2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
このエントリーをはてなブックマークに追加

人生に乾杯!

【ハンガリー版】 人生に乾杯! 【ボニー&クライド】
2ちゃんねる映画ブログ

1 名前:熟年ボニー&クライド [2009/06/18(木) 23:26:09 ID:8vCJpHnr]
年金にはもう頼れない?
 幸せになるために立ち上がった老夫婦が、ヨーロッパの小さな国でヒーローになった!
  ふたりなら、明日だって変えられる―。

いくつになっても、幸せへの道は、続いているはず。
 人生の大切な宝物を取り戻すために、ふたりは、明日へと走り出した。

 運命的な出会いを機に結婚したエミルとヘディも、今では81歳と70歳。
互いに恋に落ちていた頃のことなど、すっかり忘れていた。
社会も時代も変わって、年金だけでは暮らしていけない世の中。
つつましやかな生活をしているのに借金取りに追われる毎日が続き、
ついに二人の出会いのきっかけだったダイヤのイヤリングまでも、借金のカタに取られてしまう。

 あまりに高齢者に冷たい世の中に怒りを覚えた夫のエミルは、大切なイヤリングを取り戻すため、
持病のギックリ腰をおして20年ぶりに愛車のチャイカを飛ばし、なんと郵便局を紳士的に強盗!
それを皮切りに次々と紳士的な強盗を重ねていく。一度は警察に協力した妻のヘディも、
奮闘する夫の姿にかつての愛しい気持ちを思い出し、手を取り合って逃げる決心をする。
やがて、二人の逃避行は、多くの民衆を巻き込んで、思いもかけない展開に―。

 年齢などものともせず、“自分の正義”のために一歩を踏み出した、二人の粋で勇気ある行動。
譲れない幸せへの思いが生み出した奇跡は、いまの時代を生きる私たちに忘れかけていた
“大切な何か”を思い起こさせてくれる。


人生に乾杯!(原題: Konyec)
http://www.alcine-terran.com/kanpai/

人生に乾杯!! Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%81%AB%E4%B9%BE%E6%9D%AF!


2 名前:熟年ボニー&クライド [2009/06/18(木) 23:27:06 ID:8vCJpHnr]
ヨーロッパの小さな国で生まれた、愛すべき物語。

映画の舞台は、ハンガリー。古くから、ヨーロッパとアジアが融合した独特な文化をつくりあげてきました。
ちょっとレトロでアンティークな雰囲気が特徴の小物たちは、見ているだけでも癒されて、心がほっこりしてきます。
1950年代の車・チャイカ、ヘディが着る小花柄のふんわりしたチュニック風ワンピース。
どこか懐かしくレトロポップを思わせるファッションやアイテムが、物語のかわいらしさを、より引き立ててくれます。
そして、逃避行の中、妻の誕生日をお祝いするためにエミルが用意した、とっておきのサプライズパーティーやプレゼント!
二人の深い信頼と愛情のエピソードには、見ている私たちも思わず笑顔になってしまうはず。いくつになっても、
人生は明日を素敵に変えられる可能性に満ちている。そう信じて前に進む、エミルとヘディに乾杯です!

5 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/06/21(日) 23:19:24 ID:F7KQ6jdR]
銀座が見事にジジババばっかりで辛気くさかった
映画は全然そんなじゃないのにな
つうかババはガサガサゴソゴソお菓子食うのやめてくれ

6 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/06/22(月) 06:27:16 ID:8IxpQ/n4]
>>5
このスレでも同じ反応

【おっぱいが】英国王 給仕人に乾杯!【いっぱい】
http://ameblo.jp/eiga2chan/entry-10314729661.html

7 名前:名無シネマ@上映中 [2009/06/23(火) 21:13:26 ID:GU+7f2rC]
○○に乾杯!と付く映画はジジババの巣窟と化す法則

8 名前:名無シネマ@上映中 [2009/06/26(金) 00:17:43 ID:RXg3ivRi]
けっこう面白かったわ。

なんか「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」みたいな感じがした。
低予算の犯罪コメディで良い話ってのが似てたからかな。

22 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/06/28(日) 08:05:14 ID:76cRxaVG]
すごくいい映画なのに、カキコミ少ない

23 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/06/28(日) 12:35:21 ID:pxKc5GlM]
思いがけずいい映画だった。奥さんが強くてキレイ。

2ちゃんねる映画ブログ

24 名前:名無シネマ@上映中 [2009/06/29(月) 23:31:35 ID:LVauJfii]
今日見てきた@銀座

これいい映画だわ。最後の一ひねりにシビれた

これから見る人には 映画が終わった、と思ってもエンドロールまで
画面をしっかり見て。救われるから。

自分的には今年度最高です。こういう夫婦になりたいなぁ

28 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/07/05(日) 22:48:00 ID:R0b0DPbU]
>24
エンドロールの途中で退出したんですが、何かありましたか?

29 名前:24 [2009/07/05(日) 23:38:15 ID:XaC2Famm]
ごめん 書き方が悪かったか。

炎上のあとの回想?シーンが救われたので。
あの辺ぼーっとしていると見損ねるかなと
エンドロールの後は何もないです

30 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/07/05(日) 23:53:13 ID:R0b0DPbU]
>29
レスありがとうです。
回想シーンは現実なんですか?
一緒に観た相方と議論になってまして。

女性刑事の単なる空想ですか?
それとも身代わりくまさんで、夫婦は逃避行続けてるんですか?

31 名前:29 [2009/07/05(日) 23:59:05 ID:XaC2Famm]
そこは 観た人にゆだねるってやつではないでしょうか。

自分は現実であると思いたい。

しかし、どう受け止めても間違いはないと思います

44 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/01(土) 03:23:32 ID:bM0DzFFV]
>>30
インシュリンの準備をしてたからくまさん身代わりの海EDかなと思うけど
それだと炎上した時に女性刑事が泣き崩れてた意味がわからない
逃避行続けてくれてたらうれしいんだが…

あと突撃→炎上前に、金ってくまさんに入れてたん?それとも抜き取ってたん?

45 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/01(土) 12:52:03 ID:pTs2vC2z]
クマーに入れていたお金を抜き取ってた

46 名前:名無シネマ@上映中 [2009/08/01(土) 15:48:58 ID:LILSw8Av]
くまさん身代わりのシーンで救われた
あれがなかったら泣いちゃってたと思う

47 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/01(土) 17:11:19 ID:QDymUGt2]
>>46
突っ込んで行ったところで泣いてしまってエピローグで、ほっとしたと同時に急に恥ずかしくなったよ

2ちゃんねる映画ブログ

ところで若いころのヘディを演じてた女優さんも美人だよね。名前分かる人がいたら教えて欲しいん
だけど

25 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/06/30(火) 00:16:35 ID:chKAanYD]
途中で、宝石やさんに行ったらたまたま昔の知り合い(密告者?)
って場面があったけど、あれってどういう意味?
わかる人おしえて!

26 名前:名無シネマ@上映中 [2009/06/30(火) 07:14:36 ID:baKa5N1L]
多分たまたま知り合いにあっただけかと……
昔いろいろ合ったってことを匂わせているんじゃないでしょうか

27 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/06/30(火) 15:33:06 ID:+/J2VciG]
冒頭で屋敷に踏み込んだ時の相棒の名前と一緒だったから
当時からの因縁があるんじゃないの?
あるいは奥さんのことかくまってたの密告ったとか

34 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/07/22(水) 18:37:26 ID:PTac/lp1]
なんでこうも犯罪もので作りたがるのかな。
苦しくても犯罪に手を染めずにまっとうに暮らす人こそを映画にしてほしい。
映画的には地味で駄目なんだろうが。
もともと本家のボニー&クライドもそういう意味で好きじゃないしな。
主人公が老人で銀行強盗、みたいなギャップの「面白さ」を狙ったんだろうが、
笑えん。

36 名前:名無シネマ@上映中 [2009/07/23(木) 09:17:13 ID:V7EKvqc5]
>34

つ 楢山節考

真面目な人を書きたいならドキュメンタリーで十分かと
多少誇張はあっても、それで世の中の不条理に気がつくひとが一人で増えれば
映画としての役割は果たせたと思う


あと原題は 単語1つみたいだし 人生に乾杯 なんてタイトルじゃ
ないんじゃなかろうか

イントロの雰囲気からして全然違うタイトルな氣がする

37 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/07/23(木) 10:39:55 ID:ZkBEWt2j]
現代は「konyec」で 終わり とか おしまい という意味らしい
ロシア語から変化したハンガリー語だとかそうじゃないかか

38 名前:名無シネマ@上映中 [2009/07/23(木) 22:34:46 ID:S8yl7nAn]
>37

ありがとう。終わりとかおしまい、か。
うん、映画の内容に相応しいタイトルだね。人生に乾杯とかより ぴったりだ

ついでに ボニー&クライド も配給会社が言い出しているわけで
あっちも見たけど なんというかやっていることは同じだけど
ベースが違うというか。

途中から テルマ&ルイーズ を思い出した

40 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/07/24(金) 00:36:19 ID:eALjn+RP]
リアル社会じゃ犯罪者は嫌われるのに
なんで小説や映画だと犯罪者を面白おかしくときにはヒーローみたいに描いて
またそれで人気が出るかな。
考えてみりゃ、「犯罪もの」とかってヘンだな。みな本心では「他人が」被害者になって苦しむさまは
見たいとみえる。

50 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/18(火) 14:08:15 ID:eB6FpLV7]

2ちゃんねる映画ブログ

ポスターに一目惚れして、今日川崎で見てきた。
細かいことは色々あるけど、なんだろう?
好きだな、この映画。

51 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/28(金) 00:03:14 ID:a77zmM9Z]
ほんとボニー&クライドだったわ

共産党、カストロなんちゃら出るんだったら、
「結局お金って何なんだろう」って
思わせるような空気があってもよかった気がする。

でもおもしろかった。
ポスターとかがややスイーツ向けオサレほんわか映画の
雰囲気だったからちょっと警戒したけど、観に行ってよかった。

52 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/09/12(土) 18:54:22 ID:NiHl9WRt]
いい映画だったね。
もう少しぶっ飛んだ映画を想像してたのでちょっと物足りなかったけど
老若男女に受けるように作られててこれはこれでいいと思った。
女性警官が一杯食わされたことに気付いた時点で
エンドロールの後に老夫婦が海を見てるシーンを期待してたけど無くて残念。

53 名前:名無シネマ@上映中 [2009/09/12(土) 23:52:38 ID:iNe4Bcra]
>52
あえてそういうシーンを出さず、観客に判断をゆだねるのが
自分はよかったと思う

54 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/09/13(日) 01:43:43 ID:1z9FuvMt]
今日見た
あのオチがやりたくて作ったような映画だったけど、それだけに見た後気持ちよく帰れた
繰り返し見たくなるほど傑作ではないけれど、いつか歳とった時にもう一回見たくなるだろうなきっと

57 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/09/14(月) 14:20:26 ID:hmQqj3Me]
観た。炎上シーンで泣けてしまって、
ラストの回想でホッとしたけど、やられたって思って泣いたのが恥ずかしくなったw
解釈は観た人に委ねられていると思うけど、
海に行ったと解釈した。
DVDになったらまた観たい。

60 名前:名無シネマ@上映中 mailto:age [2009/10/13(火) 22:20:59 ID:jOyaAoxN]
>>57
同意。炎上シーンで涙、だがラストで、「涙返して」と思った。でも、いい映画だったね。

58 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/09/18(金) 22:48:41 ID:wHlZs8bR]
観てきた。
ハンガリーの警察、ダメ過ぎだろw

2ちゃんねる映画ブログ

59 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/09/26(土) 23:42:37 ID:T/9gSSEA]
観たよ。
予告を観た時から楽しみにしていた。

あれは突っ込むなーと思ったんだけど、実際炎上したら
思いがけず泣きそうになったよ
そして最後の女警察の表情で、ほっとした。

人生の先輩だもんね、自分たちより若い輩の上を行ってるってのが良かった

62 名前:名無シネマ@上映中 [2009/10/22(木) 10:27:05 ID:E2TwNA81]
警察のんびりしすぎw
>>59 やっぱり逃げ切れたんだ。よかった。

ちなみにカイジとハシゴして観たんだけど、こっちの方が
「人生逆転ゲーム」って気がしないでもない。

67 名前:名無シネマ@上映中 [2009/12/08(火) 07:52:09 ID:0lbCASVd]
最後は2人で海を見て海外へ高飛びしたんだろうなと思ったよ
いい映画だった

78 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/28(木) 09:06:20 ID:zpk8nwX8]
「俺たちに明日はない」発「バニシング・ポイント」経由「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」行きのフルムーン

70 名前:名無シネマ@上映中 [2009/12/18(金) 17:05:44 ID:7/CT+TJe]
良質ないい映画だった
先週パブリック・エネミ-ズ観て来たけど
あちらは戦場並みのブッパナシあい
同じ銀行強盗でも
米.欧は格差あるな
この映画の強盗は、ほのぼのさせるもんな

2ちゃんねる映画ブログ

71 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/12/26(土) 17:45:11 ID:8H23kg8n]
文芸座で観てきた。
鬱ラストでなくてホントに良かった。
女刑事が貰った杖使わないで、男に支えてもらって病院出てくラストも良かった。

76 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/27(水) 11:07:54 ID:ov3MKqXG]
早稲田松竹で観てきた。
「あなたはいつも私を守ってくれた」
のセリフにじ~んときた。

77 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/01/27(水) 16:39:50 ID:y0MuZOb1]
急斜面を登って行く共産党の車にビックリ

2ちゃんねる映画ブログ

79 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/02/24(水) 00:32:03 ID:ISKf5ZM8]
UC浦和で500円で観られるんでみてきた。
こういうウエルメイドな作品が輸入されないだけでヨーロッパにはいっぱいあるんだろうな。

しかし、ハンガリーの刑事が穴の空いたジーンズはいてバスケットボール大事にしてて、
車は日本車ばかりで、TVでミリオネア。
社会主義ってオワタ\(^o^)/ んだなァとしみじみ。

89 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/10/02(土) 16:22:33 ID:oxJ6G55Z]
嫁と見た。笑いながら見れるギャング映画、良かった。
最後に切れたはずのインシュリンカートリッジを新しいのに替えてたけど、
あれは替えを旦那が持ってきてたってことかな。
爆破用ガソリンまで用意してたわけだから、かなり準備の良いおじいちゃんなんだろうし。

86 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/06/24(木) 15:18:23 ID:b1wMI+b+]
昨日借りて観た
最後を観る側の判断に任せる映画って好き
年を取っても、彼女と一緒に幸せに暮らせてますように


関連記事

  1. 2010/12/31(金) 10:45:43|
  2. さ行映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE | ホーム | 板尾創路の脱獄王>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/1604-0c8458d0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (284)
か行映画 (266)
さ行映画 (288)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ クリスチャン・ベール 水川あさみ 松田龍平 ミッキー・ローク 仲村トオル イライジャ・ウッド 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ シルヴェスター・スタローン リチャード・ギア デンゼル・ワシントン 松田翔太 ニコール・キッドマン 小西真奈美 江口洋介 ジュード・ロウ キアヌ・リーブス 黒木メイサ 岡田准一 哀川翔 松雪泰子 ナタリー・ポートマン ケヴィン・スペイシー コリン・ファレル 小雪 柴咲コウ 堀北真希 松本人志 ダスティン・ホフマン ジュリア・ロバーツ 大竹しのぶ 森山未來 オーランド・ブルーム マイケル・J・フォックス ケイト・ベッキンセイル ヴィン・ディーゼル 栗山千明 ティム・バートン ベン・アフレック 永山絢斗 メリル・ストリープ 吉瀬美智子 白石美帆 ブラッドリー・クーパー スティーヴ・ブシェーミ 深津絵里 ショーン・ペン 中谷美紀 菊地凛子 宮迫博之 及川光博 ヒース・レジャー ジャン・クロード・ヴァン・ダム ロバート・ゼメキス 多部未華子 ケヴィン・ベーコン 竹野内豊 佐藤健 ペネロペ・クルス ベニチオ・デル・トロ リュック・べッソン 西部劇 デニス・クエイド イタリア映画 マイケル・ベイ グウィネス・パルトロウ 北野武 北川景子 松たか子 唐沢寿明 織田裕二 キャシー・ベイツ ザ・ロック 香椎由宇 アビゲイル・ブレスリン 佐藤江梨子 マイコ ベルギー映画 アレック・ボールドウィン 寺島しのぶ 生田斗真 ジェームズ・キャメロン 中村蒼 クエンティン・タランティーノ サラ・ジェシカ・パーカー ジャック・ブラック 桐谷健太 リバー・フェニックス 芦田愛菜 ポール・バーホーベン 向井理 ピアース・ブロスナン ジェフ・ブリッジズ ダニエル・ラドクリフ オーストリア映画 ケヴィン・コスナー 猫映画 イ・ビョンホン 永作博美 ロバート・パティンソン ウィノナ・ライダー ベン・スティラー ダニエル・クレイグ ビル・マーレイ チャーリー・シーン ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット ジョン・マルコヴィッチ 三浦春馬 ジェット・リー 真田広之 シャーリーズ・セロン ウエンツ瑛士 常盤貴子 ジェラード・バトラー 溝端淳平 篠原涼子 オーウェン・ウィルソン 小林聡美 スーザン・サランドン マイケル・ダグラス キーファー・サザーランド 新垣結衣 吉川晃司 クライヴ・オーウェン エディ・マーフィ 市川由衣 イーサン・ホーク 小泉今日子 原田知世 ガイ・リッチー クリステン・スチュワート 星野真里 中村雅俊 木村拓哉 小池徹平 三谷幸喜 福田沙紀 アンドリュー・ガーフィールド 上戸彩 ティム・ロビンス ジャック・ニコルソン ヒュー・グラント クリス・パイン ダニエル・デイ・ルイス 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 マーク・ウォールバーグ オダギリジョー 中居正広 M・ナイト・シャマラン シャイア・ラブーフ 内田有紀 スティーブン・キング ジョン・キューザック ロビン・ウィリアムズ 岡村隆史 アントニオ・バンデラス 水谷豊 エドワード・ノートン ナオミ・ワッツ ジェームズ・マカヴォイ 榮倉奈々 リブ・タイラー 二宮和也  山田洋次 夏帆 平野綾 チェコ映画 桜庭ななみ メキシコ映画 ジェシカ・アルバ 前田敦子 キム・ベイシンガー ダニー・デヴィート デミ・ムーア エイドリアン・ブロディ オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ マコーレー・カルキン メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ポーランド映画 松田優作 ウーピー・ゴールドバーグ エミリオ・エステベス 福山雅治 水嶋ヒロ オリヴァー・ストーン 吉永小百合 井ノ原快彦 アンディ・ガルシア ミシェル・ファイファー 高倉健 マシュー・マコノヒー 東山紀之 ハーレイ・ジョエル・オスメント 寺尾聰 シャロン・ストーン アル・パチーノ マドンナ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 大倉忠義 中山美穂 ノルウェー映画 金城武 武田鉄矢 安藤政信 櫻井翔 奥菜恵 沢尻エリカ タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン スウェーデン映画 チョン・ウソン 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 陣内孝則 ウェズリー・スナイプス 加藤あい アダム・サンドラー 市川海老蔵 松嶋菜々子 チョン・ジヒョン マイク・マイヤーズ 佐々木希 スティーヴ・マーティン 菅野美穂 つるの剛士 吉岡秀隆 リーズ・ウィザースプーン オランダ映画 クリス・タッカー 渥美清 松下奈緒 ジェニファー・アニストン 井筒和幸 ポール・ニューマン 大島優子 ウォンビン トビー・マグワイア 上地雄輔 アシュトン・カッチャー 木梨憲武 錦戸亮 イスラエル映画 シェール インド映画 イラン映画 シガニー・ウィーバー ブラジル映画 長瀬智也 フィンランド映画 高橋克典 松坂桃李 松平健 キルスティン・ダンスト コロンビア映画 ドルフ・ラングレン マイケル・ムーア ブルース・リー 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 村上信五 ロバート・レッドフォード アシュレイ・ジャッド デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー ハンガリー映画 台湾映画 森且行 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 山下敦弘 大野智 伊東美咲 丸山隆平 スロバキア映画 スイス映画 照英 松岡昌宏 スロベニア映画 赤西仁 ソン・スンホン アルゼンチン映画 本木雅弘 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。