FC2ブログ

2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

ハリー・ポッターHarryPotter総合スレ 第26章
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1182323646/


1 :名無シネマ@上映中 :2007/06/20(水) 16:14:06 ID:DZt4/eGb
ハリー・ポッターシリーズの映画について総合的に語るスレです 。
次回作の予想を含みます。
原作をディープに語りたい人は一般書籍板へどうぞ。
★新スレは進行の速さを見て>>950 付近で立てられる者が宣言して立ててください。

★☆★未訳巻のネタバレ禁止★☆★

■公式
ttp://www.harrypotter.com(英語)
ttp://www.harrypotter.jp(日本語)


190 :名無シネマ@上映中 :2007/07/10(火) 00:20:29 ID:NMQz0ZUQ
みてきたよ。
正直今までのシリーズはなんかなかだるんでね?と思ってたけど
今回のは面白かった。
話のつくりをシンプルにして、演出が派手であっという間に時間が過ぎた感じ。

205 :くだらない感想 :2007/07/11(水) 17:38:36 ID:j4ogP51M
炎のゴブレットがあまりにも面白かったので今回は期待してたけど・・・ちょっと微妙。
前半が少し退屈(原作読んでません)

ハーマイオニーとロンの出番がかなり減った。

アンブリッジが面白くて笑ったよ。あのババァしか頭に残ってない。
キャラ強すぎて周りが死んでる(w
婆が出るシーンは全部面白かった。
原作を読んだ友達は魔法省、アンブリッジが想像した通りで大満足だと言ってた。

チョウよりルナが可愛い。
ルナとアンブリッジはまた見れる?
面白いキャラだからまた出てほしい。

209 :名無シネマ@上映中:2007/07/11(水) 20:39:02 ID:EZVIPKVx
試写会でみたけど、ラストの顔色が変わるとこはよかったけど、でも全体的にイメージ違うね・・・
次作のダンブルドアに期待したい・・・・・
胸を熱くしてくれるかな・・・・

今作
出だし⇒イイ!
音楽⇒特に印象に残らず
ルーナ⇒イイ!
キスシーン⇒・・・・・・・・
聖マンゴエピ⇒2秒ぐらい。。・゚・(ノД`)・゚・。ウエーン
音楽⇒特に印象に残らず

あとはテンポよく迫力はあった。
物足りなさをあげたらきりがないけどなぁ。

231 :名無シネマ@上映中 :2007/07/12(木) 10:45:27 ID:cy/I9ezp
自分の住んでる所(カナダ)では今日から公開だったので早速見てきました。

感想は、なんか無難に撮ったなーって感じ。
アズカバン、ゴブレットと比べると、印象的なシーンや音楽がなかった。
原作端折るのはもう仕方ないとしてもやっぱ聖マンゴエピは欲しかったな。
あと両親世代の話ではリリーがスネイプ庇うシーンも。
ルーナはここでも言われてるように思ったより可愛かった。
ほわ~っとした喋り方とかも。



でも総合的にはなんか物足りないって感じだな。
アンブリッジの嫌な奴加減もいまひとつだし、双子脱出シーンもスカッと感が物足りない。
最後の決闘シーンもダンブルドア出てくるの早すぎてハラハラ感があんまりなかった。
シリウスのあのシーンも微妙であんまり印象に残らない。

5巻は原作ではハリーの心情描写が結構大きなポイントだけど
映画では相変わらず詰め込み詰め込みでそれは無理だしな。

まあテンポは良くて飽きずに最後まで見れるのと
ダンブルドア&ヴォルの決闘シーンとか演出が派手なのは良かったかな?
でも最後、ダンブルドアがハリーの秘密を話して涙を流すシーンはもっと丁寧にやって欲しかった。
原作ではすごい良いシーンなのにさらーっと流して終わったのが残念。

あとDAの密告者がチョウなのがびっくりした。
偶然見つかったのかとか、無理やり聞き出されたのかとかはわかんなかったけど、
1人だけ罰則受けてなかったしな。

長文スマソ

233 :名無シネマ@上映中 :2007/07/12(木) 12:54:48 ID:tCtABALl
同意。無難に撮った感じ
演出にインパクトがない。

アンブリッジはかなり良かったと思う。
双子のシーンも良かった。あの花火はかっこよかった。
最後の決闘シーンよりコッチが好き。

325 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 13:32:18 ID:RuQOBMeX
なんか地上波の糞編集を観ているようだった。
自分の中ではシリーズで最悪の出来。
双子が旅立つところも「えっ、何??」って感じで全然盛り上がらなかった。
原作読んでない人にはちょっと内容理解できないんじゃないかな。
ベラトリックスはなかなかよかったし、ルーナは可愛かったけど。


あと、セドリックの写真の前でキスするってどれだけビッチ?>チョウ

328 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 15:15:43 ID:pO9IrYeB
見てきた!以下感想


良かった
・オープニングは秀逸。暗い雰囲気がよく出てた。ダドリーの呆け顔ワロスww
・ダニエルは鬱屈した演技よく頑張ってた。
ルーナは可愛くて夢見がちですごく良い。ネビルでかすぎ。
・アンブリッジは嫌らしいんだけど、イメルダに愛嬌があるので原作ほどムカつかなかった。
血の罰則はビジュアル化されると痛々しい。
・DAの授業はみんな生き生きしてていい。全体的に暗いから、心休まる場面。
・ヤドリギの下のキスシーンは綺麗に撮れてるが、いかんせん長くて濃い。本当にファーストキスか?w
・ジニーも目立っていて六巻への布石も上々。

イマイチだった点
・結局予言みんな聞いてるww
・スネイプの記憶が短い。若ジェームズ○、若スネイプ美形、若シリウス不細工すぎ、ルーピン・ピーター・リリー未確認(誰か確認たのむ)
・ファンの人にはすまんが大人たちの演技、自分はイマイチに感じた。出番少ないからかな
・ロックハート・・

全体に展開が唐突なところもあったけど、魔法省の戦闘は派手で本当に見応えがある。映画館で見とくべき。
原作の5作目はあまり好きじゃなかったけど、今までの映画の中で一番退屈しなかった。

330 :名無シネマ@上映中:2007/07/14(土) 16:33:37 ID:5VmuEyX0
キスの後

ロン「どうだった?」
ハリー「濡れてた」
(;´Д`)ハァハァ

332 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 16:39:09 ID:Wb/kqUnx
>>330
なぜかあのシーンで皆爆笑。

345 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 19:21:20 ID:W5HXCOhc
見てきたよー


基本的に前半は鬱な感じで暗いシーンが続くけど、
魔法省内のハリー対デスイーター、騎士団対デスイーター、ヴォル対ダンビーは最高に盛り上がった。
ただヴォル対ダンビーは何故かダンビー劣勢で原作のダンビーのあの余裕が感じられなかった。

あとショックなのはダンビーが生徒に教室に戻れと怒鳴ったシーン。
あれは原作とかけ離れすぎてる…

シリウスとハリーの関係は原作以上に良かった。親子のような、親友のような関係を上手く見せていた。

358 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 20:48:39 ID:o0UdHNLn
先行見て来た。

良かったところ
・散々ガイシュツだけどルーナ可愛い。しゃべり方がいい。
金髪がいると画面が映えていいな。
・ヘレナがエロくて危ない感じがしてよかった。
・ハリーが原作よりいい子だから見てて暗くならない。
・シリウスの扱いは原作よりよかったと思う。
・ダンブルドアVSヴォルカッコヨス。スターウォーズみたい。
・双子の自主退学。見ていてスカッとした。
・音楽が1~3のような路線に戻って安心。

良くなかったところ
・アンブリッジが原作より優しい感じがした。
・シリウスがくれた鏡のエピカットは痛かった。
ハリーの悲しみがあんまり伝わってこなかった。
・ダンブルドアの涙は?原作読んだとき感動したのに。
・スネイプの過去短杉。

ラストは駆け足気味だったから残念だったけど、それを除けば大満足でした。
でも相変わらずぶつ切りだから原作未読の人は分かりにくいだろうなぁと思った。

366 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 21:06:57 ID:P5rmiR52
ハリーの父親っていじめとかやるような奴だったのか。

実はハリーが思ってるほど素晴らしい人間じゃなかったって事?

367 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 21:16:28 ID:9xgnBwLc
>>366
そう。
そしてそのイジメを止めに入ったのがリリー。
傍観してたのがルーピン。

368 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 21:16:43 ID:a7BPqj7T
>>366
にんげんだもの

385 :名無シネマ@上映中:2007/07/14(土) 22:15:14 ID:5VmuEyX0
ハリーの魔法学校へ行くシーンはいつもワクワクするね
ハリーのキスのうまさに愕然(;´Д`)



ハリー達の練習の成果もっと見たかった
攻撃のみだったので
それにしてもハリー無謀すぎると思っていたら騎士団キター(・∀・)カコイイ
後半魔法がビュンビュン飛びかい先生達の実力が見れる
そのほか友情、絆が強く描かれていた
原作読まない人も楽しめると思う

392 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 22:53:35 ID:89+iyWUb
映画観てきたけど、かなり並んだのに場内ガラガラだった。
ポケモン大人気。
以下映画ネタバレの為、原作みてない人はスルーしてください。



ハーマイオニーとロンがいい感じなのが微笑ましくてよかった。
ハグリットがどうなったのか結局わからなかった。
最後のシリウスとポッターが戦う際『ジェームズ!』って叫んだのはシリウス?何故?
あのアーチは何?
結局シリウスはアーチくぐって消えただけの印象なんだけど、原作では亡骸はあったの?
実は死んでないんじゃないかと思ったんだけど…。

394 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 22:58:46 ID:zJTMM4pc
>最後のシリウスとポッターが戦う際『ジェームズ!』って叫んだのはシリウス?何故?
これはファンに殺される覚悟でやった監督の演出。
実はシリウスはハリーではなく、ハリーの中のジェームズを見ていた、ということらしい。

>あのアーチは何?
知らん

>結局シリウスはアーチくぐって消えただけの印象なんだけど、原作では亡骸はあったの?
>実は死んでないんじゃないかと思ったんだけど…。
誰がなんと言おうがシリウスは死んだのです。

395 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 23:06:33 ID:eNxSOuSd
この世でないあちら側の世界、つまり黄泉の世界に行ってしまったという表現かと>アーチ

402 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 23:25:43 ID:UkwUrpzt
>最後のシリウスとポッターが戦う際『ジェームズ!』って叫んだのはシリウス?何故?
原作では5巻のシリウスは嫌いな実家に隠遁しなければならず、情緒不安定でモリーや
ハーマイオニーに注意される程、大人として未熟さが際立ってゆく。
ハリーとジェームズを同一視して、父親のように大胆に(無鉄砲に)なるよう煽ったり。
そのジェームズとの「同一視」部分をその一言に込めたのかな。
>あのアーチは何?
原作でも突然、神秘部のあの部屋に鎮座している。
ルーナが何か言わなかった?彼女なりの説明が、今のところそれだけ。
>結局シリウスはアーチくぐって消えただけの印象なんだけど、原作では亡骸はあった?
ない。だから葬式も出来ていない。ただ決して戻ってこれないらしい。
>実は死んでないんじゃないかと思ったんだけど…。
魂がきえたわけではないことをルーナが語っているから、今後話くらい出来るかも
でも帰ってこれないらしい。ちなみにゴーストにもならない。って、ゴーストが
ハリーに教えている。シリウスみたいな人はゴーストを選ばない らしい。

396 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 23:10:40 ID:Z3+80KMa
原作未読でよく分からなかった点。
なぜヴォルデモートの手下は予言の玉を直接盗らなかったのか?
どの予言の玉かはハリーにしか分からないの?

398 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 23:14:06 ID:nC8+7c+p
>>396
予言されてる者(つまりハリー)しか触れられない、って設定だったとおも
ハリーはみた夢で何列目の棚かを覚えてた

401 :名無シネマ@上映中 :2007/07/14(土) 23:24:14 ID:cGxJQcsu
台風をおして観て来ました。
今回は、良くまとまってたと思う。もともと原作5巻は要らないシーン、
無駄に長いシーンが多かったから、そういった箇所を削ぎ落とした結果、
良くシェイプアップされてたと思う。

残念だった所は、アンブリッジ先生が原作で描かれてた様なガマガエルキャラで
なかったところ。(ここが一番残念?)CGキャラにしてでもジャバ・ザ・ハット
並みの醜いガマガエルキャラにしてほしかった。
クライマックスで、ハリーの額の稲妻傷が開くシーンがなかった事。(ここ結構
印象に残ってたのに)
良かったところは、「必要の部屋」での訓練シーン、デスイーターズとの決闘、
ダンブルドア対ヴォルデモート卿といったところかな。

418 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 00:27:56 ID:JKvMXxSF
正直チョウってあんま可愛くないから、ハリーとラブシーン展開されても
何かギャグに見えて仕方がなかった。
原作じゃ美人って設定らしいけど・・・
つーかどう考えてもその友達の子達の方が可愛い



419 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 00:31:39 ID:yQQHdiR+
学園一美少女はパドマ姉妹らしいけどね。
チョウも凄い美少女設定だった。レイブンクローは美少女揃い?
レイブンクロー=頭脳派少女=美少女??はあまりつながらに気がするが…

420 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 00:40:22 ID:LzPgvb4H
チョウはスゴい美人っていうより、性格が良さそうで優等生&クラスで何番目かに可愛い子みたいなイメージだった。

422 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 00:53:25 ID:Leiaruhe
チョウが本当に可愛くなかった。ルーナの方がいい。

425 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 01:01:06 ID:XCi/jZjD
ハリー達が、結成したダンボールドア軍団って、本当に戦闘訓練になっていたのかにゃ?
闇の連中からしてみれば訓練してても所詮はガキどもだから歯が立たないじゃない。
例え、魔術は未熟でも常に二人一組のコンビネーションで戦うとか、何かしら考えて
もう少し奮闘して欲しかったね。
それに今回は、秘密の部屋やアズカバンの時みたいな学園に迫る謎めいた危機ってのが
全然なくてちょっとイマイチ・・・

428 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 01:10:08 ID:IGxv3zdP
ダンボールドアww

426 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 01:06:19 ID:+PNy1NM+
新キャラの変人っ子、最後のわざとらしいスキップに萌え。
後ろから抱きつきたくなったw

427 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 01:10:01 ID:zu0lQ+Lg
ルーナたん
変人扱いで苛められて物が隠される設定出すの遅いよ

429 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 01:11:25 ID:XCi/jZjD
変人の子は、髪の色からマルフォイの兄弟か何かで最後に何かやりそうだなと思ってたんだが・・・

439 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 02:25:22 ID:PLiehzD+
ルーナの
「~ンだョ」って語尾、原作もそうなのか?
原語がどんなだったらあんな訳になるんだ。

441 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 03:08:21 ID:o6sMYxfQ
>>439
原書のルーナはふつうの英語を話しています。
ゆうこりんの演出で日本語版は語尾に「もン」がつきます。
「ンだョ」というのは、なっちの演出でしょうね。

438 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 02:17:28 ID:2QliwIup
なんで毎回監督変えるんだろ

440 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 02:57:53 ID:XCi/jZjD
>>438
魔法省からの指示により

449 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 08:40:29 ID:s56ZdKIT
概ね満足だけど最低でもルシウスが逮捕されるところは
入れるべきだったと思う。ラストもドラコは平然と歩いてるしね。
6巻の始めりが始まりなだけに「繋ぎ」の甘い作品だと感じた。

468 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 11:23:29 ID:+AqVgw9x
>>449
この監督、敵キャラの待遇よくないよな。このままじゃドラコやスネイプが
うすっぺらい悪役のまま次回大変な事になるわけだ。

462 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 10:00:07 ID:X1KwfvIr
巨人とかなんのためにでてきたのかさっぱりわからなかった。
ダンブルドア校長どこに隠れてたのかさっぱりわからなかった。
スネイプ先生は敵なのか見方なのか立ち位置がはっきりしなかった。

今までで一番つまらなかったよ。映画の作りはいいんだけど・・

464 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 10:54:53 ID:A0JTvOL6
>スネイプ先生は敵なのか見方なのか立ち位置がはっきりしなかった。

スネイプ先生は白か?黒か?
この謎がこの作品のツボのひとつであります。

463 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 10:51:11 ID:VWAV8cqq
昨日見てきた。
ハリーとシリウスの幸せそうなツーショット見るたびに今後の事考えて悲しくなった。
シリウスといる時のハリーの本当に嬉しそうな表情がね・・せつない。
涙が出てしまった。

ハリー映画で泣いたのは初めてだよ。
謎のプリンスでもまた泣くだろうな・・

488 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 15:45:20 ID:V596RFht
ハショり杉だろ、常識的にk(ry
原作では、最後の予言の真実を伝えられて発狂するハリーから
前にシリウスがディメンターに襲われた湖のほとりで一人静かに涙を拭うまでの
そこら辺の流れが自分は一番感動したのに・・・。
あと大人世代のイジメシーンもリリー出てこなくて良いの?
自分はスネイプがリリーを好きだから、ハリーに対しても辛く当たるだけではなく
1作目から今まで(不器用なりに)ずっと守ってきてくれたんじゃないかと思ってたんだけど。
あとトレローニーが予言したのを当時デスイーターが盗み聞きしてて
それを俺様に報告したってエピソードもハショって良かったの?
とにかく原作をハショり杉!
でも戦闘シーンは迫力あって良かったよ。
むしろベラトリクスに対してはハリーに磔してほしかったぐらいだよ。
あと俺様に体を乗っ取られそうになった時の葛藤が良かった。
なんだかんだ言って、あと5回ぐらいは観に行くかも。

491 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 16:07:47 ID:s7LLQB8v
>>488 よくリリィのこと実は好きで(だからこそジェームズ憎い)
スネイプは白ではって憶測されたけど、イジメシーンでリリィが
スネイプ庇うところ消された時点で、それはないのかもね。
それに、真実薬をチョウに渡したって映画オリジナル演出もあるし、
このままスネイプ黒まっしぐらなのかもって気がしてきたよ。

5巻でトレローニーの予言、誰かが俺様に伝えたこともう言ってたっけ?
6巻で告げ口したの誰なのか出てくるからそちらに一緒にするのかも

506 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 18:21:21 ID:Zr7fleiV
ロンの兄貴達は退学したの?

507 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 18:29:03 ID:2QliwIup
退学して店開いた

508 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 18:32:38 ID:4IbdF/RF
5巻では元々ドラコの出番はほとんどなかったように思うんだが。
最後汽車の転がされて、ハリーに蹴飛ばされた?くらいの印象。

双子なら退学したよ。 前回ハリーから貰った賞金を元手に店開く

533 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 20:17:58 ID:5ctvqOPu
観てきた。
原作未読だけど、まあ可もなく不可もなくって感じだった。
CG技術が益々進化してるなぁって感じた。
気になるのがブス専のハリーはあのままブス専のままなのかどうかだな・・・

534 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 20:21:23 ID:9HUsY6Ad
原作では面食い設定なんだよ。>ハリー
でも原作と映画ではなぜか多くの女子の容姿が逆になっているので
・・・まあ・・・映画ではブス専通すといえるかもしれない・・w

538 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 20:24:04 ID:2QliwIup
つーかチョウと仲直りさせろよ

540 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 20:27:47 ID:hlzlysgs
>>538
原作だとチョウとハリーが自然消滅になる流れも仕方ないなーと思えるんだけど、
映画ではDAを裏切ったのは真実薬による不可抗力だから、このまま別れるとなると
チョウが可哀想なんだよな

548 :名無シネマ@上映中:2007/07/15(日) 20:47:05 ID:2QliwIup
ハリーもキスまでした相手なんだから無視しないで事情聞いてやりなよって

549 :名無シネマ@上映中 :2007/07/15(日) 20:52:15 ID:4IbdF/RF
チョウは中国系だよね?
原作のチョウは、自然にすれ違ってとにかく消滅しているからもう無理だよ。

むしろなぜ、スネイプ先生経由アンブリッジが真実薬で無理やり・・
って設定がわからない。 スネイプ先生はアンブリッジにさりげなく対抗
していたし、そもそも真実薬を飲まされそうになったのは2回ともハリー。
チョウは元々関係ない。最初のチクリは友達のマリエッタがママパパこわくて
勝手にアンブリッジにちくっただけ。

660 :名無シネマ@上映中:2007/07/16(月) 03:54:54 ID:E8LIIXwP
レイトショー見に行ってきたけど不満多すぎ

魔法省いくときに、死を経験した人にしか見えないはずの
ワイバーンみたいなのになんで全員乗れるんだ?
これの小説版は見てないからよくわからんが。


まぁルーナ(特に帽子姿)がかわいかったから良いとしよう(*´д`*)

661 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 04:00:12 ID:VtFVEmO6
最近のハーマイオニーは劣化著しいからルーナに乗り換える奴多いンだな(*゚∀゚)=3 ハァハァ

662 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 04:06:07 ID:eL14Lt+u
>>660
ハリーとルーナはセストラルが見えるから飛んでも怖くないけど
ロンやハーマイオニーは透けて下が見えるから叫びまくり
という描写が原作ではあったよ。

658 :名無シネマ@上映中:2007/07/16(月) 02:44:49 ID:r6ljbCmv
原作既読組が多数いるようだから質問なんだけど、結局額の傷の秘密って何だったの?
なぜぼるでもーとと心が繋がってるかとかうやむやになっててよく分からなかったわん

682 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 10:43:13 ID:TIuHOXpd
>>658 >結局額の傷の秘密って何だったの?
>なぜぼるでもーとと心が繋がってるかとかうやむやになっててよく分からなかった
えーとこれは卵が先か鶏が先かの話だったはず。
ヴォルが予言のこと鵜呑みにせず、傷なんてつけなければ、ハリーはヴォルにとって
自分を滅ぼす唯一の存在に、ならなかったかもしれない。

 トレローニーは、俺様を倒す子が、7の月の末に生まれると予言したよね。
その子とヴォルは、お互いどちらかが倒さないと生き残れない運命だと。
 ヴォルはその予言を鵜呑みにして、当てはまる子二人(ハリーとネビル)のうち
「ハリーを選び」その運命の相手として印(額の傷)をつけてから、予言共に
その子を滅ぼそうとした。(ここである意味心?絆?がつながったと思われる。)

結果的には、いったんリリィの古い血の魔法にやられたけど、どちらがどちらかを
倒さないと生き残れない運命は傷によって確約されてしまった。
ハリーはヴォルが生きている限り、必ず自分で倒さなければならない。

683 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 10:47:37 ID:JW09BwiB
>>658
額の傷はヴォルが赤ん坊のハリーを殺しそこなってついたもので
どうやらそのときヴォルの力の一部がハリーの中に入ったらしく
ハリーは蛇語が話せるようになった上、ヴォルの心と繋がるように
なってしまった。今回それを利用されておびき出されたわけだけど
何しろ即死魔法に失敗して傷が残ったなんて例がないことだから
その傷にそれ以上の意味があるのかは今のところわからない。
今度出る原書の最終巻で意外な秘密が明らかになるかもしれない
ってとこ…。

684 :683 :2007/07/16(月) 10:50:35 ID:JW09BwiB
682さんのいってるのは予言における傷の意味ね。
自分が書いたのは心が繋がる理由など傷そのものの持つ
物理的、魔法的作用はわからないということ。

718 :名無シネマ@上映中:2007/07/16(月) 14:56:50 ID:r6ljbCmv
>>682 >>683
ありがとう。だいぶ分かった…
…けどこれ映画しか見てない人には絶対理解できっこないな。
予言の説明すら今初めて知ったもの

703 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 13:20:01 ID:mO7E9Iuj
原作だとクリーチャーがもっと出てこなかったっけ?
シリウスの母も印象に残ってるんだが、あんな薄っぺらい話だっただろうか。

704 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 13:21:15 ID:mO7E9Iuj
気に掛かるのは次でハリーと恋に落ちる
ロンの妹が可愛くない・・・。


707 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 13:52:51 ID:nk1+Nk0A
ロンの妹って原作6巻でいきなりの美人設定だもんね。
中の人もあせってんじゃないの?w
クリーチャーは、次作、次々作のために顔を見せといたって感じだったね。

738 :名無シネマ@上映中:2007/07/16(月) 18:22:55 ID:xmdtDBqI
金髪子ちゃんがラストで言ったセリフ。
「失くしたものは意外なところから帰ってくるものよ」とかってセリフあったじゃん、
で、天井に靴がぶらさがってたシーン。
あれ、何かの状線なのかなーって思ったけど違うんですか?
原作読んだことないんだけど。

741 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 19:14:27 ID:qO6v7UWd
>>738
どうだろう・・・でも確かに印象に残ってるシーンだわ
スキップと共にw

これからハリーは色々探し物があるので意外なとこにあるかもやしれん
2巻でもロンハーの変化をを少し表してて女史驚いてたし、最終巻前のお楽しみ的と
受け取ろうかな、、、wktk  

742 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 19:21:40 ID:x/p7Isfe
>天井に靴がぶらさがってたシーン
それはルーナの同寮生の嫌がらせ 休暇前物をいつも隠されるってことを暗示している。
でも、ルーナは多分あまり気にしていない。強がりかもしれないけど。
いつもは最後に出てくるから大丈夫ってこと。
それから、アーチのことを匂わせているんだと思う。
ハリーとルーナは最初にアーチの向こうに声が聞こえる。て言ってなかった?
ルーナは(アーチの声を聞いた人は)死んだ人と二度と会えないわけではない。
と意味深なことを言って、ハリーはその言葉に随分慰められている。

743 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 19:36:17 ID:x/p7Isfe
↑ 断定的に書いたけど、原作に照らし合わせるとそういうシチュエーションの
ところなんだ。ルーナは学期末の宴会に行かず、皆に自分の私物を返してって
お願いを掲示板になくなった物リストを貼っている時に、ハリーに出会う。
ハリーは当然宴会て気分じゃなくて、ぽつんとしていた時にルーナに目が入る。
でも、>>741 さんの書いてあることも考えられるね。

768 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 22:25:49 ID:QXJcnWYO
ジェームズやシリウス達の学生時代って、
双子の兄貴達みたいなレベルのイタズラ好きを想像してたから
あの陰険で執拗なイジメには引いたなー。
シリウスなんてそもそも家系がDQNだからどうしようもないしな。
ハリーも性格が良いとはお世辞にも言えないし
ロンの卑屈な性格も単なる皮肉屋の範疇を越えてる。
原作は総じて負のパワーが強い。

769 :名無シネマ@上映中 :2007/07/16(月) 22:38:46 ID:fxuouAFn
映画ではハッキリ描かれてないけど、何かにつけ自分にそっくりと言われてた父が
実はジャイアンだったショック、ハリーは引きずったまま最終決戦突入したんじゃないか。
それは原作もしかりだと思うけど。
ますます自分の善なる部分を信じられなくなってる状態。

で、追い討ちをかけるようにシリウスの土壇場での「ジェームズ!」発言。
(監督?脚本?GJだ)

ダンブル校長の「どれだけ似ているかではない、どれだけ異なるかだ」という言葉は、
校長は勿論ヴォルデモートについての事を言ってるんだけど、
ハリーは、父と自分との違いという点についても、あの時同時に克服したんだと思う。

原作でのあの親世代の陰湿なイジメ、どうして作者がわざわざ書いたか
正直よく分からなかったんだけど、映画を見てようやくその理由が分かったよ。
今回のは、地味だけどこの点におけるハリーの葛藤と成長に的を絞った脚本で、
かなり良い出来だったと個人的には評価したい。

807 :名無シネマ@上映中:2007/07/17(火) 01:06:34 ID:/V1vI9rp
ルーナは謎プリはほとんどでない

809 :名無シネマ@上映中:2007/07/17(火) 01:09:54 ID:FRyjN9zv
>>807
えええええええええええええええ!!!!!!
そうなのかorz
出番なしなのか・・・。最終巻に期待するか。

812 :名無シネマ@上映中 :2007/07/17(火) 01:14:59 ID:UPFPDz2Z
>>809
おしゃれしてハリーとクリスマスパーティーに行くシーンがあるよ。
たぶん映画でもやってくれるはず。出番なしということはないと思う。


関連記事

  1. 2008/08/21(木) 01:03:43|
  2. は行映画
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0
<<茄子 スーツケースの渡り鳥 | ホーム | 叫(さけび)>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/209-d47355ef
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

“ハリーポッターと不死鳥の騎士団”c(`・ω´・ c )映画見たのだ

壁]´Д`*)。どもー 壁]´Д`*)。このブログはきゅーの日常を描いたものなのだ 今日はハリーポッター特集なのだ(ノ)´ω`(ヾ)むにむに この前金曜ロードショーで「ハリー・ポッター
  1. 2013/09/07(土) 16:21:07 |
  2. きゅーのむにむに日和(ノ)・ω・(ヾ) ~むにきゅーアフィリエイト~

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (283)
か行映画 (266)
さ行映画 (287)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ シルヴェスター・スタローン 松田龍平 イライジャ・ウッド 水川あさみ 仲村トオル クリスチャン・ベール ミッキー・ローク 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ 深津絵里 ニコール・キッドマン デンゼル・ワシントン キアヌ・リーブス ヴィン・ディーゼル ティム・バートン 栗山千明 哀川翔 江口洋介 ジュード・ロウ 黒木メイサ ベン・アフレック 岡田准一 小西真奈美 大竹しのぶ 松雪泰子 ケヴィン・スペイシー 小雪 ナタリー・ポートマン コリン・ファレル 堀北真希 リチャード・ギア 松本人志 ダスティン・ホフマン 森山未來 オーランド・ブルーム ケイト・ベッキンセイル ジュリア・ロバーツ マイケル・J・フォックス 柴咲コウ 松田翔太 スティーヴ・ブシェーミ 白石美帆 メリル・ストリープ ブラッドリー・クーパー 永山絢斗 吉瀬美智子 佐藤江梨子 アビゲイル・ブレスリン 多部未華子 グウィネス・パルトロウ イタリア映画 デニス・クエイド 松たか子 ロバート・ゼメキス ジャン・クロード・ヴァン・ダム 及川光博 中谷美紀 マイケル・ベイ 佐藤健 竹野内豊 宮迫博之 北野武 菊地凛子 ジェームズ・キャメロン 唐沢寿明 織田裕二 ショーン・ペン ヒース・レジャー 生田斗真 マイコ 寺島しのぶ 中村蒼 アレック・ボールドウィン ペネロペ・クルス ケヴィン・ベーコン 西部劇 ベニチオ・デル・トロ 香椎由宇 ベルギー映画 ザ・ロック クエンティン・タランティーノ リュック・べッソン キャシー・ベイツ 北川景子 芦田愛菜 イ・ビョンホン ポール・バーホーベン ジェフ・ブリッジズ ロバート・パティンソン 桐谷健太 ビル・マーレイ サラ・ジェシカ・パーカー ウィノナ・ライダー オーストリア映画 ダニエル・クレイグ 篠原涼子 向井理 ベン・スティラー 小林聡美 チャーリー・シーン 三浦春馬 真田広之 シャーリーズ・セロン 吉川晃司 ジム・キャリー ジョン・マルコヴィッチ 溝端淳平 常盤貴子 ケヴィン・コスナー ケイト・ウィンスレット 新垣結衣 ジャック・ブラック ウエンツ瑛士 ダニエル・ラドクリフ 猫映画 スーザン・サランドン イーサン・ホーク 小泉今日子 マイケル・ダグラス ピアース・ブロスナン クライヴ・オーウェン ジェラード・バトラー ジェット・リー オーウェン・ウィルソン 永作博美 エディ・マーフィ 市川由衣 ガイ・リッチー 上戸彩 岡村隆史 福田沙紀 原田知世 星野真里 木村拓哉 ヒュー・グラント 中村雅俊 三谷幸喜 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 ダニエル・デイ・ルイス 小池徹平 ティム・ロビンス マーク・ウォールバーグ ジャック・ニコルソン アンドリュー・ガーフィールド クリス・パイン クリステン・スチュワート オダギリジョー 桜庭ななみ ジェームズ・マカヴォイ ジェシカ・アルバ ナオミ・ワッツ リバー・フェニックス 内田有紀 M・ナイト・シャマラン ロビン・ウィリアムズ 中居正広 榮倉奈々 リブ・タイラー シャイア・ラブーフ チェコ映画 水谷豊 エドワード・ノートン 夏帆 二宮和也  平野綾 メキシコ映画 アントニオ・バンデラス 山田洋次 キーファー・サザーランド デミ・ムーア マシュー・マコノヒー スティーブン・キング エイドリアン・ブロディ 前田敦子 キム・ベイシンガー マコーレー・カルキン ダニー・デヴィート ジョン・キューザック オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ウーピー・ゴールドバーグ 福山雅治 オリヴァー・ストーン ハーレイ・ジョエル・オスメント ミシェル・ファイファー ポーランド映画 吉永小百合 井ノ原快彦 水嶋ヒロ シャロン・ストーン 松田優作 寺尾聰 アル・パチーノ 東山紀之 高倉健 アンディ・ガルシア エミリオ・エステベス マドンナ 安藤政信 沢尻エリカ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 ノルウェー映画 櫻井翔 金城武 渥美清 奥菜恵 中山美穂 タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン チョン・ウソン スウェーデン映画 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 加藤あい 陣内孝則 チョン・ジヒョン アダム・サンドラー 松嶋菜々子 ウェズリー・スナイプス 市川海老蔵 大倉忠義 マイク・マイヤーズ 菅野美穂 ジェニファー・アニストン つるの剛士 吉岡秀隆 武田鉄矢 井筒和幸 ポール・ニューマン スティーヴ・マーティン オランダ映画 佐々木希 クリス・タッカー ウォンビン リーズ・ウィザースプーン 大島優子 木梨憲武 上地雄輔 トビー・マグワイア アシュトン・カッチャー 松下奈緒 ブルース・リー 松平健 松坂桃李 シガニー・ウィーバー イラン映画 本木雅弘 コロンビア映画 マイケル・ムーア フィンランド映画 高橋克典 ロバート・レッドフォード 錦戸亮 ドルフ・ラングレン 長瀬智也 村上信五 シェール 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 赤西仁 アルゼンチン映画 台湾映画 山下敦弘 照英 森且行 ハンガリー映画 スロバキア映画 キルスティン・ダンスト イスラエル映画 アシュレイ・ジャッド ブラジル映画 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 スロベニア映画 松岡昌宏 丸山隆平 スイス映画 ソン・スンホン 伊東美咲 デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー 大野智 インド映画 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR