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映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

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【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

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花のあと

http://toki.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1266727572/
2ちゃんねる映画ブログ

1 名前:名無シネマ@上映中 [2010/02/21(日) 13:46:12 ID:ICY1HJzq]
2010年3月13日(土)公開
公式サイト
http://www.hananoato.com/

出演
北川景子、甲本雅裕、宮尾俊太郎、相築あきこ、佐藤めぐみ、市川亀治郎、
藤村志保(語り)、伊藤歩、柄本明、國村隼

原作:藤沢周平「花のあと」(文春文庫刊)
監督:中西健二


11 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/02/27(土) 20:41:42 ID:ht+EpD4S]
北川景子の舞台挨拶ありを目当てに観てきた。
たまたま原作読んでたせいもあってけっこう楽しめた。北川の殺陣はちょっとビミョー。
もうちょっと気合いれて おりゃー!キエー!!! とかくらいのイキオイあってもよか
った。
まあでも映画は十分満足できるレベル。ただ原作読んでないと途中までちょっと退屈
するかも。でもでも観終わった後の、観て良かった!度数は高かった。

後ろの席だったからそんなによくみえなかったけど、さすがにナマ芸能人ってオーラ
あったな。ノースリーブで背中ちょっと見えるくらいの軽いエロさもあり、また黒ストッ
キングの足もキレイだった。

意外と時代劇あってるかも?って思うキレイさだったな劇中でも。
孫四郎と試合うシーンとかのポニーテールっぽい髪型のときが一番かわいかったけど。

26 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/13(土) 21:21:02 ID:tKP7m47f]
さっき観てきた。

あー言う話なら甲本雅裕を主演にして北川は脇で使った方が良かったよーな、、、

郡の代官の五男坊が入り婿として組頭の家に。
そして見掛けによらず超切れ者の彼は藩の筆頭家老にまで昇進する。
と言うストーリーで。

脇の北川景子は
「あの人滅茶苦茶キレイじゃん」
「意外とチャンバラ上手いじゃん」
と逆に評価が高まったのに。

糸が御側用人とソノ配下の三人を斬った事より
ドーやって事後処理して糸に追求の手が及ばなかったのか?
の方が気になるんだがw

28 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/13(土) 22:42:36 ID:vLL1oJZu]
これは想像以上の面白さだった
亀治郎悪人顔すぎるだろw

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37 名前:名無シネマ@上映中 [2010/03/15(月) 20:12:39 ID:3Uq1JdFx]
甲本雅裕萌えのための映画だな。
あと亀治郎さんの顔芸。w

北川・宮尾は滑舌悪すぎるし演技も棒すぎ。

38 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/15(月) 23:57:07 ID:DoJe1QIe]
これはもうトンデモの部類に充分入る映画だねwww

北川!ちゃんと歩けよ!www
バレーダンサー、セリフも動きもひどすぎるwww
亀、もっと力抜けよwww

39 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/16(火) 05:10:57 ID:gCq+yF60]
ショウがないだろ?

亀さんは昔からオーバーアクション(=臭い芝居)で売ってるヒトだもの。
こーゆーヒトを起用するって事は端からそーゆー演技を期待してたんだろう。

40 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/16(火) 14:05:47 ID:V5bGVCGQ]
そりゃそうだ。
北川だって宮尾だってあの演技を監督から期待されたんだからw

59 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/18(木) 22:08:04 ID:NMzZ45vK]
亀の悪役良かったけどな
今って悪役やれる役者減る一方だろ
みんな灰汁のないコンビニのイケメン店員みたいな顔ばっかりで
わざとらしくニヤリとする芝居とかまぁパターンではあるが楽しかったぞ
北川が片腕をやられて、うっやられた、な萌え展開も良かったw

29 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/13(土) 22:43:40 ID:6tgu8HGN]
あの短い原作にほとんど話足してないのが驚きだった

31 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/14(日) 08:06:33 ID:1GOEbmUS]
>>29
間や静寂も多いけど全く退屈を感じさせなくて本当良かったね

45 名前:名無シネマ@上映中 [2010/03/17(水) 01:23:34 ID:e3pXmyQA]
ちなみに亀さんは原作ではボディーガード無し
甲本さんは原作では二重アゴの小太りという設定だった
それぞれ卑怯さとかっこよさ二割増し、といった感じかな

32 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/14(日) 20:56:36 ID:t7xDDHfA]
観てきたけど結構満足した
エンドクレジットの主題歌がなんか映画に合ってないと思う

87 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/21(日) 14:15:59 ID:/jdGxi2Y]
>>32
ハゲ同

なぜまた一青窈なんでしょう?
別に彼女が嫌いなわけじゃないけど、なんかしっくり来ない。

34 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/14(日) 23:10:27 ID:7aO5VKSB]


一青窈が歌う主題歌は、私は「山桜」で慣れたせいか、
この映画では全然違和感はなかった。
今回は歌詞も良かったんじゃないかと思う。
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND89223/index.html

46 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/17(水) 01:38:32 ID:Avn3V1M9]
相手に非があるとはいえ一国の重役をぶっ殺した話を孫に聞かせていいのかおい
と思ったな

47 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/17(水) 09:17:33 ID:A0HRQk0l]
まぁ時代劇風の現代劇だからw
バレェは嫁と亀治郎の浮気を知ってたんでしょ? だったら亀の進言なんて無視するだろw
やり手なんじゃなかったっけ?

48 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/17(水) 14:59:55 ID:KSzijw5h]
まーな江戸上屋敷に入って直ぐ
「国元で御側用人様から、この様に仰せつかったのですが、、、」と確認はしただろう。
だが御側用人の根回しも済んでいて「否」と言うヤツが居なかった、、、
とみる。

後に甲本が異例の筆頭家老へと昇進した話(婆のナレーション)からすると
この時、亀から賄賂を受け取ってた藩の上層部は一掃されたんじゃないかな?
普通は隠居させられ代替わり(息子が後釜に就く)が
それを許さず有能な人材をタマタマ空いたポストに当てた。
断行したのは多分藩主の意思。

でなければ甲本クラス(組頭)が家老になんて人事、
この時代に起こり得ようハズもない。

49 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/17(水) 17:56:57 ID:7B+G934r]
とても良い映画だった。

泣けるシーンがあったが、それだけでも見る価値あり。
(そのシーンだけ見てもどうしようもないが)

北川景子、素振りのシーンではこの先どうなることかと思ったが、
立ち会いのシーン(初めの方と最後ね)はどうしてなかなかのもの。

映像もきれいだし、DVD出るまで待つと言わず、ぜひ映画館で見よ。
漏れはもう一度いく。

51 名前:【大吉】【1250円 】 [2010/03/17(水) 20:10:57 ID:uGxOZQJI]
今日観てきた
北川は期待以上に良かった
きっと素直な性格なんだろうな
所作指導や殺陣指導の先生に教えられるままにちゃんとやってるって感じ

ただ、ことの成り行きを登場人物にベタに語らせる、
やたらとイメージショット的な自然描写を入れるってのは
邦画の悪しき伝統だと思うな

52 名前:名無シネマ@上映中 [2010/03/17(水) 20:29:47 ID:tjDByLzE]
予告編みたら殺陣のシーンであれ?っと思ったが
実際の本編の殺陣は流れのなかで見るせいか違和感なくなかなかの出来栄えでした。

あと原作に忠実にあそこまで婆々の昔語り入れるんだったら思い切って
冒頭だけでも孫に語りかけるシーン入れちゃったほうが判りやすかったかも。

53 名前:名無シネマ@上映中 [2010/03/17(水) 20:43:37 ID:ET3WAH9+]
タイタニックになっちゃうw

54 名前:【大吉】【1250円 】 [2010/03/17(水) 20:44:46 ID:uGxOZQJI]
>>53
wwwwwww

56 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/17(水) 21:05:28 ID:eDaIzjt+]
藤沢周平のファンなんで、ただひたすら義務感で見に行った。
冒頭は北川もその友人役も宮尾もあまりに大根で、もうどうしようコレと
悲観したが、未熟なりに懸命な演技に慣れてくると、感情表現に乏しくても
「武家の娘だから」「無骨な男だから」と好感を持って見ることができた。
劇場の大半を埋めるシルバーカップルの心を、才助は見事に捕らえたようだ。
彼が登場するたび、次第に好意的な笑い声が洩れるようになった。
甲本は許婚役には老けすぎだし、このキャスティングはどうよと危惧していたが、
結果大当たりだったね。

これ映画としては、脚本も構成もこなれてなくて(一例を挙げると、
中盤に才助が登場すると、以登の父がスクリーンから消えてしまう)
あまり上出来ではないという評価なのかもしれない。
でも、藤沢ファンとしては、たいへん満足のいく映画でした。
見に行ってよかった。自分は山桜より好きです。

74 名前:49 mailto:sage [2010/03/19(金) 22:00:23 ID:19H55T1e]
>>56
>>脚本も構成もこなれてなくて(一例を挙げると、
>>中盤に才助が登場すると、以登の父がスクリーンから消えてしまう)

原作未読です。 映画的にはありでしょう。
頼るべき人が、父から許嫁へ変わったとの暗示では?
漏れはそう思いました。

58 名前:名無シネマ@上映中 [2010/03/18(木) 15:13:22 ID:ad3uOlld]

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見終わってどうして北川景子を主役に抜擢したのかと考えて
原作を読んでみたが以下の部分をよく読むとなるほどと思わされる。

以登は醜女ではなかったが美貌でもなかった...
細面の輪郭は母親から譲りうけたものの、目尻が上がった眼と大きめの口は
父親に似てせっかくの色白の顔立ちを損じている。
以登は日ごろから大きめな自分の口を気にしていて、ひと前で笑うことはおろか
なるべく口のあたりが目立たないように面伏せに振舞うことを心がけていた。
そして事実そうしているかぎり、これまた父親譲りの激しい気性も表には目立たず
以登は歳に相応したつつましげな娘にも見えるのだった。


これ読むと原作のイメージにぴったりなんだよね。
特に口が大きいとは思わないけど昔風のおちょぼ口基準からしたら
かなり大きいともとれる。
今風の美人顔だけど江戸時代の典型的な美人顔ではないし。
以登の表情が全体的に硬かったがあれも役作りか。

159 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/05/10(月) 20:20:29 ID:xctGmqRK]
北川景子きれいだったけど・・・なんか表情が単調な気がした。
今回悪役で出てた伊藤歩がいとの役だったら・・・ってちょっと思った。

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75 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/19(金) 22:33:14 ID:lPinOgLs]
北川って子は、ちょっと眉間の皺で演技し過ぎだな

88 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/21(日) 14:38:53 ID:v4AFDoeK]
やっと見てきたよ
景子はきれいだったがロボットみたいだったな
ただしゃべる瞬間上下にくっついていた唇の粘膜がはがれていく様はスローモーションで見たいものですね
正座時のケツもいいしウナジも美味
切腹させられたやつの動きはすごく良かった、けどあんなたどたどしいしゃべり方じゃいずれにしろ切腹だっただろう
市川亀治郎、その他脇役は良かった
あとシーンとしてたな、何度も口に溜まった生唾ゴックンしちゃったよ
みんなよくガマンできると感心したわ

正直、見てる最中は退屈だったが見終わると気持ちいい
「こ‥これが周平マジックなのかーーーーーー!?」

89 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/21(日) 19:11:52 ID:YFoTk9Vw]
内容はよくある仇討ちモノで淡々として景色もきれいだった
あとは肝心の主演女優の顔がキン肉マンに見えて仕方なかった

97 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/22(月) 13:11:24 ID:QVVUNFKQ]
甲本雅裕良かったなあ。
吉岡秀隆の方がよかったんじゃ、と思いつつ観てたが、深いところまで染み渡るような感じでグッときた。

99 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/22(月) 14:35:57 ID:91FERm9J]
>>97
仮に吉岡にオファーがあったとしても糸のケツを無造作に触ったりするキャラだから
吉岡サイドで断るだろ?

100 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/22(月) 14:58:56 ID:QVVUNFKQ]
>>99
うん。だからもしかして、吉岡サイドで断られたから甲本雅裕に来たのかなって、失礼ながら思ったりもした。
でも、甲本雅裕の才助は良かった。しみた。

117 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/26(金) 22:30:45 ID:HS8MsHc8]
原作読んだ方だけに、わかるレスですいませんが.....
才助が、原作通りに犬を殺さなくてよかったw。

118 名前:名無シネマ@上映中 [2010/03/26(金) 22:56:34 ID:6UHr3ptQ]
才助が犬鍋をムシャムシャ・・。

119 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/26(金) 22:58:59 ID:GsgqOOdy]
ものっすごい笑顔で喰っておかわりしまくるんだろうね。

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120 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/26(金) 23:00:52 ID:xXiat2i/]
正直原作読んだとき雑なオチだなぁと思ったな>犬の死骸

121 名前:【大吉】【1250円 】 mailto:sage [2010/03/26(金) 23:37:14 ID:GMHL8maN]
>>120
原作読んでないけど、「花」との対比なんでしょう「犬の死骸」
浪漫や理想=「花」のあとには、そのくらいの思いっきりのリアリズムの世界がある

それを、いい家柄の武家の娘と通じて発散しようとした勘解由のようなニヒリズムに陥らずに
きちんと乗り越えらて、正妻の間に七人の子をつくり、家老にまで成り上がった才助って、傑物なんだろうな

104 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/24(水) 13:08:18 ID:oqIJ7/oC]
特に藤沢ファンではないけど時代劇好きなんで見に行ったらなかなかよかった。
北川さんのむっつりしたような普段の表情は、糸に合ってたと思う。
殺陣は軽かったけどがんばってたし。
甲本さんただの助平キャラかと思いきや、でっかくていい男だった…。

風景綺麗だけど描写多すぎ+時代劇のゆったりした間多すぎで、
30代の自分でもやや眠くなったんで、時代劇あまり好きでもない若い人は寝てしまうんじゃないかと。
あとエンディング曲入り早過ぎな感じが。
ナレーションが終わってから二人が歩くとこで流す→クレジットくらいでいいんじゃないかと思った。

108 名前:名無シネマ@上映中 mailto:age [2010/03/25(木) 08:14:36 ID:XRMCBA9c]
きのう観てきた。
期待していなかったのだが、凄く良かった。心にジーンと残ったよ。
北川は大根だと良く言われてるけど、この映画は及第点あげていいんじゃないかな。
微妙な表情の演技、良かったと思う。
特にラストシーンの、婚約者の三歩後ろを歩いていくシーンの表情が
婆のナレーション内容とかぶせて微妙に表情が変化していく(=いとの心も変化していってる)のが
よくわかって、すごく良かったと感じた。

111 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/25(木) 20:52:26 ID:8uzJl5SS]
個人的には、北川は予想以上によかった。むしろ孫四郎役の
宮尾が、棒読み演技でがっくり。映画の出来は、かなりよかった。
國村隼ら、ベテランはさすが。國村隼の美声は、うらやましいですw

172 名前:名無シネマ@上映中 [2010/09/14(火) 22:16:36 ID:g/YUgRvS]

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俺はむしろ、宮尾に可能性を感じた。
マスクも良いしね。

112 名前:49 mailto:sage [2010/03/25(木) 22:27:48 ID:1ofs3PWF]
本日2回目の鑑賞。

北川景子は良かったと思う。
初見と同様、竹刀素振りのシーンはとても強そうには見えなかった。
が、立ち会いのシーンは迫力あり。

2回目ということもあるが、孫四郎婿入りくらいから自死までが少し長いかなと感じた。
その辺だけバッサリ切って、90分くらいの映画でも良かった。

孫四郎が棒読み? 剣術使いだからしょうがない。 
腹まで切ること無いのに、切るという武人だ。
孫四郎がぺらぺらしゃべる歌舞伎役者みたいなら、悪役と同じになる。

初見の際は許嫁から、「孫四郎と何かあったのか」と問われ、
「一度竹刀を会わせただけです」(うろ覚え)にウルウルきたが、
本日は、>>108さんの「婚約者の三歩後ろを歩いていくシーン」で
泣きそうになりました。

114 名前:名無シネマ@上映中 mailto:age [2010/03/26(金) 07:28:45 ID:vxxVJ6Ih]
>>112
>初見の際は許嫁から、「孫四郎と何かあったのか」と問われ、
>「一度竹刀を会わせただけです」(うろ覚え)にウルウルきたが、

原作では、ホントに最期に出てくるセリフなんだよね。勘解由をしとめてから、
慌てて帰宅した以登が才助に後始末を依頼するときに、才助が彼女に聞く。
あとはバアの昔語りで、映画と同じエンド。
原作超短時間で読めるから、一回読んでから映画見るとまた一興かも。

それと自分は、友人と湯治場で湯あみ後、ひとりで裏の山道を登るシーンの北川の
表情がとてもよかったと思った。美人だから、様になるシーンだと思うけど、
さっきまで一緒だった友人との余韻を楽しみながら何か一人で考え事してる表情で
ゆらゆら風に当たって湯でほてった体を冷ましながら、散歩してるわけだけど、
どこからともなく女の楽しげなる声が聞こえて来たとき、北川の表情が怪訝そうに変化するんだけど
その表情の変化の流れ、なかなか美人女優としての名シーンだと思った。

116 名前:名無シネマ@上映中 [2010/03/26(金) 20:38:18 ID:DV3CvY5u]
あの細腕では日本刀を扱う事は出来ません。1分持たずに腕が上がらなくなる。
殺陣のシーンでも腰が入って無いから切りつけても浅い傷しか付けられないね。
真剣の扱いは難しいんです・・あ、使用してるのは竹光でしたねw

93 名前:名無シネマ@上映中 [2010/03/22(月) 07:20:04 ID:cKHgNAfv]
モデル上がりでまともに演技の勉強もしてないんだから、天才でも無い限り演技が下手くそなのは当たり前だよね。
ビジュアルで客を呼ぼうという意図があったのかもしれないが、流石に茶髪が似合うあの顔で時代劇の主役は無茶すぎるよな・・しかも藤沢作品なんてハードル高すぎw
事務所が大きいと無茶も通るんだろうな。

135 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/03/30(火) 17:45:00 ID:Y8tjbux3]
やたら他人の評価に厳しい陰口娘が、自分は平凡なお相手と縁組してケロリとしてるのはリアルだったw

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136 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/04/01(木) 10:07:03 ID:+5BHhS9t]
>>135
津勢=佐藤さんはちょっと痛かった
着物を着て歩く所作がもう少しどうにかならなかったのかな?
お稽古帰りの様子は帯とヅラでガクガクしてたしw
花より男子で良い存在感だったから今後も時代劇に出るならお作法がんがってね
応援してます

129 :名無シネマ@上映中:2010/03/27(土) 23:19:58 ID:zemPNQhK
なんか御作法教室か何かの静かな室内での陰口は、まる聞こえじゃないかなと心配した

146 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/04/11(日) 22:39:40 ID:GqMRo+ja]
野暮なこと言うとあの時代にはソメイヨシノはなかったろうな

160 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/05/11(火) 21:51:11 ID:9z1WVpIK]
個人的にはもの足りない感が大きかった。
いっそ劇画チックにチャンバラ映画にしてほしかった。対決シーンは15分位かけて
大立ち回りで以登がありえないくらい強いとかさ。
逆に以登が返り討ちにあって一足遅れた才助が仇討ちして涙涙のエンディングとかさ。

周平ファンが怒るのは百も承知。あのぬるいラストは勘弁して。

161 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/05/11(火) 22:55:43 ID:kFkDuBjb]
むしろ周平ファンにとっては「憎めない」映画だと思うけどな。

過去の藤沢原作映像化作品と比べて原作への忠実度は高い。
(悪く言えば「ただなぞっただけ」と言えるが)

見ている最中は退屈で、見終わった感想は「どうしようもない凡作」だが、
でも、なんか憎めない。そんな映画。

クライマックスの殺陣は、敵が4人に増えてたが
木立の中に入って敵の刃数を減らし人数の不利を補う、
片手で刀を長く握ってリーチと打撃力の不足を補う、
(現実にやれば威力を補う以前に自分の腕が上がらなくなるだろうが、そこは“映画”。)
刀の峰に手を添える事で鍔迫り合いで男の腕力に押し負けないようにする、かつ、そのまま刀身を滑らせて敵を突く
など、非力な女性が戦う上での工夫が凝らされた、良い殺陣だった。

現実には殺陣を演じたのは北川景子本人ではない吹き替え役者なのかもしれないが
(女性ですらないかも知れない)
それでも、とにかく、よかった。

163 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2010/05/12(水) 23:16:08 ID:DbtqlZKo]
>>161
いや、その通りなんだよ。周平ワールドに忠実であろうとしたことが最大の弱点
になったとゆうか。
四季の変化を丁寧に描写していたけどあれはどーでも良かった。
原作は設定くらいにしておいてさ、黒澤ぽくしてほしかったと言うのが本音。

言いたいことは分かるよ。所作とか東北の四季とか、体裁は保ってるんだよね。
でも残念な部分が多かった。

164 :名無シネマ@上映中:2010/05/18(火) 16:42:56 ID:xaFhcAzd
>>161
確かに悪い殺陣ではないと俺も思う。
ただ、やはり女が片手で大刀を振るのは如何せん無理があるなぁ、と思ったよ。
刀の重さを知ってるから余計そう思うのかもしれんが。
ただ、映画だと思えば・・・・まぁ、ありかもしれん

165 名前:名無シネマ@上映中 [2010/05/19(水) 20:27:50 ID:01vRuv6F]
「花のあと」の「花」とは、桜花、すなわち武士道そのものを指す。
いとが、勝ち目のないだろう闘いに身を投じようと決意したとき、
いとは女の身でありながら、真の武士となったのだ。
それはいとにとって「満開に咲き誇る桜花」のときでもあったろう。

天運が味方して、いとは生き延び、長い長い人生を歩みつづけ、
やがては、多くの孫たちに囲まれて昔話をする老女となった。

それは、いとにとっての「花のあと」であった。


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  1. 2010/11/20(土) 10:37:08|
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花のあと

『蝉しぐれ』『たそがれ清兵衛』など数々の時代劇小説を生んだ藤沢周平の 同名短編時代小説を『青い鳥』の中西健二監督が『ハンサム★スーツ』の 北川景子を主人公に迎えて映画化。 女性でありながら幼き頃より父より剣の道の手ほどきを受けた主人公が ひそかに想いを寄…
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