2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

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過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

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俺は、君のためにこそ死ににいく

【特攻隊】 「俺は、君のためにこそ死にに行く」 2機目
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1178539781/
2ちゃんねる映画ブログ

1 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2007/05/07(月) 21:09:41 ID:FxmGWUHt]
映画 『俺は、君のためにこそ死ににいく』 (5月12日 全国東映系ロードショー)

■製作総指揮・脚本: 石原慎太郎
■監督: 新城卓
■主題歌: B’z「永遠の翼」 作詞:稲葉浩志 作曲:松本孝弘
■タイトルイメージソング: 松本孝弘 「THE WINGS」

■出演
岸恵子, 徳重聡, 窪塚洋介, 筒井道隆, 伊武雅刀, 的場浩司,
勝野洋, 石橋蓮司, 長門裕之, 江守徹, 遠藤憲一, 中原丈雄, 寺田農,
宮崎美子, 戸田菜穂, 桜井幸子, 中越典子, 多部未華子,
木村昇, 蓮ハルク, 宮下裕治, 古畑勝隆, 田中伸一, 渡辺大, 中村友也, 前川泰之


67 名前:梅田男 ◆umeda10.Vo mailto:sage [2007/05/08(火) 23:09:15 ID:xRncNQS+]
('A`)ノ見てきた。
映画館の中は、泣いている人多かったです。
先に書いておきますが、決して特攻隊を美しい攻撃とは、映画の中でも認めていません。
愚行の極みです。
次から次と、死地へ見送る悲しい映画でス。
「パッチギ2」とは違い、朝鮮半島出身者も、辛く悲しい特攻隊員で、同じアリランを聞くのでもここまで違うのかと思いました。

371 名前:名無シネマ@上映中 [2007/05/12(土) 03:36:25 ID:CD272mkw]
全然泣けなかった。岸恵子の熱演が救いだけの作品。
みんな坊主頭で、誰が誰だか見分けがつきにくいし、もう少し1人の人間の
話に焦点を充ててほしかった。
何度も”靖国神社”というセリフを聞かせられるが、やはり首相や閣僚たち
の靖国参拝の正当性を多くの人に正当化させたいんだろうなーという感じが
してならなかった。凡作だと思う。

385 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2007/05/12(土) 08:25:00 ID:A07c2kae]
アリラン アリラン アラリヨ アリラン

386 名前:名無シネマ@上映中 [2007/05/12(土) 09:21:19 ID:p/S+l2Yu]
>>385
あのアリランには泣けた・・・。

見た感想は>>371とほぼ同意。
芸能人をほとんど知らない自分、
登場人物のほとんどが皆、坊主でイケメンで特攻服着てるもんだから
誰が誰だかわからない。
誰が死んで誰が生き残ったか・・・もう混乱して感情移入なんて無理でした。
もっと登場人物少なくして一人一人の話を濃くした方が良かったと思う。

とどめにB’zの曲・・・・。
あの曲をエンディングにもってきた奴、腹切れ。

606 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 03:48:33 ID:z9Six4VG
B'zを押し込んだのはこのパッとしない映画に対する
広告代理店の最大限の頑張りだろうな。

383 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2007/05/12(土) 07:56:20 ID:ZUPyJ9wr]
狂った国の為にたった一つしかないに命を落としていった若者達
涙無くしては見れません
トメさんが憲兵に嘆願するシーンは号泣しました
エンディングは森山直太郎のさくら(独唱)を流して欲しかったです
隼の上空にいた飛燕も良かった

英霊の為に靖国神社参拝に行ってきます

384 名前:名無シネマ@上映中 [2007/05/12(土) 08:04:14 ID:rxNvlWoV]
>>383
さくらが流れたら間違いなく泣けそう

409 名前:名無シネマ@上映中 [2007/05/12(土) 13:19:49 ID:02TMVcVa]
今みてきますた。 泣くどころか号泣して映画館からなかなかでれませんでした
石原のヤツ泣かせやがるなぁ 徳重は大根だが窪塚は光っていたね。

411 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2007/05/12(土) 13:37:04 ID:ObFmPlXy]
さっき見てきた。
中年爺ばかりで若者は自分他数人だった。
隊員が可哀想で涙が出た。作品としては普通。
硫黄島みたいに日米双方視点では無く情緒(櫻、蛍等)に訴える
古い戦記映画(太平洋の○○みたいな)みたいな流れだった。

455 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 18:39:40 ID:AzYdVtu6
観てきた。

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戦闘シーンは10分位しかない。が、過去のどの戦争映画よりも
CGの出来はいいと思った。アメリカの巡洋艦は綺麗だな。

内容は最悪!軍歌ばかりで軍オタの俺でも嫌になった。
窪塚の特攻シーンを最後に映画を終わらせればいいのにその後を
グダグダと続ける。長過ぎる。

最後の方で死んだ特攻隊員達の霊と思われるホタルが乱舞するシーンで
「海ゆかば」が流れる。あまりにも右よりな作り方で寒くなった。

もうひとつ、冒頭で関大尉が日本最初の特攻を引き受けるシーンがあるけど
出撃シーンでいきなり、お馴染みの記録フィルムが流れる。しかも関大尉とは
無縁の硫黄島沖での空母サラトガへの特攻フィルム。
もっと丁寧に作って欲しい。

映画的には、全くヒットしなと思う。最近観た戦争映画の中で最もクズでした。

459 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 18:54:38 ID:n8vTWPxg
映画としては凡作

靖国だ、軍歌だ、って現代の感覚でツッコミ入れてるけど、
当時の一般的な価値観だったんじゃないか?
映画「少年時代」で終戦後の別れのシーンで、
子供たちが軍歌を歌うシーンがある。皆で歌えるのが軍歌しかなくて。

あと、特攻シーンで作品が終わってしまったら、
特攻を語ったことにはならないはず。だから、その後も描いていたんでは?

493 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 20:41:41 ID:a0uMGoCL
俺は別に慎太郎ファンではないがw
彼の言うところの「かつての日本人」が描かれているように感じた。
俺の中にある「日本人像」のようなものね。
俺は右寄りだからw
礼がちゃんと出来ているのも良かった。
無帽で挙手の礼とか、最近の邦画は平気でやるがこれはその点はぬかりない。

ただ残念なのは、軍人、特に将官や佐官クラスの人がそれっぽく見えなかったこと。
大西中将を筆頭に。
この点は仕方ないかもね。
それと戦後のシーンはこの映画には必要なんだろうけど、
ちょっと(戦後部分が)長すぎるかな。

501 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 20:50:44 ID:asyZFOuJ
>>493
あれでもカットしたらしいけど、もっとバッサリいっても良かったよね。
そしたら手放しで誉めてあげられるのに。
ちょっと勿体ない

538 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 22:54:14 ID:8zzmJDke

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石原からの「俺はこれを伝えたいんだよ!」という思いは全然伝わらなかった
ガチガチの右翼映画で良いじゃん、伝えたいんことがあるなら表現してくれ
登場人物の描写が散漫で感情移入できないまま記録映像の如く戦闘シーンを淡々と流すのは
戦争をリアルに体験した世代は自分達を兵士に容易に置き換えて泣けるんだろうが
戦争を知らない世代にはきつい
A君が特攻して死にました…で、それが?ってという印象
石原が日和ったってことだけはビンビン伝わってきた

543 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 23:22:47 ID:6FpnyN2Q
>>538
仕方ないじゃん、石原は岸の大ファンなんだから。

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765 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 13:39:14 ID:uSBex1lm
徳重の演技、酷過ぎ。
2代目石原裕次郎ってだけで使っただろ。
息子に仕事を回す発想と一緒だな、石原慎太郎は。
岸恵子もミスキャストだろ、常識的に考えて・・・・・・。

768 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 13:48:31 ID:h4uDx69k
>>765
岸恵子もミスキャストだろ、常識的に考えて・・・・・・。

常識的の使い方が日本人離れしているアンタは
誰だったら“常識的”よ。

773 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 14:04:30 ID:uSBex1lm
>>768
誰がいいとか具体名は言わないが、岸恵子が田舎食堂のオバハンに見えたか?
まあ、徳重の演技が酷過ぎるのには異論は無いだろ。

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778 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 14:21:12 ID:6TwNWZpr
憲兵(権力)にはむかう岸恵子(庶民)とか、石原にしては左翼ぽい部分も多かったな。w
でも特攻隊を美化することもマスゴミのように貶すこともなく
特攻隊と特攻隊に関係した当時の庶民の感情が事実どうり上手く描けてはいたと思う。

782 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 14:47:23 ID:rezQPoJu
>>778
アリランのシーンとかなw
石原なりの配慮なんだろう

531 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 22:14:51 ID:S5BVwWch
いい映画だったよ。出て時計見てびっくり。
二時間半もあったんだな。
長さを感じさせない。

特攻隊に志願してフィリピンで戦死した
大叔父の遺影を持っていって一緒に観た。
彼は知覧出撃じゃなかったと思うけどまあ喜んでくれた筈。

監督は「オキナワの少年」の人だったんだな。
あの映画も好きだ。上手いわけだ。

532 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 22:28:04 ID:BJfyL2Dr
窪塚以外に印象にのこる役者が登場していない。各エピソードが弱い。隊員同士のつながりのシーンが薄い。トメさんとの交流もうわべだけなぞった感じがする。唯一犬のシロが名演を見せてくれた。

572 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:05:48 ID:aT4+lUB4
河合タンになついてたワンコの可愛さは反則!!

540 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 22:57:54 ID:kbc+wd2Z
夕方見てきた。隣に座った家族の息子が、弟に喋るなよ、ガサガサするなよと言って聞かせていたから集中して見れた。
出撃シーンなど途中からは自分も少年もすすり泣いていた。
悲壮感溢れるシーンも泣けたがトメさん演ずる岸恵子のモノローグでもまた涙が溢れてきた。
窪塚が雲の隙間を抜けてびっしりと並んでいる戦艦を見た瞬間のシーン、
当たり前だけどこりゃ日本は負けるわなと思ったよ。
自分は死にたくないし戦争にも反対だけど、若い人達にこそ見てほしいと思った。
見終わった後英霊達に手を合わさずにはいられなかったよ。
英霊達よ、安らかに。これからも日本を見守っていてください。

543 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 23:22:47 ID:6FpnyN2Q
>>540
河合や大島の親のシーン、そして相花(実在人物)の遺書朗読にはぐっときたよ。
この描写を脚本に入れた石原って親の愛情つうもんに何か特別な思い入れがあるのかも知れんと思った。

555 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 00:12:31 ID:VYKZofxi
>>543家に帰ってきてパンフをじっくり読んだよ。
育ての母や家族に宛てた相花さんの遺書や、婚約者を残していった穴沢さんの手紙が載ってるね。
熊谷陸軍飛行学校の教官、藤井一中尉のエピソードも載ってる。
年長で二人の子もある将校は特攻に採用されないのにそれを承知で血書をしたためて、
あえて特攻を志願したけど却下され再度却下されても藤井中尉の意志の固いのを見ると、
夫人が「私たちがいては足手まといとなるでしょうから、お先に行ってあの世でお待ちします」と
二人の子を連れて自殺し、五日後藤井中尉の特攻志願が受理された壮絶なエピソードも載っていた。
パンフレットが意外に大きく、読み応えもあったから買って損はないと思った。

561 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 00:24:36 ID:P3YiQ0MQ
>>555
まったく狂気の世界だな。
どうしようもない。

549 :RRD ◆3MranranlY :2007/05/12(土) 23:54:52 ID:S8Rpf1Fp
つーことで初日最終回観てきた。客入りはかなりいい部類で最終興収30億ペースでは?
ただ映画としてはどうなんだろうねぇ、という感じ。
どこかで見た場面、どこかで聞いた台詞、どこかで知ったエピソード、
この映画のすべてをどこかで既に観たような気がする。「ありがち」の一言に尽きる。
石原慎太郎ならではのなにかを期待していたこともあって、正直肩透かしの印象。
とはいえ、2つ横のまじめ大学生風の兄ちゃんと2列後ろのおばちゃんが泣きっぱなしでびっくりした。
映画で泣くっていっても限度があるだろ。1時間以上途切れることなくグズグズグズグズ
やってるので、かえって不気味なくらいだった。
人によって感じ方はいろいろなんだろうけど、まず人物がほとんど描かれていないから
感情移入が難しい。たとえばアリランを歌った韓国人のエピソードは全部本人の説明台詞。
人物に深みがなく、エピソードはあってもストーリーに起伏がない。
最初から泣けるように自己暗示をかけてなきゃ泣きようがないと思うのだが・・・。

558 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 00:21:40 ID:nyFNMoDr
映画はもう正直ダルくて……後半何度「お、そろそろもう終わるかな」と
思わされたことか。時計が気になってしゃーない。
カットしてこれかよ。
淡々と描くってこととエピソードを退屈に羅列することは違うだろ。

ウヨとかサヨとか以前に映画としてヘタクソすぎる。
よくもまぁこんなんでイーストウッドを引き合いにできるな。
脚本・演出・編集、どれもなんの見るべきところがない。

正直な感想としては、特攻隊並みに犠牲となったVFX技術者に同情する。

539 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 22:54:37 ID:rK3PUDyY
泥臭くて派手さはないけど、いい映画だった。
脚色してないってのは、あながち嘘ではなさそうに感じた。
CGの出来も満足だった。

ただ、お年寄りたちが3回もケータイ鳴らした…

559 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 00:22:09 ID:NoQYBwQM
軸をすえた方が分かりやすい。トメさんと隊員達の絡みが不足。
終戦後の窪塚の設定はきつい。終戦からの挿話が長すぎ。
センチな場面は男達の大和よりは自然に入れた。
「強制ですか?」やら「民族の解放」やら政治スタンス的な説明台詞が多い。
開始数分でぐっと来たが、その分クライマックスまでが微妙だった。
新宿で見たんだが、爺婆共が便所に出たり入ったり、携帯鳴らしたりメールに出たり
よっぽどマナー悪いな。日本が無くしたものってこいつらから始まってんだと確信。

562 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 00:31:27 ID:GRrgaWfB
相変わらずババア、ジジイのマナーは悪いものですな。

565 :RRD ◆3MranranlY :2007/05/13(日) 00:35:43 ID:9hiYm0+8
ジジババのマナーの悪さより、ジジババの客が多いってことだろ。

567 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 00:59:45 ID:U4bXsXbf
今見てきた。
一言で表現すると
素晴らしい部分と糞な部分が同居してるという感じかな?
例えば、
岸恵子が、特攻で亡くなっていった人達のことを
「あの人達は国の為に一番大切な命を捧げた人達なんです、忘れないでおきなさい!」とか
素晴らしい事を言ってると思えば、
別のシーンでは、同じく岸恵子が、「蛍になって帰ってきて・・」どうのこうとオカルト板みたいな事を言ってたりする。

568 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:02:41 ID:pBjnNhZH
正直アンビリーバボーでみたトメさんのドキュメンタリーのほうがよかった。

571 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:04:15 ID:WlhZ2UHh
観てきた。今、帰宅。
特攻隊を扱った映画としては、間違いなく過去最高の出来。
ちゃんと特攻のダークサイドな部分も描いてるし。
人間ドラマの部分は、普通に涙腺決壊だし、
特攻シーンは、実際の特攻映像を観たことがある人間にとっては
さらに涙腺ヤバスな仕上がり。
記録映像を完璧なまでに意識したCGによる特攻シーンが展開されたり。
というか、総じて特攻のシーン、あれはヤバすぎ。途中からマジで祈り出す。
自称リベラル派のツレも、最後は号泣してた。

573 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:07:14 ID:P3YiQ0MQ
>>571

レッツ靖国神社!

窪塚大先生が桜の木の下で待ってるぞ!

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590 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 02:08:15 ID:B75bld2h
。   ∧_∧。゚
 ゚  (゚ ´Д`゚ )っ゚ 兄ちゃ~ん! 兄ちゃ~ん! 兄ちゃ~ん! 
  (つ   / 
    |  (⌒)
   し⌒^

402 :名無シネマ@上映中:2007/05/12(土) 11:49:00 ID:nfuz0HB2
多部ちゃんはどうなの?

579 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:24:37 ID:P3YiQ0MQ
多部ちゃんが特攻隊員のお世話をする役で出てるから、
慰安婦でもやるかと期待してたのに・・・ツマンネ。

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576 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:19:04 ID:cIpRclEA
惜しい映画だな。やっぱり構成に難が有り過ぎ。
特に何と言うか、「観客として、感情の起伏のペース配分がし辛い」とでも言うか。
別に泣きたい訳じゃないんだけども。

最初の出撃シーン。音楽で大盛り上がり。
観客「うわーん(泣)」
悪天候で戻って参りました!
観客「エエー?」

隊長と少女の悲恋。隊長機撃墜!
観客「うわーん(泣)」
隊長「戻ってまいりました!」
観客「エエー?」

窪塚機、壮絶な特攻!
観客「うわーん(泣)」
窪塚「どっこい生きてる!」
観客「エエー?」

583 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:39:31 ID:VYKZofxi
>>576生き残った者の苦悩も描きたかったんだろうし、そこはしょうがないと思う。
主役級が二人もってところが微妙なだけで。

587 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:47:22 ID:cIpRclEA
>>583
隊長と少女の悲恋は、筒井の奥さんのエピソードとダブるから蛇足だと思う。
特攻崩れのエピソードは絶対必要だと思うけど、
窪塚の件は、何を象徴しているのか理解不能。
小野田さんを意識してるのだとしたら、明らかに詰め込み過ぎ。

593 :名無シネマ@上映中 :2007/05/13(日) 02:25:22 ID:O9Hk+rES
>>587
海を見つめる片足だけの後姿が映画では一番印象的だった。
生きて虜囚の辱めを受けずといったフレーズが浮かんだが
当時は生き恥を晒すというのが耐えられなかったのでは。

585 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:42:29 ID:uWiRJOPN
カメラワーク下手だな。
まるで舞台を見てるみたいだった。

まず遠景を入れて、カメラが俳優に寄っていって俳優のアップ映像になるとか
最初にカメラが高い位置にあって下がって俳優に寄るとか、
映画での常識的なカメラワークがまるで無し。
特攻隊を正しく表現したいい映画だけに残念な部分が目に付く。

588 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 01:55:56 ID:cIpRclEA
>>585
江守徹なんて、延々と後頭部しか写ってなかったしなw

603 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 03:34:22 ID:E9SwDdqR

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筒井の死にっぷりは、、、なんだかなぁw

604 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 03:38:02 ID:x27VbSLF
筒井さん整備不良で亡くなったのですか?凄く
疑問なのです。

627 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 06:20:23 ID:JKJRoxAD
>>604
整備不良じゃないよ。
川崎少尉5月11日に出撃
綾子はその午後、心の夫に永遠の別れを決意し東京に帰った。
しかし川崎少尉は生きて戻ってきた。
5月28日に再出撃
しかし機体の不調で引き返してきた。
『女がいるから死にきれない奴』
と噂される。
そして、『今度は大丈夫だから』と新しく整備された飛行機で自信満々に試験飛行に…
 
行き先は知覧の近くにある隼人の実家

低空を旋回し、翼を左右に振って両親に別れのあいさつをした瞬間!
川崎機は送電線にひっかかってバランスを崩し畑に墜落。畑に居た農婦2名も死んだ。

その後も川崎家は綾子の接近を拒否しつづけ、終戦から四年後、綾子はやっと他に嫁ぐ事になる

645 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 07:37:54 ID:7jFRq79w
なんか冒頭の伊武&的場の芝居がクサくて萎えた。
でもトータルで5回くらい泣いた。

607 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 04:09:49 ID:jLlYomgM
映画の冒頭、伊武雅刀の前に置かれたトロピカル・ドリンクに吹いた。

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609 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 04:22:57 ID:WlhZ2UHh
伊武雅刀が、大西瀧次郎役だっけか。
最後の切腹シーンもヨカタ。

首(頸動脈?)も切ってたけど、史実だと、
切腹してから、部下には医者を呼ぶな、介錯もするなと命じて、
6時間だか苦しんでから死んだ希ガス。

760 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 13:15:10 ID:96Yms/PY
泣けるとしたら、最後のタイトルバックに映し出される実際の特攻隊員達の笑顔の写真の数々だ。
彼等の殆んどは写真の通り本当に天使のように純真無垢で朗らかだったのだ。
この映画は今一それが・・

NHKのドキュメントで、生き残りの老人が語ってたけど、
死にたくなくて苦しんでても、ある日突然わけもなく突然吹っ切れるらしい。
全てが楽になって、怖さもなくなり、早く飛んで行きたくなるんだと・・。

最後の写真を見てて思ったんだけど、
その写真の全てのカットを映画の中で捉えて置けば素晴らしかったんじゃないのかな。  
 
774 :名無シネマ@上映中:2007/05/13(日) 14:11:50 ID:rezQPoJu
ふだん映画館にまず来ないような老夫婦が仲良く観てた。
奥さんの方が「また来ましょうね」と言い、
歩くのもやっとなだんなさんが「ああ」とうなずいていた。

奇をてらったカメラワークも手前勝手な主張の押し付けもない、
古きよき日本映画だ。年配者に配慮しているんだな。

80年代以降の邦画の団塊臭が大嫌いな俺には心地よかった。

じゃあ刺激がないかというとそんな事は全然ない。
戦争それ自体が強烈なものだという事はいやでもわかるしな。
リアルなキャラが材料不足で、属性の組み合わせで
話作りしてるようなのばっかり蔓延してる世の中で、
ノンフィクションの力を再確認できた。


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  1. 2011/02/04(金) 22:23:43|
  2. あ行映画
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