2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
このエントリーをはてなブックマークに追加

トゥー・ウィークス・ノーティス

【サンドラ】トゥー・ウィークス・ノーティス【ヒュー】
http://tv3.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1052729960/
51jQIr2oWd_20110413104211.jpg

1 :名無シネマ@上映中 :03/05/12 17:59 ID:Lb5rAVr7
監督・脚本:マーク・ローレンス 
製作総指揮:メアリー・マクラグレンほか 
製作・出演:サンドラ・ブロック 
出演:ヒュー・グラント アリシア・ウィット デイナ・アイビー
    マイク・ピアッツァ、新庄剛志、ノラ・ジョーンズ、ドナルド・トランプ
'02米/ワーナー101分
コピー:ずっと待っていた!2003年の“キング・オブ・ラブストーリー”
世界で一番ありえない人こそ、もしかしたら…。


5 :名無シネマ@上映中:03/05/12 21:06 ID:jbT/lhIP
この映画、日本語とかちょっと出てるね。トウフとかポケモンとか。サンドラも日本語を一言話してるし、親日がいるのかな。

134 :名無シネマ@上映中:03/05/25 23:50 ID:fJpttP+A
トーフ!

136 :名無シネマ@上映中:03/05/25 23:52 ID:Pm7/eBAd
ポキモン!

100 :名無シネマ@上映中:03/05/23 02:17 ID:5xCnMcXq
なかなか面白いラブコメディーでした。
「気取りのないサンドラ」と「気弱でいい人」のヒュー
ふたりの持ち味を上手にまとめてあると思います。

ただし、サンドラが「美人」になるギャップシーンは
デンジャラス・ビューティーの方が上かな。
あの時のミニワンピーはかっこよかったもんね。

166 :名無シネマ@上映中:03/05/28 21:58 ID:GRm02mM8
>>100
>ただし、サンドラが「美人」になるギャップシーンは
>デンジャラス・ビューティーの方が上かな。
>あの時のミニワンピーはかっこよかったもんね。

どうい~!

110 :名無シネマ@上映中:03/05/25 01:54 ID:fJpttP+A
ヒュー見たさに行ったけど、サンドラがいい味出してた。
二人とも可愛くてなんか元気出た。

111 :名無シネマ@上映中:03/05/25 02:04 ID:RCLx77k8
いい雰囲気の2人ですた。
ヒュー・グラントは幾分歳はとったものの、いい味が出てきたと思ったです。

95 :名無シネマ@上映中:03/05/22 00:28 ID:TIbw/GMx

77219_20110413103447.jpg

ドナルド・トランプって有名なの?

96 :名無シネマ@上映中:03/05/22 00:34 ID:78GduR6G
>>95
不動産王だっけ?向こうじゃ有名人みたいだよ。

89 :名無シネマ@上映中 :03/05/20 21:50 ID:wMYyMize
ノラジョーンズってどんな役で出てるの?
ヒューとサンドラがデートでライブを観に行くとか?

90 :名無シネマ@上映中:03/05/20 21:55 ID:6begiGQY
>>89

14_alikeh_20110413103452.jpg

船上の慈善パーティーみたいなシーンでノラ・ジョーンズがちょこっと歌ってる。

93 :名無シネマ@上映中 :03/05/21 21:41 ID:+762+h6+
>>90
サンクス。
「スパイダーマン」のメイシーグレイみたいなもんか。

145 :名無シネマ@上映中:03/05/26 18:21 ID:iSzVCCtQ
期待通りの内容だった。
見終わったとき周りからも「よかった~」の声が聞こえたよ。
前半テンション高すぎて引くとこもあるけど終盤はしっかりツボ
を抑えて収まるとこに収まるから安心して楽しめる。
サンドラはジェニロペなんかと比べると色気に欠けるから
こういう役が合うし見る方もガンガレ!と感情移入しやす
いんじゃないかな。
それにしてもヒューは嵌り役ですた。

212 :名無シネマ@上映中:03/05/31 22:46 ID:Vn714NN0

51BVXZqazi_20110413103450.jpg

ヒューの役柄がバブリー過ぎて今の日本の状況からすると
ちょっと…ってとこはある。
お金持ちの事業家にしてももう少し描写を抑え気味にして
ほしかった。

213 :名無シネマ@上映中:03/05/31 23:58 ID:sz9FBHgg
ヘリでお迎えとか、たしかに。あんな人出会えないし(ぶつぶつ)

214 :名無シネマ@上映中:03/06/01 00:01 ID:ZkDb0JhE
>>212
あえてバブリーなのかも。景気が悪かったり、世界情勢が不安定だと
コメディが流行るもの。プロデューサー・サンドラがどっかで言及して
なかったっけ。

NY上空の映像は合成?あそこは残念だった。
今はヘリでNYを飛ぶとかたとえ撮影でもできないんでしょうか?
それとも、単に経費節減なのか?

173 :名無シネマ@上映中:03/05/29 16:20 ID:nPRmtjSW

41dQ0l+1QV_20110413103451.jpg

サンドラ・ブロックが演じる役は、いつも
同じような役柄。大雑把だけど、実は
繊細ってキャラばかり。自分が製作に
関わるせいか?
ヒュー・グラントサンドラ・ブロックほどでは
ないけど、情けない男が多いし。

構成やセリフはそれなり面白いと思うので
楽しめる人は楽しめると思う。

174 :名無シネマ@上映中 :03/05/29 16:42 ID:HHGyVmnn
サンドラ・ブロックに年齢の限界を感じてしまった、少し悲しい映画でした。

167 :名無シネマ@上映中:03/05/28 22:01 ID:x7eZftJR
サンドラのイビキ妙にリアリティあり。

177 :名無シネマ@上映中 :03/05/29 17:58 ID:l9h1vpaD
サンドラがヒューと他二人と会議中
ドイツ語と日本語続けて言ったセリフの
日本語の方ってなんだったっけ?

178 :名無シネマ@上映中 :03/05/29 18:41 ID:GiDjXaGC
トンデモナイ!ヽ(´д`)ノ 

242 :名無シネマ@上映中:03/06/01 21:35 ID:n+fm0cS+
映画館内でハッキリと笑いがおきた所は…
①ガムを吐き捨てて靴にベチャ
②ヒューを睨むお母さん
③テニスのラリー場面
④RV車のトイレで後ろのトラックから丸見え
ぐらいかなあ。
あとはせいぜい一部の人がクスッっていう場面がチラホラ。
「笑い」という観点からはやや不発の印象が拭えない。

247 :235:03/06/01 21:55 ID:21/TYqXa
>>242
うまくまとめてくれた
①ガムを吐き捨てて靴にベチャ
②ヒューを睨むお母さん
③テニスのラリー場面
④RV車のトイレで後ろのトラックから丸見え
 ↑そうそう、こういうところはかなり笑いが起きたよ
でも、この二人の共演、予想以上に面白かった
サンドラのコメディエンヌとしての才能に少し驚いた
(もちろん今までの出演作品もほとんど観てる)
このくらいコケたり、カッコ悪かったりするヒロインって
メグ・ライアン、ジュリアとか他のスター女優はやらないだろうし
個人的にはこのコンビでもう一回作ってほしい

254 :名無シネマ@上映中:03/06/02 01:39 ID:65+GoRcX
会社のトイレでフ●ラと勘違いされそうな格好になったシーンが笑った

261 :名無シネマ@上映中 :03/06/02 09:53 ID:q/lY/gCP
私は、結婚式のピンクのドレスで必死に歩いてる姿にも笑った。
緊急事態だから焦ってる、優雅さの欠片も無い動きで
オフィスの植木にぶつかったり、、、
サンドラには、動作で笑わせる「ワザ」があるな~

265 :名無シネマ@上映中 :03/06/02 11:38 ID:wlEb1sdv
個人的には、いちばん興醒めしたシーンでした>ピンクのドレスで駆け付ける

ケータイで「どういう用件?」って確認すればすむことじゃん。
アホか、と思った。あざとすぎてイライラした。

266 :名無シネマ@上映中 :03/06/02 13:01 ID:3KHTMsO5
>>265
確かに。ただ、
その後ヒューから「結婚式でケータイきらないのは忙しいのが好きだからだろ?」
とか言われてたので、彼女のキャラクター表現の一環と思う。

143 :名無シネマ@上映中:03/05/26 16:58 ID:2FAxtRZK
アメリカからDVD届いた。
うーん、面白かったけどパンチに欠ける。
ちなみに未公開シーンにサンドラとヒューの結婚式のシーンが入ってた。

144 :名無シネマ@上映中:03/05/26 17:21 ID:FRNgHE8h
>>143
確かに、ものすごい感動っていうのはないよね。

233 :名無シネマ@上映中:03/06/01 20:51 ID:y/B4c2R9
>>143 の書き込みは、オマケにジョージとルーシーの結婚式シーンが
あったってことだよね?じゃ、そういうエンディングもありえたん
だろか、撮るくらいだから。

二人が食事をするシーンでジョージがルーシーの皿からポイポイと
ビーツを取ってあげてるのかわいいよね。ベタだけど、いいなぁと
思ったシーンだった。

186 :名無シネマ@上映中:03/05/29 23:21 ID:VMN8HgMG
普通に楽しかった
ただ邦題はきびしーね。意味わかりにくいし
どうせ英題をそのまま読むなら邦題もアルファベット表記にしてほしいわ
まあホワットライズビニースよりはましか・・・

191 :名無シネマ@上映中:03/05/30 00:57 ID:AVOka7g5
>>186
最近の邦題はダメダメだよね。
観客をバカにし過ぎ。

192 :名無シネマ@上映中:03/05/30 02:22 ID:8O4XFDMA
>>186 >>191
でもさ、邦題で意味も伝えようとすると無理がない?
「2週前の告知」
「退職願」
「辞表」
「退職2週前」
「辞めてやる」
やっぱり集客上、カタカナがいいと思うよ。
パンピー婦女子をひき寄せるには。

193 :186:03/05/30 08:13 ID:q8Yb/IBy
>>192
アメリカではtwo weeks前にnoticeを出すことが多いらしいね。
たしかに邦題もキビシー
カタカナで邦題にするなら単語を分割して欲しくない?
トゥーウィークスノーティスじゃなくて
トゥー ウィークス ノーティスとかさ

198 : :03/05/30 18:54 ID:j471Tsku
さっき一人で行ってきたけど、男一人は浮きまくりだね。
カップル以外の男は皆無ですた。
サンドラの後釜の弁護士の下着姿最高ですた。ストリップチェス一緒にやりたいです。
あの娘名前何て言うのかな?

208 :名無シネマ@上映中:03/05/31 13:04 ID:YWKAXr1U
>>198

51jQIr2oWd_20110413103448.jpg

あの可愛い子は「Alicia Witt(アリシア・ウィット)」だよ 
どこかで見覚えあると思ったら、
バニラ・スカイ (2001)でトム・クルーズと共演してて
セシル・B/ザ・シネマ・ウォーズ (2000) でスティーブン・ドーフと共演
他には、ブラッド・ピットと恋人役で共演してるようだけど

209 : :03/05/31 17:39 ID:qpn7Myb7
>>208
thanks.good job.

574 :名無シネマ@上映中:03/06/08 14:54 ID:coCd+We1
特別出演の新庄にワロタ。後ろ姿のみの出演だが
あれ、やはりバッティングフォームが独特だから選ばれたのだろうか

あとノラ・ジョーンズに『Nearness of you』を歌わせてたのは気が利いてました

595 :名無シネマ@上映中 :03/06/08 18:22 ID:1PJqK4ya
>>575
あー、あれ「nearness of you」ていうんだ。
確かに内容とリンクしたタイトルだね。自分は新庄すら気づかなかった。

239 :名無シネマ@上映中 :03/06/01 21:24 ID:VeL3JuNq
ところでさ
エンディング後の絵葉書みたいなショットの意味が
よく分らなかったんだけど・・・短かったもので。。。
どなたか教えてくだされ。

240 :名無シネマ@上映中 :03/06/01 21:28 ID:/5MpqlTz
>>239
ラストの絵はがきもよくわからないけど、ファーストシーンの子供時代の
写真の意味のわからなかった。
せりふの中にも、「なぜそんなことを言うのか」と疑問に思うせりふも多
かったしね。
なんか釈然としない映画でしたよ。

221 :名無シネマ@上映中:03/06/01 12:33 ID:FaAPkmYS

14_alikeh_20110413103822.jpg41dQ0l+1QV_20110413103820.jpg

タイトルバックに出てくる主役二人の子供の頃の写真、
サンドラ・ブロックのやつはそのまま使ってるだろうけど、
ヒュー・グラントのやつは合成だよな……

それとも本当に乗馬や高級車に囲まれた幼少時代を
過ごしていたのか。

222 :名無シネマ@上映中:03/06/01 12:43 ID:RoENwFKg
隣に座ってたおばさんも言ってた。「ボンボンだったのね~」って。

223 :名無シネマ@上映中:03/06/01 13:13 ID:UyEG/iyU
>>221
ヒューの幼少のころの写真は本物なんじゃないの?
あの写真を使う、使わないでサンドラともめた、てのは噂を
どっかで見たけど。

224 :名無シネマ@上映中:03/06/01 15:41 ID:XXgrbKQc
試写会で司会してたおねいさん曰く
サンドラ・ブロックのもヒュー・グラントのも顔だけが本人であとは合成です」
って言ってたが。

225 :名無シネマ@上映中:03/06/01 16:39 ID:21/TYqXa
また雑誌(「ロードショー」かなんか)では
「子供の頃の写真があんまりなくて、合成したりした」
とサンドラが言ってたと思う

226 :名無シネマ@上映中:03/06/01 16:55 ID:8mZHcAhd
>>225
それ持ってる。
でも、サンドラの口調的には「合成したのは私だけ」みたいな感じだったけどなぁ~。

232 :名無シネマ@上映中:03/06/01 20:28 ID:fwUMEzH6
今日見たけどさ、セリフはおかし味があってよかったと思うけど、
全体的に観ると可もなく不可もなくっつー感じだね。
でもラストはありきたりすぎないか?
あれよかむしろ「仕事に戻るわ」と言った時に、続けて
「・・・あなたの目付け役にね」
と言って抱き合うほうがよかったんじゃないかなーと個人的には思いました。

236 :名無シネマ@上映中 :03/06/01 21:03 ID:/5MpqlTz
>>232
>ラスト

僕はラストシーンだけ買うけどね。
全体的には平板な映画だと思うけど、最後にサンドラがヒューに駆け寄るシーンは
泣いたよ。いい場面だと思う。
おしゃべりさんの口を閉じるのも、ありきたりではあるけど泣ける。

255 :名無シネマ@上映中 :03/06/02 04:05 ID:/SAMnUyx

51BVXZqazi_20110413103946.jpg

アメリカのリベラリズムの権化みたいなお母ちゃんに
マインドコントロールされて、そのせいで過食症や不潔恐怖などの
症状をだしていた女性が、恋愛により母親の呪縛からやっと
離れられた、という映画かなあと思った

256 :名無シネマ@上映中 :03/06/02 07:06 ID:bVO1EUcL
>>255
そういや「母の期待には絶対応えられない」って話すシーンがあったね。

272 :名無シネマ@上映中:03/06/02 18:34 ID:AIm57oER
この映画でサンドラはいつ頃からヒューに恋心持ち始めたんだろうか?
はたまたどんな理由で?
自分の信条と正反対のタイプで最初思いっきり軽蔑してたでしょ?
終盤ライバルの赤毛の社員が来てはっきりジェラシーが出たけど、
それまでの展開でヒューに惚れるような場面ってあったかな。

274 :名無シネマ@上映中 :03/06/02 20:16 ID:lZa8VLKK
>>272
そうなんだよ。僕も同じく、サンドラがいついかなる理由でヒューにほれたの
かがわからない。
というか、それが不明なのが、この映画の欠点なんでは?
普通ならば後半にかけて徐々に、嫌いな相手が好きになっていくもんだけど、
いきなり好きになるでしょ。あれが不自然。
もっともラストでは泣きましたけどね。

273 :名無シネマ@上映中:03/06/02 19:18 ID:NpBB1WNb
>>272
テニスのシーンじゃないの?

275 :名無シネマ@上映中:03/06/02 20:24 ID:OpKq/CVm
結婚式を抜け出した時は、なんだかんだ言いながらも
すでに好きだったんじゃないの?
で「携帯を切ってない」って痛いところ突かれたんだと思ってたんだけど。

277 :名無シネマ@上映中:03/06/02 20:38 ID:V+v14TSi
「代役を見つけて2週間で仕込めば止めていいよ」と、
ヒューが条件つけたらサンドラが感激して「ありがとう」
ってヒューに抱きついたでしょ?
あそこで肉体的インスピレーションを感じ、さらに彼氏
にフラれた後ヒューから船上での慰めを受けて精神的優しさ
を感じ取ったんじゃないかなあ。

278 :名無シネマ@上映中 :03/06/02 21:02 ID:lZa8VLKK
>>277
船上ではいきなり泥酔状態だったでしょ。次の日には忘れていたみたいだしね。
それなら、あの慈善パーティのほうが恋に直結してるでしょ。
が、その後、赤毛のかわいい子とのまずい場面に遭遇して、大嫌いになるよね。
恋に落ちる場面なんてなかったと思うよ。
いろんな批評を見たけど、大概はあの便意のシーンで恋に落ちて…と書いてある
けど、そうかあ??

280 :名無シネマ@上映中:03/06/02 21:09 ID:ilOxUFnv
>>278
まあ便意シーンもコメディタッチではあるけど
渋滞の中RV車まで担いで運んでってくれたわけで
ヒューの優しさを示すシーンではあると思う。

286 :名無シネマ@上映中 :03/06/02 22:09 ID:qZFU1A7q
>>278
泥酔の翌日のサンドラとヒューの表情を覚えてない?あと、会話の
雰囲気。忘れてるわけないと思ったけどな。
女の立場からすると、無かったことにしてくれたヒューの態度に
初めて胸を打たれたんだと思いましたよ。

288 :名無シネマ@上映中:03/06/02 22:23 ID:ASDko75B
>>286
禿同。この映画のヒューは女たらしだけど優しいんだよ。
船上でサンドラが気を失ったときもわざわざ担いでオフィスの
ソファに寝かせてるし。ただそこで枕を置くとサンドラが
イビキかいたりギャグがかぶさる。RV車シーンもそうだし。
そのあたりがこの映画の照れ隠しなのかも。

657 :名無シネマ@上映中 :03/06/10 23:57 ID:HzJVc1WE
ルーシーがジョージを意識し始めた場面は分かるんだけど、
ジョージがルーシーを意識し始めた部分がわからない・・・。

どこでルーシーが好きって気づいたんだろ?

658 :名無シネマ@上映中 :03/06/11 00:09 ID:DCJxIVMD
>>657
自宅に黒人の相棒呼んでチェスしてるときに
うわの空で寂しさビンビンに漂ってたけどね。

659 :657 :03/06/11 08:22 ID:ToLxqWIP
そうなのかー意識してるのか、あの時点で。
ってことはは辞めるっていうのを認めた時点でちょっとは意識してるかな?
それなのにジューンをパーティーに誘ったり。
あほだ・・・。

ジョージって今まで女性を本気で愛するってことはなかったのかもな。
(気づくの遅すぎか(w)

660 :名無シネマ@上映中 :03/06/11 10:58 ID:sd8d7jNU
トゥー・ウィークス・ノーティスの後に好きだと気づいたのは二人ともって
ことなんだろね。
ジョージに関しては、あの手この手の引き止め工作とか、ヘリでの表情、
チャリティパーティでルーシーと口論後シュンとしてるとこなんかが恋する
男っぽかったと思う。

ルーシーは、いちいちクルーザーで救命胴衣を着てる生真面目なとこが
可愛かったなぁ。

594 :名無シネマ@上映中 :03/06/08 18:19 ID:rgPyaGXs
そろそろ終りなんで観てきた。
ヒロインが女友達に泣きつくシーンが好きだった。
(ブッシュ云々のやりとりのとこね)

あれだけでこの映画はOKだ。

598 :名無シネマ@上映中 :03/06/08 18:29 ID:1PJqK4ya
>>594
自分もあのシーンが一番ぐっときた。
「家に帰ってセックスしなきゃ」なんて強がり言って帰って行っただけに
せつなさ倍増って感じで。

603 :名無シネマ@上映中 :03/06/08 19:14 ID:rgPyaGXs
>598
せつなさも良かったんだけど、
「あなたが泣いたのを見たのはブッシュが当選した時以来」
「どっちのブッシュ?」
「両方」
ってな会話に笑っちゃった。彼女の性格が出てておもしろい。


関連記事

  1. 2011/06/08(水) 22:09:15|
  2. た行映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<【都市伝説】ハローバイバイ関がJ・Jエイブラムス監督とスピルバーグ監督が実は親子と発言【やりすぎコージー】 | ホーム | [全米興行成績]「X-MEN:ファースト・ジェネレーション」が初登場1位もシリーズ歴代4位となるオープニング興収とやや低調なスタート>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/1872-900b4933
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (284)
か行映画 (266)
さ行映画 (288)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ クリスチャン・ベール 水川あさみ 松田龍平 ミッキー・ローク 仲村トオル イライジャ・ウッド 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ シルヴェスター・スタローン リチャード・ギア デンゼル・ワシントン 松田翔太 ニコール・キッドマン 小西真奈美 江口洋介 ジュード・ロウ キアヌ・リーブス 黒木メイサ 岡田准一 哀川翔 松雪泰子 ナタリー・ポートマン ケヴィン・スペイシー コリン・ファレル 小雪 柴咲コウ 堀北真希 松本人志 ダスティン・ホフマン ジュリア・ロバーツ 大竹しのぶ 森山未來 オーランド・ブルーム マイケル・J・フォックス ケイト・ベッキンセイル ヴィン・ディーゼル 栗山千明 ティム・バートン ベン・アフレック 永山絢斗 メリル・ストリープ 吉瀬美智子 白石美帆 ブラッドリー・クーパー スティーヴ・ブシェーミ 深津絵里 ショーン・ペン 中谷美紀 菊地凛子 宮迫博之 及川光博 ヒース・レジャー ジャン・クロード・ヴァン・ダム ロバート・ゼメキス 多部未華子 ケヴィン・ベーコン 竹野内豊 佐藤健 ペネロペ・クルス ベニチオ・デル・トロ リュック・べッソン 西部劇 デニス・クエイド イタリア映画 マイケル・ベイ グウィネス・パルトロウ 北野武 北川景子 松たか子 唐沢寿明 織田裕二 キャシー・ベイツ ザ・ロック 香椎由宇 アビゲイル・ブレスリン 佐藤江梨子 マイコ ベルギー映画 アレック・ボールドウィン 寺島しのぶ 生田斗真 ジェームズ・キャメロン 中村蒼 クエンティン・タランティーノ サラ・ジェシカ・パーカー ジャック・ブラック 桐谷健太 リバー・フェニックス 芦田愛菜 ポール・バーホーベン 向井理 ピアース・ブロスナン ジェフ・ブリッジズ ダニエル・ラドクリフ オーストリア映画 ケヴィン・コスナー 猫映画 イ・ビョンホン 永作博美 ロバート・パティンソン ウィノナ・ライダー ベン・スティラー ダニエル・クレイグ ビル・マーレイ チャーリー・シーン ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット ジョン・マルコヴィッチ 三浦春馬 ジェット・リー 真田広之 シャーリーズ・セロン ウエンツ瑛士 常盤貴子 ジェラード・バトラー 溝端淳平 篠原涼子 オーウェン・ウィルソン 小林聡美 スーザン・サランドン マイケル・ダグラス キーファー・サザーランド 新垣結衣 吉川晃司 クライヴ・オーウェン エディ・マーフィ 市川由衣 イーサン・ホーク 小泉今日子 原田知世 ガイ・リッチー クリステン・スチュワート 星野真里 中村雅俊 木村拓哉 小池徹平 三谷幸喜 福田沙紀 アンドリュー・ガーフィールド 上戸彩 ティム・ロビンス ジャック・ニコルソン ヒュー・グラント クリス・パイン ダニエル・デイ・ルイス 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 マーク・ウォールバーグ オダギリジョー 中居正広 M・ナイト・シャマラン シャイア・ラブーフ 内田有紀 スティーブン・キング ジョン・キューザック ロビン・ウィリアムズ 岡村隆史 アントニオ・バンデラス 水谷豊 エドワード・ノートン ナオミ・ワッツ ジェームズ・マカヴォイ 榮倉奈々 リブ・タイラー 二宮和也  山田洋次 夏帆 平野綾 チェコ映画 桜庭ななみ メキシコ映画 ジェシカ・アルバ 前田敦子 キム・ベイシンガー ダニー・デヴィート デミ・ムーア エイドリアン・ブロディ オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ マコーレー・カルキン メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ポーランド映画 松田優作 ウーピー・ゴールドバーグ エミリオ・エステベス 福山雅治 水嶋ヒロ オリヴァー・ストーン 吉永小百合 井ノ原快彦 アンディ・ガルシア ミシェル・ファイファー 高倉健 マシュー・マコノヒー 東山紀之 ハーレイ・ジョエル・オスメント 寺尾聰 シャロン・ストーン アル・パチーノ マドンナ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 大倉忠義 中山美穂 ノルウェー映画 金城武 武田鉄矢 安藤政信 櫻井翔 奥菜恵 沢尻エリカ タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン スウェーデン映画 チョン・ウソン 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 陣内孝則 ウェズリー・スナイプス 加藤あい アダム・サンドラー 市川海老蔵 松嶋菜々子 チョン・ジヒョン マイク・マイヤーズ 佐々木希 スティーヴ・マーティン 菅野美穂 つるの剛士 吉岡秀隆 リーズ・ウィザースプーン オランダ映画 クリス・タッカー 渥美清 松下奈緒 ジェニファー・アニストン 井筒和幸 ポール・ニューマン 大島優子 ウォンビン トビー・マグワイア 上地雄輔 アシュトン・カッチャー 木梨憲武 錦戸亮 イスラエル映画 シェール インド映画 イラン映画 シガニー・ウィーバー ブラジル映画 長瀬智也 フィンランド映画 高橋克典 松坂桃李 松平健 キルスティン・ダンスト コロンビア映画 ドルフ・ラングレン マイケル・ムーア ブルース・リー 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 村上信五 ロバート・レッドフォード アシュレイ・ジャッド デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー ハンガリー映画 台湾映画 森且行 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 山下敦弘 大野智 伊東美咲 丸山隆平 スロバキア映画 スイス映画 照英 松岡昌宏 スロベニア映画 赤西仁 ソン・スンホン アルゼンチン映画 本木雅弘 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。