FC2ブログ

2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

ジョンQ-最後の決断-

【病院占領】ジョンQ【心臓移植】
http://tv3.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1035036792/


1 :ローリング[]02/10/19 23:13 ID:2mUIyjK+
心臓移植でしか助からない息子のため、男は病院を乗っ取った!

出演 デンゼル・ワシントン
   ロバート・デュバル
   ジェームズ・ウッズ

監督 ニック・カサヴェテス

この映画を、子供を持つすべての父親に捧げる。
俺が作ったわけじゃないけど。

(公式サイト)
http://www.john-q.jp/top.html


22 :名無シネマ@上映中[sage]02/10/21 01:40 ID:TZZgTCJJ
まあ、ちょっと設定に無理もあるが、
それを差し引いてもいい作品だよ。とにかく見ろ!!

26 :名無シネマ@上映中[]02/10/21 03:23 ID:vxQIVZ/T
「容疑者」のニューライン・アンド・ギャガらしいと思ったよ。
アメリカの社会問題をまともに、わかりやすく描く映画。
井筒が「容疑者」について言った、アメリカの邦画はこの映画にもあてはまる。
「容疑者」もそうだけど、うまい役者がそろってると、それだけで十分見られるな。ジェームズ・ウッズとロバート・デュヴァルが出るだけですごい見物。
医者や患者がデンゼルに味方になっちゃうから、サスペンスにはならないけど、この医者や患者もなかなかいける人達。

27 :名無シネマ@上映中[]02/10/21 03:43 ID:VZ5pmz7B
飛行機の機内放送で見たこの映画、私は「生ぬるい」と思った。
確かにアメリカの保険制度という、そのテーマはいい目の付けどころだったと思う。
特にアメリカに暮らしてると、ワシントン演じる主人公に同情できるところは多い。
でもその主人公が、どうにもこうにも煮え切らなくて中途半端。
「信仰心も強く働き者で家族想いの男が、病の息子のために一生懸命努力したんだけど、
どうしても事態を打開できず、切羽詰まってついに心ならずも…」という部分の説明がしつこすぎ。
アメリカの一般大衆の同情を得るための下敷きが、しまいには鼻についてくる。
で、後の方のいろんな種明かし(銃の弾丸のこととか)も、
少なくともどうしても私には生ぬるく思えた。
製作者がただただワシントンを「悪者」にはしたくなかった、っていうのが伝わってくるようで。

さらに、主人公が息子へ「最後のメッセージ」を語りかける場面。
ワシントンの演技はさすがの圧巻で、作中で最大の見せどころだけど、
これに対する周囲の反応がなー。なんか安易じゃないかな、いくらなんでも。
アン・ヘッシュ、あんなにカンタンに変わるなよ、とか。

同じ「(尊厳のための)人質立てこもり」ものに『交渉人』があるけど、
あれと比べても、この作品はいたるところで保険のかけすぎ。
「泣かせよう」とする意図がミエミエで、鼻白む点が多すぎた。
でもこの映画、えらく評判いいんだよねー。ま、感想なんて人それぞれだけど。

42 :名無シネマ@上映中[]02/10/25 01:47 ID:vcarP9D4
泣きました。ストーリー自体はすごく分かりやすくてどうせ最後は
こうなるんだろうな~っていう感じだったけど、子役が結構良かった。
最後のキメゼリフは逆に冷めちゃったんだけど、その後の子供にやられますた。



60 :名無シネマ@上映中[]02/11/03 01:38 ID:Fw8w+zlX
デンゼルはいつもの通りの役まわり。
これってサスペンスだと思って観たらダメだよな~。
生真面目な映画です。

62 :名無シネマ@上映中[]02/11/03 23:59 ID:bIUseXpz
デンゼルが最後銃で自殺したほうがおもしろいと
おもったがな。シメがいまいちだな・

63 :27[]02/11/04 00:48 ID:8XPGcipq
>>62
そうだよね。でその「しなかった」いきさつが、また生ぬるいと思った。
往年のヒーローもの、そのもの。
あるいはあの筋だったら、私だったらまず最初に男を病院に篭城させてから、
少しずつ男の過去をフラッシュバックで明かしていくかな。

101 :名無シネマ@上映中[]02/11/23 22:27 ID:5Aoo3Z/0
デンゼルは一人で病院占拠だし人質はいくらでも逃げれたと思う。
この時点でかなり設定にムリを感じ萎えてしまった。
一番の見所は自殺を覚悟したデンゼルが息子に別れの言葉を語りかける
シーン。ここは不覚にも落涙。
もっと親子愛に的を絞って演出してほしかったが、中途半端に社会メッセ
ージ流したり、訳分からんTVリポーターのシーンが多いのが正直ウザか
った。

106 :名無シネマ@上映中[]02/11/24 00:54 ID:u4wyCRka
めちゃくちゃ良かったぞ、おい。
以外に豪華キャストだな、この映画。
期待したデュバルとリオッタが以外にイマイチだったが、デンゼルは凄い。いやはや
「狼たちの午後」とはまた違ったおもしろさがあったな。

107 :名無シネマ@上映中[]02/11/24 01:31 ID:hg6dm1yS
ジェームズウッズは濃いね

109 :名無シネマ@上映中[sage]02/11/24 08:10 ID:AeRLd3DV
濃い目の方ばかり出てたね。レイリオッタのみかん肌がスクリーンに映し出された時は
ポプコーンを食うのを一時中断しました。



110 :はやせ[]02/11/24 10:24 ID:93LqRRn3
みかん肌ってなに?
ミズっぽいって意味?

111 :名無シネマ@上映中[sage]02/11/24 12:05 ID:AeRLd3DV
>110
凸凹って事なのねん

125 : []02/11/25 13:06 ID:VkMUdF6x
「奇跡」が許せる人には、傑作。
許せなければ駄作。

まあ、泣きたいだけの人は問題なく泣ける。

135 :名無シネマ@上映中[]02/11/25 21:39 ID:DN0keyQN
人質になってた女性、開放された途端に英語喋るのは何故?

ジョンに対しては英語喋れないフリだったのか?

137 :名無し[]02/11/25 21:52 ID:qXnxH+Zl
ジョンQを見に行ったよ。
うーん。けっこう。涙腺が緩むところありました。涙が出そうだった。
後ろの学生風の女が泣いて鼻をすすってました。
最後に息子にジョンが語りかけるところで、その女がさらに
感極まったのか激しく鼻をすすっていた。何じゃこら。って
怒りたくなったけど、それはしなかった。
デンゼルと、ジェームズ・ウッズの演技はうまいなあ。
それから、子供がやけにリアルでした。

143 :名無シネマ@上映中[]02/11/25 23:27 ID:fwhj8em8
自殺を覚悟したデンゼルが子供に語り掛けるシーンは本当に良かったよ。
特に、「機会があったら金を儲けろ」っていう台詞が何とも悲しかった。
それと、子役のラストシーンの表情が秀逸。父親なき間、母親を支えなければ
という自覚が顔に満ち溢れていて、事件前の顔と別人のよう。
なかなかの演技力と思ったね、あの子役は。

144 :名無シネマ@上映中[sage]02/11/26 01:51 ID:lpvTCc/E
ミクロの視点で見れば良い話だけど、マクロな視点で見た場合は怒りが
こみ上げてきます。他に同じ事で悩んでいる人達がどれだけいることか。

145 :名無シネマ@上映中[]02/11/26 02:40 ID:xwTXD1hT
>>144
それが狙いかと思われ

小児移植医療の現状はむしろ日本の方が深刻だったりするが…

149 :名無シネマ@上映中[]02/11/26 19:12 ID:KgcL0NdK
今日観てきた。いい映画だったなあ。
今年一番の映画だと思うよ。
厳密には有名な「ストックホルム症候群」なんだろうけど
ジョンQが善人すぎてその言葉にはあてはまらないような
映画に仕上がっている。
ひとつ気がついたのはエンドロールで1番先頭にでていたのが
beautiful woman(俳優名は忘れたが)。で、2番目がデンゼル
だった。これって心臓提供者に最大の敬意を表するという事
なんだろうな。

151 :名無シネマ@上映中[sage]02/11/26 23:44 ID:gHcZccM0
>>149
>ひとつ気がついたのはエンドロールで1番先頭にでていたのが
>beautiful woman(俳優名は忘れたが)。で、2番目がデンゼル
>だった。これって心臓提供者に最大の敬意を表するという事
>なんだろうな。

役者の登場順に出てるだけなんだけど…

159 :名無シネマ@上映中[]02/11/27 17:57 ID:ga0UinXz
今更ながら見ますた。

かなり良い。
確かに細かいところを見ればツッコミどころが多いとは思うが、
それら全部を解消してたら2時間じゃ納まらない気がする。
ラストの裁判シーンに批判的意見が多いし、俺自身いらないかもなと思うけど
あれは人質が出席してるってところをとりたかったんでないかな、と。
サスペンスとしてではなくヒューマン、医療倫理の面で見れば、後世に残る作の1つ。

納得いかないのは『イカみたいな心臓』

163 :名無シネマ@上映中[]02/11/27 21:31 ID:coNTcaby
「今日が1日目」の新米女医に萌え

165 :名無シネマ@上映中[]02/11/28 00:53 ID:TW4UmapZ
冒頭の事故シーン長くて思わせぶりなわりにはたいした意味なくて萎え。
事故ったのは病院院長だと思ってた。
院長が移植を認めなかったため手遅れで子供は死んでしまった。
その報いで院長は事故ったってことかと。
院長が手のひらを返したように温情ある人になるとは・・・安易だねぇ。
交渉人も中途半端だったな。
テレビの2時間ドラマみたいだった。

166 :名無シネマ@上映中[]02/11/28 01:53 ID:1waOKZ7v
>事故ったのは病院院長だと思ってた。

漏れは、アン・ヘッシュの妹か姉だと思ってたよ。
どうしても本人に直接会わなければいけない急用があって
病院に向かう途中で、事故ってしまったんだと。
んで、その後アン・ヘッシュにも、見せ場となるシーンがあるんだろうなぁって期待してたんだけど…。

249 :名無シネマ@上映中[]02/12/07 01:08 ID:OBsKNbB3
あまりにものジョン・QのDQNぶりにかなり不快になった。
息子助けたいには判るが、病院占拠するなよな。ひょっとした
ら、おめーのせいで、適切な治療受けられなくて死ぬ患者がい
たかもしれねーじゃねえか。息子が助かりゃ、他人はどうなっ
てもいいのか?
おまけに「自殺するから、俺の心臓を移植しろ」だの(あのね
ー、臓器移植は例え親子でも適合しない場合が多いから、事前
に綿密にチェックしないと出来ないつーの)、もうアフォかと。
つめよられた心臓外科医も、トホホって感じだろうな。
マジ、こんなDQNな映画に感動できる奴の気がしれん。

252 :名無シネマ@上映中[]02/12/07 01:37 ID:3o8uJeBp
>>249
未来のお前の息子&娘が可愛そうだな。

255 :長野PC[]02/12/07 02:05 ID:egepBRg8
一番グッと来たのはQが息子に微笑むシーンだな。
あの笑顔とほかのシーンのギャップが強いほど、
Qの息子に対する愛情が際立っている気がした。
デンゼルはすごいやっちゃ。
最後息子に人生を説くシーンでは息子は意識あったのかな?
個人的にはちゃんと聞いていてほしいセリフだよあれは。

270 :名無シネマ@上映中[]02/12/08 12:19 ID:YAolq3E2
デュバル、「フォーリング・ダウン」とまるっきり同じ役だったな。
レイ・リオッタの役も、もうちょっとなんとか成らなかったのだろうか?
あんな馬鹿警視(?)いねえだろう。

271 :名無シネマ@上映中[]02/12/08 16:22 ID:PGySdvDg
単純に自分本位の映画に見えて仕方なかった
金のない人間は銃を持って病院に立て籠もり、リストの一番上にタダで書き加えろと声高に叫べばいいのだろうか?
素直に移植を待っている人へのフォローは?息子が愛しいからすべてOK?
観客を誘導するかのような群衆の囃し立てシーン。
「今心臓が届きました!これで助かります」と喜ぶレポーターと群衆。
こういう描き方をされると、追い越しで死んだ女性も
「ああ、これなら彼女は死んでも仕方がない」と思わせる演出かと勘ぐりたくなる。
まだマッドシティのほうがメッセージ性はあった

いろいろ突っ込みたいことはあるけど、一つ言えるのは
彼の行動は意義はあったが、正義ではない

273 :長野PC[]02/12/08 17:32 ID:v667O2Ik
Qの行動は確かにDQNだが、彼は計算していなかった効果として、マスコミを味方につけたという部分がある。
アンヘッシュの行動がQの行為を目の当たりにして心を動かされたいう描き方をされているが、病院側は「ここで断ると病院のイメージがダウンしてしまいから仕方なく」という描き方をしたほうが納得できた。悪人は悪人らしく。善人は善人らすく。

274 :名無シネマ@上映中[]02/12/08 18:31 ID:3B8Sf9ml
どうしても分からない事があるんだが、
エンドロールの前にfor Sashaだか、for sachaとか書いてなかった?
あれって何のことなの?あと、太っちょの警備員の名前ってミッチだよね?

280 :名無シネマ@上映中[sage]02/12/08 22:32 ID:2bYQUP02
>>274
監督の娘のことらしいよ。実際に心臓病なんだそうだ。
だからって別にこの映画の評価が上がるわけでもないが・・・。

286 :名無シネマ@上映中[sage]02/12/09 02:03 ID:7qvEvqkG
米国人は、少なくとも日本人よりは「家族が大事」というのを
他者に意思表示するし、またそういう行動を取る国民性がある。

JOHN Qの行動をDQNだとか身勝手だとか批判するのは
金があって医療を受けられる者の驕りじゃないか。

誰かが人身御供とならなって社会に知らしめなければ米国の
保険制度も改善されないであろうし。

家族より会社優先で長時間労働してる日本の方が
先進国の中では少数派だし、そのくせ、
マクロ経済のパフォーマンスも悪いんだから、世話ないな。

289 :名無シネマ@上映中[]02/12/09 02:43 ID:JKNnfSyQ
>>286
Qの息子が付けた心臓を本来貰うはずだったであろう
本当のリスト一番上だった患者にも家族はいるでしょう。
そもそも彼は保険制度の不備を訴える事を目的としてなかった。
ただ息子を助けるためだけに起こした行動であり
保険制度への提議は結果でしかない。
制度の見直し大いに結構。家族が大事、大いに賛成
でも彼のしたことは自己中以外何者でもない

291 :名無シネマ@上映中[]02/12/09 02:55 ID:5oUdtTHV
>>289
おいおい、映画の中で、あのビューティフル・ウーマンの心臓が合うのはジョンQの息子だけだって言ってるよ。
ご都合主義の多い映画だけどね。

別にこの映画を批判するつもりはないし、それなりに好きな映画だけど、臓器移植には、他人を犠牲にするという側面があるのは見逃せない。
臓器自体も足りないから、自分の子供を助けるためには他人を犠牲に、みたいにならざるを得ないようなところがある。
実際、東南アジアでは、健康な子供の臓器が売買されていて、自分の子供を助けるためによその子を犠牲にしている人は日本人にもいるはず。

296 :名無シネマ@上映中[sage]02/12/09 12:09 ID:pmXsRKS2
心臓がどこからか魔法のように出てくるわけでなく、
一人の命が失われて、そのおかげで手に入るモノである事を
ちゃんと描写してたのが誠実だなぁ、と思ったよ。
移植医療は奇麗事じゃないからね。

309 :名無シネマ@上映中[]02/12/09 23:35 ID:BQ5MDZBk
ジョンQをとっちめるために潜入した特殊部隊(SWAT?)のおっさんの
ヘナチョコさを見てすっかり冷めた。庶民相手になにやってんだと。

317 :名無シネマ@上映中[]02/12/10 14:56 ID:FASbrBD3
見落としたのかもしれないが、
アメリカでは臓器移植は本人の同意か家族の同意が必要なはずなんだが
(日本ではどっちも必要)、ビューティフルウーマンがドナー同意している
という描写は事故時点までであったか?
どうも最初から移植医療を当然として扱ってるところが日本に住む身としては
受け入れられん。
米でもまだ問題が多くて反対運動があるはずなんだが、そういうのは綺麗に
無視されてるなあ。
まあ移植問題の映画じゃないけどね。

320 :名無シネマ@上映中[sage]02/12/10 18:04 ID:8BS3fniT
>>317
うろ覚えだが、事故現場で女性が身に付けていたか救助隊員が手にしたか、
ドナー証明書みたいのがアップカットであったような…

409 :名無シネマ@上映中[sage]03/01/31 20:31 ID:ZuawdG2v
>>317
イリノイの規則はどうなってるか知らんが
事故現場の描写で最後の最後にレスキューレンジャーが被害者の姿を捉える
場面で腕の識別金具みたいなのを写してた あれが意思表示ってことじゃないの?
もっとも事故現場がイリノイ州内だったかどうか定かではないが

327 :名無シネマ@上映中[]02/12/11 14:22 ID:a8CbylVc
ジョンは危険ですね。
次に妻に何かあっても銃を使いかねない・・・。



328 :名無シネマ@上映中[]02/12/11 14:24 ID:a8CbylVc
あ、書き込みながら思いついた。

ジョンQ 2 最後の決断その2
その時、彼は再び病院を占拠した
要求はただ一つ、「妻の命を救う事」

329 :名無シネマ@上映中[]02/12/11 14:28 ID:w4RJBQwT
あ、>>328読みながら思いついた。

ジョンQ 3 最後の決断その3
その時、彼は再び病院を占拠した
要求はただ一つ、「自分の命を救う事」

331 :名無シネマ@上映中[]02/12/12 00:07 ID:khlwXi47
ジョンQ 4 最後の決断その4
その時、彼は再び病院を占拠した
要求はただ一つ、「飼い犬の命を救う事」

332 : []02/12/12 07:49 ID:F4kp7Tc0
マジでやりかねないねw

431 :名無シネマ@上映中[]03/04/12 11:41 ID:xeoLdzDG
HMOって具体的にどんなものなんだろう?
大手保険会社?保険制度の一種?
とにかくアメリカに浸透してる保険ということはわかったけど。

434 :名無シネマ@上映中[sage]03/04/12 13:02 ID:MvM+FGfC
>>431
ぶっちゃけて言うと会員制の健康保険クラブみたいなもの。
会費節約のためにいい加減な診療をするケースが有って問題になっている。

451 :名無シネマ@上映中[]03/04/14 22:50 ID:mDmzRAWI
余談だが日本の医療制度及び医療技術はWHOから「世界でもトップクラス。他国も見習え。」とお墨付きをもらってるらしい。
一年ほど前の新聞に載ってた。医療技術も高い上にその医療を安く受けることができる、と。(あくまで他国と比較してだろうけど)。
日本中どこでも同じ保険証で同じ医療をうけられるのもすごいとかなんとか書いてあったな。
問題点もあるけどお金の面で言えばまあ大したものだとありました。

452 :名無シネマ@上映中[]03/04/14 23:42 ID:VwyzQtNZ
だが、現行では破綻してますけどね。
先行きを見通せるだけの力がなかったんですね。
年金と一緒。

455 :451[]03/04/15 18:56 ID:I2IfO5ps
WHOが問題点として取り上げてたのがそのへんのこと。
医療費が安いがために赤字経営の病院and破綻寸前の医療制度‥
アメリカは医療費が高くて黒字経営。
なんか皮肉な現実。

485 :名無シネマ@上映中[]03/05/16 04:16 ID:v8mPbs+N
一回しか見てないけど
警察の「今日は病院やってなかったのですか?」の質問に
病院側が「ええ、今日は土曜日ですから」と言ったのに対して警官が
「土曜日は病気になりませんか?w」と返したのにはワラタ。

たしかにそうだ。

502 :名無シネマ@上映中[]03/07/12 03:33 ID:9DvGA19g
久しぶりにいい映画見たぜ。デンゼル好きな俺としてはやっぱデンゼルは密接間がある空間の映画の方が活きると思う栗無損態度もしかり。
女医さん目クリッとしててかわいいかった。いい人だし。
看護士なのに医者に反論する青年も良かった。
そして子供をやさしくケアしてた看護士もかなりいい人だった。
FAXを取ってダッシュで渡しにいくとこは感動した


関連記事

  1. 2008/11/01(土) 18:59:42|
  2. さ行映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<花より男子 ファイナル | ホーム | オーシャンズ11>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/367-c4298438
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (283)
か行映画 (266)
さ行映画 (287)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ シルヴェスター・スタローン 松田龍平 イライジャ・ウッド 水川あさみ 仲村トオル クリスチャン・ベール ミッキー・ローク 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ 深津絵里 ニコール・キッドマン デンゼル・ワシントン キアヌ・リーブス ヴィン・ディーゼル ティム・バートン 栗山千明 哀川翔 江口洋介 ジュード・ロウ 黒木メイサ ベン・アフレック 岡田准一 小西真奈美 大竹しのぶ 松雪泰子 ケヴィン・スペイシー 小雪 ナタリー・ポートマン コリン・ファレル 堀北真希 リチャード・ギア 松本人志 ダスティン・ホフマン 森山未來 オーランド・ブルーム ケイト・ベッキンセイル ジュリア・ロバーツ マイケル・J・フォックス 柴咲コウ 松田翔太 スティーヴ・ブシェーミ 白石美帆 メリル・ストリープ ブラッドリー・クーパー 永山絢斗 吉瀬美智子 佐藤江梨子 アビゲイル・ブレスリン 多部未華子 グウィネス・パルトロウ イタリア映画 デニス・クエイド 松たか子 ロバート・ゼメキス ジャン・クロード・ヴァン・ダム 及川光博 中谷美紀 マイケル・ベイ 佐藤健 竹野内豊 宮迫博之 北野武 菊地凛子 ジェームズ・キャメロン 唐沢寿明 織田裕二 ショーン・ペン ヒース・レジャー 生田斗真 マイコ 寺島しのぶ 中村蒼 アレック・ボールドウィン ペネロペ・クルス ケヴィン・ベーコン 西部劇 ベニチオ・デル・トロ 香椎由宇 ベルギー映画 ザ・ロック クエンティン・タランティーノ リュック・べッソン キャシー・ベイツ 北川景子 芦田愛菜 イ・ビョンホン ポール・バーホーベン ジェフ・ブリッジズ ロバート・パティンソン 桐谷健太 ビル・マーレイ サラ・ジェシカ・パーカー ウィノナ・ライダー オーストリア映画 ダニエル・クレイグ 篠原涼子 向井理 ベン・スティラー 小林聡美 チャーリー・シーン 三浦春馬 真田広之 シャーリーズ・セロン 吉川晃司 ジム・キャリー ジョン・マルコヴィッチ 溝端淳平 常盤貴子 ケヴィン・コスナー ケイト・ウィンスレット 新垣結衣 ジャック・ブラック ウエンツ瑛士 ダニエル・ラドクリフ 猫映画 スーザン・サランドン イーサン・ホーク 小泉今日子 マイケル・ダグラス ピアース・ブロスナン クライヴ・オーウェン ジェラード・バトラー ジェット・リー オーウェン・ウィルソン 永作博美 エディ・マーフィ 市川由衣 ガイ・リッチー 上戸彩 岡村隆史 福田沙紀 原田知世 星野真里 木村拓哉 ヒュー・グラント 中村雅俊 三谷幸喜 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 ダニエル・デイ・ルイス 小池徹平 ティム・ロビンス マーク・ウォールバーグ ジャック・ニコルソン アンドリュー・ガーフィールド クリス・パイン クリステン・スチュワート オダギリジョー 桜庭ななみ ジェームズ・マカヴォイ ジェシカ・アルバ ナオミ・ワッツ リバー・フェニックス 内田有紀 M・ナイト・シャマラン ロビン・ウィリアムズ 中居正広 榮倉奈々 リブ・タイラー シャイア・ラブーフ チェコ映画 水谷豊 エドワード・ノートン 夏帆 二宮和也  平野綾 メキシコ映画 アントニオ・バンデラス 山田洋次 キーファー・サザーランド デミ・ムーア マシュー・マコノヒー スティーブン・キング エイドリアン・ブロディ 前田敦子 キム・ベイシンガー マコーレー・カルキン ダニー・デヴィート ジョン・キューザック オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ウーピー・ゴールドバーグ 福山雅治 オリヴァー・ストーン ハーレイ・ジョエル・オスメント ミシェル・ファイファー ポーランド映画 吉永小百合 井ノ原快彦 水嶋ヒロ シャロン・ストーン 松田優作 寺尾聰 アル・パチーノ 東山紀之 高倉健 アンディ・ガルシア エミリオ・エステベス マドンナ 安藤政信 沢尻エリカ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 ノルウェー映画 櫻井翔 金城武 渥美清 奥菜恵 中山美穂 タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン チョン・ウソン スウェーデン映画 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 加藤あい 陣内孝則 チョン・ジヒョン アダム・サンドラー 松嶋菜々子 ウェズリー・スナイプス 市川海老蔵 大倉忠義 マイク・マイヤーズ 菅野美穂 ジェニファー・アニストン つるの剛士 吉岡秀隆 武田鉄矢 井筒和幸 ポール・ニューマン スティーヴ・マーティン オランダ映画 佐々木希 クリス・タッカー ウォンビン リーズ・ウィザースプーン 大島優子 木梨憲武 上地雄輔 トビー・マグワイア アシュトン・カッチャー 松下奈緒 ブルース・リー 松平健 松坂桃李 シガニー・ウィーバー イラン映画 本木雅弘 コロンビア映画 マイケル・ムーア フィンランド映画 高橋克典 ロバート・レッドフォード 錦戸亮 ドルフ・ラングレン 長瀬智也 村上信五 シェール 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 赤西仁 アルゼンチン映画 台湾映画 山下敦弘 照英 森且行 ハンガリー映画 スロバキア映画 キルスティン・ダンスト イスラエル映画 アシュレイ・ジャッド ブラジル映画 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 スロベニア映画 松岡昌宏 丸山隆平 スイス映画 ソン・スンホン 伊東美咲 デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー 大野智 インド映画 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR