず)
あるときは「オール・ザ・キングスメン」の演技で説得(雄弁な演説に両親は納得。しかし、支持政党を民主党に変えただけだった。説得する内容を間違えた)
あるときは「ザ・インタープリター 」の演技で説得(たのもしい声、落ち着いた物腰に映画化交渉は(やっと)本格化。映画化に命を賭ける熱意に両親はOKを出した)

314 :名無シネマ@上映中 :2008/09/19(金) 21:36:56 ID:12iP8B+/
>>310
シークレットサービスGJ!

315 :名無シネマ@上映中 :2008/09/19(金) 21:44:06 ID:Pbd5ZWS9
>>310
ケビンベーコンいい人過ぎるだろ

321 :名無シネマ@上映中 :2008/09/20(土) 11:20:45 ID:3CGq7j5a
ネタまでも長文な件


関連記事

  1. 2009/01/26(月) 15:39:19|
  2. あ行映画
  3. | トラックバック:6
  4. | コメント:0
<<ジャーヘッド | ホーム | クレヨンしんちゃん ちょー嵐を呼ぶ 金矛の勇者>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/540-8e23fd73
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

イントゥ・ザ・ワイルド

 『そして僕は歩いて行く まだ見ぬ自分と出会うために』  コチラの「イントゥ・ザ・ワイルド」は、裕福な家庭に育った優等生の若者が全てを捨て去り、”ジブンをぶっこわす旅”の末、過酷なアラスカの荒野で1992年夏に遺体で発見された実在の人物クリス・マッカンドレ...
  1. 2009/01/26(月) 23:00:26 |
  2. ☆彡映画鑑賞日記☆彡

映画「イントゥ・ザ・ワイルド」を試写会にて鑑賞

 19日「イントゥ・ザ・ワイルド」@一ツ橋ホール 試写会の主権はニッポン放送「高嶋ひでたけの特ダネラジオ 夕焼けホットライン」で、上映前にパーソナリティーの高嶋ひでたけさんとアシスタントの小口絵里子さんの舞台挨拶があり上映、客入りは7割ほど。イントゥ・...
  1. 2009/01/26(月) 23:50:05 |
  2. masalaの辛口映画館

★イントゥ・ザ・ワイルド(2007)★

INTOTHEWILDそして僕は歩いて行くまだ見ぬ自分と出会うために映時間148分製作国アメリカ公開情報劇場公開(スタイルジャム)初公開年月2008/09/06ジャンルドラマ/青春【解説】若さゆえの生真面目さで自らの心と向き合い、過酷なアラスカの大自然に立ち向かっていった一人の...
  1. 2009/01/27(火) 23:57:07 |
  2. CinemaCollection

★「イントゥ・ザ・ワイルド」

今週の平日休みはラゾーナ川崎の「109シネマズ川崎」でこの作品。 ショーン・ペン監督作品で、 「スピード・レーサー」に主演のエミール・ハーシュがまたまた主演。 実話ものらしいけど、アラスカ・・って、見るからに寒そう。
  1. 2009/01/28(水) 00:58:15 |
  2. ★☆ひらりん的映画ブログ☆★

イントゥ・ザ・ワイルド

イントゥ・ザ・ワイルド’07:米 ◆原題:INTO THE WILD◆監督・脚本: ショーン・ペン「プレッジ」「クロッシング・ガード」◆出演:エミール・ハーシュ、ハル・ホルブルック、キャサリン・キーナー&amp;nbsp&#59;、ウィリアム・ハート&amp;nbsp&#59;、ヴィンス・ヴォーン
  1. 2009/01/29(木) 21:21:45 |
  2. ☆C&#39;est joli?ここちいい毎日を?☆

イントゥ・ザ・ワイルド

原題:INTO THE WILD公開:2008/09/06製作国・年度:上映時間:148分監督:ショーン・ペン出演:エミール・ハーシュ、マーシャ・ゲイ・ハーデン、ウィリアム・ハート、ジェナ・マローン、キャサリン・キーナー、ヴィンス・ヴォーン、クリステン・スチュワート、ハル・ホルブ.
  1. 2009/03/25(水) 12:59:10 |
  2. 映画鑑賞★日記・・・

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (283)
か行映画 (266)
さ行映画 (286)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 香港映画 韓国映画 ニコラス・ケイジ 高良健吾 竹中直人 谷村美月 ジョニー・デップ 麻生久美子 妻夫木聡 西田敏行 ミュージカル サミュエル・L・ジャクソン 加瀬亮 ブルース・ウィリス リーアム・ニーソン 阿部寛 松山ケンイチ ジャッキー・チェン 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ハリソン・フォード スペイン映画 マット・デイモン ドキュメンタリー 浅野忠信 ARATA 山田孝之 三浦友和 役所広司 岡田将生 中村獅童 小出恵介 ブラッド・ピット 戸田恵梨香 ユアン・マクレガー レイフ・ファインズ 宮藤官九郎 小池栄子 瑛太 藤原竜也 小栗旬 蒼井優 満島ひかり 玉山鉄二 宮崎あおい スティーヴン・セガール スカーレット・ヨハンソン 長澤まさみ 吉高由里子 アーノルド・シュワルツェネッガー 堤真一 ジョン・トラヴォルタ 成宮寛貴 谷原章介 大沢たかお 樹木希林 犬映画 ジェイソン・ステイサム ゲイリー・オールドマン ロバート・ダウニーJr. ユースケ・サンタマリア 特撮 ジョージ・ルーカス キャメロン・ディアス 鈴木京香 田中麗奈 西島秀俊 中国映画 カナダ映画 佐々木蔵之介 伊勢谷友介 モーガン・フリーマン 渡辺謙 薬師丸ひろ子 トム・クルーズ トム・ハンクス エマ・ワトソン 窪塚洋介 椎名桔平 広末涼子 ガイ・ピアース アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 綾瀬はるか 宮崎駿 田辺誠一 香里奈 堺雅人 柳葉敏郎 園子温 アンソニー・ホプキンス ジョージ・クルーニー 北乃きい 深田恭子 ヒュー・ジャックマン 市原隼人 香取慎吾 井上真央 仲里依紗 オーストラリア映画 シガーニー・ウィーバー 玉木宏 中井貴一 サンドラ・ブロック ラッセル・クロウ 石原さとみ 伊藤英明 阿部サダヲ ダコタ・ファニング ハル・ベリー ジョディ・フォスター 草なぎ剛 竹内結子 クリント・イーストウッド アン・ハサウェイ 仲間由紀恵 ミラ・ジョヴォヴィッチ ユマ・サーマン 成海璃子 佐藤隆太 ミッキー・ローク 上野樹里 仲村トオル ウィル・スミス 松田龍平 水川あさみ イライジャ・ウッド クリスチャン・ベール シルヴェスター・スタローン 大泉洋 豊川悦司 トミー・リー・ジョーンズ 木村佳乃 木村多江 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ 林遣都 ベン・アフレック ケイト・ベッキンセイル 深津絵里 ケヴィン・スペイシー 堀北真希 大竹しのぶ 柴咲コウ リチャード・ギア キアヌ・リーブス ジュード・ロウ 吉瀬美智子 白石美帆 ナタリー・ポートマン 永山絢斗 スティーヴ・ブシェーミ 岡田准一 黒木メイサ 栗山千明 コリン・ファレル ヴィン・ディーゼル ブラッドリー・クーパー メリル・ストリープ ティム・バートン 松田翔太 オーランド・ブルーム 江口洋介 哀川翔 ジュリア・ロバーツ 小雪 ダスティン・ホフマン 小西真奈美 松本人志 マイケル・J・フォックス 森山未來 ニコール・キッドマン デンゼル・ワシントン 松雪泰子 唐沢寿明 及川光博 佐藤健 ロバート・ゼメキス マイケル・ベイ 中村蒼 北野武 リュック・べッソン ペネロペ・クルス 西部劇 佐藤江梨子 北川景子 竹野内豊 クエンティン・タランティーノ アレック・ボールドウィン ザ・ロック マイコ 香椎由宇 寺島しのぶ ベルギー映画 宮迫博之 ケヴィン・ベーコン ベニチオ・デル・トロ イタリア映画 グウィネス・パルトロウ ショーン・ペン 中谷美紀 デニス・クエイド 菊地凛子 ヒース・レジャー 松たか子 ジャン・クロード・ヴァン・ダム 織田裕二 生田斗真 多部未華子 アビゲイル・ブレスリン キャシー・ベイツ ジェームズ・キャメロン 小林聡美 オーストリア映画 桐谷健太 ビル・マーレイ 向井理 ウィノナ・ライダー 篠原涼子 ロバート・パティンソン ジャック・ブラック サラ・ジェシカ・パーカー チャーリー・シーン ポール・バーホーベン 市川由衣 マイケル・ダグラス 三浦春馬 ジェフ・ブリッジズ 猫映画 イーサン・ホーク シャーリーズ・セロン 溝端淳平 ケヴィン・コスナー ジム・キャリー 永作博美 ダニエル・クレイグ ジェット・リー 芦田愛菜 ダニエル・ラドクリフ クライヴ・オーウェン 真田広之 オーウェン・ウィルソン ベン・スティラー ピアース・ブロスナン ジェラード・バトラー イ・ビョンホン ウエンツ瑛士 常盤貴子 ジョン・マルコヴィッチ 小泉今日子 スーザン・サランドン 新垣結衣 エディ・マーフィ 吉川晃司 ケイト・ウィンスレット 岡村隆史 上戸彩 原田知世 二宮和也 ガイ・リッチー リブ・タイラー 中居正広 ヒュー・グラント 山田洋次 榮倉奈々 シャイア・ラブーフ 木村拓哉 小池徹平 アンドリュー・ガーフィールド エドワード・ノートン 福田沙紀 星野真里 中村雅俊 ダニエル・デイ・ルイス 稲垣吾郎 クリステン・スチュワート クリス・パイン ジェシカ・アルバ 水谷豊 ナオミ・ワッツ 笑福亭鶴瓶 ジャック・ニコルソン マーク・ウォールバーグ チェコ映画 桜庭ななみ キーファー・サザーランド リバー・フェニックス ティム・ロビンス オダギリジョー ロビン・ウィリアムズ 三谷幸喜 M・ナイト・シャマラン アントニオ・バンデラス メキシコ映画 平野綾 内田有紀 夏帆  ジェームズ・マカヴォイ エミリオ・エステベス 松田優作 マシュー・マコノヒー 水嶋ヒロ ソン・ガンホ オリヴァー・ストーン エイドリアン・ブロディ 井ノ原快彦 高倉健 シャロン・ストーン ミシェル・ファイファー ポーランド映画 ジェラルド・バトラー 庵野秀明 三浦翔平 キーラ・ナイトレイ ジェイミー・フォックス メグ・ライアン 速水もこみち ペ・ドゥナ キム・ベイシンガー ダニー・デヴィート ウィリアム・ハート デミ・ムーア 寺尾聰 長谷川京子 福山雅治 東山紀之 アンディ・ガルシア ジョシュ・ハートネット 相武紗季 アル・パチーノ 前田敦子 ドリュー・バリモア スティーブン・キング ブレンダン・フレイザー オードリー・ヘプバーン ジャン・レノ ジョン・キューザック 押井守 ショーン・コネリー 反町隆史 ホアキン・フェニックス メル・ギブソン 武井咲 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ マーティン・スコセッシ ウーピー・ゴールドバーグ ハーレイ・ジョエル・オスメント 吉永小百合 マコーレー・カルキン アダム・サンドラー 渥美清 井筒和幸 大島優子 つるの剛士 ジェニファー・アニストン 武田鉄矢 藤木直人 米倉涼子 中島哲也 リンジー・ローハン ノルウェー映画 松嶋菜々子 奥菜恵 ピーター・ウェラー スウェーデン映画 タイ映画 マイク・マイヤーズ 松下奈緒 大倉忠義 ウェズリー・スナイプス チョン・ウソン 加藤あい リーズ・ウィザースプーン アシュトン・カッチャー オランダ映画 吉岡秀隆 ポール・ニューマン 木梨憲武 上地雄輔 トビー・マグワイア マドンナ 沢尻エリカ チャック・ノリス 安藤政信 金城武 チャン・ツィイー 櫻井翔 ルクセンブルク映画 陣内孝則 中山美穂 チョン・ジヒョン 市川海老蔵 マット・ディロン 菅野美穂 クリス・タッカー スティーヴ・マーティン ウォンビン 佐々木希 カート・ラッセル コロンビア映画 アルゼンチン映画 アシュレイ・ジャッド ハンガリー映画 台湾映画 イスラエル映画 山下智久 シェール 照英 赤西仁 ブルース・リー 亀梨和也 ソン・スンホン 新海誠 長瀬智也 山下敦弘 スイス映画 マイケル・ムーア 伊東美咲 錦戸亮 松平健 本木雅弘 フィンランド映画 シガニー・ウィーバー イラン映画 丸山隆平 スイス映画 キーラ・ナイトレイ ドルフ・ラングレン インド映画 松坂桃李 高橋克典 松岡昌宏 大野智 村上信五 スロベニア映画 ポール・ウォーカー デンマーク映画 ロバート・レッドフォード ブラジル映画 ホイットニー・ヒューストン スロバキア映画 キルスティン・ダンスト 森且行 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR