FC2ブログ

2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

ダイアナの選択

ダイアナの選択 The Life Before Her Eyes
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1237229490/
2ちゃんねる映画ブログ

1 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/17(火) 03:51:30 ID:hxmX40ES]
The Life Before Her Eyes
http://www.cinemacafe.net/official/diana-sentaku/
原作:『春に葬られた光』ローラ・カジシュキー
監督:バディム・パールマン「砂と霧の家」
出演:ユマ・サーマン、エヴァン・レイチェル・ウッド、エヴァ・アムーリ

まああんまり言えないけど、主役はやっぱレイチェル・ウッドの方ね


2 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/17(火) 08:59:31 ID:ZqKhShbX]
これ面白そうだね。不幸にもまた銃乱射事件が起きてしまったし
ある意味日本ではタイムリーな上映になるね

6 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/18(水) 01:53:01 ID:PQHD7N7c]
ジェニファー・コネりー主演の次はエヴァン・レイチェル・ウッド主演か。

10 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/19(木) 22:45:27 ID:L0nvGXL5]
見たけどあんまり面白くなかった

普通過ぎ、よくあるオチ

13 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/20(金) 01:26:16 ID:OF/YSYLv]
オチで見る映画じゃないだろ。
画面と音楽とイライラ感が見どころ。

14 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/20(金) 22:38:06 ID:YdmAswVR]
原作からの脚色がよかった

15 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/21(土) 11:38:02 ID:BdBQ16Re]
イライラというより、
若い時の焦燥感と、年とってからの焦燥感。

17 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/21(土) 16:05:13 ID:OPs+1sla]
結局撃たれる瞬間に見た走馬灯ってこと?

5 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/18(水) 00:07:16 ID:YHVICLhA]
エンディングはマルホみたいに来るかと思ったら違った。正統派でいいな


The Zombies - She's Not There
http://www.youtube.com/watch?v=f5IRI4oHKNU

18 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/21(土) 20:04:25 ID:dfUpTHZ1]
ゾンビーズのShe's not thereがたびたび流れていたのは
she(大人になってからのダイアナ)があり得たかもしれない未来の幻影に過ぎなかったことを暗示する伏線だったってか。
あまりの下らなさに笑ったw

21 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/22(日) 00:54:30 ID:e9pffjD6]
>>18
それでは高校時代に聞いてたshe's not thereは何なの?

19 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/21(土) 21:13:57 ID:kgX+6NtJ]
17歳のダイアナが貧乳で、32歳のダイアナが巨乳なのは
妄想上の願望だったのだろうか。

20 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/21(土) 22:31:34 ID:C55LH+Oy]
友人の胸を見てたからじゃねーの

7 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/18(水) 21:05:12 ID:KrZqWEU6]
悲しいかな、目元がスーザンサランドンそっくりだな

2ちゃんねる映画ブログ

22 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/22(日) 02:53:34 ID:SHOPaF8H]
最後に、犯人の股間を蹴り上げるものだとばかり

24 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/23(月) 17:26:19 ID:V5wMJlKb]
生存者の方ですか?
いいえ。


なるほど。

25 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/24(火) 02:41:22 ID:WiosuyFK]
>>24
そのシーンを繰り返したのはくどかった。
監督はセンスはいいけど頭は悪い。

27 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/26(木) 03:38:32 ID:99fTgtuw]
>>25
逆。この監督は頭は悪くないが映画のセンスはない。
水とか花とか虫とか、意味ありげなシーンが映画的にはなんの効果もあげてない。たんなる頭でっかち。

本編では何も確定的に語っていないのだから、「すべては観客の解釈次第」というのが、映画としては全て。正解がないというのが正解。

だからどう解釈するのも自由だけど、主人公の夫と子供がいるディテールに満ちた描写の生活が死ぬ直前にみた走馬灯(未来の幻影)だとか、あまりに無茶スジな解釈を披露するのは恥ずかしいことだと思う。
(わざとそういうベタな解釈に誘導するという、下品で罪作りな構造になっているわけだが。だから作り手が期待するほど面白くないわけだ。底の浅い作品だと思う。)

28 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/26(木) 09:30:34 ID:DGekaYDt]
たんなる頭でっかちシーンと見るのか、
ふだんから撮りたいと思ってるものを撮った感性(音楽ビデオ)的シーンと見るのか、
の違いでしょうね。

30 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/29(日) 16:00:20 ID:eIdcHOdE]
予告編から予想したストーリーと違って、
なぜか何年かに一本現れる「ふくろうの河」のバリエーション映画だったんだね
思いもかけなかった。

>>27の「すべては観客の解釈次第」に対しては
もう一回見たら?と申し上げるほか無い。

終盤の森の子供の場面まで来ると、さすがに誰もが
この映画には仕掛けがある、と勘付くと思うけれど
私は、高校時代の講演の哲学者が夫となっていることに
ずっと違和感があった。年齢的におかしいからね。
その謎が解ける心地良さは確かに感じた

原題の意味も、結末を見た後でなるほど、と思う

9 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/19(木) 18:37:47 ID:GJ2SBDzZ]
砂と霧の家と同じく、原作は大したことないんだけど、
監督の画面がすばらしいね。コマーシャル出身なの?

32 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/30(月) 00:00:29 ID:Qt220J+R]

2ちゃんねる映画ブログ

エヴァたんの美しさをを鑑賞する映画です

33 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/30(月) 01:23:20 ID:6x4cug1v]
それが悪くて愚かだからまたいいんだよね。
そして良くて賢くなっても同じというところが悲しいけど。

65 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/07(金) 03:00:57 ID:ChPSdBwI]
エヴァン・レイチェル・ウッドは妙に丸顔だよね。
「アクロス・ザ・ユニバース」ではあまり気にならなかったけど。

34 名前:名無シネマ@上映中 [2009/03/30(月) 15:00:13 ID:AvwWzIFC]
伏線ってたくさんあったらしいけど、ネックレスもそうなのか。

35 名前:名無シネマ@上映中 [2009/04/01(水) 20:53:09 ID:Ti9qQ/0q]
トラウマと闘う話だと思ってみてたのに。
女がみんな土屋アンナに似てる。
なにが一番良かったって、胸が無いのが。

31 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/03/29(日) 20:07:28 ID:z1V4ujEU]

2ちゃんねる映画ブログ

子役可愛すぎワロタ
こんな子供がいたら我が儘に育ててしまいそう

36 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/04/03(金) 21:37:57 ID:NPwepc+p]
追求しなければ、まあおもしろかった。ってレベル。
でも、振り返って考えていくと、じわじわと深く面白くなってくる。

もうすこし、大きい劇場でやっててもいい映画だと思いました。

37 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/04/03(金) 23:13:45 ID:+l3lhUIE]
どの感想・批評サイトを見てもほとんどが
伏線があちこちに張り巡らされ~ラストを知ってその奥深さに驚嘆する
みたいなことが意味あり気に書いてあるんだけど、その肝心の伏線について触れていない。
本当にこの映画一回見てそこまで理解できる利口な人たちばかりなの?
もしそうならどこが伏線でどういう意味かまで書いて欲しいんだけど…。

38 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/04/03(金) 23:26:56 ID:NPwepc+p]
伏線、伏線 って最近のちょっとした流行り言葉だよね。
サスペンスでもないんだから、そんなに伏線にこだわらなくてもいい気がする。

以下、長文の私的感想。

昨日観て、今日じっくり考えたんだけど
始めは、ダイアナの死にたくない!
て気持ちが想像した幸せな未来。
でも、後半は親友のモーリンを死なせたくないって気持ちから
想像した不幸な未来。


だから、「私を撃って」てゆう選択になった。

とゆうより、選択にするよう、自分の想像を仕向けたのかな。


そんな風に考えると、心が締め付けられるな。


でも、銃乱射は民法放映が難しそうなので残念。

41 名前:名無シネマ@上映中 [2009/04/04(土) 12:00:17 ID:NU44O86/]
伏線という見方は映画の作りとかビックリにこだわりすぎた安っぽい見方。

法則としては、人が未来を想像する時に、
過去に自分が経験・認知したものをエレメントにしかできない、
という点じゃないのかな。

想像シーンの最初は色の安っぽいシーンから始まるけど、
あれはブルーベルベットの最後、現実なのか想像なのかもわからない
悪が滅び去った世界のカラーに似てるね。
想像というものは極彩色のものなのか。

42 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/04/10(金) 22:10:20 ID:ZnIN/SNI]
てか、普通の脚本なら車とぶつかったところで、胴体に銃創ができて…
ってなるはずだよな。
映像がムダに綺麗だから、飽きずに最後まで見れた。

2ちゃんねる映画ブログ2ちゃんねる映画ブログ

個人的に見どころは輝くばかりに美しいエヴァン・レイチェルウッドとウマ・サーマンの格差。
容貌の変化スゴいね。ガタカとかパルプフィクションの頃は美しかったのになあ。

「レスラー」の演技が評判らしいので楽しみ>レイチェルウッド

43 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/04/18(土) 22:16:01 ID:96P5y/aD]
モーリーンが名前をダイアナに変えて金髪にして、
トラウマと闘っていたのかと思った

少女ダイアナが歳をとったらああいう顔にはならない
どちらかというとモーリーンが歳をとるとああいう顔になると思う

46 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/04/26(日) 01:09:12 ID:HXCxYdfC]
32才でえらい劣化するな

47 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/04/26(日) 03:53:00 ID:6q8jFLWp]
それが罪悪感

48 名前:反可通 [2009/05/03(日) 18:09:31 ID:UPvD6DCU]
監督がどんなに言い繕っても所詮駄作。
散々あり得ないことを映像で撮って、
それは全て主人公の見た夢でしたという
最低の種明かしと全く一緒。
詐欺としか言えない。
ドンデン返しというのは、「サイコ」や
「スティング」のようなもののことで、
これは全く別物。
この監督は才能ゼロだと断言する。

50 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/05/25(月) 23:18:45 ID:T102pS/V]
>>48
原作あるんだけど?

52 名前:名無シネマ@上映中 [2009/07/02(木) 09:09:32 ID:tuBVS/jn]
原題は日本語ではどう訳す?

53 名前:名無シネマ@上映中 [2009/07/04(土) 03:55:19 ID:QRf5eh+A]
「生活以前の彼女の目ン玉」

56 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/07/27(月) 19:15:43 ID:kSkfZ7mK]
これはあの親友が自分だけ生き残りそのショックで自分の事をダイアナだと思って
生きてきたってこと?

57 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/07/27(月) 19:58:53 ID:0hAW3d4d]
>>56
俺は観る前はそんな話なのかもなーとか予想してたけど、
観た後でそう思ったの?

58 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/07/27(月) 20:39:13 ID:kSkfZ7mK]
>>57
そうだけど

59 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/07/27(月) 23:54:06 ID:dyHJuvSe]
仮に「自分を撃たないでくれ」と懇願した場合の
その後自分を苛むであろう後悔の日々をダイアナ自身が一瞬のうちに
想像していたように思えた
でも実際は「自分を撃て」と言ったことで未来の自分の罪の意識から
解放された、と

60 名前:名無シネマ@上映中 [2009/07/28(火) 01:15:21 ID:AS99Yc9i]
今見たけど。まぁ、最初から想像してた通りだったよ。
旦那の年齢とかも伏線なんだろね。
15年前の講演時と年齢変わってないし、撃たれる前には年老いた旦那の顔が想像できなかったと。

2ちゃんねる映画ブログ

61 名前:名無シネマ@上映中 [2009/07/29(水) 01:02:43 ID:IisG4xVi]
ここみてから映画みたから
物足りなく感じたけど
音楽と映像の合わさり具合が良いね

62 名前:名無シネマ@上映中 [2009/08/05(水) 15:23:33 ID:W/w8g2/g]
死ぬ間際の幻想というか、
生きていればこういう未来もありえた、というパラレルワールドを描いて見せたように思った
なぜなら若いダイアナは未来をあそこまで悲観しては居なかったから

ただしパラレルワールド説だと旦那が歳を取らないという問題が残ってしまう
その点は、ユマがゴーギャンの画の講義で述べたように
「描かれた世界では現実と想像が交じり合っているのだ」ということでカンベン

75 :名無シネマ@上映中:2009/09/09(水) 01:35:18 ID:HBqpvNKO
死の瞬間に未来を幻視したって話?それじゃあ、あんまりだと思う。
俺だったら、最初は自分が助かる選択をして、その後の人生を手に入れたけど破綻してしまい、事故って死ぬ瞬間に親友を救う選択をし直すってオチにするな。
過去と現在が干渉しあうような世界観でっちあげて。

63 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/06(木) 21:53:16 ID:VKyGWaXc]
DVDで見たけど、
トム・クルーズがリメイクに関わった「バニラ・スカイ(原題OPEN YOUR EYES)」と
共通する部分がいくつかあるね。

64 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/07(金) 02:56:34 ID:soRUxeyz]
とにかく映像が綺麗でした
いや ホントに

67 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/09(日) 00:32:25 ID:aZA75ck4]
「水」の使い方は上手かったと思う。

あと、女子トイレの前で射殺されてた人って生物の先生だよね?

2ちゃんねる映画ブログ

68 名前:名無シネマ@上映中 [2009/08/09(日) 03:59:05 ID:o2L2cRvp]
そうです。

69 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/09(日) 12:18:25 ID:aZA75ck4]
ありがと。

71 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/12(水) 13:23:36 ID:SMTYcL35]
昨日、早稲田松竹で見たんだけど、結構良かったな。
明日BOY Aを見に行く予定なので期待。

最初は未来もバラ色で、高校生活も楽しげなんだけど
映画が進むにつれてダイアナの駄目っぷりが平行して加速してきて
ラストに終結するのが上手くまとまってたと思う。

どっちの世界でも病院でポロリと涙を流すシーンとか、
リア充っぽいのに微妙な立ち位置なのとかなんか切なかった。

72 名前:名無シネマ@上映中 [2009/08/14(金) 00:12:47 ID:CYDK6xyi]
学生時代のダイアナと成人してからのダイアナが
似ても似つかないのに失笑。
将来あんなオバサンになるのを夢見ていたのかあの娘は…

73 名前:名無シネマ@上映中 [2009/08/14(金) 02:26:15 ID:+E250G4N]
だから「起り得ない未来」なんですよ

74 名前:名無シネマ@上映中 mailto:sage [2009/08/14(金) 23:42:08 ID:HhnNsceI]
あの年だったから32歳?が凄いふけたイメージだったのかもw
あんなに落ち着いた大人になりたかったのかな。
無理だと分かってても夢見てしまうのか。


関連記事

  1. 2010/08/22(日) 21:46:41|
  2. た行映画
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<宇宙戦艦ヤマト 復活篇 | ホーム | タッチ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://eiga2chan.blog79.fc2.com/tb.php/1363-2850282e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (283)
か行映画 (266)
さ行映画 (287)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ シルヴェスター・スタローン 松田龍平 イライジャ・ウッド 水川あさみ 仲村トオル クリスチャン・ベール ミッキー・ローク 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ 深津絵里 ニコール・キッドマン デンゼル・ワシントン キアヌ・リーブス ヴィン・ディーゼル ティム・バートン 栗山千明 哀川翔 江口洋介 ジュード・ロウ 黒木メイサ ベン・アフレック 岡田准一 小西真奈美 大竹しのぶ 松雪泰子 ケヴィン・スペイシー 小雪 ナタリー・ポートマン コリン・ファレル 堀北真希 リチャード・ギア 松本人志 ダスティン・ホフマン 森山未來 オーランド・ブルーム ケイト・ベッキンセイル ジュリア・ロバーツ マイケル・J・フォックス 柴咲コウ 松田翔太 スティーヴ・ブシェーミ 白石美帆 メリル・ストリープ ブラッドリー・クーパー 永山絢斗 吉瀬美智子 佐藤江梨子 アビゲイル・ブレスリン 多部未華子 グウィネス・パルトロウ イタリア映画 デニス・クエイド 松たか子 ロバート・ゼメキス ジャン・クロード・ヴァン・ダム 及川光博 中谷美紀 マイケル・ベイ 佐藤健 竹野内豊 宮迫博之 北野武 菊地凛子 ジェームズ・キャメロン 唐沢寿明 織田裕二 ショーン・ペン ヒース・レジャー 生田斗真 マイコ 寺島しのぶ 中村蒼 アレック・ボールドウィン ペネロペ・クルス ケヴィン・ベーコン 西部劇 ベニチオ・デル・トロ 香椎由宇 ベルギー映画 ザ・ロック クエンティン・タランティーノ リュック・べッソン キャシー・ベイツ 北川景子 芦田愛菜 イ・ビョンホン ポール・バーホーベン ジェフ・ブリッジズ ロバート・パティンソン 桐谷健太 ビル・マーレイ サラ・ジェシカ・パーカー ウィノナ・ライダー オーストリア映画 ダニエル・クレイグ 篠原涼子 向井理 ベン・スティラー 小林聡美 チャーリー・シーン 三浦春馬 真田広之 シャーリーズ・セロン 吉川晃司 ジム・キャリー ジョン・マルコヴィッチ 溝端淳平 常盤貴子 ケヴィン・コスナー ケイト・ウィンスレット 新垣結衣 ジャック・ブラック ウエンツ瑛士 ダニエル・ラドクリフ 猫映画 スーザン・サランドン イーサン・ホーク 小泉今日子 マイケル・ダグラス ピアース・ブロスナン クライヴ・オーウェン ジェラード・バトラー ジェット・リー オーウェン・ウィルソン 永作博美 エディ・マーフィ 市川由衣 ガイ・リッチー 上戸彩 岡村隆史 福田沙紀 原田知世 星野真里 木村拓哉 ヒュー・グラント 中村雅俊 三谷幸喜 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 ダニエル・デイ・ルイス 小池徹平 ティム・ロビンス マーク・ウォールバーグ ジャック・ニコルソン アンドリュー・ガーフィールド クリス・パイン クリステン・スチュワート オダギリジョー 桜庭ななみ ジェームズ・マカヴォイ ジェシカ・アルバ ナオミ・ワッツ リバー・フェニックス 内田有紀 M・ナイト・シャマラン ロビン・ウィリアムズ 中居正広 榮倉奈々 リブ・タイラー シャイア・ラブーフ チェコ映画 水谷豊 エドワード・ノートン 夏帆 二宮和也  平野綾 メキシコ映画 アントニオ・バンデラス 山田洋次 キーファー・サザーランド デミ・ムーア マシュー・マコノヒー スティーブン・キング エイドリアン・ブロディ 前田敦子 キム・ベイシンガー マコーレー・カルキン ダニー・デヴィート ジョン・キューザック オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ウーピー・ゴールドバーグ 福山雅治 オリヴァー・ストーン ハーレイ・ジョエル・オスメント ミシェル・ファイファー ポーランド映画 吉永小百合 井ノ原快彦 水嶋ヒロ シャロン・ストーン 松田優作 寺尾聰 アル・パチーノ 東山紀之 高倉健 アンディ・ガルシア エミリオ・エステベス マドンナ 安藤政信 沢尻エリカ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 ノルウェー映画 櫻井翔 金城武 渥美清 奥菜恵 中山美穂 タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン チョン・ウソン スウェーデン映画 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 加藤あい 陣内孝則 チョン・ジヒョン アダム・サンドラー 松嶋菜々子 ウェズリー・スナイプス 市川海老蔵 大倉忠義 マイク・マイヤーズ 菅野美穂 ジェニファー・アニストン つるの剛士 吉岡秀隆 武田鉄矢 井筒和幸 ポール・ニューマン スティーヴ・マーティン オランダ映画 佐々木希 クリス・タッカー ウォンビン リーズ・ウィザースプーン 大島優子 木梨憲武 上地雄輔 トビー・マグワイア アシュトン・カッチャー 松下奈緒 ブルース・リー 松平健 松坂桃李 シガニー・ウィーバー イラン映画 本木雅弘 コロンビア映画 マイケル・ムーア フィンランド映画 高橋克典 ロバート・レッドフォード 錦戸亮 ドルフ・ラングレン 長瀬智也 村上信五 シェール 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 赤西仁 アルゼンチン映画 台湾映画 山下敦弘 照英 森且行 ハンガリー映画 スロバキア映画 キルスティン・ダンスト イスラエル映画 アシュレイ・ジャッド ブラジル映画 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 スロベニア映画 松岡昌宏 丸山隆平 スイス映画 ソン・スンホン 伊東美咲 デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー 大野智 インド映画 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR