FC2ブログ

2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

歩いても 歩いても

【是枝裕和】歩いても 歩いても【阿部寛】
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1195354739/


1 :名無シネマ@上映中:2007/11/18(日) 11:58:59 ID:oE3aY4K1
ある夏の日、かつて開業医を営んでいた横山恭平(原田芳雄)と妻・とし子(樹木希林)の家に、長女・ちなみ(YOU)一家と次男・良多(阿部寛)一家が訪れてくる。
良多は子連れのゆかり(夏川結衣)と結婚したばかりなのに、いまは失業中の身。
ちなみは営業マンの夫と2人の子供に恵まれた専業主婦。
家族一同が久しぶりに集まったのは、事故で亡くなった横山家の長男・純平の命日のためである。
ごくありふれた夏休みの光景、それはいつものように過ぎていくはずだったが…。

2008年初夏、シネカノン有楽町、渋谷アミューズCQNほか全国公開

日本,シネカノン


66 :名無シネマ@上映中:2008/05/12(月) 02:29:02 ID:KZWesXGD
昨日試写に行って来たよ。
「花よりも」以外は是枝監督の作品全部観てるが、
これまでで一番柔らかくて、優しいタッチの映画だな。

監督自身、お母さんを亡くされた事がきっかけで
この映画を作ったと話してたが、
お盆時の帰省時の、何となくの居心地悪さとか
他の親戚への気遣いの面倒臭さや息苦しさとかが丹念に描かれてて、
何でこんなにウチと同じなんだろうって思ったw

因みに演技陣では、樹木希林はもはや神クラス。
後半で彼女が見せる「ある一面」はゾッとするくらい凄みがある。
他の役者陣も総じてハマリ役で、特にYOUの自然な演技は
監督も絶賛してた。
海外で賞狙うとかって言うには粒が小さすぎる気がするが、
画面の隅々まで優しい愛情が注がれた秀作だと思う。



93 :名無シネマ@上映中:2008/06/28(土) 15:09:47 ID:dfTZukt8
本当に何も起きない話だな
でもあの家族に近い身の上だからグサグサきたよ。

99 :名無シネマ@上映中 :2008/06/28(土) 19:12:30 ID:WEbvkfIm
何にも起こらない話だけど二時間飽きずに見れた。
こういう作品好きだな。

100 :名無シネマ@上映中 :2008/06/28(土) 22:09:22 ID:WqLsDZOT
そう、家族付き合いをひっくるめた田舎の原風景として何時間でも観ていられそうに感じた。
無理に話に盛り上がりをつくっていないからだと思う。

103 :名無シネマ@上映中 :2008/06/29(日) 00:36:02 ID:iZlbjMQP
いい映画だ。2回見たけど全然飽きなかった。家族それぞれの立場がよくわかる。
ちなみに漏れは長女のだんなに感情移入してしまった。

音にもこだわりを感じた。料理の音、別の部屋にいる家族の会話、車が溝の蓋を鳴らすとことか。

105 :名無シネマ@上映中 :2008/06/29(日) 06:18:39 ID:SpER0T8E
>>103
そうそう、音が丁寧だったね。
同じ所でそう思ったよ。

子供の人選、動かし方やはりいいと思った。

109 :名無シネマ@上映中 :2008/06/29(日) 11:22:31 ID:EiJ8YYAD
ジジコン向けに原田芳雄の入浴シーンがあって
ゲイとショタコンむせび泣きの阿部寛と子役の入浴シーンがあって
どこに需要があるか分からない樹木希林の入浴シーンがあって
それじゃあ最後は夏川結衣の入浴シーンだな!と期待してたら、
別のシーンでいきなり風呂上がりだよチクショウ

110 :名無シネマ@上映中:2008/06/29(日) 16:52:23 ID:GUnZrad5
ただの日常を描いた映画が実に面白い

是枝の才能に改めて感服

脚本が良くて、演出がよくて、役者が良くて、編集が良かったら予算が無くてもこれだけ面白い映画が作れる

119 :名無シネマ@上映中 :2008/07/02(水) 23:58:56 ID:VJySIrUB
年配多かったね
隣の席のおばちゃん二人組 いちいち爆笑しすぎだw

122 :名無シネマ@上映中:2008/07/03(木) 19:27:40 ID:SdgQuN+Z
>>119
自分の隣も団塊ぐらいのご夫婦が座ってたが
やたら受けてたなぁw

123 :名無シネマ@上映中 :2008/07/03(木) 19:41:43 ID:PLCNPpfg
今日新宿行ってきたけど立ち見がでたくらい入ってました。
同じく年配の方が6割、いやもっといたかもってほど多くてびっくりした。
けっこう笑えるシーンが多くて、笑い声がたえなかった。

じいさんの部屋で、じいさんと息子王子の二人きりのシーンが好き
意外とやさしいんだとオモタ

とうもろこし掻き揚げ、カリカリサクサク言ってて超うまそう

128 :名無シネマ@上映中 :2008/07/04(金) 00:21:04 ID:/H8NlSTE
>>123
あれって患者診るときのポジションだよね
なんだ、じいさん医者モードだと普通に会話できるんじゃん、と笑った
さりげないシーだけど、仕事一筋で不器用な昭和の男の感じがよく出てた

124 :名無シネマ@上映中 :2008/07/03(木) 22:04:32 ID:jtgvL62R
阿部ちゃんがガン!って頭ぶつけるシーンで
隣に座ってたオバちゃんが
阿部ちゃんの代わりに
「痛!」と叫んでくれたw

かなりいい映画でした
僕ももう1度行こうかな。

132 :名無シネマ@上映中 :2008/07/04(金) 22:30:15 ID:RE6rWn4I
是枝監督って子供を描くのがほんとにうまいな~。
子供は子供なりに精一杯いろんなこと考えて気を遣ってるんだよね。

134 :名無シネマ@上映中 :2008/07/05(土) 07:57:34 ID:yIJdcIWA
>>132
だからYOUからそっちの気があるんじゃないのか
とか冗談言われるんだぜ・・・

139 :提供:名無しさん:2008/07/05(土) 20:34:03 ID:ZH70s/Dc
エロは出てきますか?

140 :名無シネマ@上映中 :2008/07/05(土) 20:49:44 ID:ZXMgQNfV
>>139
樹木さんの入浴シーンがある

148 :名無シネマ@上映中 :2008/07/06(日) 21:31:31 ID:lU+QgnVs
阿部が居間でも台所でも湯船でも、
家のどこに居ても物理的にも精神的にも狭そうな感じが笑える

150 :名無シネマ@上映中 :2008/07/06(日) 22:36:05 ID:PxhIlhZJ
高橋和也って今年で39か。
えらいオッサンになったな。
男闘呼組の面影はもうない。

151 :名無シネマ@上映中 :2008/07/07(月) 12:13:55 ID:0C/UuWap
>150 穏やかな人の役だしな。この映画で面影があったら逆に危ないしな。

152 :名無シネマ@上映中:2008/07/09(水) 23:49:55 ID:CWQ6vrXZ
みんな自然な感じで上手いなぁ。誰かしらに気を使っているから出る
あの微妙で少し居心地の悪い空気感とか。悲しい話題もそのままでは
終わらない感じとか。ドラマチックではないけど、どこの家族でも
その歩みはドラマなんだね。

158 :名無シネマ@上映中 :2008/07/12(土) 12:25:42 ID:BXOf2/gy
観てきたよ。樹木さんが凄く良かった。ゾッとした…
年輩の人が多かったけど、若い人こそ良さを解って欲しい映画だなーとか思う。
友達(20代)が、なんでこれ映画にしたんだろ? って感想でちょっと寂しかった。
十分に劇的なことがたくさん起きているのになー

161 :名無シネマ@上映中:2008/07/13(日) 20:54:38 ID:j9Z2h5Mz
阿部、夏川コンビの1点で見に行ってきたけど、役者が上手すぎて
突っ込みを入れる隙がなかった。特に樹木希林は神。
映画としては、淡々としていてなかなか味わい深いね、と思うのは
俺もおっさんになったせいかなぁ。

にしても、あの微妙な家族関係は他人事に思えん

162 :名無シネマ@上映中 :2008/07/13(日) 21:25:28 ID:DyMPpgyG
>>161
確かに

阿部ちゃんの窮屈さとちょっと嫁に甘えた感じ
夏川の疲弊と息子・亡き夫への想い
樹木の母としての優しさ・恐ろしさの両側面
YOUのあっけらかんとしながら空気を読む様
原田の不器用さ
高橋の気のいい夫っぷり

すべてすごかった
子役ももちろん良い

165 :名無シネマ@上映中 :2008/07/13(日) 23:07:54 ID:Tohfut/d
百日紅の花のシーンが好きだな。本当に綺麗で晩夏を描き出してた。

169 :名無シネマ@上映中 :2008/07/16(水) 22:45:01 ID:5Io+BF/n
有楽町ビックのシネカノン?で水曜1000円で観てきた。 結論から言うと観て良かった(・∀・)。
是枝監督という人がどういうの撮ってるかよく知らんが。
何処の家にでもありそうな普遍的ともいえるような会話、口論、家族の思惑、情念などの家族力動を
すぱっと切り取った感じで、自分と自分の家族と重ね合わせたり、色々と考えさせられる映画だった。
若い人で好きな人も居るだろうけれど30代後半~40代前半辺りの人とその親世代の人が観るといい感じではなかろうか。
「ばあちゃんち」「それ言ったの俺だ」やモンキチョウ?のくだりや「人って怖いのよ」とかレコードとか作文とかじわじわとかなんとなくにやついてしまった(w

阿部夏川コンビが結男のその後みたいでもあり、YOUやらその他の面々の演技も良かったが、
樹木希林が半端なく良かった(・∀・) 母の情念・妻の情念・女の情念…女性は怖い((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
これを観てつまらなかったっていう若い人に十年後くらいにもう一度観てもらい作品だな(w

170 :名無シネマ@上映中 :2008/07/16(水) 23:20:17 ID:RmHHVmAc
樹木希林は千両役者の貫禄だわな、もうw



にしても、情報のぶっ込みの密度が半端じゃないね。
脚本段階であらかた決めるのかな、現場で付け足すのかな。とにかく凄い。
役者の視線やら、エピソードの挿入タイミングやら、景色の構図の決まり具合やら、感覚がバリバリにきてる。
是枝監督は「告発のとき」みたいなサスペンスは撮らないのかな。きっと面白いと思うけどw

やっぱ、というか、西川美和の「ゆれる」を観たときと同じような感覚に陥った。
オレにとっては、ドラマの内容より演出を楽しむ感じなんだよね。

172 :名無シネマ@上映中 :2008/07/17(木) 00:29:45 ID:2s2Re8QE
これ傑作っていえると思う
感動物とか悲劇物じゃないんだけど、ボロボロ泣いてしまったよ

173 :名無シネマ@上映中 :2008/07/17(木) 02:12:58 ID:7cIzg7Wd
いやはや、あの日の横山家にいたら神経が持たんなw
キリキリくるゾ。
ただの里帰りの話なのに、なんでこう感情が上がったり下がったりするんだw

エンディングの両親死後(そして、時は流れていく)は、さすがに息がつけたけど。

174 :名無シネマ@上映中 :2008/07/17(木) 02:26:39 ID:8TqtADW3
あのエンディングで成長したあつしを演じた高校生は
あつし役の田中祥平の実兄。

175 :名無シネマ@上映中 :2008/07/17(木) 03:19:16 ID:7cIzg7Wd
>>174
なーる、なんか違和感なかったもんな。
キャスティングはそれも理由で決めたんだろうかw

最後にクレーンアップしていって電車が通るタイミングがいいのは、合成か?
VFXスタッフがクレジットされていたけど、どの辺なんだろ?
料理指導のクレジットもあったし、道理でウマそうだったw

ラストで阿部のナレーションが急に入ったのは、説明抜きで成長した息子や娘が登場すると観客が混乱し過ぎるからかな?
監督は画面に文字で「十年後」とかやるのは好きじゃないのかな?

監督のセンスは尋常じゃないな。
ワンシーンごとに鋭利なナイフでスパスパ切り取ってる感じがする。
ばあちゃんのレコードが流れ始めた瞬間、タイトルとの符節が分かって「おぉ」と呟いてしまった。

いろんな「機微」をよくもまぁ考えつくよな。
実体験を延長して組み立てているんだろうか。
それにしても、横山家の盆は「イベント」ありすぎw

176 :名無シネマ@上映中:2008/07/17(木) 16:47:25 ID:LJvwHt7z
合成シーンあるとしたら蝶々のシーンとか?
息子の写真に停まるのむずそう

182 :名無シネマ@上映中 :2008/07/19(土) 21:57:08 ID:qJa1UKu9
父親役の阿部寛は聞き役に徹する主役で、まぁ数年後ドライバーにはなったようだけど…
こういう映画だと血の繋がっていない子供と距離が近づいて、ついにはちゃんと、
「パパ」と呼ばれる展開のところを、田中祥平君にとってパパはピアノ調律師の父の
ままで、阿部寛も強くそんな事望んでないところが現代的なんだろうね。無職のままだし、
父親とも子供とも今一歩、距離をつめられないのがどうなのかな?と疑問質問しようかと思った

183 :名無シネマ@上映中 :2008/07/19(土) 22:17:21 ID:YxWqdV87
是枝がそんなベタベタなの作るわけない。
異常に親切な作りだったと思ったけどあなたの解釈では良多はまだ無職なのね。

184 :名無シネマ@上映中 :2008/07/19(土) 23:50:58 ID:7Zw0xutK
>>182
無職で子どもつくったり、クルマ買ったりしちゃアカンでしょw

実家でなんとも身の置き所がない期待されていなかった次男を演じる阿部は、長身を活かしていて良かったw
キャスティングがいいんじゃないか。

「互いに分かり合える」「恋は成就する」とかの予定調和的なストーリーじゃない映画もあんのよ。
これも映画、あれも映画ですわな。

185 :名無シネマ@上映中 :2008/07/20(日) 00:57:49 ID:PV231RNU
俺は逆に少年の変化があの劇中に存在することに違和感を感じた方だな(・∀・)

死んだ兎に手紙を出そうという子を否定し、ピアノの調律師になりたい理由を音楽の先生が好きだから?とか
ごまかしていた少年が、祖母の亡き長男への思慕というか執着というか情念に突き動かされるがままに
モンキチョウを追う哀しき様を観て、母との会話を経て、夜中に庭に出て想いを述べるという変化は
なんとなくこの映画にはそぐわない感じがした。

まあ「調律師になれなかったらお医者さんに」というくだりからするとじわじわ彼の中に入っていくものがあったんだろうけど。
そこに良多の作文が映されるけど、やっぱり子は親の背中を見て育つ的普遍性にかぶせたのかな

186 :名無シネマ@上映中:2008/07/20(日) 07:45:43 ID:/vPScWUS
ヨシオ君の方が違和感あったけどな。
急に日常に非日常の物体が飛び込んできた感があった。

215 :名無シネマ@上映中 :2008/07/24(木) 05:45:12 ID:Kmmxmh0b
希林がジュンペイが助けた青年への心情を語るシーンはぞっとした。
ただ、家族内ってああいうことが言えちゃうから逆に怖い。
寺島進が帰った後、みんなが口々に本音を言うのも家族ならではだと思ったし。

話は変わるが、YOUの子供役の二人は自然体でかわいかったなぁ。

218 :名無シネマ@上映中 :2008/07/24(木) 21:58:20 ID:+eUWb/YN
「周りの役者を下手に見せて自分が際立つ役者」と希林さんのこと誰かが
評してたけどYOUは物怖じせずよくやれるもんだと思った。
そこそこの権威ある助演賞獲れるんじゃないだろうか。
夏川結衣はイマイチだったな。
最近いいなと思ってたけど他の女優二人と比較したら見劣りした。
男優陣・子役は良かった。寺島進はああいうの上手いな。

219 :名無シネマ@上映中 :2008/07/24(木) 22:13:01 ID:vRhlX6Tc
夏川良かったけどなあ。役柄上、樹木やYOUより抑えないといけないから目立たなかったけど。
パジャマのシーンとか家族3人のシーン、すごく伝わってきたよ。

220 :名無シネマ@上映中 :2008/07/25(金) 00:05:25 ID:KlBKZu56
演技力の前提あってのことだけど、キャスティングがいいんじゃないかな。

224 :名無シネマ@上映中 :2008/07/25(金) 00:56:01 ID:We3g3Wid
祖父ちゃんが箸を口に含んでから孫に取ってやるシーン、場内から「あー」って声が上がってた
ホントに監督は底意地が悪いわw

226 :名無シネマ@上映中 :2008/07/25(金) 20:39:31 ID:cc4nWFpm
風呂場の水垢の具合とか、いい!w
自分の家のは見慣れているから気にならないけど、人の家のはゾゾゾっとするんだよね。
風呂場の手すりもいい。

にしても、この監督はいちいち細かくて疲れるw
上にもあったけど、この映画は監督の演出を鑑賞する作品だわな。

231 :名無シネマ@上映中 :2008/07/26(土) 23:53:46 ID:o6GgCUnX
今日見てきた。
傑作だと思った。



阿部ちゃんファミリーは
その後子供を設け、ワンボックスカーを購入していて
経済的に余裕がある感じがしたよね。
王子の着ていたブレザーは私立の学校に通わせている
ような印章を受けた。

映画中の二日目、爺、阿部ちゃん、王子の3人で散歩に
出かけたときに、阿部ちゃんの携帯にメールが届いて
いたけど、仕事の依頼メールだったような気がしてならない。
(つまり失業状態を脱することができた)

235 :名無シネマ@上映中:2008/07/27(日) 16:04:57 ID:/nbpr14y
夏休みに1.5センチも伸びるの?

236 :名無シネマ@上映中 :2008/07/27(日) 17:13:11 ID:1ZX8ZH8S
>>235
成長期なら普通じゃない?
そんなにしょっちゅう身長測ってなかったけど、
身体測定で3、4センチ大きくなってる!みたいな経験なかった?

239 :名無シネマ@上映中 :2008/07/27(日) 21:29:31 ID:TXJNpSBP
>>235
余裕で伸びるよ。寝てる間にギシギシ音したことない?

238 :名無シネマ@上映中:2008/07/27(日) 21:07:56 ID:2B/uQWy7
この映画好きだなあ

しみじみと心に染み渡る感じ
影響されて、久しぶりに新幹線のって5時間半かけて墓参りしてきた
もう親は墓の下で親孝行できないなが悔やまれた。
自宅帰って家族にとうもろこしの天ぷら振る舞ったんだけど
揚げるときがめちゃくちゃ大変だった。
ポップコーン爆弾。マジ危険。
でも甘くておいしく頂きました。



244 :名無シネマ@上映中:2008/07/28(月) 00:36:40 ID:IXCk8lBp
命日に死ぬ原因つくったデブがくるんだよな
キモいとか言われるんだよ

245 :名無シネマ@上映中 :2008/07/28(月) 00:59:56 ID:eASz4To7
あのデブはニュー速住民のような気がする

248 :名無シネマ@上映中 :2008/07/29(火) 23:11:35 ID:Y/5h+9L7
先週観たけど、



樹木「芝居の学校はどうしたの?」
デブ「すでに辞めています」
YOU「去年も同じコト行ったじゃない」
のやりとり。
樹木は覚えていたけど、デブをいじめたくて
わざと言ったのかな。
なんてことを、1週間経ってもふと考えてしまう。。。

249 :名無シネマ@上映中 :2008/07/29(火) 23:17:22 ID:t3162ItE
自慢の息子の命を奪った人間のうだつの上がらない様をみて
もっと苦しみなさい、生きて罪を償いなさいと同じ質問を繰り返す
自分は至らない人間なんです、生きててすみませんと言わせて慰みを得る

250 :名無シネマ@上映中 :2008/07/29(火) 23:34:07 ID:xWHFwEZM
>>248
うーん。そういう深読みもあるかもしれないけど、
年寄りって、その手の会話は平気で何年も同じこと繰り返すよね。

252 :名無シネマ@上映中 :2008/07/30(水) 02:46:32 ID:DuIXVmHX
「また、来年も来て下さいね」と云って送り出す笑顔と、本音を洩らすときの鬼気迫る表情を考えると、樹木希林は絶対的に優位な立場でヨシオ君を精神的なリンチにかけて、とことんいたぶってやるつもりなんだろうと思う。
悲しいのぉ。

253 :名無シネマ@上映中 :2008/07/30(水) 06:51:54 ID:pqWKTnwx
まあその精神攻撃も3年後には終わってしまうわけだけど

265 :名無シネマ@上映中 :2008/08/02(土) 14:45:06 ID:PNkTrKzP
デブはフリーターだけどウザい訪問を毎年こなしていて立派な人間じゃん。
俺だったら絶対行かないなあれ。

254 :名無シネマ@上映中 :2008/07/30(水) 08:15:36 ID:GKb4Vwvf
キリンが死んでもデブがお線香あげに来てたら凄いな

255 :名無シネマ@上映中 :2008/07/30(水) 12:25:34 ID:48KXnpJ1
息子は川に溺れている彼を、自ら助けたから亡くなったんだよね?
正義感溢れる優しい人柄だったと思われるんだけど、
毎年息子は天国で、母のネチネチ精神攻撃をどう思ってるんだろう・・・
母のあんな行為を望んではなよね

263 :名無シネマ@上映中 :2008/08/02(土) 01:26:18 ID:bwa5a9Kd
映画のはじめの方で爺ちゃんが台所の前を通り過ぎるたびに笑いが起きてたんだけど
なにがウケてたのかわからなかった

264 :名無シネマ@上映中 :2008/08/02(土) 09:26:01 ID:tS0DiNER
君も歳を取ればわかるよ

287 :名無シネマ@上映中 :2008/08/04(月) 04:52:32 ID:N1Dseqt2
ところで、墓参りのときに
既に花が供えられてたね。
あれは結局デブチンの行動とみてOK?

289 :名無シネマ@上映中 :2008/08/04(月) 12:08:48 ID:vAb02GGm
>>287
先に墓参りしてたの父親じゃないかな。
同じひまわりが庭先にあった。

288 :名無シネマ@上映中 :2008/08/04(月) 12:06:18 ID:tzhIrUT0
キリンvs夏川のシーンが怖すぎた。
着物をゆずる義理の母親を演じつつ、
「子供はやめといた方がいいかしらねえ、残念だけど」と本音のナイフをグサリ。
そしてそのあとの夏川の表情・・・。

このやりとりがきっかけで、夏川は絶対に子供を作ってやると決意したのかもしれないね。

290 :名無シネマ@上映中 :2008/08/04(月) 16:44:13 ID:xRweIMoW
>>288
あの場面はガチ
樹木と夏川もすごいがあんな表情を引き出せる是枝もすげー

316 :名無シネマ@上映中 :2008/08/11(月) 14:23:49 ID:VSCl1Ro9
不思議に思ったことがあるんだけど、
わかる人いたら、コメントお願いしていいかな?

あの『ブルーライト横浜』って、じいちゃんが
浮気相手の家にしけこんでいたときに流れていた
曲だったんだよね。そういう曲をわざわざ買うって、
どういう心境なんだろう。特に女性の人、そういう
シチュエーションで耳にした曲のレコードって、
買おうと思うものなの?

あと、>>175 でコメントされてた京浜急行、
あのときだけ車両の色が青かったんだよね。
それまではずっと赤で。あれは、それまでは
阿部ちゃんの実家に対する気持ちが、いわば
赤信号状態だったのが、あの時点では青信号に
変わったっていうことでいいのかな。

317 :名無シネマ@上映中 :2008/08/11(月) 14:40:39 ID:VNcZD+tx
列車のいろはたまたま

赤が来るものと待ち構えていたら青が来て
時間が経った表現としても丁度いいねということで
一発OKとなったものだそう

318 :名無シネマ@上映中 :2008/08/11(月) 16:54:44 ID:VSCl1Ro9
>>317
おぉ、そうだったんだ。さんくす。

324 :名無シネマ@上映中 :2008/08/12(火) 00:25:48 ID:PyMeQE0I
>>318
余談だけど夏川さんはその青い列車を見て思わず「色が違う!」って
言いかけたらしい。トークショーで言ってた。

320 :名無シネマ@上映中 :2008/08/11(月) 21:12:53 ID:5+ZXwHi7
>>316
これで、祖父ちゃんは祖母ちゃんに一生、頭が上がらなくなる(とはいえ、どっちもすぐ死んでしまうのだが)。
祖母ちゃんは、いつの日か大暴露してやろうと、レコードを買い求めた。
そして、誰もいないときに一人でレコードをかけ、復讐の念を沸々とたぎらせていた。
誰も祖父ちゃんの家とは思っていない等、すでに強大な権力を掌握していた祖母ちゃんであったが、これで盟主の地位を磐石のものとしたのであった。

さすが執念深い祖母ちゃんでした、と無理やり推理してみた。

326 :名無シネマ@上映中 :2008/08/12(火) 23:55:03 ID:fikN9Kip
お盆だ。
さぁみんな、実家に帰省して、
この映画のシーンのような居心地の悪さを
たっぷり味わおうぜ。

348 :名無シネマ@上映中 :2008/09/05(金) 16:15:47 ID:fGhApiJk
この夏、枝豆茗荷ごはんは我が家の定番になり、なんども食卓をにぎわした。
とうもろこしのラストの時期と、涼しくなってきたのを見計らい、天麩羅にする予定だ。

351 :名無シネマ@上映中 :2008/09/11(木) 22:51:38 ID:MDmP2rnp
俺的には今年一番の邦画

355 :名無シネマ@上映中 :2008/09/12(金) 23:41:32 ID:vnKacdbq
>>351
同!
でもこの映画のよさを回りに伝えようと思ってもなかなか上手く言えない私ですw

372 :名無シネマ@上映中 :2008/10/05(日) 10:16:02 ID:chInJiEA
見終わった後の、余韻・後味がいい。 映画館を後にしつつ、
「あー、良い映画を見たなあ・・・」という感じが長く残る。

・・・という風に勧めればいいよ。


関連記事

  1. 2008/11/09(日) 14:44:36|
  2. あ行映画
  3. | トラックバック:6
  4. | コメント:0
<<スーパーマン リターンズ | ホーム | スウィングガールズ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/378-07273077
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

『歩いても歩いても』

   □作品オフィシャルサイト 「歩いても歩いても」□監督・原作・脚本・編集 是枝裕和 □キャスト 阿部寛、樹木希林、夏川結衣、原田芳雄、YOU、高橋和也、田中祥平、寺島進 ■鑑賞日 6月29日(日)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★★(5★満点、☆は
  1. 2008/11/09(日) 17:37:34 |
  2. 京の昼寝?♪

歩いても 歩いても

ある年、夏も終わりに近付いた頃、横山良多は、妻のゆかりと息子のあつしを連れて実家に向います。以前から、開業医だった父とそりの合わなかった良多にとっては、現在、失業中ということもあり、気の進まない帰郷となっています。良多の姉、ちなみの一家も来ていて、賑やか
  1. 2008/11/09(日) 20:40:24 |
  2. 日っ歩?美味しいもの、映画、子育て...の日々?

映画 【歩いても 歩いても】

映画館にて「歩いても歩いても」 是枝裕和監督の最新作は、ある家族の一日を描いたホームドラマ。 おはなし:横山良多(阿部寛)は妻(夏川結衣)とその連れ子とともに自分の実家にやってきた。この日は、15年前に他界した兄の命日だった。 もうすぐお盆。日本全国でこの
  1. 2008/11/10(月) 20:55:28 |
  2. ミチの雑記帳

『歩いても歩いても』 試写会鑑賞

夏のある日、横山良多は妻のゆかりと息子のあつしとともに実家に帰省した。この日は、15年前に他界した兄の命日。しかし、失業していることを口に出せない良多にとって、両親との再会は苦痛でしかなかった。[上映時間:114分] 夏の終わり、良多は15年前になくなった兄の
  1. 2008/11/11(火) 23:08:20 |
  2. 映画な日々。読書な日々。

mini review 08357「歩いても歩いても」★★★★★★★★☆☆

『誰も知らない』『花よりもなほ』の是枝裕和が、家族の情景を鋭くとらえ、しんみりと描いたホームドラマ。15年前に死んだ兄と比較されて育ち、実家に居心地の悪さを抱いている男を阿部寛がユーモアと悲哀を込めて演じる。そのほか、夏川結衣、樹木希林、原田芳雄などが家族
  1. 2009/03/09(月) 23:53:20 |
  2. サーカスな日々

家族と歩く

「歩いても 歩いても」 「たみおのしあわせ」 
  1. 2009/03/28(土) 10:31:51 |
  2. Akira&#39;s VOICE

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (283)
か行映画 (266)
さ行映画 (287)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ シルヴェスター・スタローン 松田龍平 イライジャ・ウッド 水川あさみ 仲村トオル クリスチャン・ベール ミッキー・ローク 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ 深津絵里 ニコール・キッドマン デンゼル・ワシントン キアヌ・リーブス ヴィン・ディーゼル ティム・バートン 栗山千明 哀川翔 江口洋介 ジュード・ロウ 黒木メイサ ベン・アフレック 岡田准一 小西真奈美 大竹しのぶ 松雪泰子 ケヴィン・スペイシー 小雪 ナタリー・ポートマン コリン・ファレル 堀北真希 リチャード・ギア 松本人志 ダスティン・ホフマン 森山未來 オーランド・ブルーム ケイト・ベッキンセイル ジュリア・ロバーツ マイケル・J・フォックス 柴咲コウ 松田翔太 スティーヴ・ブシェーミ 白石美帆 メリル・ストリープ ブラッドリー・クーパー 永山絢斗 吉瀬美智子 佐藤江梨子 アビゲイル・ブレスリン 多部未華子 グウィネス・パルトロウ イタリア映画 デニス・クエイド 松たか子 ロバート・ゼメキス ジャン・クロード・ヴァン・ダム 及川光博 中谷美紀 マイケル・ベイ 佐藤健 竹野内豊 宮迫博之 北野武 菊地凛子 ジェームズ・キャメロン 唐沢寿明 織田裕二 ショーン・ペン ヒース・レジャー 生田斗真 マイコ 寺島しのぶ 中村蒼 アレック・ボールドウィン ペネロペ・クルス ケヴィン・ベーコン 西部劇 ベニチオ・デル・トロ 香椎由宇 ベルギー映画 ザ・ロック クエンティン・タランティーノ リュック・べッソン キャシー・ベイツ 北川景子 芦田愛菜 イ・ビョンホン ポール・バーホーベン ジェフ・ブリッジズ ロバート・パティンソン 桐谷健太 ビル・マーレイ サラ・ジェシカ・パーカー ウィノナ・ライダー オーストリア映画 ダニエル・クレイグ 篠原涼子 向井理 ベン・スティラー 小林聡美 チャーリー・シーン 三浦春馬 真田広之 シャーリーズ・セロン 吉川晃司 ジム・キャリー ジョン・マルコヴィッチ 溝端淳平 常盤貴子 ケヴィン・コスナー ケイト・ウィンスレット 新垣結衣 ジャック・ブラック ウエンツ瑛士 ダニエル・ラドクリフ 猫映画 スーザン・サランドン イーサン・ホーク 小泉今日子 マイケル・ダグラス ピアース・ブロスナン クライヴ・オーウェン ジェラード・バトラー ジェット・リー オーウェン・ウィルソン 永作博美 エディ・マーフィ 市川由衣 ガイ・リッチー 上戸彩 岡村隆史 福田沙紀 原田知世 星野真里 木村拓哉 ヒュー・グラント 中村雅俊 三谷幸喜 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 ダニエル・デイ・ルイス 小池徹平 ティム・ロビンス マーク・ウォールバーグ ジャック・ニコルソン アンドリュー・ガーフィールド クリス・パイン クリステン・スチュワート オダギリジョー 桜庭ななみ ジェームズ・マカヴォイ ジェシカ・アルバ ナオミ・ワッツ リバー・フェニックス 内田有紀 M・ナイト・シャマラン ロビン・ウィリアムズ 中居正広 榮倉奈々 リブ・タイラー シャイア・ラブーフ チェコ映画 水谷豊 エドワード・ノートン 夏帆 二宮和也  平野綾 メキシコ映画 アントニオ・バンデラス 山田洋次 キーファー・サザーランド デミ・ムーア マシュー・マコノヒー スティーブン・キング エイドリアン・ブロディ 前田敦子 キム・ベイシンガー マコーレー・カルキン ダニー・デヴィート ジョン・キューザック オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ウーピー・ゴールドバーグ 福山雅治 オリヴァー・ストーン ハーレイ・ジョエル・オスメント ミシェル・ファイファー ポーランド映画 吉永小百合 井ノ原快彦 水嶋ヒロ シャロン・ストーン 松田優作 寺尾聰 アル・パチーノ 東山紀之 高倉健 アンディ・ガルシア エミリオ・エステベス マドンナ 安藤政信 沢尻エリカ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 ノルウェー映画 櫻井翔 金城武 渥美清 奥菜恵 中山美穂 タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン チョン・ウソン スウェーデン映画 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 加藤あい 陣内孝則 チョン・ジヒョン アダム・サンドラー 松嶋菜々子 ウェズリー・スナイプス 市川海老蔵 大倉忠義 マイク・マイヤーズ 菅野美穂 ジェニファー・アニストン つるの剛士 吉岡秀隆 武田鉄矢 井筒和幸 ポール・ニューマン スティーヴ・マーティン オランダ映画 佐々木希 クリス・タッカー ウォンビン リーズ・ウィザースプーン 大島優子 木梨憲武 上地雄輔 トビー・マグワイア アシュトン・カッチャー 松下奈緒 ブルース・リー 松平健 松坂桃李 シガニー・ウィーバー イラン映画 本木雅弘 コロンビア映画 マイケル・ムーア フィンランド映画 高橋克典 ロバート・レッドフォード 錦戸亮 ドルフ・ラングレン 長瀬智也 村上信五 シェール 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 赤西仁 アルゼンチン映画 台湾映画 山下敦弘 照英 森且行 ハンガリー映画 スロバキア映画 キルスティン・ダンスト イスラエル映画 アシュレイ・ジャッド ブラジル映画 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 スロベニア映画 松岡昌宏 丸山隆平 スイス映画 ソン・スンホン 伊東美咲 デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー 大野智 インド映画 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR