2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
このエントリーをはてなブックマークに追加

アジョシ

http://toki.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1316253377/
5_20111205010546.jpg

1 :名無シネマ@上映中:2011/09/17(土) 18:56:17.06 ID:4/HRAV41
韓国で2010年の興行成績No.1ヒットを記録した、ウォンビンの初単独主演作。
心に傷を負った元特殊部隊員の男が、唯一心を許していた少女を救うために
犯罪組織との戦いに挑む。
少女役を務めるのは、『冬の小鳥』の天才子役キム・セロン。
鍛え上げられた肉体を駆使してウォンビンが見せる、息を飲むアクション・シーンは必見!

製作年 2010年
配給 東映
English Title : THE MAN FROM NOWHERE

監督:イ・ジョンボム
キャスト:
 ウォンビン   チャ・テシク 質屋
 キム・セロン  ソミ 少女
 キム・ヒョソ   パク・ヒョジョン ソミの母
 キム・テフン  キム・チゴン 麻薬係 チーム長
 キム・ヒウォン マンソク
 キム・ソンオ  チョンソク マンソクの弟
 Thanayong Wongtrakul  ラムノワン 

公式サイト http://ajussi2011.jp/pc/


2 :名無シネマ@上映中:2011/09/17(土) 19:16:29.03 ID:fTylFwAw
あまり面白くなかったな
特に麻薬捜査官が出てくるシーンはまったくいらないと思う
ストーリーはいたって陳腐
秘宝の表紙になる映画の地雷率高すぎw

4 :名無シネマ@上映中:2011/09/17(土) 19:52:58.87 ID:jTpXPmny
アクション映画だけど、本質的には監督の前作の「熱血男児」と同じ泣かせ映画だな。
「クッチョ、マッチョ」が突っ込まれそうでコワイw

>特に麻薬捜査官が出てくるシーンはまったくいらないと思う

そしたら例によってアンチが「警察無能なの」って叩く口実になるしw

>ストーリーはいたって陳腐

それはハリウッドテイストを狙ってやった結果だろうね。

5 :名無シネマ@上映中:2011/09/17(土) 20:43:21.55 ID:exY+WQC9
>>4
警察が無用とはいわないけれども、ストーリーの盛り上がりにまったく貢献していないのが問題
あと主人公の行動が稚拙すぎて、もと工作員という背景がリアルに感じられない
尖った内容を期待しすぎたかな

10 :名無シネマ@上映中:2011/09/17(土) 21:46:32.30 ID:GtI5ASu/
でもやっぱりアクションはハリウッド並みというか
香港映画でもあるように韓国独自のアクションのカラーを確立してるよな
日本もSPで岡田が頑張ってたけど
全体的に見たらまだまだだもんな
日本も頑張って欲しいもんだ

29 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 14:37:41.58 ID:LZhigiYn
>>10
>香港映画でもあるように韓国独自のアクションのカラーを確立してるよな

はあ?おれはハリウッドスタイルの格闘技やアクションをパクっただけの「いつも通り」の
韓国映画にしか見えなかったがなあ。
007やボーンシリーズで流行ってるあのスタイルな。あれは日本の忍術が元になってるなんて
スタイルだとは、絶対知らないんだろうなあ>韓国
ほんと日本に寄生しないと何もできない子なのね>韓国

30 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 14:54:12.65 ID:PgVK2xLT
>>29
ウザいよお前

11 :名無シネマ@上映中:2011/09/17(土) 22:05:28.16 ID:Y9dpdULY
まあまあ、ここはひとつウォンビン(穏便)に

12 :名無シネマ@上映中:2011/09/17(土) 22:08:10.02 ID:Xu1kn86z
セロン(世論)には勝てません

13 :名無シネマ@上映中:2011/09/17(土) 22:24:18.87 ID:GtI5ASu/
>>11>>12
お前ら出来るなw

14 :名無シネマ@上映中:2011/09/17(土) 22:28:43.03 ID:HspAj647
やるなw

15 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 00:47:11.51 ID:XWmlsoeO
これってレオンのリメイクじゃないの?

18 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 02:35:41.04 ID:PgVK2xLT
>>15
やはり多少はレオンやグロリアを
意識やリスペクトして作っただろうな
この映画って女性より男の方が感情移入し易いだろうな
誰かの為に命がけで戦う設定とか男は燃えると思うし

19 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 03:08:32.12 ID:tGnqRBta
>>18
誰かが命がけで自分を守ってくれる設定とか女は萌えると思うし

16 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 01:05:13.91 ID:+6Lna6LG
レオンはロリコン
アジョシは産まれてこなかった娘(息子)への思い

17 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 01:07:53.08 ID:K0+hG7ix
レオン 同居
アジョシ ご近所さん

99 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 16:59:07.43 ID:CSBp87C8

14_20111205010545.jpg

アジョシのウォンビンかっこよかった。
33歳のオッサンなのに長髪の時は美少年みたいで男の俺でもドキドキした。
短髪の時も渡部篤郎みたいでカッコよかった。
拳銃を耳にあててカシャカシャしてる時の横顔がジョンローンみたいだったし
腹から弾を抜いてもらってる時の苦悶の顔はジャッキーチェンみたいだった。

とにかくいろんな顔を見せてくれるいい俳優だよ。

122 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 23:23:16.33 ID:tn2gS7HT
ウォン・ビンは髪長くすると木村拓哉に似てるっていうか
アングル的にわざとキムタクに似せようとしてたな

127 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 23:58:03.57 ID:EULVaZLK
ウォンビンって、かつて韓国のキムタクって言われてたんだっけ?

30過ぎてからのキャリアは、ウォンビンは『母なる証明』とこの作で、
キムタクは『HERO』に『スペースバトルシップヤマト』か……。

キムタクだってキャリアは選びたいだろうに不憫だな。

21 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 06:14:38.66 ID:gjUs6jV1
面白かったよ。
グロもリアルで良かった。間接表現も含めて。
ウォンビンはかっこいい。
日本の役者、アイドルじゃ出せないわ、あの雰囲気。

ところで警察を間抜けに撮るのは韓国ではデフォなんだろうか?
韓国映画って警察、特に刑事をガサツで荒っぽくて抜け作みたいな表現することが多いな。
リアリティ追ってる映画ですらあれだと韓国警察はリアルでガサツで荒っぽいのかも。
昭和の4課的な雰囲気でいつも描いてる。
日本だと警察24時とかで「地元の熱血おまわりさん」なんて特集すら放映するが。

26 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 09:43:32.74 ID:3Hm+0AZv
>>21
>ところで警察を間抜けに撮るのは韓国ではデフォなんだろうか?
>韓国映画って警察、特に刑事をガサツで荒っぽくて抜け作みたいな表現することが多いな。
それは刑事が主人公のヒーロー物じゃないからだよ。
犯罪者とか民間人が主人公だと、脇役としての刑事は抜け作の方が作品は面白くなる。
ただ、確かに韓国映画では、
刑事が主人公のストレートなヒーロー物が日本みたいに多くないね。
「ワイルドカード」「お前を逮捕する」ぐらいか。…アンマリユウメイジャナイw

22 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 07:53:20.79 ID:J95SdyaS
先読めるけど描写が良かったね
途中まで主人公に感情移入しまくりで終止泣きそうだったわw
個人的にはもっとクールにビターな方がよりグッときたけど

ウォンビンは木村一八や安藤政信に似ている
二人ともポテンシャルの割に不遇

あと脇の悪役がイイ顔揃いで上手いから主人公が引き立つわ

24 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 08:31:58.34 ID:bsU4ukcN

51_20111205010544.jpg

あのタイ人の俳優も雰囲気あって良いね。

81 :名無シネマ@上映中:2011/09/19(月) 22:49:37.54 ID:+N1pUmsl
タナヨン・ウォンタラクンは「闇の子供たち」で撃たれる前にニヤッと笑うときの
憎らしい表情が良かった。「アジョシ」でも、オ社長の部下を皆殺しにしたときとか、
危ない笑顔が似合うね。

33 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 17:22:58.59 ID:YPrGworM
ネタバレ

もう少し脚本にヒネリがほしかったかなぁ良くも悪くもハリウッド的
ラストの目玉は絶対ソミのじゃないて分かるし元工作員て設定もあんま説得力なかった
一番衝撃的だったのは嫁の車がトラックに潰される場面かなぁあのウォンビンの表情は良かった
コレって韓国でもR15+指定での観客動員1位なの?!結構グロかったw

36 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 17:26:45.66 ID:+6Lna6LG
>>33
成人指定で600万人動員だと。
人口5000万だから10人に1人は観てるな。まぁリピーターもいるんだろうが。

37 :名無シネマ@上映中:2011/09/18(日) 17:32:08.51 ID:YPrGworM
>>36
成人指定の作品が観客動員1位になるって凄いね、㌧。

73 :名無シネマ@上映中:2011/09/19(月) 21:16:40.28 ID:hEQeMcX+
今日見てきた。
ウォンビン、イケメン過ぎたな。
あんなにイケメンだと日常生活で困ることも出てくるんじゃないだろうか
とか思ってしまうレベルでイケメン。

77_20111205010543.jpg

ソンガンホとかだともっと感情移入できたかもと思ったが、
そしたら女客半減だろうからいいんだろな。

突出するものがないというのも確かだが、
脚本、演技、アクション演出、
どれもしっかりしていて、
エンタメを見たな~って思えたよ。

日本だと、踊るなんとかや、黒田外交官になっちゃうんだよなー。

74 :名無シネマ@上映中:2011/09/19(月) 21:26:08.37 ID:btHpB7hv
>>73
初めソンガンホとかがしっくりくる中年おっさんで企画進んでたらしいんだけど、
ウォンビンの熱烈な出演希望で脚本を書き直して、特殊部隊設定を盛り込んだらしい。

75 :名無シネマ@上映中:2011/09/19(月) 21:41:19.56 ID:hEQeMcX+
>>74
それ聞くと、
ソンガンホverのほうが面白かったんじゃないか
とか思っちゃうわ。
もうちょっと骨太になったろうな。

87 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 00:08:02.82 ID:Q126sLlC
う~ん、ウォンビン参加前の脚本の部分を残しすぎてる印象を受けたな、
ぶっちゃけて言うとウォンビンのパートが浮いてる。

色々惜しい映画だった

88 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 00:12:22.33 ID:iE+KgTvv
でもソンガンホだったら、最後ずたぼろのボロ雑巾みたいになってた予感。ラストシーンは身体中包帯だらけで少女を抱きしめたり。
確かに、そのほうが完成度高いかも知れないが、女性客は減るだろうなあ。
タイ人の代わりにウォンビン配置するとかしないと。

89 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 00:35:26.51 ID:wVA2Rbxu
いやぁ、カッコイイお兄さんだから女の子も懐くのであって、カンホやキム・ユンソクみたいな
おっさんじゃ、チェイサーのウンジみたいに白い目で見られるばかりだよ

76 :名無シネマ@上映中:2011/09/19(月) 21:48:01.94 ID:cFUjdq20
中国マフィア側の殺し屋が銃を捨て対決したのとキチガイ医師が眼球くり貫かれたのは何故?

77 :名無シネマ@上映中:2011/09/19(月) 21:53:41.86 ID:hEQeMcX+
>>76
敬意を払った

ソミに感情移入していた

78 :名無シネマ@上映中:2011/09/19(月) 22:09:35.97 ID:vDiQExf3
>>76
やさしくされてソミに好意を持ったんだろ?
あと戦士としてどちらの技量が上か、自分が一番と信じるナイフで勝負してねじ伏せたかった。

98 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 15:47:44.17 ID:3cjTTNhS

beyonce2_20111205011620.gif

車椅子の運び屋に韓国映画必殺の跳び蹴りが出てワロタ

144 :名無シネマ@上映中:2011/09/21(水) 20:55:02.08 ID:qRgpn1Sy
殺人の追憶以来伝統の刑事のとび蹴りがあって満足w

145 :名無シネマ@上映中:2011/09/21(水) 21:02:08.70 ID:PcFQxLfc
>>144
韓国映画ってやたら飛び蹴りが出て来るけどなんでなんだろう?
韓国では飛び蹴ったり蹴られたりはよくある事なんだろうか?

146 :名無シネマ@上映中:2011/09/21(水) 23:06:46.36 ID:3U8tFomg
>145

ドロップキックね。ポン・ジュノは、ドロップキックは
韓国人の血の気の多さを表現するのに最適だって言ってて、
「吠える犬」から始まって必ず跳び蹴りシーンを入れてるな。

157 :名無シネマ@上映中:2011/09/22(木) 19:36:23.03 ID:oOJc5awe

41_20111205010545.jpg

ソミが全然マセガキじゃないのが良かった。

349 :名無シネマ@上映中:2011/09/29(木) 23:25:03.64 ID:MqvJ6geW
レオンの方が子役が可愛い
アジョシは子役選びで大失敗した

351 :名無シネマ@上映中:2011/09/29(木) 23:28:04.21 ID:rkoQQH/9
その分、ジャン・レノがブサだからバランス取れてる

304 :名無シネマ@上映中:2011/09/28(水) 02:44:28.90 ID:s+BG3+u5
この映画、R15(15歳以下観覧禁止)指定だけど、今年11歳の
キム・セロンちゃん、この映画見たのかしら?

「チェイサー」なんかでも思ったけど、子役にいわゆる子役らしい
可愛らしさ(子ども店長的な)ではなく、一人前の俳優としての
演技を求めて、実際にそうさせてるってのは凄いね。

セロンちゃんが、「わたし、ここ(胸)が痛くなるの」と言う台詞を
説明的だとか、「子どもがそんなキザなこと言うか」という人も
いるけれど、幼い子どもが大人相手に、必死に説得力ある言葉や仕草
を駆使して、救いを求めている切なさが感じられた。

106 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 20:34:24.50 ID:ErAG67Zs
母娘が拉致されるまでの描き込みが足りない。
いきなりメシを喰う仲になってて、なぜ2人が惹かれ合うようになったのかが分からん。
逆に拉致されてからは長くて、ダレた。
全体的に、テシクとソミが他人の関係から父と子のような関係になる過程が説得力をもって描けてない。
なぜソミがテシクにとって特別な存在になるか、最後まで分からないし、
ソミからみても、目が覚めたらアジョシがいたってだけで、テシクの命がけの行動を共有できてない。

420 :名無シネマ@上映中:2011/10/03(月) 08:41:33.97 ID:mgFYLJW8
>>106
>全体的に、テシクとソミが他人の関係から父と子のような関係になる過程が説得力をもって描けてない。

必要ない。だって父と子のような関係じゃないもの。題名が「隣のおじさん」だよ。
それに愛するものを理不尽に奪われた人間が、実質赤の他人に(過剰に)肩入れするのは理解できる。
その意味で言うならソミの演技はあんなウェットにすべきじゃなかったとは思うが全体の面白さからすれば瑣末なこと。

てかプログラムとかインタビューとか見てないから知らないけど、そういうテーマなの?
父性の不在がソミに影響を与えているっていう、そんな描写あったかなあ。
足伸ばして茶碗落とすシーンで擬似親子してるように見える?

424 :名無シネマ@上映中:2011/10/03(月) 10:52:33.40 ID:R4lxQe4d
>>420

俺は>>106とは正反対の意見で、あの映画はテシクがソミを救い出す事で、
本当の父親になる映画だと思ったし、そのあたりは十分描けてると思う。

173 :名無シネマ@上映中:2011/09/23(金) 17:11:04.22 ID:E8GhI6NI
この監督は他人の母親(前作)とか、子供との絆に萌える嗜好がある。

197 :名無シネマ@上映中:2011/09/24(土) 13:08:01.44 ID:dqHtZe9I
家族愛は韓国映画最大のテーマ。
また韓国行くとわかるが、少年少女が何気に近寄ってくる。
大人は何かをあげるのが慣例らしい。
それだけ子供を大切にする社会なんだろう。
当たり前のことなんだが。
今の日本では考えられない。

107 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 20:55:25.46 ID:kt842RiO

2003836_201111180450135001321542053c_20111205010543.jpg

マンソク弟はローリー寺西に似てると俺は思うんだけど
連れは次課長の井上にそっくりと言ってきかない
どっちだと思う?

110 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 21:06:21.50 ID:QDs9qWVf
>>107
あー、どっちも似てるね。俺はどっちか選べと言われたら井上かな。

537 :名無シネマ@上映中:2011/10/09(日) 20:15:29.42 ID:T9NhT0/D
>>107
誰かにすごく似てると思ってた。井上だねw

115 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 21:48:53.38 ID:1uD9oCTA
>>107
俺はふかわりょう派

119 :名無シネマ@上映中:2011/09/20(火) 22:37:52.56 ID:4HX3JTnU
マンソク弟は、いしだ壱成にソックリと思った
つか本人か?と思ったぐらい

134 :名無シネマ@上映中:2011/09/21(水) 01:50:33.47 ID:Di+e6muL
観てきた。意外と込み入った筋なんだな。中盤ややもたつくのが惜しい。
ウォンビンのアクションは凄いね。特にクライマックスのナイフバトルは痺れた。
全編、険しい表情ばかりだからラストの笑顔がよく効いてる。

177 :名無シネマ@上映中:2011/09/23(金) 19:24:41.01 ID:0pvkqoDD
映画秘宝の監督インタビューは面白いぞ。最後爆笑したw

テシクがチンピラの腕をピュッピュッナイフで斬り付けてたのって
残酷な仕打ちを見せて相手の戦意を削ぐ意味があったんだな。
わからんかった。
それと実際に特殊部隊の訓練を見に来た上官があまりに凄くて気絶したってのは
事実から台詞に取り入れたそうだ。

179 :名無シネマ@上映中:2011/09/23(金) 20:32:44.62 ID:QZWg+M4j
>>177
あの最後のシーケンスは最大の見せ場だけど、ずっと「うえ~」みたいな感じだったな。面白かったけど、どぎついわ、日本人には。

216 :名無シネマ@上映中:2011/09/25(日) 00:49:16.09 ID:l+9R0qQD
見てきた。これ見る前に「サンクタム」見て、モヤモヤしていたので、アジョシみてすっきり。
敵も味方も目的達成に向かって、純粋で、おおむね合理的なので。

セリフにところどころ日本語と同じ発音があった。そのつど場内から「おおっ」とか「えっ?」と声が上がって。

20071115_20111205010554.jpg

人身売買のババア。憎たらしい役を憎たらしく演じていて特に見事だと思った。

・主人公の過去の回想で
 主人公の携帯に電話がかかってくる。奥さんぺっちゃんこ。主人公撃たれる。
 直後に仲間が駆けつけ助けられる。
 この場面が分かりませんでした。誰から、なぜ攻撃されたのか?

218 :名無シネマ@上映中:2011/09/25(日) 02:00:57.03 ID:9R5uC8hW
>>216

>人身売買のババア。憎たらしい役を憎たらしく演じていて特に見事だと思った。

「ビー・デビル」で史上最悪の嫁いびり姑を演じてた女優さんだね。
まじ、世界一のにくたらしい女優さん、おみごと!

217 :名無シネマ@上映中:2011/09/25(日) 01:02:35.07 ID:PF4WShQy
>>216
軍の特殊任務作戦遂行において情報漏れかなんかでオフの日に襲われた。電話は多分救援に駆けつけた所属部隊からの警告電話かと。

比較的新しい言葉は日本語由来が多いからね。国家代表がコッカデピョンとか。
韓国人が日本に対してコンプレックスを人一倍感じやすい一因でもあると思う。

225 :名無シネマ@上映中:2011/09/25(日) 10:32:12.44 ID:tKx1jgyH
>>216
韓国語と日本語はとてもよく似ている。
漢字を使った単語の発音が似ているのは当然として、
文法レベルでも似ているんだよ。
ソミが「ソーセージだ」と言った発音が日本語の発音と全く同じだったのは、
ソーセージという単語が日韓共通の外来語であるとともに、
「~は~だ」という時の述語の表現も共通しているから。

414 :名無シネマ@上映中:2011/10/03(月) 06:47:37.56 ID:lhVwNMkr
目前で奥さんが乗った車に突然トラックが突っ込んで唖然とする主人公
トラックの陰から現れたヒットマンに撃たれる
とどめを刺そうとするヒットマンが味方に撃たれる


画面の外から予期せぬものが次々と現れる展開にしびれた
個人的にこの優れたバイオレンスアクション映画で一番秀逸なアクションシーン

416 :名無シネマ@上映中:2011/10/03(月) 08:07:20.84 ID:YYqPbin0
>>414
あの一連のシーケンスで、全てを語っててすごいよね。

348 名前:名無シネマ@上映中 [2011/09/29(木) 22:48:01.49 ID:OB+xKPUy]
テクシは、妻子を殺された心痛から軍を辞め、世捨て人みたいな状態になったんですよね。

しかし、ソミ、ヒョジョンが拉致されて、警察に電話したときは、住所を尋ねられそれに答えることが出来なかった。
自分の存在を警察に知られたくない。

軍を辞めたのは依願退職ではなく、脱走で、手配されていて、身元が分かると逮捕されるから?


テクシを助けてくれた廃品回収業者のおっちゃんとテクシの関係はなんでしょう?

415 :名無シネマ@上映中:2011/10/03(月) 08:06:16.12 ID:YYqPbin0
>>348

5_20111205011621.jpg

あの廃品回収業者は、退役した特殊舞台の先輩じゃないかな。後輩に話すようにテシクに接してたし。
あるいはゴルゴ13に出て来るような調達屋とか。

373 :名無シネマ@上映中:2011/10/01(土) 15:38:43.29 ID:NIxwWETB
http://youpouch.com/2011/09/17/113047/
いろいろ探していたらこんなインタビュー見つけた。
監督、「アジョシ2」を構想しているらしい。
テシクがアジョシと呼ばれる男になるまでの物語。
実現の可能性は高いっていうけど、期待していいのか?

387 :名無シネマ@上映中:2011/10/01(土) 19:23:21.41 ID:kjbx461e
アジョシ2を作る気まんまんで萎えた。

391 :名無シネマ@上映中:2011/10/01(土) 21:53:52.67 ID:P1B6X2oC
アジョシ2まじ見たいけどな。
グロ押さえて
そのぶんアクション増しでお願いしたい。
でもダメだろな。
特殊部隊のころの話でしょ。
グロの連発だな。


関連記事

  1. 2011/12/09(金) 21:25:09|
  2. あ行映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<ハリウッドスターの超豪邸画像を21枚公開 | ホーム | 【 公開直前 】『リアル・スティール』『源氏物語』『仮面ライダー×仮面ライダー』評判まとめ>>

コメント

あからさまにマイボディガードと構成も作りも一緒だった
まぁ韓国産とは思えないような出来だったが
  1. URL |
  2. 2012/05/23(水) 15:32:46 |
  3. 名無シネマさん #-
  4. [ 編集 ]

アクションは良いけど
元特殊部隊員てのがベタすぎて萎える。
主役も若すぎる、普通のおっさんの方が良かった。
まあ女性向け映画だわな
  1. URL |
  2. 2012/10/14(日) 11:45:17 |
  3. 名無し@ネタなし #-
  4. [ 編集 ]

アジョシのキャストをソン・ガンホみたいなおっさんじゃなくてウォン・ビンにした監督は分かってると思ったね。
俺は男だけど、あの鍛えぬかれた腹筋ボディに心は勃起したぜ。あと、ウォン・ビンのほうが中二のツボをぐいぐい付かれる。
韓国映画はイケメンが戦う映画より、おっさんが戦う比率の方が多いから逆にこういうのは珍しい。
ハリウッド映画やらありきたりやら色々言うけど、こういった「舐めてたら実は滅茶苦茶強いやつでした」展開は西部劇の
シェーンからずっと引き継がれているアクション映画の方式。最近ではヒストリー・オブ・バイオレンスとかがそう。
アクションは暴力的で滅茶苦茶良いし、臓器売買の緊迫感や気持ち悪さはちゃんとあるし、ここまで優れた
エンターテイメント映画は最近のハリウッドでも見たことがない。あと最初の方の少女の演技が最高で、滅茶苦茶泣けるシーンがあっアジョシのキャストをソン・ガンホみたいなおっさんじゃなくてウォン・ビンにした監督は分かってると思ったね。
俺は男だけど、あの鍛えぬかれた腹筋ボディに心は勃起したぜ。あと、ウォン・ビンのほうが中二のツボをぐいぐい付かれる。
韓国映画はイケメンが戦う映画より、おっさんが戦う比率の方が多いから逆にこういうのは珍しい。
ハリウッド映画やらありきたりやら色々言うけど、こういった「舐めてたら実は滅茶苦茶強いやつでした」展開は西部劇のシェーンからずっと引き継がれているアクション映画の方式。最近ではヒストリー・オブ・バイオレンスとかがそう。
アクションは暴力的で滅茶苦茶良いし、臓器売買の緊迫感や気持ち悪さはちゃんとあるし、ここまで優れたエンターテイメント映画は最近のハリウッドでも見たことがない。あと最初の方の少女の演技が最高で、滅茶苦茶泣けるシーンがあった。とにかく俺にとって最高の映画でした。
  1. URL |
  2. 2012/10/31(水) 00:44:26 |
  3. 名無し@ネタなし #-
  4. [ 編集 ]

ベタでありきたりなハリウッド映画コピーを作るにはどれほど難しいか。
完璧に技法を理解していなければこういったものは作れない。
アジョシ、最高です。凄いです。
  1. URL |
  2. 2012/10/31(水) 00:46:04 |
  3. 名無し@ネタなし #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/2522-adb1104e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (284)
か行映画 (266)
さ行映画 (288)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ クリスチャン・ベール 水川あさみ 松田龍平 ミッキー・ローク 仲村トオル イライジャ・ウッド 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ シルヴェスター・スタローン リチャード・ギア デンゼル・ワシントン 松田翔太 ニコール・キッドマン 小西真奈美 江口洋介 ジュード・ロウ キアヌ・リーブス 黒木メイサ 岡田准一 哀川翔 松雪泰子 ナタリー・ポートマン ケヴィン・スペイシー コリン・ファレル 小雪 柴咲コウ 堀北真希 松本人志 ダスティン・ホフマン ジュリア・ロバーツ 大竹しのぶ 森山未來 オーランド・ブルーム マイケル・J・フォックス ケイト・ベッキンセイル ヴィン・ディーゼル 栗山千明 ティム・バートン ベン・アフレック 永山絢斗 メリル・ストリープ 吉瀬美智子 白石美帆 ブラッドリー・クーパー スティーヴ・ブシェーミ 深津絵里 ショーン・ペン 中谷美紀 菊地凛子 宮迫博之 及川光博 ヒース・レジャー ジャン・クロード・ヴァン・ダム ロバート・ゼメキス 多部未華子 ケヴィン・ベーコン 竹野内豊 佐藤健 ペネロペ・クルス ベニチオ・デル・トロ リュック・べッソン 西部劇 デニス・クエイド イタリア映画 マイケル・ベイ グウィネス・パルトロウ 北野武 北川景子 松たか子 唐沢寿明 織田裕二 キャシー・ベイツ ザ・ロック 香椎由宇 アビゲイル・ブレスリン 佐藤江梨子 マイコ ベルギー映画 アレック・ボールドウィン 寺島しのぶ 生田斗真 ジェームズ・キャメロン 中村蒼 クエンティン・タランティーノ サラ・ジェシカ・パーカー ジャック・ブラック 桐谷健太 リバー・フェニックス 芦田愛菜 ポール・バーホーベン 向井理 ピアース・ブロスナン ジェフ・ブリッジズ ダニエル・ラドクリフ オーストリア映画 ケヴィン・コスナー 猫映画 イ・ビョンホン 永作博美 ロバート・パティンソン ウィノナ・ライダー ベン・スティラー ダニエル・クレイグ ビル・マーレイ チャーリー・シーン ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット ジョン・マルコヴィッチ 三浦春馬 ジェット・リー 真田広之 シャーリーズ・セロン ウエンツ瑛士 常盤貴子 ジェラード・バトラー 溝端淳平 篠原涼子 オーウェン・ウィルソン 小林聡美 スーザン・サランドン マイケル・ダグラス キーファー・サザーランド 新垣結衣 吉川晃司 クライヴ・オーウェン エディ・マーフィ 市川由衣 イーサン・ホーク 小泉今日子 原田知世 ガイ・リッチー クリステン・スチュワート 星野真里 中村雅俊 木村拓哉 小池徹平 三谷幸喜 福田沙紀 アンドリュー・ガーフィールド 上戸彩 ティム・ロビンス ジャック・ニコルソン ヒュー・グラント クリス・パイン ダニエル・デイ・ルイス 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 マーク・ウォールバーグ オダギリジョー 中居正広 M・ナイト・シャマラン シャイア・ラブーフ 内田有紀 スティーブン・キング ジョン・キューザック ロビン・ウィリアムズ 岡村隆史 アントニオ・バンデラス 水谷豊 エドワード・ノートン ナオミ・ワッツ ジェームズ・マカヴォイ 榮倉奈々 リブ・タイラー 二宮和也  山田洋次 夏帆 平野綾 チェコ映画 桜庭ななみ メキシコ映画 ジェシカ・アルバ 前田敦子 キム・ベイシンガー ダニー・デヴィート デミ・ムーア エイドリアン・ブロディ オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ マコーレー・カルキン メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ポーランド映画 松田優作 ウーピー・ゴールドバーグ エミリオ・エステベス 福山雅治 水嶋ヒロ オリヴァー・ストーン 吉永小百合 井ノ原快彦 アンディ・ガルシア ミシェル・ファイファー 高倉健 マシュー・マコノヒー 東山紀之 ハーレイ・ジョエル・オスメント 寺尾聰 シャロン・ストーン アル・パチーノ マドンナ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 大倉忠義 中山美穂 ノルウェー映画 金城武 武田鉄矢 安藤政信 櫻井翔 奥菜恵 沢尻エリカ タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン スウェーデン映画 チョン・ウソン 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 陣内孝則 ウェズリー・スナイプス 加藤あい アダム・サンドラー 市川海老蔵 松嶋菜々子 チョン・ジヒョン マイク・マイヤーズ 佐々木希 スティーヴ・マーティン 菅野美穂 つるの剛士 吉岡秀隆 リーズ・ウィザースプーン オランダ映画 クリス・タッカー 渥美清 松下奈緒 ジェニファー・アニストン 井筒和幸 ポール・ニューマン 大島優子 ウォンビン トビー・マグワイア 上地雄輔 アシュトン・カッチャー 木梨憲武 錦戸亮 イスラエル映画 シェール インド映画 イラン映画 シガニー・ウィーバー ブラジル映画 長瀬智也 フィンランド映画 高橋克典 松坂桃李 松平健 キルスティン・ダンスト コロンビア映画 ドルフ・ラングレン マイケル・ムーア ブルース・リー 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 村上信五 ロバート・レッドフォード アシュレイ・ジャッド デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー ハンガリー映画 台湾映画 森且行 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 山下敦弘 大野智 伊東美咲 丸山隆平 スロバキア映画 スイス映画 照英 松岡昌宏 スロベニア映画 赤西仁 ソン・スンホン アルゼンチン映画 本木雅弘 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。