2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
このエントリーをはてなブックマークに追加

RENT/レント

http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1141424079/
14_alikeh_20110918105032.jpg

1 :名無シネマ@上映中:2006/03/04(土) 07:14:39 ID:6v12tt+2
2006年4月G.W.ロードショー

公式サイト
http://www.movies.co.jp/rent/


215 :名無シネマ@上映中 :2006/04/29(土) 22:49:12 ID:/+nY+Y10
東劇で初回の見た。
映画化自体は成功していたと思う。
ストーリー以上に、RENTにまつわる思い出で泣けてしまう。
後半はややはしょりすぎな気がしたけど、満足しました。

244 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 22:07:23 ID:3mWcUEbU
よい映画ですな。
ほんま見に行ってよかったわ。泣けはしなかったが、いい気分で映画館を後にしたよ。
ミュージカル映画って感じたことを言葉にしようとしても陳腐な言葉しか出ないな。

216 :名無シネマ@上映中:2006/04/29(土) 23:37:22 ID:DKpyRkVn
渋谷で見ました。
かなり熱心なHEADS?がたくさんいて、整理番号待ちの時に色々情報をペラペラ
しゃべってくれるので、聞いてて興味深かったです。

overdamoon.gif

映画自体はかなり良かった。また見に行きたいと思ったけど、
1つ微妙だったのがあのモーリーンのパフォーマンス。舞台未見だけど、
あれは舞台でもああなんですか?ちょっと酷くないか…?
それとも80年代のアートシーンはああだったとか?
パフォーマンスアートって大概、ハ?と感じるもんばっかだけど、
あれがカリスマ的に人気あるアーティストのパフォーマンスとはまず思えない。
何か見ていて寒くて、他が良かっただけに余計気になった。

217 :名無シネマ@上映中:2006/04/29(土) 23:42:50 ID:upICckvl
モーリーンのパフォーマンスは、振り付けは舞台とまったく違います。(歌やセリフはほぼ同一)
私は舞台の振り付けの方が好きだったなあ。

でもうしろにある装置は映画のが好きだ。
あんなもん使う資金をどこから調達したのか不思議だが。
でも、モーリーンはどのみち「カリスマ的に人気あるアーティスト」には思えない。

219 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 00:25:28 ID:brWvKEVP
>>216-217
ハゲしく同意!
資金はジョアンヌからせしめたか??

220 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 00:32:22 ID:ihNyuLBb
>219
舞台版も見てる俺はずっと、モーリーンは好かれるけど痛いパフォーマンスをする人、と認識をしてて、
(ブロードウェイの舞台版でもあのシーンは若干引く。というかそういうシーンだと思っている)
パフォーマンスシーンで観客が「モーリーン!モーリーン!」って盛り上がってるのは違うだろ~と感じけど、
パンフとかで「カリスマ的に人気あるアーティスト」って説明されてた?

221 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 00:38:33 ID:UABypqwx
>>220
だよね。
BWでも彼女のパフォーマンスシーンはエキセントリック過ぎというか
イっちゃってて、笑い(苦笑?)が起こる場面なんだよね。
だがそこがイイ!(・∀・)

222 :217:2006/04/30(日) 00:56:48 ID:1s1lHQju
>>220
そうだよね。舞台版も、私は好きだけど、あくまであの話の中でだから、だもの。

設定としても、モーリーンはパフォーマンス場所の確保に苦労していて、
スタッフは恋人(それも素人の)なわけで。

223 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 02:12:05 ID:PnlsPv7m
っつかモ-リーンの登場シーン糞ワロタww
なんか笑いの美味しいとこはモーリ-ンとジョアンヌが持ってっちゃった気がするな。

225 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 09:47:34 ID:TglUTWax

51BVXZqazi_20110918105030.jpg

舞台なら良いけどモテモテのモリーンがあんなおばちゃんだとね…
映画のスクリーンにアップになるときつい。
みんなが可愛いって声かけてくるの!とか言われても微妙。

234 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 18:17:25 ID:wwm6NWIp
始まって2分で泣きそうになった
あの曲良すぎ

235 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 18:51:48 ID:KC7u7piJ
ファイハンレッ トゥエンティーサウザンフィフハンドレッ ミーニッ♪

238 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 19:32:10 ID:J17rx/B1
>>235
もう一回聞きなおしてやり直し。

237 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 19:24:07 ID:CWy8zxf4
52万5千6百のたーびーのあとー

227 :名無シネマ@上映中:2006/04/30(日) 10:18:06 ID:hYZNekBS

51jQIr2oWd_20110918105030.jpg

ロジャーやってるアダム・パスカルの声と歌い方がステキ。

383 :名無シネマ@上映中:2006/05/04(木) 21:49:56 ID:6+Bw8fj1
ロジャー役の人ってスクール・オブ・ロックに出てたよね。
顔に見覚えがあるなと思ってたら、歌声聴いて思い出した。

255 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 10:22:00 ID:gXnHdzqL
HIV患者があんなにいるあたり、当時のニューヨーカーがいかにセーフセックスができず
麻薬に浸っていたかがよく分かる。

不法占拠されてあそこまで抵抗されたら大家としてはたまったもんじゃないだろうな。

家賃踏み倒していて、大都会のあんな広いところに住めるなんてうらやましい…と思ってしまう。
アメリカの基準だと四畳半住まいの人間というのはホームレスに算定されてしまう
と聞いて笑ったよ。

256 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 10:36:47 ID:ixRjTz9Q
>>255
>HIV患者があんなにいるあたり、当時のニューヨーカーがいかにセーフセックスができず
麻薬に浸っていたかがよく分かる。

アタシはてっきりドラッグにはまっていたせいで、
注射針の使い回しとかでHIVになったんだと思ってた。

で、エンジェルとコリンズはゲイだから。

257 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 11:04:22 ID:gXnHdzqL
>>256
90年代には麻薬常習者でもゲイでもない人に感染者が目立ち始めたころだ。

258 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 11:35:13 ID:qwlUU9qE
それで大混乱なんだよね

ホモのエイズ患者→地獄に堕ちて当たり前!!
ヤクチュウ患者=堕落した者たちよ、地獄で焼かれよ!
ノン気でクリーンなHIV患者(゜Д゜) エエッ!!ありえない!!

アメリカだなあ、うん

320 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 17:13:37 ID:LuWdYeFE
ミュージカル素人で、最初の方のロウソクの歌あたりでは
「やばい、大丈夫なのかこの映画・・・」と思ったけど
最後は自分でもよくわからないけど、深い感動が残ったなぁ。

ミュージカル素人で、この映画に行くかどうか悩んでいる人は、歌になったら
字幕を見ないのがいいかもしれないw

321 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 19:13:28 ID:57w4nce4
>字幕を見ないのが

ハゲ同。
「家賃家賃」って連呼してるよ~とか、
カッコイイと思ったドラマーが女言葉だよ~とか、
下の階の女が自分でロウソク消して誘い出したよ~とか、
バーでのドンチャン騒ぎの単語が8割分からないよ~とか、

ついて行けないかもと思ってたのに、エンジェルに大号泣しちゃったし、
不思議な感動を覚えた。何だったんだろう・・・。

263 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 20:07:02 ID:qH0C1rux
昭島にて観劇。1000円デーながら、4割ぐらいの入りでした。

舞台好きだけど、RENTは未見で、曲も予習無しで観ました。
オープニングは鳥肌。
その後、「家賃家賃」という訳詞と、人物設定理解でちょっと疲れ、
サンタエンジェルの登場でさらに引く・・・が、
ドラムスティックさばきで一気に引き込まれ、
そこからRENTの世界観に浸れるようになりました。
もちろん、あのシーンでは涙がボロボロと・・・。
ラストのミミは、ずっコケそうになりましたが。

プロデューサーズみたいに、もう一度観ようとは思えませんが(重くて)、
ズッシリ響いてきて感動しました。

267 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 21:14:10 ID:aZlxHO7J
29日梅田にて観劇しました。
私も舞台見てませんが、テレビか何かのPVを見て
行きたくなりました。

ストーリー自体はよくある話なんだろうけど
何より歌がすばらしかったです。
ちょっと前にプロデューサーズも見ていたのですが
こちらは思ったより歌が少なくてミュージカルとして
少し寂しかったんですが、レントはその点よかった。

そしてわかっててもあのお葬式のソロで
ぼろぼろと泣いてしまいました。

映画館なら音が大きいし、歌を歌いながらでも見れるかも。
今度は歌詞を覚えてもういちど見に行きたいです。

268 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 21:18:51 ID:KXP3qvPp
>歌を歌いながらでも

実際はやめてねw

379 :名無シネマ@上映中:2006/05/04(木) 18:24:10 ID:YJ+McJnG
歌わなくてもいいが、拍手&歓声くらいは許させる上映会があったらいいな

265 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 20:45:44 ID:KVfwW9tV
ウエストサイド物語は
同じNYのスラム街を舞台にしていても
とても綺麗に撮っていた。
実際にNYへ行って
アッパーウエストサイドの外階段のある古いビルを見た時は
涙ぐみそうになった。
レントは背景が美しくない。
Alphabet Cityのたたずまいを見てみたいとは思わない。

266 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 21:11:35 ID:KXP3qvPp
美しくないのが、ポイントだよね??

276 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 23:27:56 ID:SooGt5go
観てきた。舞台版は未見。幕張は音は大きくていいんだけど、
音色は好き嫌い出るかもなあ。

80年代後半~90年代頭の青春映画の登場人物をもっと悲惨な境遇の人たちにして、
劇中のBGMを全部登場人物に歌わせた感じがIMDbのユーザーレーティングで30代以上になると
ガクンと下がるのかもしんない。
Seasons Of Loveは一緒に並んで歌いたくなるほんとにいい曲だね。

77219_20110918105029.jpg

ロザリオ・ドーソンが好演してたので、レズ(白)もいい人が見つかれば良かったのにね。

362 :名無シネマ@上映中:2006/05/04(木) 00:15:38 ID:bo/s7eAS
ミミが月はどっちに出てるのフィリピン人に見える瞬間があって困った

363 :名無シネマ@上映中:2006/05/04(木) 00:45:33 ID:qOhm9Fyl
ミミ、シンシティの女王様と同じ人とは思えなかったよ。

277 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 23:44:24 ID:88eLOUyk
秋田犬ネタ?!
いつからエビータは秋田犬になったんだw

まだ映画未見だからわからないけど、字幕誤訳したのかな

278 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 23:51:08 ID:wtqBJZV3
舞台未見ですが、秋田犬じゃないんですか??
字幕ではずっと「アキタ」が「秋田犬」となってました。

279 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 23:53:51 ID:+7S6p1bN
秋田犬のエビータでしょ?

280 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 23:54:33 ID:pLWQSY32
>>277
「アキータ!」
「エビータ!」
だから、あの秋田犬=エビータでそ。

281 :名無シネマ@上映中:2006/05/01(月) 23:56:51 ID:+7S6p1bN
>>280
素晴らしい解説クス。

282 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 00:00:25 ID:7dIQLFY+
私は秋田犬ネタにちょっと引いた。映画は素晴らしかったけど

284 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 00:03:38 ID:I1HiomPP
>282でもそこはラ・ボエームにあるネタなんだよね
(もちろん秋田犬ではないけど)

322 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 19:26:56 ID:h2L31L6B
アメリカでakitaと呼ばれている犬種は、日本から持ち込まれた秋田犬に
洋犬の血が混じったものが一般的で、日本人のイメージする秋田犬とは
少し違います。

土佐犬っぽいかな。

323 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 19:56:43 ID:guQ1vSvV
akita dogと秋田犬をイメージ検索してみた。
これなら秋田犬のエビータっていう訳でわかりやすかったと思う。
黒沢とか味噌スープとか日本がらみのセリフがあって親しみを覚えた。

294 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 03:15:04 ID:iy+ZdGDl
予備知識ほぼ0で見てきたよ
(知識といえば映画館のやる予告編と、チラシを見た程度)
・・・これ、泣ける作品かな?

主人公達の行動にまったく共感できないのは俺だけなんだろうか?
家賃なんか払えねえよ!とみんなで叫ぶシーン。ミュージカルの演出方法だとしてもあんなの駄目だよ
ちゃんと義務を果たしてから好きことやればいいじゃん。と怒りが先にきた

物語の世界の出来事と言えども、モラルの破綻してる主人公達が好き勝手騒いでるだけで
「今日この時を生きるのが全て」と刹那主義に走る馬鹿集団かと思いきや
登場人物の殆どがHIVに感染しているから、死と隣り合わせのシリアス面もある・・・等で
陰陽のバランスをとってるのかもしれないけど

要は自称「芸術家」気取りの連中がHIVに感染しているのを免罪符に
好き勝手騒いで現実逃避してるだけでしょ?と思えて

キャストも、もうすこし若い役者を使った方がいいでしょう。
20歳前後だったら若さゆえの青さとか苦さが画面に映えたのかもしれないが
映画のキャストの年齢を考えると大人になりたくないオッサンとオバサン達が責任や義務を放棄して
馬鹿騒ぎしてるだけにしか見えなかった。いい歳して夢を追うなよ。現実から逃げちゃ駄目だと

舞台版のオリジナルキャストをそのまま・・・とかで、若い役者に変えるのはムリだったんだろうけどね
舞台の映画化とはいえ、映画単体として考えるとオリジナルキャストは夢見る青年達を演じるには老けすぎ。

なので、泣く場所は全く無かったよ。最後の映写機を使った上映会も、結婚式のビデオ上映ぐらいの感覚。
この作品のどこに熱狂的なファンがつくのか理解ができない。
よく主人公達に共感できるね。俺は全く出来なかった。
社会のクズ共が義務を果たさないで権利だけを主張して好き勝手に騒いでるな~としか受け取れなかったし
エンジェルが死んだのも感染経緯は知らないけど自業自得なんじゃねえの?位にしか思えなかった。

302 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 09:00:29 ID:azyugCsV
>>294
大体同意権。若者に見えないのは痛い。

苦悩も自業自得のものばかりでアホだなぁと思ってしまった。
でも正直こういう人たちを羨ましいと思う。

296 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 04:16:56 ID:RG0hf1aR
>>294
マジレスすると泣く舞台ではないな
そもそも作家本人の人生や友人達の記録のようなストーリーだし
マークが事実をドキュメントすることは難しいと「RENT」で歌ってるようにストーリーそのものがマークの日常の記録と
理解すると夢を追っている若者の話でも恋人たちの話でもないといえるんじゃないか
ロジャーはすでに夢見るための時間を失ってるしな
残された人生を誰とどう過ごすかっつー普遍的な話と個人的には思うがね

この作品に共感できない人のがもしかして幸せなんじゃないか?
親しい友人たちを何人も例えばエイズで失ってるともの凄い共感する
だが言うまでもなくそんな経験してない人生のが幸せだろうさ

299 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 07:50:31 ID:3ZqwSLbW
人物に感情移入する人なんてそんないないと思う。消去法でマークくらい?
何故人をひく舞台なのか言とか言葉で説明しにくい作品だからなぁ。
明確な展開もメッセージもないし、ストーリーに意味もあまりないし
行動に難癖つけたらキリもない。理屈で見る人には糞作品でしかないのはわかる。
自分は大好きだけどね。

306 :名無シネマ@上映中:2006/05/02(火) 09:42:30 ID:I+6VJVnQ
理屈で見るもんじゃないからなあ。
RENTに限らずミュージカル作品って真面目に考えたり現代の尺度で計ると共感や理解できないものが多いだろう。
じゃあ何がイイって、作品の持つエネルギーとか空間とかに自分は魅了されるな。
特にRENTはそれぞれの歌の持つパワーにグイグイ引き込まれる。
「RENT」なんかは特に、歌詞と言いメロディと言いあの圧倒される感じが最高に心地いい。
それからフィクションとノンフィクションの狭間な登場人物達。共感できない立場だからこそ惹かれる。憧れとして。
それに共感はできなくても、彼等の心情を想像はできる。そしてその想像した心情に共感はできる。
マークやロジャーの焦燥感やミミの寂しさ、ジョアンヌのやり切れ無さ。大事な仲間を失った時の皆の虚無感。
それらがあのメロディにのってグイグイ心に迫ってくる。
なんか上手く言えないけど、頭で考えながら見るよりあのパワーに身を任せて見るのが
RENTの最高の楽しみ方だと個人的には思ってる。

329 :名無シネマ@上映中:2006/05/03(水) 00:04:55 ID:m1xLTGv3
舞台RENTのファンだけど、
モーリーンのステージはもうちょっと短くしていいから、
後半の Goodbye Love あたりを丁寧に描いてほしかったな。

いつも大感動・大泣きのラスト 「Your Eyes」も、
映画だとちょっと引くかな・・・って気がした。

でも、映画だから出来る場面移動がいいね。
ライフカフェの外、雪の中のロジャーとミミのシーンとか。

330 :名無シネマ@上映中:2006/05/03(水) 00:16:21 ID:WZid5mY8
>>329
Over The Moon あれでも舞台版と較べたら、だいぶ削られてるんだよ……。

381 :名無シネマ@上映中:2006/05/04(木) 20:30:12 ID:qOgglboc
ブロードウェイでも観たけど、映画も良かった!

ちなみにブロードウェイだと、最後のエンジェル役の人がひょっこり舞台に戻るんだ。
みんなで彼にスタンディングオベーションでした。
やっぱりエンジェルが主役だなー、彼女は素敵過ぎる。
秋田犬は・・・・だが。

389 :名無シネマ@上映中:2006/05/05(金) 01:46:26 ID:OPeaPMXo

d2002_196_c49ecaa570d000f3d3890e3de86d39d6_20110918105051.jpg

エンジェルが岡村に見えてしまった…
特に楠田枝里子風のヅラ着用時。

390 :名無シネマ@上映中:2006/05/05(金) 10:54:49 ID:AXu/n8Tp
漏れはゴリエに…
やはりエンジェルはゴリラ顔なのかw

397 :名無シネマ@上映中:2006/05/05(金) 20:00:14 ID:Zxz4kjyI
「ビューティフルマインド」のビデオ引っ張り出して見たらマークが出てた。

398 :名無シネマ@上映中:2006/05/05(金) 20:13:17 ID:uDpB5/Bg

20071115_inutowatashi_main_20110918105338.jpg

マークに惚れたよ…こんな彼氏欲しい。
でもマークとモ-リ-ンが付き合ってたってなんか想像できないな。

399 :名無シネマ@上映中:2006/05/05(金) 20:43:50 ID:8XqGhqcm
ちなみに、モーリーン役の人と家賃取り立てる嫌な奴(名前忘れました…ミミの元彼役の人です。)は実生活では夫婦なんですね。
映画内ではほとんど絡みないですが…。

401 :名無シネマ@上映中:2006/05/05(金) 22:33:25 ID:V/bJ8Dnd
>>399

Darth_Vader_20110918105050.jpg

米での映画のプロモ活動の映像をみると、ラブ×2過ぎて笑えますw
LA VIE BOHEMEで「Av.Aの敵」だの「くたばれ」だの言ってる2人が恋に落ちたなんて☆そんな2人がカワイイ(^O^)

402 :名無シネマ@上映中:2006/05/06(土) 00:22:13 ID:gKgaE6W4
>>401
結婚した二人がいるくらい仲の良いと言うか、
まとまったオリジナル・キャストだったのでしょうね。
勿論、ジョナサンの死を乗り越えたことも大きいでしょうし。
だからこそ初演から10年たってすでに30代半ばになっている彼等を、
あえてなるべく使おうとした制作者側の思いも、
とてもよくわかります。
幸いにも彼等の舞台を観ているのですが、
物凄い熱気とパワーに圧倒され、感激して大泣きしたことを思い出します。

415 :名無シネマ@上映中:2006/05/06(土) 18:37:10 ID:CNhmaTlf
昨日見てきた。
舞台未見なので疑問です。
マークがベニーのことを「昔は俺たちの仲間だったのに云々・・・」
というような事(うろ覚え)を言っていたけど、ベニーの夢って何だったの?

edd854f94a0ae1bf06f6fa5b6ab68f18_20110918105050.jpg

出演者の中ではベニーの歌が一番自分好みだったので出番を待ってたんだけど、
舞台版ではもっといっぱいエピソードがありそう。
完全悪として描かれてはいなかったから、いっそう謎。

こういう群像劇では、仲間から外れてしまった人物の葛藤や
心ならずも敵対することになってしまったというニュアンスを上手く描いてくれればなぁ・・・
という部分だけ、心残り。
その他は、良かった。

417 :名無シネマ@上映中:2006/05/06(土) 19:57:00 ID:XOKAwG4f
>>415
ベニーの夢ははっきりと描かれているわけじゃないけど、
「サイバーランド」を作ることで、作品を発信できるようにしようという
彼なりの計画があったわけで、それが他の仲間のやり方とは
対立してしまったけれど、彼は彼なりに夢を実現しようとしていた、と
解釈できるんじゃないかな。

あと、エンジェルの葬儀費用を出したのはベニー。
そこでコリンズが「金持ちってのも悪くないな」と言って和解ムードになったりする。
映画公開前、トレーラーがやっと出始めたころ、葬儀シーンで
ミミがベニーを抱きしめる画が挿入されてたんだけど。
結局映画では使われてなかったね。

419 :415:2006/05/06(土) 20:57:15 ID:CNhmaTlf
>>417
レスありがとう。
「サイバーランド」の意味が、よく理解できなかったんだ。
作品を発表する場を与える、住人は発表すれば家賃払わなくていいよって言われてるのに、
何故マーク達がそれに反発するのかも良く分からなかった。
これは私の理解力の無さかな・・・

433 :名無シネマ@上映中:2006/05/07(日) 02:47:47 ID:Fcsi3ZBD
「サイバーランド」がそもそも何であるか、正確にはわからないけど、
「デジタル・バーチャル・インタラクティブ・スタジオ」という表現や、
モーリーンのOver the moonで「砂漠」と形容されていることから、
無機質な、血の通わない電脳施設であることを髣髴とさせる。

マークやロジャー(モーリーンも)は、そういう「サイバーランド」が
自分たちの志す“表現”とは相容れないので
ベニーの「おいしい話」には耳を貸さなかったというのもあると思う。
彼らの映像・音楽・パフォーマンスは、
ベニーが排除しようとしていたジャンキーやホームレス、
貧困や世紀末的混沌をひっくるめて成立していたのだと思う。
「RENT」そのものがそうであるようにね。


関連記事

  1. 2011/10/09(日) 09:49:15|
  2. ら行映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<【テレビ】なでしこ澤穂希選手、映画CM初登場!『猿の惑星』に共感!「まさか感動して泣くとは思わなかった」 | ホーム | ハーマイオニーことエマ・ワトソンの弟がイケメンすぎる件>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/2262-afd8ec4e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (284)
か行映画 (266)
さ行映画 (288)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ クリスチャン・ベール 水川あさみ 松田龍平 ミッキー・ローク 仲村トオル イライジャ・ウッド 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ シルヴェスター・スタローン リチャード・ギア デンゼル・ワシントン 松田翔太 ニコール・キッドマン 小西真奈美 江口洋介 ジュード・ロウ キアヌ・リーブス 黒木メイサ 岡田准一 哀川翔 松雪泰子 ナタリー・ポートマン ケヴィン・スペイシー コリン・ファレル 小雪 柴咲コウ 堀北真希 松本人志 ダスティン・ホフマン ジュリア・ロバーツ 大竹しのぶ 森山未來 オーランド・ブルーム マイケル・J・フォックス ケイト・ベッキンセイル ヴィン・ディーゼル 栗山千明 ティム・バートン ベン・アフレック 永山絢斗 メリル・ストリープ 吉瀬美智子 白石美帆 ブラッドリー・クーパー スティーヴ・ブシェーミ 深津絵里 ショーン・ペン 中谷美紀 菊地凛子 宮迫博之 及川光博 ヒース・レジャー ジャン・クロード・ヴァン・ダム ロバート・ゼメキス 多部未華子 ケヴィン・ベーコン 竹野内豊 佐藤健 ペネロペ・クルス ベニチオ・デル・トロ リュック・べッソン 西部劇 デニス・クエイド イタリア映画 マイケル・ベイ グウィネス・パルトロウ 北野武 北川景子 松たか子 唐沢寿明 織田裕二 キャシー・ベイツ ザ・ロック 香椎由宇 アビゲイル・ブレスリン 佐藤江梨子 マイコ ベルギー映画 アレック・ボールドウィン 寺島しのぶ 生田斗真 ジェームズ・キャメロン 中村蒼 クエンティン・タランティーノ サラ・ジェシカ・パーカー ジャック・ブラック 桐谷健太 リバー・フェニックス 芦田愛菜 ポール・バーホーベン 向井理 ピアース・ブロスナン ジェフ・ブリッジズ ダニエル・ラドクリフ オーストリア映画 ケヴィン・コスナー 猫映画 イ・ビョンホン 永作博美 ロバート・パティンソン ウィノナ・ライダー ベン・スティラー ダニエル・クレイグ ビル・マーレイ チャーリー・シーン ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット ジョン・マルコヴィッチ 三浦春馬 ジェット・リー 真田広之 シャーリーズ・セロン ウエンツ瑛士 常盤貴子 ジェラード・バトラー 溝端淳平 篠原涼子 オーウェン・ウィルソン 小林聡美 スーザン・サランドン マイケル・ダグラス キーファー・サザーランド 新垣結衣 吉川晃司 クライヴ・オーウェン エディ・マーフィ 市川由衣 イーサン・ホーク 小泉今日子 原田知世 ガイ・リッチー クリステン・スチュワート 星野真里 中村雅俊 木村拓哉 小池徹平 三谷幸喜 福田沙紀 アンドリュー・ガーフィールド 上戸彩 ティム・ロビンス ジャック・ニコルソン ヒュー・グラント クリス・パイン ダニエル・デイ・ルイス 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 マーク・ウォールバーグ オダギリジョー 中居正広 M・ナイト・シャマラン シャイア・ラブーフ 内田有紀 スティーブン・キング ジョン・キューザック ロビン・ウィリアムズ 岡村隆史 アントニオ・バンデラス 水谷豊 エドワード・ノートン ナオミ・ワッツ ジェームズ・マカヴォイ 榮倉奈々 リブ・タイラー 二宮和也  山田洋次 夏帆 平野綾 チェコ映画 桜庭ななみ メキシコ映画 ジェシカ・アルバ 前田敦子 キム・ベイシンガー ダニー・デヴィート デミ・ムーア エイドリアン・ブロディ オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ マコーレー・カルキン メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ポーランド映画 松田優作 ウーピー・ゴールドバーグ エミリオ・エステベス 福山雅治 水嶋ヒロ オリヴァー・ストーン 吉永小百合 井ノ原快彦 アンディ・ガルシア ミシェル・ファイファー 高倉健 マシュー・マコノヒー 東山紀之 ハーレイ・ジョエル・オスメント 寺尾聰 シャロン・ストーン アル・パチーノ マドンナ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 大倉忠義 中山美穂 ノルウェー映画 金城武 武田鉄矢 安藤政信 櫻井翔 奥菜恵 沢尻エリカ タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン スウェーデン映画 チョン・ウソン 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 陣内孝則 ウェズリー・スナイプス 加藤あい アダム・サンドラー 市川海老蔵 松嶋菜々子 チョン・ジヒョン マイク・マイヤーズ 佐々木希 スティーヴ・マーティン 菅野美穂 つるの剛士 吉岡秀隆 リーズ・ウィザースプーン オランダ映画 クリス・タッカー 渥美清 松下奈緒 ジェニファー・アニストン 井筒和幸 ポール・ニューマン 大島優子 ウォンビン トビー・マグワイア 上地雄輔 アシュトン・カッチャー 木梨憲武 錦戸亮 イスラエル映画 シェール インド映画 イラン映画 シガニー・ウィーバー ブラジル映画 長瀬智也 フィンランド映画 高橋克典 松坂桃李 松平健 キルスティン・ダンスト コロンビア映画 ドルフ・ラングレン マイケル・ムーア ブルース・リー 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 村上信五 ロバート・レッドフォード アシュレイ・ジャッド デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー ハンガリー映画 台湾映画 森且行 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 山下敦弘 大野智 伊東美咲 丸山隆平 スロバキア映画 スイス映画 照英 松岡昌宏 スロベニア映画 赤西仁 ソン・スンホン アルゼンチン映画 本木雅弘 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。