2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
このエントリーをはてなブックマークに追加

ティファニーで朝食を

http://bubble5.2ch.net/test/read.cgi/kinema/1113150365/
5_20120109124740.jpg

1 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/04/11(月) 01:26:05 ID:P0tl22Lj]
原作:トルーマン・カポーティ
出演:オードリー・ヘップバーン、ジョージ・ペパード
音楽:ヘンリー・マンシーニ
監督:ブレイク・エドワーズ

【1961年アカデミー賞】
音楽賞受賞(ヘンリー・マンシーニ)
主題歌賞受賞 「ムーン・リバー」(作曲:ヘンリー・マンシーニ)
【1961年アカデミー賞 ノミネート】
主演女優賞(オードリー・ヘプバーン)
脚色賞(ジョージ・アクセルロッド)
美術監督・装置賞


6 名前:5 [2005/04/11(月) 01:46:31 ID:Qh1AWcTg]
はっきり言うクソ映画だ。

7 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/04/11(月) 01:51:00 ID:pExbpv2v]
確かに有名な映画の割りにはあんまり面白くはないけど、そんなにクソ映画とは思わないな。
まあオードリーのプロモーションビデオみたいなもんかな、この映画は。

beyonce2_20120109124812.gif

8 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/04/11(月) 05:08:47 ID:lZXI/XBz]
原作も好きだし。ヘップバーンも好きだけど・・・・。普通の映画だなぁ。原作に忠実にすると彼女より適任はいくらでもいそうだが。上の人の言うとおり彼女を売り出す為の作品かと・・・・。

9 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/04/11(月) 19:41:04 ID:l8qxhkYF]
原作のカポーティはヘップバーンを完全なミスキャストと評してたよね。
「オードリーは大好きな友人だが、決してホリー・ゴライトリーではありえない」と。
ただ、カポーティが当初推してたマリリン・モンローってのもどうだろうとは思うが…。

10 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/04/12(火) 00:19:21 ID:RzFezErl]
>>9
だね。カポーティはモンロー推しだったらしい。モンローだとあの、ややエキセントリックめいたホリーの奔放さも、妖しい色気なせいで意味深に見えそうだ。モンローのムーンリバーも聴いてみたいが。

11 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/04/12(火) 00:28:28 ID:tzNtbX5g]
>>9-10
確かに、当初はカポーティはモンローをイメージしてあれを書いたらしいけど、
でも原作を読むと、ホリーの容姿に関する描写はモンローよりもオードリーの方に
近いのではないか、と思わせるものがあるよ。
それに、カポーティはあの映画をあんまり気に入ってなかったっていう話だけど
(特に、ラストを改竄された事に腹を立てていたとか)
実は、後にはオードリーによるホリーもかなり気に入っていたんだって。
オードリーにしか出せない雰囲気や良さが、あの映画には確かに有るからね。

それと名曲「ムーン・リバー」はオードリーが出演しなかったら生まれていなかったんじゃないかな。
ヘンリー・マンシーニが、曲が全然思いつかないでいた時に、ホリーを演じるオードリーを見て
あの曲を思いついたという有名な話が有るからね。
モンローが主演していたら、きっと主題曲も変わり、全然違う映画になっていただろうね。
それと、この映画はオードリー・ヘップバーン、ヘンリー・マンシーニ、ジバンシーという、60年代の
オードリー映画を彩る黄金トリオが初めて顔を揃えたという意味で非常に重要。

14 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/04/12(火) 01:30:25 ID:mnnFNkXz]
マリリンモンローが演じてたら
あんなに奇麗に後世のイメージになってしまうくらいの印象の
ティファニーの宝石を美しく豪華に身に付けれなかったろうと思う。
結局は、この映画の主演はオードリーで大成功だったと思う。

自分は、あの映画的なハッピーエンドのラストが大好きだし、
そして、何よりオープニングも大好きだ。あのヘンリー・マンシー二の
メロディーとパンをかじるホリー=オードリーを観てるだけで
切なくなる。往年の映画の輝きがつまってる。
ムーン・リバーは、やっぱり映画史上に残る名曲だよね。

34 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/05/13(金) 20:12:09 ID:qvZqRTu0]

14_20120109124740.jpg

ところで、ティファニーの店員役の男は「昼下がりの情事」に出てきた依頼人のマダムXの旦那と同一人物では。

37 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/05/14(土) 01:43:50 ID:fOQove6R]
>>34
そうだよ
「あ、昼下りの情事のおじさんだ!」
って、初めて見た時は笑ってしまった

13 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/04/12(火) 00:57:29 ID:ukrLOyiO]
この映画で一つどうしても納得いかないのは、ミッキー・ルーニーの変な日本人。

2003836_201111180450135001321542053c_20120109124736.jpg

あれは酷すぎやしないか。
後年には監督も「当時は日本に対する理解が浅かった」と謝ってたみたいだけど。

92 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/18(日) 15:56:39 ID:d/Qd8OSF]
あのオードリが住んでいる貸しアパートの家主の日系人が面白い。
名優ミッキー・ルニー が演っているが、出っ歯で近眼で背の低い
ステレオタイプの日本人をうまく演じていて、面白かった。

これでオスカーの助演賞候補になったんだっけ?

93 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/18(日) 16:45:23 ID:zalqT4tN]
>>92
この映画でオードリーは主演女優賞候補になったけど、ミッキー・ルーニーは助演男優賞候補にはなってないね。

94 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/19(月) 13:18:47 ID:qhakMHZC]
あれで助演候補になったら本人にとっても恥だな

98 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/21(水) 21:16:32 ID:1AsDD4DO]
ミッキー・ルーニーって、ああ見えて昔はアイドルだったんだよな。
ジュディ・ガーランドとのコンビで一世を風靡していたという・・・。

104 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/22(木) 14:35:49 ID:nKQqAKWa]
>>98
ミッキー・ルーニーは駆け出し時代のエヴァ・ガードナーに一目惚れして
結婚。
約1年半で別れたが、ベビーフェイスのスターとして人気を博した。

44 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/05/28(土) 01:43:47 ID:/Qkb9Eng]
結構面白いと思うよ、この映画。
Moon River を歌うシーン以外にも、印象的なシーンは盛りだくさん。

お面をかぶって走ってるシーンなんて、"I can't see~"ってね、かわいいぞ。

51 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/07/01(金) 02:35:44 ID:dNxFsWcm]
俺はラストの直前のシーンが好き。
婚約者からの破談の手紙を男がタクシー内で読むの。憤る女に対して男は
「いい手紙だ。自分の弱さを認めている。感動的ですらある」
とまで言ってたしなめるの。若きハンニバルに惚れたよ。
普通の雨男ならクソミソ言いそうなのに。

52 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/07/06(水) 02:13:37 ID:uW/AlU/Z]
去年の暮れ、ロンドンでリバイバルを観た。

54 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/07/18(月) 08:14:01 ID:OZ4bv6dS]
ヨーロッパ(特にイギリス)では一番人気の有るオードリーの映画は「ローマの休日」よりもこっちの方らしい。

83 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/17(土) 01:07:05 ID:GSFIvqtL]
欧米の映画サイトでは、本当に大人気ですよ。
本当に最高のクラシック・ロマンチック・ラブストーリーって。
日本ではなんでイマイチの評が多いのか、分からないなぁ。
この映画は自分もかなり好きですね。
ホリーの不協和音なおかしな、おしゃべりも着飾って振舞う姿も
ホリーの本当の心はどこか虚しく寂しい。
始めてこの映画を見た時、ホリーによって「けなげ」という言葉を教えられた感じです。

自分は、ホリーのなんともいえない強がってて
実は田舎娘の部分が大好きだ。
お金に人一倍執着してるけど、実はたったひとりの弟のことを心から
心配し愛しているピュアな女性・・。
それを理解してるからこそ、マンシー二はあの曲を書いたし
あの名曲「ムーン・リバー」が生まれたと思います。
そして、映画の中でもそんなホリーの本当を見抜いたのが
ジョージ・ペパード演じるポール。そして、最高のラスト・シーンへ。
こんな良きハリウッドのロマンチックな映画、やっぱりそうそうありませんよ。

65 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/08/08(月) 05:01:19 ID:CAdI6kpU]
私はオードリーが一番好きな女優で、一番好きなのはティファニーです。
オードリーの映画は10本しか持ってないけど一番数多く観てる。
くそ映画って書かれてるけど・・・
50年代作品と比べて、オードリーの新しい魅力がつまった映画だと思う。
でもオードリーが特別好きでない人が見るとつまらない映画って思うのかなぁ?

Black_20120109124812.gif

ムーンリバーがオードリーをみて生まれた曲とあるけど、
たしかオードリーの声域が狭い為に、オンチなオードリーにも歌えるよう
作られた曲なんだと聞いたことがあります。
オードリーの歌がふきかえられた映画もあるけど本人は歌いたかったらしいね。

80 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/08(木) 10:18:34 ID:dzKUVC5s]
♪む~~~んりぃぶぅわぁ~~~
 うわぃどぅわぁだなむわぁぁぁいぅ
 あぃむくろっしんゆういんすたいぅ
 すゎむどぅうぇ~い (シナトラ調

おじさんはこの映画のタイトルを聞いただけで
いまだに胸がキュンとなるんですよ、、、

81 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/10(土) 01:42:38 ID:OEDdPUk4]
話の内容を知らずに、オードリーが出てるので借りてみました。
この映画の雰囲気が良いですね。内容は、さておき映画全体が。
ティファニーの前で立ち食いしてる所とか、曲もあいまって。
DVDを購入しようとネットで調べてみたら、ホリーって高級娼婦の
役だったんですね・・・。てっきりプーの女性が男から貢がれてるだけ
だと思ってましたw

82 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/12(月) 01:08:06 ID:RX+8qYsk]
>>81
一応娼婦という設定だけど、映画だけ見ると
露骨にそれを表現している場面は無いね。
だから、ただ男から貢がせている謎の女、
というような解釈も可能といえば可能。

89 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:age [2005/09/18(日) 11:25:20 ID:tLs600LD]
>>81-82オードリーは娼婦ってのが似合わないからその辺の
設定は省いたんだと思う。モンローがやれば娼婦って事になった
だろうけどね。

95 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/20(火) 00:23:32 ID:s0BwixwQ]
>>89
そうだったんですか。確かに色気はあまり感じられませんしね(失礼)
でも色気とは違った魅力があり、そこが好きです。
ラストシーンも映画と原作では設定が違う様ですし、原作の方も読んでみたくなりました。

121 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/25(日) 15:21:17 ID:zee/VqKg]
モンローが主演してたら、もっと娼婦っぽくはなってただろうな。
オードリーのホリーは、娼婦だか何だかよくわからない女性になってる。
そこがまた不思議な魅力にもなってるよね。
それに、この映画のお陰でオードリー、ジバンシー、マンシーニという
60年代を代表する黄金チームが出来たわけであり、その後にも
影響を与えているという点も見逃せない。
それに、欧米では「ローマの休日」よりも「ティファニーで朝食を」の方を
オードリーの代表作だと思ってる人の方が多いんですよ。

123 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/25(日) 15:28:45 ID:Wt60Hk7V]
>>121
それは、あるみたいだね。
アメリカの映画サイトでオードリー・ヘップバーンが演じたキャラで
一番好きな人物は、、という投票で
もし日本なら間違いなく、アン王女なんだろうけど
あちらではダントツで、ホリー・ゴライトリーだったからビクーリ。

127 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/25(日) 15:39:20 ID:zee/VqKg]
>>123
日本では圧倒的に「ローマの休日」が人気が有るけど
向こうでは「ティファニーで朝食を」や「シャレード」の方が人気が有るね。
日本と欧米の考え方の違いなんかもあって面白い。

122 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/25(日) 15:27:26 ID:FMJMYCn+]
この映画はオードリー用に作り変えてしまっていて、原作の
読後の余韻なんて、どこにもありはしない。

aQ_20120109124813.gif

ラストの土砂降りの中でペパートとオードリーが相抱くシーンなんて、
ありゃ何だ! って言いたくなるよ。

125 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/25(日) 15:35:17 ID:Wt60Hk7V]
>>122
>ラストの土砂降りの中でペパートとオードリーが相抱くシーンなんて、
ありゃ何だ! って言いたくなるよ。

あのシーンが素晴らしい、往年のハリウッドのロマンチックな
永遠のラスト・シーンとして、名場面のひとつに挙げる人も少なくないよ。
恋愛映画ベストには常にこの作品は上位にランクされているし。
原作と違ってて不満を抱く気持ちも分かるが、原作を見ていない人にとっては
あれはあれで映画として成り立って素晴らしく完結してる。
時に原作を脚色しても、それはそれで映画として成功してるケースは多い。
原作に思い入れが強い人は不満もあろうが、良しとしてる人も多い訳で
個人的には決して駄作の域の作品ではないと思うな。

126 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/25(日) 15:36:18 ID:Y5pwrtCY]
>>122
原作のラストでは、自由を求めるには代償が必要だというので、二人は別れるという事になっているが、そんなラストはオードリーには合わないんだからしょうがない。
この映画のラストにはああいうハッピーエンドが相応しいと、当時のパラマウントが判断した結果、ああいう風になった。
また、その判断は正しかったの多くの人が考えたからこそ、この映画がここまで残っているのではないかな。
とにかく、当時の映画はまずスターありきでストーリーが改変されたりするのは当たり前の事だったんだよ。

133 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/25(日) 19:45:04 ID:Y5pwrtCY]
原作と映画とは別物として考えた方が良いと思うね。
映画は原作通りに忠実に作れば良いというものでもないし。
原作通りに作っても、傑作が出来るとは限らないんだよ。
アラン・ドロンの「太陽がいっぱい」も、ラストは原作とは全く違うが、あれだけの傑作になったわけだし。
オードリーに関しては、彼女の歌う「ムーンリバー」はアメリカ映画協会が選ぶ
映画音楽ベスト100の第4位に選ばれているし、やはり今でも評価はされているよ。
やはりオードリーが居たからこそじゃないかな。

156 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/27(火) 07:28:07 ID:ft8YcDAT]
原作では最後はホリー、アフリカにいるんですよね。
なんだか自由であることの孤独感がひしひしと
伝わってきて悲しかった。
原作のホリーは、あらゆることを覚悟した上での
自由人という感じ。ムーンリバーなんて甘っちょろい歌では対応できない。

102 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/21(水) 23:56:56 ID:JaRQawjL]

77_20120109124738.jpg

ぬこが可愛かった。

103 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/21(水) 23:59:14 ID:rQ8cE5T2]
あの、ねこちゃんは助演女優賞(メスだったっけ)ケテーイ!!

107 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/24(土) 00:11:25 ID:78Xqz7Xi]
>103
img_98_20120109125232.gif

165 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:age [2005/09/27(火) 20:45:20 ID:XbrHrBUC0]
ジョージ・ペパードはとにかく嫌い!あれは人間のクズ!

166 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/27(火) 20:48:41 ID:86iWYzjN0]
役か、人間性か?

169 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/27(火) 22:05:18 ID:+Ad1xKN60]
165は作品に感情移入しすぎなタイプ。

171 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/27(火) 22:56:14 ID:/S1tggse]
>>165

41_20120109124739.jpg

ジョージ・ペパード君は、ハリウッドの男優の中では、温厚でバランスが
とれていて、評判は悪くないんじゃないの?
でも、役柄と役者を混同しちゃう奴っているんだよね。

アメリカでも「風とともに去りぬ」のレット・バトラーが嫌な奴で嫌いだから
クラーク・ゲーブルが大嫌いなんて女性は、結構いたらしい。

175 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/28(水) 13:11:43 ID:sXmDNFAZ]
>>171
知的な2枚目で芝居も上手。しかし期待された割には大スターになれなかったらしい。

173 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/28(水) 10:13:49 ID:NCGIIRRs]
パトリシアニールの自伝でもジョージペパードの事はあまりよく書かれていなかった記憶がある。
その才能を認めつつも、もう少し謙虚であれば俳優としてもっと成功したのにというような事がかかれていたと思う。

183 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/28(水) 23:33:21 ID:0OKS48+o]
ある本で読んだんだが、ジョージ・ペパードとパトリシア・二ールは
以前は舞台で共演したりして、仲が良かったんだそうな。
しかし、この映画で久しぶりに顔合わせが実現したので喜んでいたら、
ペパードは傲慢になっていて、ニールも驚いたんだとか。
それだけならまだしも、監督の演出や台本にも色々ケチをつけたりして
撮影を滞らせていたらしい。
ニールは「彼が監督とあんなに衝突しなければ、もっと良い映画になっていただろう」
と述懐している。
また、オードリーも、ペパードが演技理論をグダグダと言って偉そうにしていたので
閉口していたらしい。


以上、これは本に書いてあった事であり、恐らく事実とそう違いは有るまい。

184 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/29(木) 00:45:47 ID:EuRS7PYs]

ペパードがショーケン化したため、こんな映画になったのか・・・

185 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/29(木) 00:49:46 ID:c2suqC00]
二枚目で演技も定評が有ったのにイマイチ大成出来なかったのは、
やはり性格に問題が有ったからなのか。
いちいち監督の演出に逆らったらダメだろ。

186 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/09/29(木) 01:03:23 ID:KsBK3CY3]
作品をぶち壊すほど、ペパードの見せ場はないような。

187 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/09/29(木) 01:13:31 ID:3/gd9Vgi]
>>186
ペパードが演じる自称作家の青年は、金持ちのマダムのヒモという身分であり、原作では完全にそのマダムに支配されているという設定だが、
ペパードはこれが気に入らなかったらしく、ブレイク・エドワーズ監督と殴り合い寸前の喧嘩をしたんだって。
で、パトリシア・ニールが仲介に入って、「まあまあ、二人とも話し合いで解決しましょうよ」となだめたら、
結局はエドワーズが折れて、その後はペパードの希望通りに撮影が進められた。
そしたら、ペパードのせいで、ニールの台詞まで削られちゃったんだってよw
せっかく仲裁したのに、エラいとばっちりを受けたと嘆いてたよ。
まあ、そうまでして自分のやりたいようにやっても、結局はこの映画はオードリーばかりが
人々の記憶に残ってしまった罠

289 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/11(火) 10:54:52 ID:0Qqup0fC]
可愛こぶりっ子のオードリーより知的な二ールの方に魅力を感じたのは変なのかな?
オードリーの芝居は毎回目に涙をためるという1パターンなのが気になる。
二ールはスターとして売り出したけど汚れ役の脇役が多いね。

290 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/11(火) 11:57:22 ID:Y7aCO0Eo]
>オードリーの芝居は毎回目に涙をためるという1パターンなのが気になる。
同意。

昼下がりの情事のラストシーンでも目に涙と溜めてて、
あの時は本当に可愛かった。
ただ、ああいう演技が通用するのはせいぜい30までなんだよな。
あと、相手は年上の男限定。

291 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/10/11(火) 14:03:23 ID:0D/PBM1c]
さとう玉緒のことかと、一瞬思ってしまった。
女は30で新しい生き方(自己表現というビジネスモデル)を要求されるんだね。

292 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/10/11(火) 14:10:32 ID:2/HHqeaE]
オードリーも30歳の時には「尼僧物語」で新たな境地に挑戦してたけどな
この映画の時は32ぐらいだな

447 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2006/05/25(木) 00:19:43 ID:qsVrCn5b]
この映画は60年なんだけど、当時の東京よりも20年は先を
進んでいたなっていうほど、近代的に連なるビルディングだっ
たね。ちっとも色褪せていないし、お洒落な映画で、マンシーニー
の音楽が映画にマッチしてるね。それに街道を歩く中には、ガキ
がひとりも歩いていない。洒落た大人が歩く街って感じで、いい
センスしてるよ。監督さん。先ず邦画ではありえんな。

433 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2006/04/12(水) 14:39:03 ID:ar94y7Hx]

5_20120109125417.jpg

NYに行った時にティファニ-の前で写真を撮ってきたけどパンをかじる勇気
は無かったよ。

445 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2006/05/24(水) 23:24:44 ID:qf5+PNfk]
>>433
惜しい!
そういうのやると、アメリカではウケるのに。
ミッキールーニー似の人ならなおよし。

227 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/03(月) 10:51:12 ID:8ivhpfQ3]
ティーファニーのパロディーが作られる。
題して 「マクドナルドで夕食を」
稀代のブス女優が主役を勤める。

229 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/10/03(月) 23:31:34 ID:RCLJpTHA]
「ティファニー」で朝食をとるのに意外性があるわけで、マクドやケンタッキーは
いちおう食事処なんだから、捻りが無くてつまらん。

230 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/03(月) 23:35:23 ID:OoO/48ki]
「ユニクロで昼食を」

262 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/10/09(日) 00:46:50 ID:KOyuxN1A]
>>230

これでパロディ作って欲しい。
ユニクロの前でコンビニのおにぎり食べる、て感じで。

235 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/04(火) 17:43:47 ID:dA7u0xEj]
もっと上品なシチュエーションが良いな

236 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/05(水) 00:49:57 ID:5Z+e+e+N]
>>235
「銀座三越近くポケモンセンター前で朝食を」

244 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/05(水) 10:07:36 ID:+iOHpj6i]
「ブルガリアでちゃんこを」 琴欧州

245 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/05(水) 18:42:25 ID:+uaewtOL]
新宿で

「2丁目でカマ飯を」

249 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/06(木) 21:41:34 ID:vLVzA2S1]
 「議員食堂でお子様ランチを」

  主演 小泉チルドレン

274 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/10/10(月) 09:42:34 ID:bJkUOHzV]
JAL機ですき焼きパティーを

276 名前:無名画座@リバイバル上映中 mailto:sage [2005/10/10(月) 12:07:23 ID:syxYkoZu]
>>274
もはや原型がなくてワロタ


関連記事

  1. 2012/05/28(月) 08:40:43|
  2. た行映画
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:2
<<50年代風に描かれたバットマンのイラストが海外で話題に | ホーム | カンヌ国際映画祭のマーケットで日本映画が売れてない? 中国や香港、台湾のアクション映画や3Dアニメ映画などに押され…>>

コメント

まぁジョージ・ペパードの代表作はハンニバル・スミスだからな
  1. URL |
  2. 2012/05/28(月) 12:40:36 |
  3.    #-
  4. [ 編集 ]

こういう映画を見ると素晴らしい原作を好き勝手に改悪したいならタイトル変えてオリジナルでやればいいのにといつも思う
  1. URL |
  2. 2012/06/03(日) 13:32:32 |
  3. 名無しさん@ニュース2ちゃん #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/2650-a8e16a2d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめtyaiました【ティファニーで朝食を】

http://bubble5.2ch.net/test/read.cgi/kinema/1113150365/1 名前:無名画座@リバイバル上映中 [2005/04/11(月) 01:26:05 ID:P0tl22Lj] 原作:トルーマン・カポーティ 出演:オードリー・ヘップバーン、ジョージ・ペパード 音楽:ヘンリー・マンシーニ 監督:ブレイク...
  1. 2012/05/28(月) 12:58:06 |
  2. まとめwoネタ速neo

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (284)
か行映画 (266)
さ行映画 (288)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ クリスチャン・ベール 水川あさみ 松田龍平 ミッキー・ローク 仲村トオル イライジャ・ウッド 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ シルヴェスター・スタローン リチャード・ギア デンゼル・ワシントン 松田翔太 ニコール・キッドマン 小西真奈美 江口洋介 ジュード・ロウ キアヌ・リーブス 黒木メイサ 岡田准一 哀川翔 松雪泰子 ナタリー・ポートマン ケヴィン・スペイシー コリン・ファレル 小雪 柴咲コウ 堀北真希 松本人志 ダスティン・ホフマン ジュリア・ロバーツ 大竹しのぶ 森山未來 オーランド・ブルーム マイケル・J・フォックス ケイト・ベッキンセイル ヴィン・ディーゼル 栗山千明 ティム・バートン ベン・アフレック 永山絢斗 メリル・ストリープ 吉瀬美智子 白石美帆 ブラッドリー・クーパー スティーヴ・ブシェーミ 深津絵里 ショーン・ペン 中谷美紀 菊地凛子 宮迫博之 及川光博 ヒース・レジャー ジャン・クロード・ヴァン・ダム ロバート・ゼメキス 多部未華子 ケヴィン・ベーコン 竹野内豊 佐藤健 ペネロペ・クルス ベニチオ・デル・トロ リュック・べッソン 西部劇 デニス・クエイド イタリア映画 マイケル・ベイ グウィネス・パルトロウ 北野武 北川景子 松たか子 唐沢寿明 織田裕二 キャシー・ベイツ ザ・ロック 香椎由宇 アビゲイル・ブレスリン 佐藤江梨子 マイコ ベルギー映画 アレック・ボールドウィン 寺島しのぶ 生田斗真 ジェームズ・キャメロン 中村蒼 クエンティン・タランティーノ サラ・ジェシカ・パーカー ジャック・ブラック 桐谷健太 リバー・フェニックス 芦田愛菜 ポール・バーホーベン 向井理 ピアース・ブロスナン ジェフ・ブリッジズ ダニエル・ラドクリフ オーストリア映画 ケヴィン・コスナー 猫映画 イ・ビョンホン 永作博美 ロバート・パティンソン ウィノナ・ライダー ベン・スティラー ダニエル・クレイグ ビル・マーレイ チャーリー・シーン ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット ジョン・マルコヴィッチ 三浦春馬 ジェット・リー 真田広之 シャーリーズ・セロン ウエンツ瑛士 常盤貴子 ジェラード・バトラー 溝端淳平 篠原涼子 オーウェン・ウィルソン 小林聡美 スーザン・サランドン マイケル・ダグラス キーファー・サザーランド 新垣結衣 吉川晃司 クライヴ・オーウェン エディ・マーフィ 市川由衣 イーサン・ホーク 小泉今日子 原田知世 ガイ・リッチー クリステン・スチュワート 星野真里 中村雅俊 木村拓哉 小池徹平 三谷幸喜 福田沙紀 アンドリュー・ガーフィールド 上戸彩 ティム・ロビンス ジャック・ニコルソン ヒュー・グラント クリス・パイン ダニエル・デイ・ルイス 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 マーク・ウォールバーグ オダギリジョー 中居正広 M・ナイト・シャマラン シャイア・ラブーフ 内田有紀 スティーブン・キング ジョン・キューザック ロビン・ウィリアムズ 岡村隆史 アントニオ・バンデラス 水谷豊 エドワード・ノートン ナオミ・ワッツ ジェームズ・マカヴォイ 榮倉奈々 リブ・タイラー 二宮和也  山田洋次 夏帆 平野綾 チェコ映画 桜庭ななみ メキシコ映画 ジェシカ・アルバ 前田敦子 キム・ベイシンガー ダニー・デヴィート デミ・ムーア エイドリアン・ブロディ オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ マコーレー・カルキン メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ポーランド映画 松田優作 ウーピー・ゴールドバーグ エミリオ・エステベス 福山雅治 水嶋ヒロ オリヴァー・ストーン 吉永小百合 井ノ原快彦 アンディ・ガルシア ミシェル・ファイファー 高倉健 マシュー・マコノヒー 東山紀之 ハーレイ・ジョエル・オスメント 寺尾聰 シャロン・ストーン アル・パチーノ マドンナ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 大倉忠義 中山美穂 ノルウェー映画 金城武 武田鉄矢 安藤政信 櫻井翔 奥菜恵 沢尻エリカ タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン スウェーデン映画 チョン・ウソン 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 陣内孝則 ウェズリー・スナイプス 加藤あい アダム・サンドラー 市川海老蔵 松嶋菜々子 チョン・ジヒョン マイク・マイヤーズ 佐々木希 スティーヴ・マーティン 菅野美穂 つるの剛士 吉岡秀隆 リーズ・ウィザースプーン オランダ映画 クリス・タッカー 渥美清 松下奈緒 ジェニファー・アニストン 井筒和幸 ポール・ニューマン 大島優子 ウォンビン トビー・マグワイア 上地雄輔 アシュトン・カッチャー 木梨憲武 錦戸亮 イスラエル映画 シェール インド映画 イラン映画 シガニー・ウィーバー ブラジル映画 長瀬智也 フィンランド映画 高橋克典 松坂桃李 松平健 キルスティン・ダンスト コロンビア映画 ドルフ・ラングレン マイケル・ムーア ブルース・リー 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 村上信五 ロバート・レッドフォード アシュレイ・ジャッド デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー ハンガリー映画 台湾映画 森且行 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 山下敦弘 大野智 伊東美咲 丸山隆平 スロバキア映画 スイス映画 照英 松岡昌宏 スロベニア映画 赤西仁 ソン・スンホン アルゼンチン映画 本木雅弘 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。