2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

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過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

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20世紀ノスタルジア

http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/movie/979742213/
14_alikeh_20111029111537.jpg

1 :名無シネマさん:2001/01/17(水) 23:36
ふたりの高校生の男女の映画作りを通して、未来への希望とふたりの間に芽生える愛情を描いた青春ファンタジー。監督は「百代の過客」の原将人。自主映画の世界では70年代から注目を集めていたが、本作が初の商業映画となり、これにより97年度の日本映画監督協会新人賞を受賞した。脚本は中島吾郎と原の共同。撮影を「上方苦界草紙」の馬場順一が担当している。主演は、これが映画初出演となる人気アイドル・広末涼子と、新人の圓島努。


6 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 01:26
というか、日本映画史上の最高傑作でしょう。

11 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 01:59
「さくや妖怪伝」を見るまで僕の日本映画ワースト1でした。

14 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 02:12

77219_20111029111534.jpg

君ら原将人知らないの? 傑作映画だがな。
広末云々より映画そのものをちゃんと見ろよ。

16 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 02:27
>14
激しく同意。

この映画、マジで傑作なんだけど、人前で誉めるのは
なかなか勇気がいるんだよなあ(藁)
「え!?お前、広末のファンなの?」とか言われるし。
広末云々じゃなくて、本当にいい映画なんだよ。

32 :名無シネマさん:2001/01/20(土) 03:21
>>14
俺的には「映画云々より広末そのものをちゃんと見ろよ」だ。
広末のいちばんいい時の貴重な成長記録。

20 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 02:58
マジレス。
まあ、傑作とは断言できない作品ではあるが、
広末涼子の出演映画の中では間違いなく最高作だろう。
ワーストとか言ってる奴は見てないだけだろ。
けっして単なるアイドル映画じゃないぞ。

20世紀ノスタルジア>>秘密>>>>>>>>鉄道員

24 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 03:20
なんだか20のは、りょんりょんが映っている量で評価しているようにも。
俺はりょんりょんがかわいく撮れてればオールオッケー。

41dQ0l+1QV_20111029111536.jpg

25 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 03:25
>24
悪いけど、ここのスレで広末ファンは君だけだと思うぞ(藁)

20世紀の広末はろくに演技なんかしてないところが素晴らしい。

21 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 03:04
じっさい広末ファンのあいだでもこの映画だけはわからないという
ヤツが多い。まあアイドルオタクにわかるような映画じゃないから
当然だけど。
なんかけっきょく広末自身もわかってないみたいだし(藁
オレには賛否両論ということすら信じられないくらいすごい映画だ
ったんだけどな。衝撃を受けたよ。映画に対する考え方がガラリと
変わった。

22 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 03:09
目から鱗が落ちた気分がしたな。
映画ってこんなに自由でいいんだって。

23 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 03:16
そうそう!
これ観たあとビデオカメラが欲しくてたまらなくなったな(藁

20071115_inutowatashi_main_20111029111534.jpg

26 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 03:28
オレに言わせれば「秘密」も「鉄道員」も平凡な駄作だな。
それにしても「20世紀ノスタルジア」がわかるやつがいてよかった。
ここらで落ちます。おやすみ。

27 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 03:28
ヒロ末は必要なし

28 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 03:33
>>27
ぽっぽやはともかく、ほかのはりょんりょんがいないとたいへんだから、
おまえはまちがい。

29 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 03:57
ノスタルジアの前に撮った作品で、
息子と2人で車に乗って奥の細道を模したドキュメンタリー。
尺がクソ長くて、たしか20時間くらい。
ときおり監督が自作の俳句を詠じる。
その衝撃と比べるとノスタルジアも平凡に感じてしまった。
1時間くらい見ただけだけど。

35 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 00:16
>>29
それは「百代の過客」で、全長版が9時間26分です。
20時間もありません。僕は短縮版だけ見たことあります。
それでも4時間くらいありますが・・・。

31 :名無シネマさん:2001/01/20(土) 00:20
『ダンサー・イン・ザ・ダーク』より早い基地外映画だといえよう。それで監督って普段何して暮らしてるんだろう。バイトでもしてるんやろか…

35 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 00:16
>>31
最近NHK教育に出演したり(真剣10代しゃべり場)、立教の講義もやってました。

33 :名無シネマさん:2001/01/20(土) 21:14
この映画、なにげに20回くらいは観てるな。

34 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 00:00
>>33
それは嘘だろう……

35 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 00:16
>>34
僕は映画館で9回見ました。
案外繰り返し見てる人いるんじゃないかな?

36 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 01:13
広末オタがどうかはわからないが、
8mm回したことあるヤツなら、それなりに感情移入できる映画だね。
ようするに、映画オタが好む作品。

37 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 01:40
原という人は個人映画とって来た人なんでしょう?
この映画と『百代の過客』なら観たことあるけど、『百代の過客』の方は監督自作の歌が恥ずかしかった。
この映画の方が、商業映画でアイドル映画で、つまりは若い娘が主役なのでその分好かった。

監督は、「広末涼子は平成の原節子だ!」とか絶賛してたんだよね?
広末三部作撮りたいとか言ってたのでしょう?今はもう夢のまた夢になっちゃったけどね。

☆にゅ~ろんバッチバチィ~♪

38 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 01:43
>>37
いや今なら実現可能なのでは……>広末三部作

39 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 01:44
日本のミュージカル映画の傑作です

40 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 01:45
俺もビデオで10回くらい見た。
格別すごい映画ではないけど癖になるんだな。
いったん、冒頭のシーンを見始めると、ついつい最後まで見てしまう。
別に広末のファンでも何でもないんだけど。
映画オタでもないなあ。8mm回しこともないし。

ただ、
高層マンションと埋立地を背景に、軽やかに歌い、はずむ、
世紀末の少年少女の影にささやかな祈りのようなものを感じるばかりだ。

41 :33:2001/01/21(日) 01:52
>40
そうそう。そんな感じ。

42 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 02:45
人づてに聞いた話だが、この作品は撮影途中で資金難になって中断したそうだね。
撮影再開した時には広末がブレイクして忙しく完成が危ぶまれたが、途中でなげるのはイヤだと広末(事務所も)が承諾して完成したらしい。
だから、作品中に顔の幼さに少し変化がある。
傑作とは思わんが「秘密」「鉄道員」よりは良いね。

47 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 10:31
邦画のよさをわからしてくれる作品ですね。

46 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 10:29
この映画は広末好きにしかおもしろくないとおもうんですけど。
確かに面白い映画の中にははいってるけど、大きな声ではいえない作品。

48 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 10:33
にゅ~ろんばっちばちぃ~が許容できる人ならOK.

49 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 10:42
ニューロンしてぃーとかいってるけど
ほんとはなんていってるんでしょうか

50 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 16:42
映画におけるポリフォニーとは何かということを
考えさせられる数少ない作品のひとつである。

51 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 19:37
ポリフォニーってなんですか?

52 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 19:42
上に同じく、ポリファニーとは何か?

53 :名無シネマさん:2001/01/21(日) 20:30
「ポリフォニー polyphony(英)polyphonie(仏)
ポリフォニー(多声音楽)とは独立の意味をもつ複数の声部からな
る音楽をいうが、バフチンによって文芸批評の分野へ比喩的に導入
された。バフチンは「ドストエフスキー論」(1927)において文学
的言説の二つの原理、「対話原理」と「モノローグ原理」を区別し
、ドストエフスキーの小説を、対話原理からなる「ポリフォニー小
説」と規定した。ドストエフスキーは、小説的世界を作家の唯一の
声で統一するトルストイとは対照的に、「それぞれ独立して溶け合
うことのない多数の声や意識に十全の価値を与えるポリフォニー小
説」として構築した。ポリフォニーの内在的原理である「対話」と
はテクストの諸単位があらゆる審及において、テクスト内部的ばか
りではなく外部のテクストとも取結ぶ共存関係、相互作用をいう。」
(コンサイス20世紀思想辞典より)

http://choco.2ch.net/test/read.cgi/movie/1002019915/
51jQIr2oWd_20111029111535.jpg

1 :wwq:01/10/02 19:51 ID:lwXcFQfM
ただのアイドル映画と思われたのかほとんど日本映画界から無視さ
れた感があるけど、この映画をきちんと評価できてない日本映画界
ってほんとにどうかしてるとしか思えません。
いまこそ「20世紀ノスタルジア」について熱く語れ!!

10 :名無シネマさん:01/10/02 21:12 ID:.0tSsoi6
ま、言ってみれば宮台真司の言うところの「終わり無き日常を生きろ」という
映画だよな。宮台はそこでコギャルなんかを持ち出したりするんで反発くらうん
だけど、この映画では「終わり無き日常を生きろ」を体現するのがコギャルじゃ
なくて15~17歳の頃のいちばん輝いてる時のヒロスエだから、オタク少年も安心して
生きづらかった現実と折り合いが付けられる、って寸法。
「癒して欲しい」って監督の願望がダダ漏れな映画なんだけど、イヤミにならない
ようにそれに応えられる迫力みたいなものが当時のヒロスエにはあったよ。

11 :名無シネマさん:01/10/02 21:26 ID:J6LvoERA
主演第1作(?)が基地外映画……。

19 :名無シネマさん:01/10/03 01:41 ID:iIO.tZw6
>>11
映画の中では相手の男が既知外だったのに、
今じゃその主演女優自身が既知外に……(藁

13 :名無シネマさん:2001/01/18(木) 02:07

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あの主演の男は今…?

21 :名無シネマさん:01/10/03 06:17 ID:4qi09meE
まあ世の映画ファンの7~8割はつまらないと言うでしょう。

この映画、広末涼子が主演であることが最大の問題点であり、
また最大の魅力でもあるんだよな。

広末涼子が出ていなければ広く注目されることもなかっただろう。
しかし、広末涼子が出ているせいで、アイドル映画の扱いを受ける
ことになったのもまた確か。あまりに有名になりすぎた。
もし広末涼子がクレアラシルのオーディションに受かっていなければ、
あるいはNTTDoCoMoのCMに出ていなければ、この映画がどんな評価を
されていたか、非常に興味があります。

22 :名無シネマさん:01/10/03 06:20 ID:pbfjuQxo
>まあ世の映画ファンの7~8割はつまらないと言うでしょう。

たぶん6割位だろ。結構好きな人いると思うが。

26 :名無シネマさん:01/10/03 07:10 ID:TgeZw9iw

51BVXZqazi_20111029111536.jpg

広末が滅茶苦茶可愛かった頃の作品だね。
DVD・LD・VT、全部買っちゃった・・・。

15 :名無シネマさん:01/10/03 01:00 ID:zWwhYWq6
アイドル映画として私は非常に好きだ。広末もこのころはよかった……。

で、先日原将人が30年前につくった「初国」見たんだが、テーマはまったく同じですね。

27 :名無シネマさん:01/10/03 09:24 ID:Pcvzs6.w
「初国」や「おかしさ」が言われてるけど原が脚本を担当した大島渚の「東京
戦争戦後秘話」という映画も同じようなストーリーらしい。
原将人って一体何を目指してるんでしょうか?

28 :名無シネマさん:01/10/03 09:54 ID:YPLKtoB6
こんなものは、映画とは認めません。
原将人が、自分が楽しむために撮った
ビデオテープを自分勝手に編集した
だけのものだ。

29 :名無シネマさん:01/10/03 10:00 ID:dak/i5e6
『勝手にしやがれ』、ビデオで見る場面があるけど、画面には実際には映らない。
四方田犬彦はそこに注目してた。
『百代の過客』を見たことあるけど、自作の俳句ソングに笑ってしまった。

30 :名無シネマさん:01/10/03 10:18 ID:iiX2aQRM
最近話題になってる画家の奈良美智がこの映画の大ファンなんだよね。
この映画をテーマにした作品もいくつかあるみたい。
「広告批評」の最新号で原と奈良が対談してます。

31 :wwq:01/10/03 14:27 ID:0K0RyyJo
やっぱり評価してる人もけっこういるんですね。ちょっと安心しました。
でも好きな人と嫌いな人のギャップがものすごく激しいですな。
>>28
そうでもないと思うよ。ストーリーはけっこう練られてると思うし。
現実の中に虚構の世界の寓意性がオーヴァラップしたり、複数のレヴェルの
時間が重なりあったり、かなり重層的な構造になっている。
そこらへんはゴダールの直系と言われるだけのことはあると思う。

38 :名無シネマさん:01/10/06 02:37 ID:2oTmY6L6
あの作品はハンディカムを使ったところがポイント。日本映画の衰退うんぬんを語る前に
誰でも、ああいう作品をとれるんじゃないでしょうか?映画というのは、一部の人の独占物じゃなくて
みんなのものなんだと思ったよ。

10 :名無シネマさん:2001/01/19(金) 18:49

Darth_Vader_20111029111800.jpg

映画監督の根岸吉太郎が20世紀ノスタルジアではヒロスエのオヤジやってたそうですね

41 :名無シネマさん:01/10/06 03:29 ID:40Wug4vQ
宇宙人の君へ、
君はいつでも夢を、追いかけていった、
時を越えたミュージカルになったよ、徹君

ニューロンシティの夜、
ニューロンバチバチ☆爆発するよ、
ニューロンシティ、またたあきー、夜を越える翼の厚き血潮おにいい、
二人は包まれてえ、このまま頬寄せてえ、口付けをかわしてえ

高校時代に戻りたいなあ。

42 :名無シネマさん:01/10/06 03:53 ID:lrH694zc
忘れちゃいやよ、ねぇ

43 :名無シネマさん:01/10/06 03:55 ID:40Wug4vQ
同士よ、いいよなあ。原監督

44 :名無シネマさん:01/10/06 03:58 ID:40Wug4vQ
月が鏡であったなら、いとしあなたをこの胸に
夜毎写してみようもの、こんな気持ちでいる私、ねえ
忘れちゃいやよお、忘れないでねえ。

45 :名無シネマさん:01/10/06 04:09 ID:Bw2fvfuc
原将人監督の映画って自作の唄が結構重要な要素になっていて
どれも印象に残りますよね。

以前、『百代の過客』の俳句ソングに関する書き込もあったし、
『初国知所之天皇』の「ほ~じょ~さん~」てのもまたしかり、
言わずもがな本作の広末涼子が唄う数々のメロディもしかり。

46 :名無シネマさん:01/10/06 04:09 ID:Bw2fvfuc
忘れちゃいやよお(ねぇ)忘れないでねえ

73 :名無シネマさん:01/10/09 22:23 ID:HkzwwtB.

edd854f94a0ae1bf06f6fa5b6ab68f18_20111029111759.jpg

撮影当時の彼女は確かに原石ではあったと思う。
放送部野郎だった自分は、広末が編集機を捜査しているシーンにとても萌えた。

47 :名無シネマさん:01/10/06 04:12 ID:.HoHvKxk
何故か、「秘密」が広末映画初主演作ということになってるな

48 :名無シネマさん:01/10/06 04:20 ID:/2BMVVwQ
遠山杏が主演したんであって広末の体を借りただけ。
 
51 :名無シネマさん:01/10/06 22:25 ID:akgRLo42
>>48
遠山杏の体を借りたのはポウセだけどな。

49 :名無シネマさん:01/10/06 19:08 ID:8yFkuHRk
>>47
広末はこの映画をなかったことにしたがってるみたいです

50 : :01/10/06 19:14 ID:Dxk9iywE
なんで?
少なくとも秘密なんかよりずっといい作品だと思うけど

53 :名無シネマさん:01/10/07 02:18 ID:oBuVwOFM
>>49
広末っていうか、その周り(マスコミ)だろうな。
インタビューで「初の本格的な作品ですが」って
聞かれて、「本格的っていうか」ってとまどってたし。
それはともかく、単なるカルトムービーみたいな
扱いされるのは惜しいよね。
偏見持たずに観てほしい作品だな。

56 :名無シネマさん:01/10/07 14:46 ID:9njZQF.6
やっぱ、けっこうファンいるんだね。
嬉しいー(涙)

62 :名無シネマさん:01/10/08 12:20 ID:xoepgfVA
けっきょく観てる人がすくないんだと思う。
これからこの映画に出会う人が増えてゆけば確実に評価は上がっていくでしょう。
まあ観てもつまらない人も相当いるみたいだけどね。


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