FC2ブログ

2ちゃんねる映画ブログ

映画関係の2chまとめブログです。映画作品に関しては管理人が鑑賞したものを片っ端から投入予定。(未見のものはまとめられません。(*/∀\*)イヤン)

ヘッドライン




【現在の映画数】 1741

過去に2ちゃんねるでスレッドが立った映画作品はコンプリートしてしまうくらいの理想と情熱を持って更新中。お目当てのあの作品が無かったという方も、必ず更新されるはずのその日まで、”気長”という言葉では許容できないほど気長にお待ち下さい。ヽ(´ー`)ノマターリ
基本的に解釈、分析、評価等のネタバレは有りの方向でまとめますので、公開したての映画のまとめは自粛します。劇場で公開直後に鑑賞した作品も公開後しばらくしてからアップの予定。2ちゃんねるを直接チェックしてみて下さい。

このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
このエントリーをはてなブックマークに追加

2013年キネマ旬報ベストテン 日本映画1位「ペコロスの母に会いに行く」 外国映画1位「愛、アムール」

http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1389240340/
5_20140109235357954.jpg

1 : パニックスイッチφ ★ : 2014/01/09(木) 13:05:40.38 ID:???0
 2013年公開の映画を対象とした第87回キネマ旬報ベストテンが
9日発表され、日本映画の1位に「ペコロスの母に会いに行く」が選ばれた。

 長崎在住の岡野雄一さんが自らの介護体験を基に描いたエッセー漫画を、
森崎東監督が映画化した。

 外国映画の1位はミヒャエル・ハネケ監督の。
表彰式は2月8日、東京・銀座ブロッサムで。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/01/09/kiji/K20140109007351590.html


2013年 第87回キネマ旬報ベスト・テン
http://www.kinenote.com/main/kinejun_best10/2013/award/

日本映画ベスト・テン
1位  ペコロスの母に会いに行く
2位  舟を編む
3位  凶悪
4位  かぐや姫の物語
5位  共喰い
6位  そして父になる
7位  風立ちぬ
8位  さよなら渓谷
9位  もらとりあむタマ子
10位  フラッシュバックメモリーズ 3D
(次点:フィギュアなあなた)

2 : パニックスイッチφ ★ : 2014/01/09(木) 13:05:47.18 ID:???0
外国映画ベスト・テン
1位  愛、アムール
2位  ゼロ・グラビティ
3位  ハンナ・アーレント
4位  セデック・バレ  第一部  太陽旗/第二部  虹の橋
5位  三姉妹~雲南の子
6位  ホーリー・モーターズ
7位  ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日
8位  ザ・マスター
9位  熱波
10位  もうひとりの息子
(次点:嘆きのピエタ)


個人賞
日本映画監督賞  石井裕也 「舟を編む」
日本映画脚本賞  荒井晴彦 「共喰い」
主演女優賞    真木よう子 「さよなら渓谷」「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」「そして父になる」
主演男優賞    松田龍平 「舟を編む」
助演女優賞    田中裕子 「共喰い」「はじまりのみち」
助演男優賞    リリー・フランキー 「凶悪」「そして父になる」
新人女優賞    黒木華 「舟を編む」「シャニダールの花」「草原の椅子」「くじけないで」「まほろ駅前番外地」
新人男優賞    吉岡竜輝 「少年H」
外国映画監督賞 アルフォンソ・キュアロン 「ゼロ・グラビティ」


文化映画ベスト・テン
1位 標的の村
2位 ある精肉店のはなし
3位 異国に生きる 日本の中のビルマ人
3位 SAYAMA みえない手錠をはずすまで
5位 天に栄える村
6位 飯舘村 放射能と帰村
7位 先祖になる
8位 本美濃紙
9位 いのちの林檎
10位 ひろしま 石内都・遺されたものたち
(次点:そしてAKIKOは…~あるダンサーの肖像~)
*3位は2作品同点となります。

286 :名無シネマさん:2014/01/09(木) 16:44:58.24 ID:tpuc1tqD
評論家とマニアックな映画人だけが喜ぶような感じだなあ。

287 :名無シネマさん:2014/01/09(木) 17:01:09.78 ID:5imCjL7s
確かに

289 :名無シネマさん:2014/01/09(木) 17:06:47.14 ID:z1abRrjx
>>286
キネ旬だもの

>>続きを読む

スポンサーサイト

  1. 2014/01/09(木) 23:56:22|
  2. 映画ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
このエントリーをはてなブックマークに追加

英ガーディアン紙選出「アクション映画トップ10」…1位は「北北西に進路を取れ」

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1382332591/

1 : 禿の月φ ★[sage] : 2013/10/21(月) 14:16:31.50 ID:???P
 英高級紙ガーディアンと同社が発行する日曜紙オブザーバーの評論家が
選出した、「アクション映画トップ10」が発表された。

 第1位に選ばれたのは、アルフレッド・ヒッチコック監督による巻き込まれ型
サスペンス映画の名作「北北西に進路を取れ」(1959)。

 ケイリー・グラント扮する“間違われた男”の逃走劇を描いた同作は「ミステリーであり、
サスペンスであり、ラブストーリーであり、浮ついた男の成長物語でもあり、破天荒な
コメディであり、そしてそのなかで、ヒッチコックは見る者に疑問に思う暇を与えることなく、
静かに易々とアクションを高めていく」と同紙は評価する。

■トップ10は以下の通り。
1.「北北西に進路を取れ」(1959/アルフレッド・ヒッチコック監督)
2.「脱出(1972・アメリカ)」(ジョン・ブアマン監督)
3.「恐怖の報酬(1952)」(アンリ=ジョルジュ・クルーゾー監督)
4.「グリーン・デスティニー」(2000/アン・リー監督)
5.「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」(1981/スティーブン・スピルバーグ監督)
6.「ブリット」(1968/ピーター・イエーツ監督)
7.「ダイ・ハード」(1988/ジョン・マクティアナン監督)
8.「ロビンフッドの冒険」(1938/マイケル・カーティス&ウィリアム・キーリー監督)
9.「007/ゴールドフィンガー」(1964/ガイ・ハミルトン監督)
10.「ラスト・オブ・モヒカン」(1992/マイケル・マン監督)


ソース:eiga.com
http://eiga.com/news/20131021/6/
画像:「北北西に進路を取れ」
5_201310271918049c6.jpg

8 : 名無しさん@恐縮です : 2013/10/21(月) 14:20:30.08 ID:k35RUm0q0
まさにヒッチコック映画の集大成みたいな映画だったもんなぁ
大ヒットしたこの映画のあとに、モノクロで低予算の「サイコ」撮っちゃうくらい神がかりの時期

46 : 名無しさん@恐縮です : 2013/10/21(月) 14:37:46.82 ID:HSzhzyUA0
確かに北北西は何度見てもワクワクする
長距離列車がツボだ

16 : 名無しさん@恐縮です[sage] : 2013/10/21(月) 14:23:54.00 ID:ZLbHNgR6O
「北北西~」
殺人容疑者として終われてる割に緊迫感が少ない。
少なくとも列車で優雅に美女とイチャイチャ・・・・
なんて余裕ないだろ。

>>続きを読む


  1. 2013/10/27(日) 19:25:24|
  2. 映画ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
このエントリーをはてなブックマークに追加

「容疑者Xの献身」がインドで実写映画化

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1380972152/
5_20131006075723c57.jpg

1 : THE FURYφ ★ : 2013/10/05(土) 20:22:32.24 ID:???0
第134回直木賞を受賞した東野圭吾の小説「容疑者Xの献身」がインドで実写映画化されることが
明らかになった。現地紙The Times of Indiaが報じた。2008年に福山雅治が主演した同名映画の
原作である同作は、2012年には韓国で映画化。『容疑者X 天才数学者のアリバイ』のタイトルで
日本公開されている。ほかに、演劇集団キャラメルボックスが舞台化している。

同メディアによると、映画化権を獲得したのはBalaji Motion Pictures。監督を務めるのはボリウッド版
「アラジン」のメガホンを取ったスジョイ・ゴーシュだ。主要キャストや公開時期の詳細は発表されていない。

「容疑者Xの献身」は、「ガリレオ」シリーズ第3弾として2005年に出版されたミステリー。ある殺人事件をめぐる、
天才物理学者・湯川と天才数学者・石神の息詰まる頭脳戦を描く。2008年の映画『容疑者Xの献身』では、
福山のほか、堤真一、松雪泰子、柴咲コウなどが出演。興行収入49億2,000万円(配給調べ)の大ヒットを
記録した。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw791701

4 : 名無しさん@恐縮です : 2013/10/05(土) 20:24:01.93 ID:58WfcSgY0
これもやっぱり踊るのかな

111 : 名無しさん@恐縮です[sage] : 2013/10/05(土) 21:09:34.15 ID:0+G3Mv280
>>4で終了してた。 先を越された。

65 : 名無しさん@恐縮です[sage] : 2013/10/05(土) 20:48:19.03 ID:yuQ4tol10
>>4
インドにもシリアスな映画はあるから><

>>続きを読む


  1. 2013/10/06(日) 08:00:05|
  2. 映画ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
このエントリーをはてなブックマークに追加

松田龍平・主演映画『舟を編む』 アカデミー賞「外国語映画賞」日本代表に!

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1378360625/
5_2013090600114310e.jpg

1 : ぷちとまとφ ★ : 2013/09/05(木) 14:57:05.86 ID:???0
今年4月に公開された、松田龍平・主演作『舟を編む』が2014年3月にアメリカで行なわれる
第86回米国アカデミー賞「最優秀外国語映画部門」の日本代表作品に決定したことが決定した。



今回の発表は日本映画製作者連盟が行ったもので、本作で監督を務めた石井裕也は史上最年少
(※30歳)での日本代表作品になるという。



原作は、2012年度「本屋大賞」に輝いた三浦しをんの同名小説。松田さん扮する主人公・
馬締光也(まじめみつや)を中心に、個性派揃いの玄武書房・辞書編集部の面々が、見出し語
24万語の新しい辞書「大渡海」の完成に向け、15年という長い年月を費やす姿を描く。



松田さん以外にも、ヒロイン・香具矢役に宮崎あおい、馬締の同僚でチャラ男の西岡役に
オダギリジョー、黒木華、お笑い芸人「ピース」の又吉直樹などが出演している。


石井監督ならびに松田さんからのコメントは明日(9月6日)、発表される。


シネマカフェ
http://www.cinemacafe.net/article/2013/09/05/19000.html

34 : 名無しさん@恐縮です[sage] : 2013/09/05(木) 15:19:40.56 ID:ENCe3mAa0
ひょー、おめでとー!
で、でも取り立てて目新しい表現とかなかった気がする…けど
ま、いっかw

62 : 名無しさん@恐縮です[sage] : 2013/09/05(木) 15:53:28.15 ID:Kd2BjqIw0
舟を編むは面白かった。松田龍平のヲタっぽい演技もよかったな

>>続きを読む


  1. 2013/09/06(金) 00:13:51|
  2. 映画ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
このエントリーをはてなブックマークに追加

「アクション映画ベスト25」発表 あの日本映画もランクイン

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1374916303/

1 : 五十京φ ★[sage] : 2013/07/27(土) 18:11:43.06 ID:???0
世界的に大ヒットした1988年のアクション映画『ダイ・ハード』(日本公開は1989年)。
その誕生25周年を記念して、米エンターテインメントサイトVultureが「『ダイ・ハード』以降のアクション映画ベスト25」を決定。
栄えある1位に、クリストファー・ノーラン監督の『ダークナイト』(08)が輝いた。(>>2あたりに詳細)

1位 『ダークナイト』(08)
2位 『ハード・ボイルド/新・男たちの挽歌』(92)
3位 『マイノリティ・リポート』(02)
4位 『キル・ビル』(03)
5位 『ターミネーター2』(91)
6位 『ラスト・オブ・モヒカン』(93)
7位 『HERO』(03)
8位 『マトリックス』(09)
9位 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地黎明』(94)
10位 『ジュラシック・パーク』(93)
11位 『ラン・ローラ・ラン』(99)
12位 『ザ・ロック』(96)
13位 『ボーン・アルティメイタム』(07)
14位 『ハリソン・フォード 逃亡者』(93)
15位 『スピード』(94)
16位 『ミッション:インポッシブル』(96)
17位 『スパイダーマン2』(04)
18位 『バトル・ロワイアル』(00)
19位 『アンストッパブル』(11)
20位 『ニキータ』(91)
21位 『007/カジノ・ロワイヤル』(06)
22位 『アバター』(09)
23位 『アドレナリン』(07)
24位 『ハートブルー』(91)
25位 『ポリス・ストーリー3』(92)


5_20130728001630.jpg
クリストファー・ノーラン監督の『ダークナイト』がトップ! (C) AFLO

クランクイン! 2013年07月27日08時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/7898547/

2 : 五十京φ ★[sage] : 2013/07/27(土) 18:11:49.21 ID:???0
>>1の続き)
Valtureは『ダイ・ハード』が以後に世に出たアクション映画に多大な影響を与えたし、以下の主要ルールのもとベスト25を選出。

まずアクション映画の定義。
当然アクション・シーンがあり、かつアクション・シーンを取り除いたら物語が成立しないものを「アクション映画」とする。
このルールでマイケル・マン監督の『ヒート』(95)やピーター・ジャクソン監督の『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズが対象外になった。
次にシリーズものの場合は「1作品のみ」の選出。そしてアニメーションは除外。

以上の主要ルールのもと、1位に輝いたのが『ダークナイト』だ。
ノーラン監督の新生バットマンシリーズ3部作はスーパーヒーローものの新境地を開いたとする上で、
現代に通じる叙事詩的な心理ドラマに仕上がっている点を評価しての1位選出となっている。

今回のランキングではアメリカ映画が大半を占める中、
深作欣二監督の『バトル・ロワイアル』(00)が日本映画で唯一ランクインを果たしている。
ベスト25入りしている殆どのアクション映画が願望成就のファンタジーとも言える作品なのに対し、
本作は「子供たちがひたすら殺し合いを続けるノンストップのホラー作品」とした上で、
「エキサイティングで面白くて全体的に良くできた秀作」と評価された。

また、アクションスターの仲間入りはしたものの、「代名詞」まではいかないキアヌ・リーブスの主演作品が、
最多で3本ランクインしている点が興味深い。(了)

37 : 名無しさん@恐縮です : 2013/07/27(土) 18:23:38.17 ID:+7d2oSku0
ダークナイトが1位なのか。そんなアクションしてる感じ無かったけどな

45 : 名無しさん@恐縮です[sage] : 2013/07/27(土) 18:25:52.64 ID:Vf6XdOQE0
この手のランキングで初めて全部制覇してるわ。

ただ、マトリックスリローテッドも入れて欲しかったな。

>>続きを読む


  1. 2013/07/28(日) 00:20:02|
  2. 映画ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
このエントリーをはてなブックマークに追加

米誌選出「役作りのために過激な肉体改造を行った俳優」12人

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1373851522/
14_20130716000527.jpg

1 : テキサスイズザレーズンφ ★ : 2013/07/15(月) 10:25:22.44 ID:???0
ぽっちゃり体型で知られる俳優のクリス・プラットが、米マーベルの新作SFアドベンチャー
「ガーディアン・オブ・ザ・ギャラクシー」に出演するために筋骨隆々のボディに変身したことを受け、
エンターテインメント・ウィークリー誌は過激な肉体改造をおこなった12人の俳優をリストアップした。

「レイジング・ブル」に出演するため、体重を27キロも増減させたロバート・デ・ニーロを筆頭に、
「ブリジット・ジョーンズの日記」の出演に際し13.5キロ太ったレニー・ゼルウィガー、
「マシニスト」のために29キロ減量したクリスチャン・ベールらがリストされている。

役作りのために過激な肉体改造を行った役者のリストは以下の通り。

○クリス・プラット 「ブライダル・ウォーズ」のために増量・「ガーディアン・オブ・ギャラクシー」のために減量

○マシュー・マコノヒー 「マジック・マイク」のために増量・「The Dallas Buyer's Club」のために減量

○クリスチャン・ベール 「アメリカン・サイコ」のために増量・「マシニスト」のために減量

○シャーリーズ・セロン 「モンスター」のために増量・「スウィート・ノベンバー」のための減量

○ラッセル・クロウ 「ボディ・オブ・ライズ」のために増量・「グラディエーター」のために減量

○ロバート・デ・ニーロ 「レイジング・ブル」のために増量し、減量

○レニー・ゼルウィガー 「ブリジット・ジョーンズの日記」シリーズのために増量・「シカゴ」のために減量

○マット・デイモン 「インフォーマント!」のために増量・「戦火の勇気」のために減量

○ジャレッド・レト 「チャプター27」のために増量・「レクエイム・フォー・ドリーム」のために減量

○50セント 「ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン」のために増量・「All Things Fall Apart」のために減量

○コリン・ファレル 「アレクサンダー」のために増量・「Triage」のために減量

○ビンセント・ドノフリオ 「フルメタル・ジャケット」のために増量・「ベビーシッター・アドベンチャー」のために減量



以下ソース:映画.com
http://news.ameba.jp/20130715-234/

19 : 名無しさん@恐縮です[sage] : 2013/07/15(月) 10:38:27.26 ID:Hh2H66Fw0
他のはともかく、マシニストのクリスチャン・ベールは
本気で病院行き一歩寸前というか死んでもおかしくなかった
異常な減量。

映画を見てて本気で引いた。

216 : 名無しさん@恐縮です[sage] : 2013/07/15(月) 15:30:28.27 ID:0L0fa9emO
>>19
その後ムッキムキになったのがまたなんとも。

>>続きを読む


  1. 2013/07/16(火) 00:12:56|
  2. 映画ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
このエントリーをはてなブックマークに追加

自分の出演作に噛み付いたスター20人

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1373197365/

1 : 禿の月φ ★[sage] : 2013/07/07(日) 20:42:45.77 ID:???P
ジム・キャリーがこのほど、過激な暴力描写を理由に出演作「キック・アス2」の
宣伝を拒否したことが話題となったが、俳優が自身の出演作の完成後や
公開後にその内容を批判したり、駄作だったと振り返ったりするケースは
少なくない。そこで米ハリウッド・レポーター誌が「自作に噛み付いた
スター20人」を特集している。

20人と攻撃対象となった作品は以下の通り。
▽ジム・キャリー/「キック・アス2(仮題)」
暴力性を疑問視

▽マット・デイモン/「ボーン・アルティメイタム」
トニー・ギルロイの脚本を酷評

▽ハル・ベリー/「キャットウーマン」
「こんな最低のクソ映画に出させてもらってありがとう」とラジー賞でスピーチ

▽ベン・アフレック/「デアデビル」
自分が出演したいくつかの失敗作の一つと言及

▽ショーン・ペン/「フェア・ゲーム(2010)」
監督との不仲説により宣伝に協力せず

▽ケビン・コスナー/「ラブ・オブ・ザ・ゲーム」
PG13を獲得するために内容面で妥協したとユニバーサルを批判

▽シャイア・ラブーフ/「トランスフォーマー リベンジ」
「すごいアクションシーンはあるが、心が感じられなかった」と不満を吐露

>>2以降に続きます)

ソース:eiga.com
http://eiga.com/news/20130707/10/
画像:トランスフォーマー3人衆
14_20130709000706.jpg

2 : 禿の月φ ★[sage] : 2013/07/07(日) 20:43:02.65 ID:???P
>>1からの続きです)
▽キャサリン・ハイグル/「無ケーカクの命中男 ノックトアップ」
やや女性差別的な側面があると批判

▽マシュー・グード/「リープ・イヤー うるう年のプロポーズ」
「多くの人が2010年のワースト映画だと思うだろう」と発言

▽コリン・ファレル/「マイアミ・バイス」
「好きな作品ではない」と明言

▽シャーリーズ・セロン/「レインディア・ゲーム」
「ひどい映画」と酷評

▽マーク・ウォールバーグ/「ハプニング」
駄作とバッサリ

▽ブラッド・ピット/「デビル(1997)」
「無責任すぎる映画作りの見本」と批判

▽クリストファー・プラマー/「サウンド・オブ・ミュージック」
「べたべたとして感傷的な駄作」と2011年のインタビューで告白

▽シャイア・ラブーフ/「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」
「ずっと愛されてきたシリーズに傷をつけてしまった駄作」と言及(>>3以降に続きます)

4 : 禿の月φ ★[sage] : 2013/07/07(日) 20:43:23.59 ID:???P
>>2以降からの続きです)
▽ミーガン・フォックス/「トランスフォーマー」
「俳優の演技を見る映画じゃない」と明言

▽ピーター・オトゥール/「トロイ」
「大失敗作」とバッサリ

▽ジェイミー・リー・カーティス/「ヴァイラス」
「衝撃的なまでにひどいクソ映画」とめった切り

▽ジェームズ・フランコ/「ロード・オブ・クエスト ドラゴンとユニコーンの剣」
駄作とバッサリ

▽マイケル・ベイ/「アルマゲドン」
「16週間で作らなくてはいけなかったため、
きちんと仕上げることができなかった」と謝罪
(のちに「謝罪ではない」と撤回)(了)

>>続きを読む


  1. 2013/07/09(火) 00:11:08|
  2. 映画ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
次のページ

広告/PR

プロフィール

江戸川長治

Author:江戸川長治
仕事が忙しすぎてブログが疎かです…(p_q*)

twitter

つ、つうぃつたぁー?なるもの、始めてみました…,。
https://twitter.com/#!/eiga2chan

2ちゃんねる映画ブログ内検索

アクセスランキング☆感謝感謝

アクセスランキング

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

作品リスト (1)
あ行映画 (283)
か行映画 (266)
さ行映画 (287)
た行映画 (233)
な行映画 (62)
は行映画 (309)
ま行映画 (112)
や行映画 (37)
ら行映画 (124)
わ行映画 (34)
映画ニュース (446)
映画一般 (94)
2ちゃんねる以外 (249)
公開直前映画の評判 (52)
国内興行成績 (70)
全米興行成績 (70)
2ちゃんが選ぶベストシネマ (3)
このブログについて (1)

最新コメント☆感謝です

最新トラックバック☆歓迎です

リンク(相互リンクのサイト様は後ろに☆)

このブログをリンクに追加する

映画ブログさん★五十音順

≪リンクを貼っていただいていることが確認出来たブログさん、何回かトラックバックしていただいたブログさん等を感謝の気持ちとともにご紹介。≫

嗚呼,魅惑の映画道+レンタルDVD
as soon as
いい加減社長の映画日記
映画、言いたい放題!
映画速報
映画 大好きだった^^
カゲヒナタのレビュー
京の昼寝~♪
- 今夜も酔いどれ映画感!
さくら日和
さも観たかのような映画レビュー
だらだら無気力ブログ
虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ
泣ける映画と本のblog
日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~
破壊屋
Viva La Vida! <ライターCheese の映画やもろもろ>
ひらりん的映画ブログ
ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画
momoな毎日
You talkin' to me ? 2nd ~新たなる驚異を求めて~
RISING STEEL
龍の映画上映中?!

ブログ内タグリスト

現在~2009年8月11日までの間の記事に関してはタグの設定済みです。 FC2ブログの仕様上、タグはカウント順に並んでいるので、お目当てのタグの有無は、ブラウザの「編集」→「このページの検索」or「検索する文字列」(または Win「Ctrl+F」キー Mac「コマンド+F」キー)でご確認下さい。

アメリカ映画 日本映画 アニメ イギリス映画 ホラー フランス映画 大杉漣 柄本明 時代劇 香川照之 スティーヴン・スピルバーグ ドイツ映画 韓国映画 香港映画 ニコラス・ケイジ 竹中直人 高良健吾 谷村美月 ジョニー・デップ 西田敏行 妻夫木聡 ミュージカル 麻生久美子 サミュエル・L・ジャクソン ブルース・ウィリス 加瀬亮 ハリソン・フォード 松山ケンイチ 佐藤浩市 レオナルド・ディカプリオ ジャッキー・チェン リーアム・ニーソン 阿部寛 三浦友和 ARATA マット・デイモン 浅野忠信 スペイン映画 ドキュメンタリー 山田孝之 レイフ・ファインズ 小池栄子 役所広司 瑛太 岡田将生 ブラッド・ピット 小出恵介 宮藤官九郎 戸田恵梨香 中村獅童 ユアン・マクレガー スティーヴン・セガール 吉高由里子 蒼井優 宮崎あおい 藤原竜也 満島ひかり 小栗旬 玉山鉄二 アーノルド・シュワルツェネッガー 長澤まさみ スカーレット・ヨハンソン ゲイリー・オールドマン ユースケ・サンタマリア 堤真一 ジョージ・ルーカス 大沢たかお ロバート・ダウニーJr. 特撮 キャメロン・ディアス 成宮寛貴 ジョン・トラヴォルタ 谷原章介 樹木希林 ジェイソン・ステイサム 犬映画 西島秀俊 伊勢谷友介 渡辺謙 鈴木京香 トム・ハンクス 薬師丸ひろ子 田中麗奈 中国映画 エマ・ワトソン 佐々木蔵之介 トム・クルーズ カナダ映画 窪塚洋介 椎名桔平 モーガン・フリーマン 仲里依紗 井上真央 北乃きい オーストラリア映画 市原隼人 玉木宏 香取慎吾 ジョージ・クルーニー 中井貴一 香里奈 シガーニー・ウィーバー ヒュー・ジャックマン アンジェリーナ・ジョリー 中村ゆり 深田恭子 広末涼子 園子温 堺雅人 田辺誠一 宮崎駿 アンソニー・ホプキンス 柳葉敏郎 ガイ・ピアース 綾瀬はるか ミラ・ジョヴォヴィッチ 仲間由紀恵 木村佳乃 成海璃子 竹内結子 林遣都 フィリップ・シーモア・ホフマン ロバート・デ・ニーロ クリント・イーストウッド サンドラ・ブロック 木村多江 草なぎ剛 ジョディ・フォスター ウィル・スミス ダコタ・ファニング 阿部サダヲ ハル・ベリー 石原さとみ 伊藤英明 ラッセル・クロウ 大泉洋 ユマ・サーマン 佐藤隆太 豊川悦司 アン・ハサウェイ シルヴェスター・スタローン 松田龍平 イライジャ・ウッド 水川あさみ 仲村トオル クリスチャン・ベール ミッキー・ローク 上野樹里 トミー・リー・ジョーンズ 深津絵里 ニコール・キッドマン デンゼル・ワシントン キアヌ・リーブス ヴィン・ディーゼル ティム・バートン 栗山千明 哀川翔 江口洋介 ジュード・ロウ 黒木メイサ ベン・アフレック 岡田准一 小西真奈美 大竹しのぶ 松雪泰子 ケヴィン・スペイシー 小雪 ナタリー・ポートマン コリン・ファレル 堀北真希 リチャード・ギア 松本人志 ダスティン・ホフマン 森山未來 オーランド・ブルーム ケイト・ベッキンセイル ジュリア・ロバーツ マイケル・J・フォックス 柴咲コウ 松田翔太 スティーヴ・ブシェーミ 白石美帆 メリル・ストリープ ブラッドリー・クーパー 永山絢斗 吉瀬美智子 佐藤江梨子 アビゲイル・ブレスリン 多部未華子 グウィネス・パルトロウ イタリア映画 デニス・クエイド 松たか子 ロバート・ゼメキス ジャン・クロード・ヴァン・ダム 及川光博 中谷美紀 マイケル・ベイ 佐藤健 竹野内豊 宮迫博之 北野武 菊地凛子 ジェームズ・キャメロン 唐沢寿明 織田裕二 ショーン・ペン ヒース・レジャー 生田斗真 マイコ 寺島しのぶ 中村蒼 アレック・ボールドウィン ペネロペ・クルス ケヴィン・ベーコン 西部劇 ベニチオ・デル・トロ 香椎由宇 ベルギー映画 ザ・ロック クエンティン・タランティーノ リュック・べッソン キャシー・ベイツ 北川景子 芦田愛菜 イ・ビョンホン ポール・バーホーベン ジェフ・ブリッジズ ロバート・パティンソン 桐谷健太 ビル・マーレイ サラ・ジェシカ・パーカー ウィノナ・ライダー オーストリア映画 ダニエル・クレイグ 篠原涼子 向井理 ベン・スティラー 小林聡美 チャーリー・シーン 三浦春馬 真田広之 シャーリーズ・セロン 吉川晃司 ジム・キャリー ジョン・マルコヴィッチ 溝端淳平 常盤貴子 ケヴィン・コスナー ケイト・ウィンスレット 新垣結衣 ジャック・ブラック ウエンツ瑛士 ダニエル・ラドクリフ 猫映画 スーザン・サランドン イーサン・ホーク 小泉今日子 マイケル・ダグラス ピアース・ブロスナン クライヴ・オーウェン ジェラード・バトラー ジェット・リー オーウェン・ウィルソン 永作博美 エディ・マーフィ 市川由衣 ガイ・リッチー 上戸彩 岡村隆史 福田沙紀 原田知世 星野真里 木村拓哉 ヒュー・グラント 中村雅俊 三谷幸喜 笑福亭鶴瓶 稲垣吾郎 ダニエル・デイ・ルイス 小池徹平 ティム・ロビンス マーク・ウォールバーグ ジャック・ニコルソン アンドリュー・ガーフィールド クリス・パイン クリステン・スチュワート オダギリジョー 桜庭ななみ ジェームズ・マカヴォイ ジェシカ・アルバ ナオミ・ワッツ リバー・フェニックス 内田有紀 M・ナイト・シャマラン ロビン・ウィリアムズ 中居正広 榮倉奈々 リブ・タイラー シャイア・ラブーフ チェコ映画 水谷豊 エドワード・ノートン 夏帆 二宮和也  平野綾 メキシコ映画 アントニオ・バンデラス 山田洋次 キーファー・サザーランド デミ・ムーア マシュー・マコノヒー スティーブン・キング エイドリアン・ブロディ 前田敦子 キム・ベイシンガー マコーレー・カルキン ダニー・デヴィート ジョン・キューザック オードリー・ヘプバーン マーティン・スコセッシ メグ・ライアン 相武紗季 押井守 キーラ・ナイトレイ 庵野秀明 キャサリン・ゼタ・ジョーンズ ジョシュ・ハートネット 武井咲 ジェラルド・バトラー ジェイミー・フォックス 三浦翔平 反町隆史 ドリュー・バリモア 長谷川京子 ブレンダン・フレイザー ソン・ガンホ ショーン・コネリー メル・ギブソン 速水もこみち ジャン・レノ ホアキン・フェニックス ペ・ドゥナ ウィリアム・ハート ウーピー・ゴールドバーグ 福山雅治 オリヴァー・ストーン ハーレイ・ジョエル・オスメント ミシェル・ファイファー ポーランド映画 吉永小百合 井ノ原快彦 水嶋ヒロ シャロン・ストーン 松田優作 寺尾聰 アル・パチーノ 東山紀之 高倉健 アンディ・ガルシア エミリオ・エステベス マドンナ 安藤政信 沢尻エリカ チャン・ツィイー ルクセンブルク映画 ノルウェー映画 櫻井翔 金城武 渥美清 奥菜恵 中山美穂 タイ映画 リンジー・ローハン 藤木直人 ピーター・ウェラー マット・ディロン チョン・ウソン スウェーデン映画 米倉涼子 チャック・ノリス 中島哲也 カート・ラッセル 加藤あい 陣内孝則 チョン・ジヒョン アダム・サンドラー 松嶋菜々子 ウェズリー・スナイプス 市川海老蔵 大倉忠義 マイク・マイヤーズ 菅野美穂 ジェニファー・アニストン つるの剛士 吉岡秀隆 武田鉄矢 井筒和幸 ポール・ニューマン スティーヴ・マーティン オランダ映画 佐々木希 クリス・タッカー ウォンビン リーズ・ウィザースプーン 大島優子 木梨憲武 上地雄輔 トビー・マグワイア アシュトン・カッチャー 松下奈緒 ブルース・リー 松平健 松坂桃李 シガニー・ウィーバー イラン映画 本木雅弘 コロンビア映画 マイケル・ムーア フィンランド映画 高橋克典 ロバート・レッドフォード 錦戸亮 ドルフ・ラングレン 長瀬智也 村上信五 シェール 新海誠 スイス映画 キーラ・ナイトレイ 赤西仁 アルゼンチン映画 台湾映画 山下敦弘 照英 森且行 ハンガリー映画 スロバキア映画 キルスティン・ダンスト イスラエル映画 アシュレイ・ジャッド ブラジル映画 ホイットニー・ヒューストン 山下智久 スロベニア映画 松岡昌宏 丸山隆平 スイス映画 ソン・スンホン 伊東美咲 デンマーク映画 亀梨和也 ポール・ウォーカー 大野智 インド映画 

▼ブックマークお願いします


ソーシャルブックサイトのブックマーク追加ボタンを1つに統合したボタンです。(提供:Add Clips)

RSSリンクの表示

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。