2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
このエントリーをはてなブックマークに追加

板尾創路の脱獄王

【【【板尾創路の脱獄王】】】
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1262966371/
2ちゃんねる映画ブログ

1 :名無シネマ@上映中:2009/12/02(水) 06:36:11 ID:FXsnn68f
http://www.datsugoku.com/


44 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/16(土) 18:31:09 ID:VTXrDVfq]
見てきた。
脱獄モノとしては平凡か。
関節外して手錠抜けるとか、血で錆びさせて鉄格子を壊すとか、ありがちなパターン。
看守の暴力が壮絶なところぐらいしか特筆するところもない。

しかしラストのオチで爆笑。
オチだけでおなかいっぱいw
見てよかった。

47 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/16(土) 19:34:21 ID:IUvDGmqB]
カメラワークとか構成がいかにも映画って感じで、その中にちりばめられてる板尾テイストが最高だった

49 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/16(土) 21:15:13 ID:GP1caxjO]
観てきました。
板尾の好きな映画が透けてみえるような直球且つ真っ当な作りで好感が持てました。
オチとテロップロールであんなに笑ったのは久しぶりかもw

2ちゃんねる映画ブログ

今後の撮影予定は無いって話だけど、もう1本くらい観てみたいです。
太田や松っちゃんより面白いもの撮ってくれそうな気がするなあ。

52 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/16(土) 22:39:17 ID:sqXjiiFC]
観てきた。
オチのために話が進められてたんだな。
ただ色々気になるとこもあるし解釈しだいではオチの意味も変わってくるかもしらんと思うが板尾だしな。
まあ一時間経った後にオチを思い出しても笑えてくるのはさすがだと思う。

54 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/16(土) 22:59:07 ID:yBdIN0Ti]
あのオチにはやられたマジで、場内全員苦笑www
予告で嘘があると言ってたけどやっぱりアレかよ!
なんつか気持ちよく騙された。

62 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 01:54:55 ID:q2ys1LPG]
>>54
ちょうどいい感じにシュールだよなw
松本のは正直、煙にむかれた感じだけど、
そういうのがなくて普通にエンターテインメントとして成立してる
そんなに爆笑するようなことではないけど、
一緒に見た人に1時間後、「ラストシーンの絵思い出してみ?」て促したら、
「ふふん」てまた一緒に笑わざるを得ないだろう、そんな終わり方。

65 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 03:08:35 ID:q2ys1LPG]
むかれた→まかれた
ごめん
ちんちんばっかり出てきてたもので‥

66 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 04:09:58 ID:ng4Ved8+]
山口雄大が嫌いだから見に行こうか迷ってる
クロ高みたいなノリ?

67 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 07:02:26 ID:J0Iz7ZKn]
>>66
いやいやクロ高みたいにギャグじゃなく、まじめに作ってるよ。
國村準の演技も光ってる。
だからこそラストシーンでやられた感全開!
山口雄大が嫌いでも見に行け。

69 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 08:35:30 ID:0VnzXrLA]
山口雄大はアクションシーンや殴るシーンとかののアドバイザーじゃね?
最初あのオチになんじゃそりゃ?と思ったけど、時間がたつと思い出す度じわじわと笑えてくる。
帰る時非常出口の案内しげしげと見たwww

70 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/17(日) 09:06:14 ID:g2IBD9UV]

2ちゃんねる映画ブログ

元看守の金村(國村隼)が、
戦時中で既に立入禁止となった教会の礼拝堂に侵入して祈っていて、
司法局の上司に見られて、「今回は見なかったことにするがもう来るな」と言われるシーン

ここって何か意味あるの?
伏線になってるわけでもないよね。
単に、信心深く人格的にデキた人間であるという部分を強調したかっただけだろうか。

79 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/17(日) 15:50:20 ID:rPrvR176]
教会のシーンは、オチに繋げる為の厳格でまじめな人間なんだという
印象付けるためでしょ。

で、最後一言で落とすわけで。

265 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/29(金) 06:27:24 ID:Qdkzc6FA]
一、地方刑務所の看守長のおっさんが官僚に抜擢されるのはおかしいなw

阿藤快 涙目じゃんw

266 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/29(金) 10:04:21 ID:RX7vKGk+]
>>265
もともと中央のエリートだったんじゃねえの?

72 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/17(日) 09:45:38 ID:uaNwoJbZ]
中間だれました。けど「あ~なんかテンション下がってきた~」って思った瞬間
板尾の歌シーンが入ったときはびっくりした。
「え、俺の心理状態読まれてるのか!?」て。
その辺さすがだと思った。

映画の中で笑うというよりか、この映画を作った板尾に笑うという感覚かも。
上で皆が書いてるように何度も思い出し笑いができるのがこの映画の醍醐味

78 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 15:45:13 ID:q2ys1LPG]
>>72
歌のシーンは反応に戸惑いましたね
う~ん笑うとこなんか?てw

73 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 10:24:10 ID:0VnzXrLA]
確かに中盤ダレてきたあたりであの歌とタイトルシーンで
しかもあの監獄島で最後までテンション保てるよな。

で、あのオチかよ。いかんまた思い出してニヤけてきたwww

280 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/02/01(月) 09:33:33 ID:ugTTn0Zq]
ピチカートファイブ 野宮真貴の小粋な歌をエンディングで使いたかったから、あの落ちにしたと思う。きっと。

100 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 00:50:12 ID:JNC3Vy5A]
個人的に一番吹いたのはあのタイトルシーン2回目

112 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 08:51:27 ID:hJGTRLLK]
途中で板尾がいきなり「ふれあい」を歌い出すシーンが意味不明。
ストーリー上の必然性がないし、鈴木のキャラとも合ってない。
なぜあんな映画の雰囲気をぶち壊すだけのミュージカルを入れたのか理解に苦しむ。

114 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/18(月) 09:58:43 ID:s4yX/6B0]
確かに歌のシーンは意味がわからなかった
笑わそうとしたのか、スパイスとして入れただけなのか、
板尾のことだからわざと困惑を狙ってやったってのもあり得るかも
でもそんなことしてなんのメリットがあるのかと
ただ単に観客のストレスを煽っただけのような気がする
どんな狙いがあったのかわかるやついたら教えて

115 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 10:17:33 ID:Rkfpdsnt]
ずっと監獄の中で単調だから間を持たせただけだろ

157 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/20(水) 16:50:22 ID:EoocNflV]
ふれあいって大日本人でも使ってたよね?

116 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 10:17:40 ID:R4/gc2Px]
松本人志へのオマージュと
笑わそうとしてるのかな?と考えさせるところじゃないかな
確かに主人公自ら歌い出すってのはやや滑稽だし

82 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 17:01:22 ID:q2ys1LPG]
「盟友」(←これ良いよね)松ちゃんへの敬意も感じたな
「僕はあくまでヨシモト映画の2番手以下です」みたいな低姿勢
バンドのフロントマン(ボーカルとか)に気を使って一歩引いた演奏する
腕利きのミュージシャンみたいな感じ

300 名前:名無シネマ@上映中 [2010/02/07(日) 08:21:56 ID:sMGCj2Uj]
大日本人見直してみた
中村雅俊の歌を確認、最後の無理やり電流通されるシーンだったのな
大日本人は(大)佐藤、脱獄王は鈴木な

80 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 16:13:25 ID:uuk6Uw0B]
しんぼるも脱獄映画だけど、最大の違いは
キャラクターの魅力だな。

しんぼるの人物は性格も歴史もない唯の記号だったけど
國村さんや板尾さんや監獄島のイケメンはスゴク良かった

84 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 17:16:04 ID:di6MJSoK]
観てきた@さいたま新都心。客も八割方入ってた。板尾のセリフなし。
笑いを誘うシーンはたったの二回。一度目は板尾の歌、二回目は衝撃のオチ。タイトルバックが二回でてくるとこも板尾らしくてクスっときたな。ラストは場内全体がほんと苦笑、会場でてもクスクス笑える不思議なラスト。
全体を通して板尾監督よく我慢したなって印象。子ネタ挟んだらあのオチが薄まってしまうからな。並の芸人じゃここまで笑いなしで我慢できないだろう。

87 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/17(日) 22:11:26 ID:99x0k0ll]
パンフレット買った人教えて。
予告で抱き合ってた女性は誰だったの?
背中に富士山のタトゥーがあった女性。

2ちゃんねる映画ブログ2ちゃんねる映画ブログ

88 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 23:02:52 ID:e5WIHevv]
出てこないからわからない。
てか、あのシーン本編にないよ。

91 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/17(日) 23:36:14 ID:99x0k0ll]
あの女性、本編には出てないけどパンフレットには説明あるんじやないの?
パンフレットに補足情報ないですか?
こういう理由であのシーンカットしたとか

92 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 23:41:52 ID:545QrxIJ]
カットっていうかそもそも予告編でウソ付いてただけなんだろ?

ラブロマンスと見せかけて、実はそうじゃ無いという罠なだけで、
あの女性に設定なんてなにも無いよ。
板尾が後付けで色々言うかもしれないけどね。

93 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/17(日) 23:55:58 ID:e5WIHevv]
多分、脱獄の理由になるシーンを2パターンくらい用意してたんでないの?
女は没になった方とか。
予告編を作った後に没シーン化しただけだろう。

94 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 00:00:18 ID:FDFXdxA0]
意図的に嘘ついたんじゃないの。

2パターン作ると言っても、あのオチを変えたら
結構作り直さないと

99 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 00:43:07 ID:SUsfUNvF]
予告編のフジ刺青の女性って長澤つぐみだろ?
エンドロールにも名前あったけど本編で見た記憶なく、途中で寝たのかと思ったw

96 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/18(月) 00:33:18 ID:vyy4tIzU]
だれか教えてくれ。
國村準が休暇中を狙って脱獄した理由は何だったの?
伏線なのに説明なかった気が。

101 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/18(月) 00:59:36 ID:FhnOi189]
>>96
単純に國村準に迷惑をかけたくなかったとしか・・・・
ただ鈴木は國村準にすら興味を持たないような人間ていう設定
らしいから矛盾するんだよね

102 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/18(月) 01:13:45 ID:vyy4tIzU]
>>101
ありが㌧
理由があるといえばあるし、ないといえばないし・・。
まぁ、最後にオチがあることに気づかせないようにするために、
さも伏線があるかのようにいろいろ盛り込んだって感じでしょうかね。

103 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/18(月) 01:30:35 ID:JPMFjXq8]
で、なんで主人公は最後の最後に刺青を見落としたんだ?それがさっぱり分からない?

104 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 01:41:28 ID:W0DpRgDT]
刺青の件なら見落としも何も確認してなかったろ
親子ってことでそんな手続きは必要ないと思った、結果間違えた
そんな程度じゃねーの

119 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/18(月) 10:57:34 ID:FVXjL6Gd]
長々とやって最終的には父親を間違えたってだけだもんなぁ
まあ評価は人それぞれか

120 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/18(月) 11:13:54 ID:MCdBssxP]
12年間看守にボコボコにされ続け
やっと監獄島までたどり着いて
最後あれだぜ?
しかも板尾のあの幸せそうな顔見た?www
しかもこれ映画なんだぜwww

121 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 11:29:03 ID:R4/gc2Px]
>>120
松之助の顔も面白いよなw

111 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 07:14:04 ID:G32PgNBq]

2ちゃんねる映画ブログ

松之助師匠が卑怯だわ

122 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 12:10:02 ID:SBIj/zFK]
感情を出さず喋らない鈴木の最後に見せたあの顔と
鈴木につぶやくあの台詞は最高のコントだなw

175 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/21(木) 21:14:44 ID:j+c+qn3Y]
あの後重大なことに気付いた板尾は呆然とするのかおっさんに逆ギレするのか考えるだけで面白い

177 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/21(木) 21:30:47 ID:ArVfH+mC]
>>175
俺は松之助のあの満面の笑みが「何に対するものだったのだろう」
と考えてしまうw

123 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/18(月) 13:06:48 ID:39onsnm1]
トータルで見ればコメディ映画に分類したほうがいいのかこれ

124 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/18(月) 13:13:23 ID:SBIj/zFK]
映画じゃなくてコントだな
金払う価値は有る

156 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/20(水) 14:52:06 ID:F3eO1PdF]
自分は久しぶりに、

「うわーすごいCGだな。」じゃない、効果的なCGの使い方を見た気がする。

158 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/20(水) 17:52:38 ID:cQYc8o2X]
CGの使い方のいきなりっぽさ・ばかばかしさも
「しんぼる」に通底する。
松本と板尾は兄弟のような気がしてきた。

159 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/20(水) 18:54:28 ID:EvcfebUX]

2ちゃんねる映画ブログ

ムショに雷が落ちるとことかも大日本人の変電所っぽかったな
まあ無意識だと思うが
ふれあいは確実に意識はしてるだろうね
なんか吉本の芸人が長編一作目つくるならふれあいを入れなきゃならないってしばり作ったらちょっと笑えるかも
しかしあのオチの為に延々シリアスな物語運びw
ある意味かなり贅沢な映画の作り方だな

157 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/20(水) 16:50:22 ID:EoocNflV]
パンフみたけどハエの孵化シーンはCGじゃないんだと

189 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/22(金) 18:55:24 ID:4x1mzfun]
映画そのものは意外と本格的なものだったが、虫関係はアップはダメだよ。
俺も一緒に行ったかみさんも虫は大嫌い。虫のアップでテンションが下がってしまった。
ただ、最後のオチは嫌いじゃない。

275 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/31(日) 06:37:08 ID:GoOqrLlF]
吉本芸人の無駄なオンパレード。

2ちゃんねる映画ブログ

ただ ぼんちおさむちゃんはぴったりだったな、うさん臭い左遷看守。あの微妙な危なさ。

169 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/21(木) 18:03:39 ID:/hcocIR7]
おさむちゃんの演技に感動w

170 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/21(木) 19:10:10 ID:UAKdKPB4]
いやツダカン位しかまともな演技できてなかったと思うぞw
國村も本領発揮できてない感じだった
阿藤快が酷かったw

226 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/25(月) 15:18:45 ID:hANyzUIA]
阿藤快がなんかツボにハマッテしまった。しゃべってる時可笑しくてしょうがなかった。
見終わった後、舞台挨拶で板尾が娘さんの話しに触れた事思い出して、どんな事してでも、会いたいやろなと、切なくなった。

229 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/25(月) 21:07:14 ID:3dlerGkn]
>>226

2ちゃんねる映画ブログ

阿藤快の演技が役者としてよりもケータイ大喜利やってた時のようなコメディタッチな感じがした。
わざとか、わざとでないのか?板尾の指示か?

230 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/25(月) 21:09:49 ID:iiuJqNUQ]
>>229
自分は板尾さんが「阿藤さんはいつも通りでおねがいします」って言ったんじゃないかと思ってる

231 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/25(月) 21:24:18 ID:3dlerGkn]
>>230

役者としてでなく、普段の僕らと接しているように、って事かな。
うん、その方がコメディよりわかる気がするw
ちょっと役者阿藤快からは違う演技だよね。
基本妙にマジにやってるのに、なんでそこはそうなんだろう?面白いな。

222 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/25(月) 02:13:34 ID:KGgGMBer]
海原やすよともこ、どこに出てた?

223 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/25(月) 02:24:52 ID:X1P/LOAF]
出産シーンのお産婆さんの隣の二人だったと思うよ

295 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/02/05(金) 14:19:05 ID:b6WxlTnb]
ユウキロック、大西ライオン出てたんだね

172 名前:名無シネマ@上映中 [2010/01/21(木) 20:14:00 ID:UAKdKPB4]
そういえば頭は出して寝ろ!のとこ3回位騙された
絶対次は逃げてるだろうと思ったらまだ普通にいるしw

197 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/23(土) 15:54:56 ID:aZxnvw5b]
後からおもいだして、なかなか楽しいね。

今度こそいないんじゃ・・・まだイルーーーー!www
千原兄は、あの顔だけで使われていると言うのがなんともおかしい。

198 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/23(土) 18:06:27 ID:7ZvWH2oq]
壁に女の人の顔を彫ってたような伏線に
すっかり騙されました

199 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/23(土) 18:07:55 ID:evhyUbZz]
小人の看守なんてベタなシーンで吹いてしまった。悔しい

306 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/02/08(月) 19:26:51 ID:1Y6PxN6w]
懐中電灯の明かりを機敏に避けまくるシーンが一番笑った

307 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/02/09(火) 02:26:12 ID:c2Ab/k7O]
>>306
それで思い出した
あん時映画館で「にげてー」っつった奴がいたw

308 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/02/09(火) 10:29:41 ID:Ff3bnnag]
>>307

最っ高の客じゃないか!w
終わった後の顔がみたいぜ。板尾好みの良い顔してたんだろうなww

248 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/27(水) 20:35:38 ID:49R03/cA]
2回目のタイトル(脱獄)から出産シーンに移ったとき
板尾さん=精子オチかと思って焦った

196 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/23(土) 14:43:54 ID:N15sLsQr]
板尾も言ってたけど、かなりやりたいことができたんじゃないかな
何がしたいのか何一つさっぱりわからない主人公ってのも板尾にぴったりだし
それを生かす設定も素晴らしい。
板尾の芸人、役者としての魅力を100%生かしてると感じた。
でも逆に言えばこれを今後越えられるかな?
新しい見せ方を開拓しないと無理な気がする。次回作がたのしみ

211 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/24(日) 21:56:43 ID:AiKF/F3S]
松本作品よりは映画になってた
ただ小品の感は否めないので
興収が良かったらもっと予算を上げてやってほしい
松本作品もそうだが、実は根底にベタなのが好きってのがあると思う
生い立ちのくだりとかはちょっと見るのがしんどい
というか、もっと三木聡みたいなの撮るのかと思ってた
演出よりもまず脚本をどうかこうか今後は期待したい

212 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/24(日) 22:04:33 ID:zKs/PPtj]
同種の仕掛けのオチな映画はもう撮らないだろうから、
2度目に期待。

後から思い返すほどに味があるので、
成長したらすごい映画監督になるかもしれない。
期待しすぎ?

224 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/25(月) 02:36:21 ID:0IHnXJ5Q]
最後が良いだけに惜しい感じがした
途中の脱獄の方法でもっと魅せてほしかったわ
でも客が入っててビックリした<三宮で8割の入り

225 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/25(月) 05:57:53 ID:eqrs6bxm]
>>224
あ、それは俺も思ったわ。
さいたまでレイトなのにほぼ満席だった

256 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/28(木) 00:10:15 ID:VmfSYLAX]
編集がマメ過ぎて、本格的な映画を観せますよ。って背伸びをしてるなと感じた。まあ あの落ちだから仕方ないのかもしれないが。
あと暴れる鈴木を看守が取り押さえる所で画面がストップになる所は仁義なき闘いとか昭和チックな映像が好きそうな板尾ぽくって笑った。あと千原兄が見たまんまの役も笑った。

258 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/28(木) 01:08:56 ID:L2YFM+8R]
>>256

2ちゃんねる映画ブログ

映ったのって一瞬なのに何すかあのインパクト>千原兄

260 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/28(木) 01:12:21 ID:JGfy5MYO]
囚人役が似合いそうな顔だからって「だけ」で選ばれた千原兄カワイソスw

261 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/28(木) 02:05:05 ID:VmfSYLAX]
しかも千原兄には、一応特殊メークをほどこしてるからなw で、台詞が「ウォォォォォォォォォォォォ~」だけだしw

264 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/29(金) 01:12:13 ID:hHSlxSUX]
何の予備知識もなく見た。
あれだけの俳優が「戦争」「キリスト教」「暴力」「謎」、
考える要素たっぷりの真剣な演技とシーンを繰り広げてあの落ちw

すべては我慢だったのかと。

きっとDVDも買わないし他人にも薦めないが損した気はしない。
みんな書いているが「苦笑系」というジャンルを確立した気がする。

293 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/02/05(金) 11:05:19 ID:490qpEOv]
こんな映画が企画の段階でぼつになるような
了見の狭い国に住んでなくてよかった


関連記事

  1. 2010/12/30(木) 10:38:34|
  2. あ行映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<人生に乾杯! | ホーム | 正義のゆくえ I.C.E.特別捜査官>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/1633-fdbe5e27
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (284)
か行映画 (266)
さ行映画 (288)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ クリスチャン・ベール 水川あさみ 松田龍平 ミッキー・ローク 仲村トオル イライジャ・ウッド 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ シルヴェスター・スタローン リチャード・ギア デンゼル・ワシントン 松田翔太 ニコール・キッドマン 小西真奈美 江口洋介 ジュード・ロウ キアヌ・リーブス 黒木メイサ 岡田准一 哀川翔 松雪泰子 ナタリー・ポートマン ケヴィン・スペイシー コリン・ファレル 小雪 柴咲コウ 堀北真希 松本人志 ダスティン・ホフマン ジュリア・ロバーツ 大竹しのぶ 森山未來 オーランド・ブルーム マイケル・J・フォックス ケイト・ベッキンセイル ヴィン・ディーゼル 栗山千明 ティム・バートン ベン・アフレック 永山絢斗 メリル・ストリープ 吉瀬美智子 白石美帆 ブラッドリー・クーパー スティーヴ・ブシェーミ 深津絵里 ショーン・ペン 中谷美紀 菊地凛子 宮迫博之 及川光博 ヒース・レジャー ジャン・クロード・ヴァン・ダム ロバート・ゼメキス 多部未華子 ケヴィン・ベーコン 竹野内豊 佐藤健 ペネロペ・クルス ベニチオ・デル・トロ リュック・べッソン 西部劇 デニス・クエイド イタリア映画 マイケル・ベイ グウィネス・パルトロウ 北野武 北川景子 松たか子 唐沢寿明 織田裕二 キャシー・ベイツ ザ・ロック 香椎由宇 アビゲイル・ブレスリン 佐藤江梨子 マイコ ベルギー映画 アレック・ボールドウィン 寺島しのぶ 生田斗真 ジェームズ・キャメロン 中村蒼 クエンティン・タランティーノ サラ・ジェシカ・パーカー ジャック・ブラック 桐谷健太 リバー・フェニックス 芦田愛菜 ポール・バーホーベン 向井理 ピアース・ブロスナン ジェフ・ブリッジズ ダニエル・ラドクリフ オーストリア映画 ケヴィン・コスナー 猫映画 イ・ビョンホン 永作博美 ロバート・パティンソン ウィノナ・ライダー ベン・スティラー ダニエル・クレイグ ビル・マーレイ チャーリー・シーン ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット ジョン・マルコヴィッチ 三浦春馬 ジェット・リー 真田広之 シャーリーズ・セロン ウエンツ瑛士 常盤貴子 ジェラード・バトラー 溝端淳平 篠原涼子 オーウェン・ウィルソン 小林聡美 スーザン・サランドン マイケル・ダグラス キーファー・サザーランド 新垣結衣 吉川晃司 クライヴ・オーウェン エディ・マーフィ 市川由衣 イーサン・ホーク 小泉今日子 原田知世 ガイ・リッチー クリステン・スチュワート 星野真里 中村雅俊 木村拓哉 小池徹平 三谷幸喜 福田沙紀 アンドリュー・ガーフィールド 上戸彩 ティム・ロビンス ジャック・ニコルソン ヒュー・グラント クリス・パイン ダニエル・デイ・ルイス 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 マーク・ウォールバーグ オダギリジョー 中居正広 M・ナイト・シャマラン シャイア・ラブーフ 内田有紀 スティーブン・キング ジョン・キューザック ロビン・ウィリアムズ 岡村隆史 アントニオ・バンデラス 水谷豊 エドワード・ノートン ナオミ・ワッツ ジェームズ・マカヴォイ 榮倉奈々 リブ・タイラー 二宮和也  山田洋次 夏帆 平野綾 チェコ映画 桜庭ななみ メキシコ映画 ジェシカ・アルバ 前田敦子 キム・ベイシンガー ダニー・デヴィート デミ・ムーア エイドリアン・ブロディ オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ マコーレー・カルキン メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ポーランド映画 松田優作 ウーピー・ゴールドバーグ エミリオ・エステベス 福山雅治 水嶋ヒロ オリヴァー・ストーン 吉永小百合 井ノ原快彦 アンディ・ガルシア ミシェル・ファイファー 高倉健 マシュー・マコノヒー 東山紀之 ハーレイ・ジョエル・オスメント 寺尾聰 シャロン・ストーン アル・パチーノ マドンナ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 大倉忠義 中山美穂 ノルウェー映画 金城武 武田鉄矢 安藤政信 櫻井翔 奥菜恵 沢尻エリカ タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン スウェーデン映画 チョン・ウソン 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 陣内孝則 ウェズリー・スナイプス 加藤あい アダム・サンドラー 市川海老蔵 松嶋菜々子 チョン・ジヒョン マイク・マイヤーズ 佐々木希 スティーヴ・マーティン 菅野美穂 つるの剛士 吉岡秀隆 リーズ・ウィザースプーン オランダ映画 クリス・タッカー 渥美清 松下奈緒 ジェニファー・アニストン 井筒和幸 ポール・ニューマン 大島優子 ウォンビン トビー・マグワイア 上地雄輔 アシュトン・カッチャー 木梨憲武 錦戸亮 イスラエル映画 シェール インド映画 イラン映画 シガニー・ウィーバー ブラジル映画 長瀬智也 フィンランド映画 高橋克典 松坂桃李 松平健 キルスティン・ダンスト コロンビア映画 ドルフ・ラングレン マイケル・ムーア ブルース・リー 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 村上信五 ロバート・レッドフォード アシュレイ・ジャッド デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー ハンガリー映画 台湾映画 森且行 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 山下敦弘 大野智 伊東美咲 丸山隆平 スロバキア映画 スイス映画 照英 松岡昌宏 スロベニア映画 赤西仁 ソン・スンホン アルゼンチン映画 本木雅弘 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。