2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

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過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

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ツリー・オブ・ライフ

http://toki.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1306128274/
5_20111120203330.jpg

1 :名無シネマ@上映中:2011/05/23(月) 14:24:34.33 ID:HBtC7YSW
ツリー・オブ・ライフ The Tree of Life
公式 http://www.movies.co.jp/tree-life/home.html

監督 テレンス・マリック
出演 ブラッド・ピット
   ショーン・ペン
   ジェシカ・チャステイン

上映時間 138分
公開日 米:2011年5月27日
    日:2011年8月12日


118 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 12:35:19.49 ID:OvA+Gqhs
観て来た。
地獄の逃避行、ニューワールドは好きだったが、これはあんまり…。
撮影はメチャクチャ綺麗。とくに長男誕生からの幸福な時間は素晴らしい。
あれを観て、人生で最も幸福な時間は両親から無条件の愛情を受ける、産まれてから数年の間ではと
考えてしまった。

でも全体的にはやはり退屈というか、映像に身を任せることが出来ない場合キツい。
ショーンペンとか実質10分出てないだろw
ブラピ演じる親父も、威厳があって怖いだけならいいんだが、父さんの事好きだろ?とか聞くからうぜぇw

119 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 15:10:32.53 ID:huJ4fBfh

14_20111120203330.jpg

完全にブラッドが配役ミス

121 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 15:36:52.00 ID:8qav0o0X
おれはブラピは、はまり役だとおもったよ。
音楽家になりたかったのになれず、裁判に負けたりしている
威厳のない小男が、威厳ある父親らしく振る舞おうとする
哀しさが良く出ていた。最後は会社が潰れて家も手放してたしね。

小ペンも、子供の頃は父を嫌っていたけど、自分がおっさんになって
父のことが痛いほどよく分かると。

123 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 16:33:44.26 ID:I2w7OIP2
見てみたけど正直退屈だった。
映像はものすごく綺麗だったし、大体意味もわかった。
水の中から泳いで生まれる演出とかもよかったとおもう。
現代版2001年宇宙の旅みたいなことかいてたとこあったけどたしかにそうかもしれない。
でも自分は2001年宇宙の旅は好きで何回も見ているんだけどこれはもう見る気にはなれない。
なぜ?っていわれても答えられないんだけどね...

132 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 19:01:48.76 ID:aIB+0q0v
マリック愛好家を自認する俺が言ってしまうけど、はっきりと駄作
俺でさえそうなんだから普通の観客にとっちゃ核弾頭級の地雷だろう

今までの作品と比べて話が致命的に弱すぎるし、イメージショットが奇抜過ぎ&多過ぎ
もはやどんなに編集頑張っても映画の呈を成してないレベル

無理に映像が綺麗とか褒めなくてもいいよ
映像的な頂点は天国の日々で以降は曇り空でも平気で撮影するくらい実はそんな気使ってないから
木漏れ日ショット多過ぎだし

136 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 19:43:21.65 ID:CepQBybw
見た目ピンクフロイドのジャケットをずっと眺めてるような映画だった

昭和の家庭みたいだったな
程度の差こそあれ、どこの家も父権が強かったよ
親父がいるだけで家の空気がぴりぴりするっていう
そんだけフォーカスしてるとホームドラマなんだが
個人的には最近のパルムドールとしては永遠と一日ぐらい
おすすめする人を選ぶ映画だった

170 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 21:42:34.61 ID:WdNBdNE2
監督のファーストカットは8時間だったらしいけどそこから切った約6時間には何があったんだろw
不評ぽいけど私は最初のいったいどこ連れて行くんだ的なイメージカット大好きw
見るなら可能な限りデカいスクリーンで

172 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 21:46:44.92 ID:eDnHHgU1
この監督はいつもそうだよ
即興主体のスタイルだから毎回とんでもない量の撮影して編集段階でいつも大混乱
賞レースにギリギリで間に合わせるからツギハギだらけの未完成品みたいな物になってナレーション重ねる事で
なんとか形にする
天国の日々は編集に2年かけてるしシンレッドラインは通常の映画の40倍のフィルム使った
編集に関しては今回はとことん酷い
前みたいにショーン・ペンに手伝わせれば良かったろうに

139 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 19:57:12.51 ID:OvA+Gqhs
長男の気持ちで皆の意見を聞きたいのは母親の下着を川に流す所。
あれは性の芽生え?母親を異性として見てしまう自分が嫌ってこと?

165 :名無シネマ@上映中:2011/08/12(金) 21:12:10.96 ID:yOLi2AQ9
下着盗む所って最初の方に親父に入っちゃいけないって言われてた隣の家でしょ?
その一つの過ちが弟や家族に対しての悪循環の原因になる訳だと思いまひた。

427 :名無シネマ@上映中:2011/08/14(日) 01:21:34.93 ID:MbseQTSQ
>>139
あれ母親じゃない。誰かに見られないように忍び込んでたろう。
近所(隣家かどうかは不明。他の家もいろいろ覗き見していたよね。)の姉ちゃんだかおばさん。
性(直前に性を思わせる描写があったし)の目覚めを、盗みと遺棄を加えて背徳的にって感じか。
光の中に服を置いたりしていたので女の神秘性を描きたかったのか?

192 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 00:16:30.09 ID:kCCU2yJ9
バルト9で観てきた
最高だった
俺が日頃妄想している世界と似てて嬉しかった
美しすぎる映像
陳腐になりすぎない凄さ
映画特有のテンポやお約束がなかったことに
好評価をあげたい
初っぱなセレブカップルが出ていった
おそらく期待したのと違ったのだろうが
俺にはどんぴしゃだった
久々にエンドロールまで見た

この監督は人物の心情を描くの半端なく上手い
音と映像も絶妙
とくに感心したのは独特なカメラワーク
飽きさせない編集も素晴らしい
ラスト付近での母親を写すシーンのカメラワークは鳥肌たった
ブルーレイ買いたい
あと音もよかったので気になる人や美麗な写真が好きなら映画館行くほうがいいかも
嫌ならトランスフォーマとかポケモンを見たほうが良い

196 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 00:38:51.57 ID:FjhV3TFD
>>192
そういうことを最後に言うから…

197 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 00:42:30.30 ID:P81JBi7g
トランスフォーマーだって凄いじゃないか
この作品もトランスフォーマーも好きな俺は異端なのか?

199 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 00:47:23.29 ID:kCCU2yJ9
トランスフォーマ私も好きですよー

299 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 14:33:28.25 ID:kAVejGKv
次男が19年の生涯を閉じたというナレーションと、郵便を受け取って母親が取り乱すシーンがあるけど、
死亡通知を郵便で受け取るということは戦死だよね?
しかし葬儀らしきシーンで長男が子供だったのはなぜ? 次男が19歳なの長男は10歳ぐらいだった。

330 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 17:59:09.97 ID:S28AQL/8
>>299
その葬儀ってプールで亡くなった友人の葬儀じゃないかな
ひと晩越しただけで結構うろ覚えになってるがw

333 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 18:26:47.77 ID:kAVejGKv
>>330
そうかもしれない。
なんか「まだ長男と三男がいるから」と誰かに慰められていたシーンがあったから、
そのシーンと、プールの友だちの葬儀と記憶が混同したかもしんない。

334 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 18:31:17.09 ID:kCCU2yJ9
>>333
やっぱそうだよな(笑)
誤解がとけて良かったよ

322 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 17:00:33.98 ID:wjDMAeys
昨日観てきたけど、寝ずに最後まで観たよ。
むしろ短く感じた。
賛否両論あると思うけど、好きな映画かな。
かといって、他人に勧められる映画でもないかもね。

41_20111120203329.jpg

長男役の子役が、シンレッドラインのジム・ヴィーゼルに雰囲気が似てた気がする。

ブラピがジャッキアップして車の修理をするシーンはちょっとドキドキした。

325 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 17:38:37.42 ID:kAVejGKv
>>322
>
> ブラピがジャッキアップして車の修理をするシーンはちょっとドキドキした。

あぁ、あのシーンは自分もものすごく印象に残っている。妙に不安をあおるような息詰まるシーンだった。
自分もこの映画は眠くならなかったし、入り込んで観た。が、ディスカバリーCHな映像はいいのだが、
前半のビッグバーンから恐竜を経て現代までのシーンがセリフも「Brother.....」「Hope...」とささやくだけで
長すぎると思った。しかし子供が小学生ぐらいに成長して、反抗期をむかえる頃からは、この映画は
面白くなった。カメラの位置が常に見上げるような子供の目線なのに、子供の気持ちよりも、
母親の心情が痛くわかり、色々と考えさせられた。

327 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 17:54:05.72 ID:szK1Y4Tl
3種類ぐらいの豆料理をあんな大きな平皿に盛らなくてもいいだろ。
あれが一般的な盛りつけなんだろうなあ。

329 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 17:57:55.52 ID:kAVejGKv
>>327
料理のシーンで、ハンバーグみたいなのを切ったやつを
子供がうまく救えなくて、上目遣いに父親を確認しながら、
そっと片手をそえるシーンも、ブラピが怒鳴り散らすのでは
ないかとドキドキした。

この映画、食事のシーンがどれも緊張感満載でした。

349 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 19:40:37.72 ID:EIV2arJX
・恐竜が頭を踏みつけるシーンは何を意味していたのか
・真ん中の弟が19歳で死んだシーンを冒頭に持ってくるのはいいとして、そこで長男の心理描写がないのはなんでだ
・成長した長男(ショーン・ペン)も結婚してたようだが、彼の家族(妻子)への想いはなぜ出てこないのか

あと、これは監督の趣味なんだろうけど、かーちゃん美化しすぎだよね。
観終わってから多々考えるところがある映画も、たまにはいいと思う。

351 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 19:46:35.12 ID:ZpEIwZ2v
>>349
俺もそこらへんよくわからん
少年期の話だけならいいんだけど、
大人になってからのショーン・ペンのシーンが少なすぎるし(苦悩してる様子がわからない)、
それと次男の死の繋がりも希薄で全体的に構成が取れていないというか・・・。

わざと伝えようとしないことと、伝えるのが下手なのは違うよね。

353 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 19:49:19.41 ID:IAYOV6mB
>>349
>>351
そもそも大人になってからのペンのオヤジに対する考えとかも大して描かれてないよね?

51_20111120203328.jpg

っていうかペンは大人になった姿を人気俳優のペンを出させておけばいいっていうだけで出させた気がする
あんまりペン自体必要性が感じなかったし、苦悩してる雰囲気が全然出てない

355 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 19:56:15.17 ID:s9f33/3R
>>349
パンフのストーリーの所(どこまで正しいかわからんがw)によると、
夫婦仲は冷えきっているとのこと。

レビューで『父子の確執、子が父を受容する軌跡は、物事を俯瞰で見ると全て自然の摂理ではないか』
という一文がこの作品の全てだと思う。

360 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 20:09:01.89 ID:S28AQL/8
>>355
ペン夫婦の不仲は、女房が花瓶?持ってキッチンへ向かうシーンで、ペンは上の階を逆向きに歩いてた。
それ観て冷え切った夫婦と想像。
それに会話が一切無いし、女房役は台詞無かったし。

362 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 20:31:26.94 ID:VSB3jVcv
子供時代に父親には強く反発し
子供達に神の愛を説いた母親を思いながら
結局は父親の望むような成功者の自分や
そそのかされ悪事を働いた事や
葛藤する自分を信じると言った弟の受け入れ難い死
それがずっと心の片隅でしこりとなり
神の恩寵とは苦悩しているといったところでしょうか。
あの世を思わせる浜辺で再会した家族と
笑顔で全てをわかり合ったように見えるのは
そしてペンが子供に戻っているのは
実は自分もそこに行ったからなのでしょうか。

ペンがうなされるようにして起きたり
奥さんの悲しそうな表情が
それが何度も繰り返されてることを表しているんでしょうか。

774 :名無シネマ@上映中:2011/08/15(月) 17:12:15.15 ID:BUtMbqzV

beyonce2_20111120203519.gif

最後泣いたなあ。
浜辺を歩いてみんな再会して全て許し合って神のみもとへ。

363 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 20:44:18.72 ID:wjDMAeys
ショーン・ペンは実際に俳優の弟(クリス・ペン)を5年前に亡くしてるね。
たしか、フットルース、レザボアドッグスに出てた。

280 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 13:07:22.14 ID:VSB3jVcv
昨日観た。
わずか10分でイビキかいてるおっちゃんもいたが、俺は眠くはなかったです。
テーマが壮大だけどシンプルだった。

分からない所が幾つかあったが、誰かエロい人に教えて欲しい。
ペンの奥さんって何の映画に出てたっけ?
お母さんに語るおばちゃんは、ハリポタのペチュニアおばさん?
映画後半で芝生の上に白い布で包まれた遺体?は何を暗示してるのでしょうか?

282 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 13:30:03.30 ID:kCCU2yJ9
>>280
ハリポタの人だね

2003836_201111180450135001321542053c_20111120203327.jpg

白い布は弟と母親
ペンと父親が携帯で現代シーンで話してるから死んだのは母親だと
推理できるよね
なぜならペンがあれだけ憔悴していたしペンがろうそくつけたり
ペンの奥さんも喪服を来ていたりすることから
ペンの母親が死んだと考えるのが妥当
さらにペンは弟を19でなくしている
ここでハッとさせられるのは弟と母親は愛を大切にし神に生きる人
反対に父親と長男のペンは愛に頼らず野性的で自然と生きる人
このへんは子供時代での描写でわかる
ここがミソなんだが愛に生きることが大事だと考えていた人が二人とも(弟と母親)を無くしてしまった
そしてペンは憔悴していたが
昔を振り返り
愛に生きることの重要さを知り
最後見切れるときにかすかな笑顔を浮かべた
素晴らしすぎる作品でしょ(笑)

385 :名無シネマ@上映中:2011/08/13(土) 22:19:43.37 ID:g0OVwmrd
>>282
二つの布に包まれた遺体は、母と次男か。
母の死をきっかけに長男は、家族のこと、父母のこと弟のことを思い返し始めたのか。
気付かなかった。

433 :名無シネマ@上映中:2011/08/14(日) 01:31:48.60 ID:UpRVbhDA
後頭部ハゲてた少年はだれ?なんでああなったの?

438 :名無シネマ@上映中:2011/08/14(日) 02:38:03.13 ID:GLlZ3fFR
>>433
火事だとかのやけどの跡だろう。神が人に与えた理由の分からない苦しみの象徴のひとつかな。
あと、脳性麻痺の青年とか、よたよた歩く老人だとか、なぜ彼がそうなのか、
行いのせいじゃないだろうってことを、長男や観客に考えさせるためじゃないかな。

465 :名無シネマ@上映中:2011/08/14(日) 07:19:28.01 ID:uKxVaJAp
・頭踏んで去った恐竜
・盗んだ服を流すシーンの表すもの
・他、何かを表しているけどスレに出てないこと
を教えてください。

479 :名無シネマ@上映中:2011/08/14(日) 08:13:34.70 ID:4y9usSSw
>>465
どちらも冒頭で語られる
「人生には2つの生き方がある。自然に生きるか、神の恩寵に生きるか」
というテーマに繋がるシーンだと思う

77_20111120203328.jpg

・頭踏んで去った恐竜

瀕死の獲物に慈悲を与えた捕食者を描くことで
神の恩寵に生きる者は人間だけではない、太古の昔から神の恩寵は存在する、ということを描いている。


・盗んだ服を流すシーンの表すもの

隣の家のランジェリーを盗んだけど、後になって後悔の念からそれを捨てる
子供から青年になりかけているジャックが、2つの生き方の間で揺れ動いてることを表している。

468 :名無シネマ@上映中:2011/08/14(日) 07:30:32.91 ID:2ZZG6/8/
椅子が動く件については誰か触れたかな?

476 :名無シネマ@上映中:2011/08/14(日) 08:05:47.84 ID:uKxVaJAp
>>468
たぶん未出。どのシーン?覚えてないや。

496 :名無シネマ@上映中:2011/08/14(日) 10:01:06.17 ID:iOMww5MY
>>468
あー、あったあった。後半のブラピの工場が潰れた後だっけ。動いた動いた。誰かが引いたのかと思った。
タルコフスキーのストーカーのラストシーンみたいだった。

497 :名無シネマ@上映中:2011/08/14(日) 10:06:20.06 ID:mUITPGyw 
>>468短いけどあれ?今椅子が?て感じで印象的なシーンだよね。
神の存在を現してると解釈したけど。

190 :名無シネマ@上映中:2011/08/20(土) 02:17:06.69 ID:1rKJVFRj
兄が弟の指撃ってごめんなさいした件りの意味分からんのだけど
父よりの兄が母よりの弟にうっすら嫌悪感を持ち出したってことでいいの?

265 :名無シネマ@上映中:2011/08/20(土) 20:03:31.00 ID:pgbAB/03
>>190
私の解釈でいいのなら。
母の愛を独占したかった長男が、母によく似た生き方の次男に抱いた小さな嫉妬。
父親譲りの音楽の才能と容貌に対する嫉妬とも言えるかもしれない。
弟の、兄に向けての信頼を、かえって疎ましいものに感じてしまった裏切り。
どちらにせよ、子供の頃兄弟の間でよくあるような出来事だった。
これは長男の回想だと思うから、彼にとっては、次男との間での引っ掛かる出来事だったんだろう。

300 :名無シネマ@上映中:2011/08/21(日) 01:23:15.65 ID:ezI0c0+L
>>265
弟に母親を重ねてたってのは違うんでね?
そんな複雑じゃなくて兄ってのは弟ちょっといじめたくなるもん
ちょっとしたいたずら心でね
ただその後やりすぎて後悔して謝るみたいな
この後悔はやっぱ弟の事を大切に思っていたということだと思うんだな

308 :名無シネマ@上映中:2011/08/21(日) 04:05:58.88 ID:Bpk8BvFW
>>300
弟をいじめるってのは主人公の中に父的なるものが
あるという比喩だろ。自分でも俺は父に似てるって言うし。

333 :名無シネマ@上映中:2011/08/21(日) 15:22:49.98 ID:mI8A/9wO
>>308
俺はあの一連のシーンはジャックの父性の現れというより
謝ってその後すぐ打ち解けるってとこまでで兄弟の信頼関係の深さを表してると思うんだよね
弟の兄を信頼しているっていう言葉に代表されるような

238 :名無シネマ@上映中:2011/08/20(土) 13:58:56.37 ID:YwgMcTHs
観てきた!
マリックの事だから全てに意味があると思うけど白昼夢の所がよく分からない
後、水泳で死んだ男の子の名前がタイラーでつい笑ってしまった
製作にブラピ関わってるから小ネタかな?

744 :名無シネマ@上映中:2011/08/27(土) 09:40:56.16 ID:gjYu7exB
>>238
タイラーは自分もニヤッとした
息子に「父ちゃんを殴れ!オラオラ!」のシーンはファイトクラブにしか見えなかった

aQ_20111120203520.gif

563 :名無シネマ@上映中:2011/08/24(水) 09:45:19.85 ID:5UHXpNTf
ショーン・ペンが「ツリー・オブ・ライフ」に率直意見

今年のカンヌ国際映画祭でパルムドールを獲得した「ツリー・オブ・ライフ」に出演したショーン・ペンが、フランスのLe Figaro紙の
インタビュー記事で、同作に対する胸の内を率直に明かした。

同作は、テレンス・マリック監督が編集に3年の年月と5人の編集者を費やした。ペンはマリック監督が
自ら執筆した脚本に感激して出演を決めたものの、現場では監督から明瞭な指示がなく困惑し、また、
詩的な要素を強調した編集によって、「脚本にあったエモーションがスクリーンに投影されなくなった」と話す。

映画監督としても活躍するペンは、「より明快な従来のストーリー話法を採用していれば、作品の美
しさやインパクトを損ねることなく、作品の魅力を伝えることができただろう」と持論を述べた

http://eiga.com/news/20110823/15/

マリックの友人にして主要出演者がここまで言うってのはな

572 :名無シネマ@上映中:2011/08/24(水) 13:19:51.76 ID:rEvXgubw
>>563
もし『ニュー・ワールド』みたいにわかりやすかったとしても、
ここの馬鹿アンチは確実に批判してるだろう。

573 :名無シネマ@上映中:2011/08/24(水) 13:59:21.77 ID:Mc9lKbm7
>>563
出演者に無断で脚本かえるって客だけでなく出演者まで騙したのか
人間として最低だなテレンス・マリックは

674 :名無シネマ@上映中:2011/08/25(木) 23:51:09.28 ID:T8xC6TUI
>>563
ショーンペンに言ってあげたい
マリックの編集で大丈夫、オレにはちゃんと伝わったから

8 :名無シネマ@上映中:2011/08/18(木) 07:13:55.56 ID:r7W3nBR2
前スレのおかげでかなり理解出来た気がする。

神(運命)はある意味無慈悲に、ある意味公平に生や死、喜びや悲しみ、災害や病を与える。
恐竜の時代から今に至るまで。
それは人間には抗う事の出来ない、宇宙をも創成する大きな力(神)に依るものである。
その世界では神の恩寵、愛に生きる事により調和が保たれる。
工場の閉鎖をきっかけに、愛に生きる事の大切さに気づいた父。
母の死をきっかけに始めた追憶の中でそれに気づいた長男。
長男は父と和解する。
そして白日夢の中でそれまで出会った全ての人から赦しを貰う。


個人的にはこんな感じの解釈に辿りついた。
ホームドラマと宇宙誕生を繋げてしまう発想は素晴らしいと思う。
惜しむらくはもうちょっとだけでいいから万人に解りやすくしても良かったんじゃないかしら?w


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ツリー・オブ・ライフ

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